有馬記念(G1)結論

有馬記念(G1)結論 
◎ドリームジャーニー(右回りでは馬が違う印象、昨年までは父親のように勝ちきれないことが多かったが今年はしっかりと結果を出している。宝塚記念馬が同年の有馬に出走した場合連対率は80%、昨年もC着で力を付けており条件が合っている今年なら巻き返すであろう。
○ブエナビスタ(秋は結果がついてきていないがレッドデザイアと同じレベルと考えれば前走はJC3着と考えることも可能。今回もフルゲートなので脚質・乗り代わりが少し気にはなるが、通常で考えれば実績は文句なく上位)
▲マイネルキッツ(2500M以上の出走は日経賞と天皇賞・春のみだが全て連対と結果残している。得意条件で好走が考えれる)
△ミヤミランベリ(前走AR共和国杯は好時計勝ち、2500Mは3戦3勝で2500Mを好時計勝ちした馬は全てG1を勝っている)エアシィディ(昨年3着馬、8歳馬ではあるが、衰えておらず中山では複勝率62%ヒモ候補して一考)フォゲッタブル(最近の勢いは一流血統が開花してきたか、問題は夏からの疲れ、外枠が結果を残していないこと)


有馬記念(G1)展望

有馬記念(G1)展望
今年の集大成!最後はきっちり当てたいところ。
過去10年は1番人気(6-1-0-3)2番人気(1-2-0-7)3番人気(1-1-2-8)と一番人気の信頼性が高くまずまずのように見える、が実は詳細は固いか大荒れの両極端。人気上位同士での馬券であっても、3着に穴馬、または人気馬総崩れの馬券もあり難解といえる。
傾向としては単勝が2倍を切る1番人気が堅実、4歳馬中心、牝馬もG1実績があり上位人気であれば好走可能、またコース形態からか外枠は不利。
G1出走馬が多く、結果的にその中で人気の盲点となる馬も多い、そういった中で好走期待できるパターンは中山・G1連対実績のある人気が無くても狙っていく価値があろう。


朝日杯フューチュリティステークス(G1)結論 

朝日杯FS結論 
◎ローズキングダム(前日最終オッズで2.5倍で1番人気、軸としては堅実。問題は一族の勝ちきれない呪いを断ち切れるかどうかだけ、心配な方は三連複で)
○エイシンアポロン(前走では差して結果を出し、脚質に幅がでた。自在性を活かせればどちらのペースになっても対応可能)
▲ニシノメイゲツ(中山16002戦2勝、前走も0.4差負けで今回人気落ちならねらい目。)
△バトルシュリイマイン(当レースで展開有利を受けることができそう、前走からみてマイペースに行ったら時計的に残り目)
ヒットジャポット(2連勝は自在性を見せ、さらにその中に1800での勝利がある(馬券率63%)。フジキセキ産駒だけに内枠を器用にこなすだろう)
↓ 無 料 登 録 で 夢 の 馬 券 長 者 ↓


朝日杯フューチュリティステークス(G1) 

朝日杯フューチュリティS(G1)展望
過去10年の成績、1番人気(1-4-4-1)2番人気(4-1-0-5)3番人気(1-1-1-7)と上位堅実、さらに単勝オッズが50倍以上であった馬の馬券率なし、人気薄の好走もあるが基本的には固いレース、特筆は単勝オッズ4倍を切っていた場合馬券率は100%。
またコース特性もあり八枠は苦戦、前走ダート・1秒大敗といった馬は結果を残していない、先週の阪神の牝馬(G1)と違い傾向がはっきり出ているため人気馬から固く行くのが有効。(ただしオッズ次第)




アフィリエイト の JANet

阪神ジュベナイルフィリーズ(G1)結論

阪神ジュベナイルフィリーズ(G1)結論(印のみ)

◎シンメイフジ、○ベストクルーズ、▲ステラリード、△メイショウデイム、ラナンキュラス 、タガノガルーダ

2歳G1で難しい今レースだが、人気にも現れているように混戦で中心馬不在、投資として考えた場合、今レース「見」が妥当。
↓ 無 料 登 録 で 夢 の 馬 券 長 者 ↓



マイクロアドBTパートナーはブログやサイトに貼るだけ。お小遣いをゲットしよう!

阪神ジュベナイルフィリーズ(G1)展望

阪神ジュベナイルフィリーズ(G1)展望
過去1番人気(4-1-1-4)2番人気(0-0-5-5)3番人気(1-3-0-6)、1番人気はそこそこも上位人気が信頼おけずこれまでは波乱多し。
しかし2006年の改修後人気通りになってきている傾向、また単勝50倍以上の馬は馬券になっておらず、連闘や前走ダートや大敗馬は結果がでていない。2歳牝馬だけに難しい点もあるが人気馬を中心に人気の盲点となっていそうな好調馬への馬券が有効か
↓ 無 料 登 録 で 夢 の 馬 券 長 者 ↓



アフィリエイト の JANet

JCダート(G1)結論

マイクロアドBTパートナーはブログやサイトに貼るだけ。お小遣いをゲットしよう!
ジャパンカップダート(変則的)結論 
◎エスポワールシチー(現在一番人気、ダートでは(7101)と崩れておらずデータ的に鉄板も、過去の1番人気と比較して実績面で物足りない面もあり)
◎ヴァーミリアン(実績はトップ、昨年は不利や体重が重めの中三着確保。今回も体重が注目されるが調教から大幅な変動がない限り520Kgは上回らないと考えられる)
▲マコトスパルビエロ(今回先行馬が多く、ハイペースが想定されるが逃げても先行でも対応可、また鞍上との相性がよく馬券率70%)
△ゴールデンチケット(キングカメハメハの阪神ダ1800は複勝率37.2%、過去芝連対経験馬が路線変更した馬が好実績。)スーニ(ダート1800は(1200)番手からのレースが想定され、G1に強いリボー血統も強み)ワンダースピード(近走は大崩無し、ハイペースが想定され持ち時計通りに走ることが想定される。)

今回は○が無く◎が2つだが現時点一番人気がエスポワールシチーなっており、今後一番人気がヴァーミリアンになればこちらが◎となる。そのため直前の体重や気配まで注意を払うことが必要、投資として考慮したら見送りも必要。



JCダート(G1)展望

ジャパンカップダート(G1)過去といっても昨年から阪神1800に変更になっており基本的は過去データが無いがそれをふまえて考える。1番人気(3-3-2-1)2番人気(0-0-0-9)3番人気(0-1-0-8)、1番人気は堅実もヒモ荒れ傾向、3〜6歳まで中心で牝馬・外国馬は基本的に圏外。
前走は地方G1か武蔵野S組が馬券に絡んでいる傾向。一番人気から薄目へ流すのが有効か。



JANet

ジャパンカップ(G1) 結論

JC結論
◎スクリーンヒーロー(当該時期は状態充実、昨年の覇者。鞍上が馬券圏外なし、唯一は連覇した馬がいないことか)
○ウォッカ(自身は最速ベストの上がり、体重の推移からみてピークはJCか。問題は距離)
▲レッドディザイア(斤量は魅力、体重を見る限りピークは維持か)
△エアシェイディ(一桁馬番では馬券率55%ヒモ候補。レコード時計などの場合はおそらく対応できないと思われる。)
マイネルキッツ(休み明け2戦目で内枠では馬券率75%)
コンデュイット(実績は近年でトップ、凱旋門賞でシーザスターズと僅差、そのままの力を出しtら独走も。ローテがやはりきつめ、時計を評価されているが米は基本的に早い時計がでるため鵜呑みはできない。




マイクロアドBTパートナーはブログやサイトに貼るだけ。お小遣いをゲットしよう!

10万馬券GET!・ジャパンカップ(G1)展望

マイルCS(G1)・10万馬券(祝)
マイネルファルケがハナを切ってくれた段階で予想通りの展開、最後は少しヒヤッとしたが結果的にOK。推奨馬も1着から4着独占とほとんど読み通りのレースとなった(マルカシェンクはご愛敬)。

さてJC(G1)だが、過去データは1番人気(3-2-4-1)2番人気(2-2-2-4)3番人気(1-0-1-8)となっている。以前は海外の実績馬が人気どおりの結果とはならないことも多かったが近年は実績通りの結果になっている。
基本的に平穏決着で上位人気同士(5番人気以内・牝馬も上位なら可)、ただし海外馬の激走はあり。G1での連対実績がほしい、前走は勝ち馬から1秒以内。過去の連対馬の条件を列挙するとこうなる。今回は混戦も考えられるので馬券的には面白いか


アフィリエイト の JANet
    >>次へ
リンク
競馬の予想情報をまとめてお届け!                              ↓永久不労所得・副業への近道↓      マイクロアドBTパートナーでおこづかいゲット! http://draft.j-a-net.jp/banner/NEXT          ↑無料で馬券代が稼げちゃう?!↑      驚異のデトックス!アトピーが治った!           無料ゲームで暇つぶし ↓無料登録で現金ゲット!! ↓
http://fanblogs.jp/opera2000bz/index1_0.rdf
カテゴリアーカイブ
最新トラックバック
タワーレコードのオフィシャルEコマースサイト @TOWER.JP
全ての音楽ファン続々集結中!
人気ブログランキングへ            競馬ブログランキング にほんブログ村 競馬ブログ 競馬予想へ
にほんブログ村 人気ホームページランキング ランキングはこちらをクリック! 回収率200%以上を実現した!
最新記事
<< 2010年02月 >>
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28
日別アーカイブ
月別アーカイブ