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2020年10月21日

【解説】パチンコ機種のハマり、ゾーンについて





こんばんは。

【リミックスでんき】


今回お話しするのはパチンコ機種の回転数についてのお話です。

良く甘デジなのになぜこんなにハマってるのだというような台が落ちてますよね。
ジャグラーで千回転ハマりなども一応同様です。

なぜ、ハマりが起きるのか説明していきます。
1、まず当たるような確率演出が出たものの、時間帯やシマの稼働状況によって当選信号が与えられなかった場合

ほとんどがこれだと思います。特に一人が時間もあけずに打ち続けたときにこうなる可能性が高いです。
だからといって、人が入れ替わっていたとしてもこうなることはあります。

人が入れ替わる、時間を空けるのは台が良い状態になる場合も悪くなる場合もあるのです。
当たりが近くなる、遠くなると言ったところでしょうか。

この場合ハマり台を打つメリットは少ないです。
ハマるのはそもそもこの台が優秀台である可能性を否定するものです。

2,演出的に当たらない場合
こっちは実はその後爆発する可能性も秘めています。
しかし、店側が機種そのものに何か施しているのであれば話しは別です。

どんな台でも平均的に出てる店ではこういうハマりを狙うメリットもあります。
その後の連チャンが大きくなる可能性が高いです。

そして、回転数ゾーンがありますね。
たとえば0〜100回転での当たりは20%
100〜200回転では8%の割合などです。

これは演出的に熱い回転数と捉えて良いです。回転数が少ない方が良いということですね。
周りの稼働状況を踏まえてハマってないこういう台が落ちているのなら十分狙い目です。

本日は以上です。



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