2009年12月27日
有馬記念(G1)結論
有馬記念(G1)結論
◎ドリームジャーニー(右回りでは馬が違う印象、昨年までは父親のように勝ちきれないことが多かったが今年はしっかりと結果を出している。宝塚記念馬が同年の有馬に出走した場合連対率は80%、昨年もC着で力を付けており条件が合っている今年なら巻き返すであろう。
○ブエナビスタ(秋は結果がついてきていないがレッドデザイアと同じレベルと考えれば前走はJC3着と考えることも可能。今回もフルゲートなので脚質・乗り代わりが少し気にはなるが、通常で考えれば実績は文句なく上位)
▲マイネルキッツ(2500M以上の出走は日経賞と天皇賞・春のみだが全て連対と結果残している。得意条件で好走が考えれる)
△ミヤミランベリ(前走AR共和国杯は好時計勝ち、2500Mは3戦3勝で2500Mを好時計勝ちした馬は全てG1を勝っている)エアシィディ(昨年3着馬、8歳馬ではあるが、衰えておらず中山では複勝率62%ヒモ候補して一考)フォゲッタブル(最近の勢いは一流血統が開花してきたか、問題は夏からの疲れ、外枠が結果を残していないこと)
◎ドリームジャーニー(右回りでは馬が違う印象、昨年までは父親のように勝ちきれないことが多かったが今年はしっかりと結果を出している。宝塚記念馬が同年の有馬に出走した場合連対率は80%、昨年もC着で力を付けており条件が合っている今年なら巻き返すであろう。
○ブエナビスタ(秋は結果がついてきていないがレッドデザイアと同じレベルと考えれば前走はJC3着と考えることも可能。今回もフルゲートなので脚質・乗り代わりが少し気にはなるが、通常で考えれば実績は文句なく上位)
▲マイネルキッツ(2500M以上の出走は日経賞と天皇賞・春のみだが全て連対と結果残している。得意条件で好走が考えれる)
△ミヤミランベリ(前走AR共和国杯は好時計勝ち、2500Mは3戦3勝で2500Mを好時計勝ちした馬は全てG1を勝っている)エアシィディ(昨年3着馬、8歳馬ではあるが、衰えておらず中山では複勝率62%ヒモ候補して一考)フォゲッタブル(最近の勢いは一流血統が開花してきたか、問題は夏からの疲れ、外枠が結果を残していないこと)





