2018年05月05日

クレドについて!Job&Dream!

ども!

お疲れ様です。 D-Policy(信念)についての考え方や想いを共有します。

D-Policy

Job&Enjoy
仕事を楽しむ

Job&Glow
仕事を通じて成長する

Job&Dream
仕事で夢を実現する

D-Policy信念とは誰に何を言われても変えない貫き通す考え方のいことです。



Job&Dream
仕事で夢を実現する。



仕事はお金を稼ぐための手段ではなく、夢を実現するための手段であるという考え方です。


80歳以上の高齢者を対象にアンケート調査が行なわれました。そのテーマは、「これまでの人生で最も後悔していることは何ですか?」 という質問です。この質問に対して、どのような回答が一番多かったと思いますか?ちなみにその70パーセントの人が、まったく同じ回答をしています。


答えは
『もっとチャレンジしておけばよかった』


生活をするために生きるだけでは後悔することを人生の先輩方が教えてくれています。


孫さんの言葉

「自分の夢を明確に持たず、自分の人生に対するビジョンも持たずに、ただ生きていくために給料をもらいにいく。”でも現状、それしか仕方がない”と言ってる間に人生はあっという間に終わるから 。あっという間ですよ!」


孫さんもこのようなことを言っています。


本田圭佑やイチローも夢を持つ大切さを話しています。


とは言えども、


夢を持ってチャレンジすることなのが大切なのはわかる。でも、夢をみつけることもそれを叶えることも簡単じゃない。なにから始めたらいいかわからないと言うのが大学生の本音ではないででしょうか?


自分も大学生の時に夢を持っていたかと聞かれたら、夢はありませんでした。


小学生の時ににサッカー選手になってワールドカップに出たいと卒業文集に書きました。気付けば、現実に負けて夢を諦めてました。サッカー選手になれないなら他にやりたいことなんてなかった。漠然と満員電車だけは乗りたくないと思っていた。それだけでした。


大学を卒業して、10年以上たった今、自分には夢が明確にあります。


自分がどんなことをして夢がみつかったのかを少し話します。

一番最初に〇〇になりたいと思ったのが、高校生の時の先生です。問題児だった自分を見捨てずに最後までサポートしてくれたのが嬉しくて、この人のようになりたいと思いました。この時に漠然と誰かの人生に影響を与えるようなことがしたいと想いが芽生え、教育とい仕事がしたいということに気付きました。

大学生の時の営業が出来るようになり、人とコミュニケーションをとることが好きで得意だと気付きました。

旅人時代に毎日遊んで、楽しいだけで自分のためだけに生きることの虚しさに気付きました。バリ島で美味しかったバクソーという料理を広めるために日本でお店を開業したいと思いました。


リクルート時代に仲間と熱く目標を追う事の楽しさに知り、仲間と一緒に目標を追う事が好きということに気付きました。

某ブラック企業で誰かに言われたことを繰り返す仕事のつまらなさを知りました。誰かに指図されたくない主体的に働きたいということに気付きました。

そして会社を創り、最初は失敗をしまくり、地獄を見ました。

コンサルの方からビジョンを持たなければ潰れますよと言われる。
本気でビジョンを考える。

・自分が好きなことはなんなのか?
・自分が得意なことはなんなのか?
・自分が10年後どんな姿になれば満足するのか?

本気で考えました。

そして、

・誰かの人生を変えるような人に良い影響を与えるようなことがしたい。
・自分の営業が得意という事を活かしたい。
・社員や大学生、仲間、取引先、すべての人の期待に答えたい。

そして、


『ディリットの卒業生が世界中で活躍して欲しい。そして、ディリット卒業生だということで一目を置かれるような文化を作りたい。インプットに偏った教育業界を、変革したい。そして、ディリットで働く社員が誇れるような社会に大きな影響を与える規模にしたい。』

夢が今ない人も安心して下さい。自分は明確に夢が出来るまでに10年以上掛かりました。

夢は考えて出来るものではないです。

たくさん挑戦して、そこで結果が出るまでやり切って、
自分の好きななこと『らしさ』に気付き、
自分の得意なことを『らしさ』を築き、成長して、たくさんの人と出会い

本当に人生でやり遂げたいことが見つかる。


たった一度きりの人生、後悔しないようにチャレンジしましょう!

2018年04月21日

クレドについて!Job&Glow!

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仕事で夢を実現する

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仕事を通じて成長する。


ここでの成長の定義は?

現在から未来への変化と定義する

現在出来ないことが、1年後出来るようになれば、成長したと言える。

例えば

・数学の点数が70点だった人が知識が増えて100点をとることができた。
・営業が出来る人がさらにマネジメントも出来るようになった。


これらは成長したと言える。


大学生のうちに何が出来るようになるべきなのか?社会にでてパフォーマンスを発揮する人になれるのか?


社会にでてパフォーマンスを発揮する人の要件は?



IMG_2356.PNG



この5つの要件である。


もしも野球選手や寿司職人、画家、ミュージシャンなどのスペシャリストになりたいと明確に決まっているなら、テクニカルスキルを徹底的に磨くべきである。

もしも明確に決まっていないのであれば、どの業界でも活躍するために必要なスタンスとポータブルスキルを徹底的に磨くべきである。

これからの時代に求めらるスタンスは?

・凡事徹底(相手をリスペクトする)
・率先力を発揮する(目的を持って行動出来る)
・結果主義(目標達成能力)
・仲間を大切にする(WIN−WINを考える)
・チャレンジ精神(現状に満足せず、常に向上心を持つこと)

これからの時代に結果を出すために求めらるポータブルスキルは?

・コミュニケーション能力ー相手の気持ちになって考えることが出来る, etc
・ロジカルシンキングー→わかりにくいことをわかりやすく考えることが出来る etc
・シミュレーション能力ー問題の本質を見抜きアクションプランをつくることが出来る etc
・プレゼンテーション能力→わかりずらいことをわかりやすく伝えることが出来る etc
・セルフコントロール→ポジティブシンキング、自分に自信を持つ etc


大学生のうちにどの業界でも活躍するために必要なスタンスとポータブルスキルを徹底的に磨くべきである。

どうやってそれを磨くのか?

このふたつは学校では磨くことは出来ません。

実践の仕事で磨くことが出来ます。

その理由は前回のブログを参照下さい。

http://fanblogs.jp/okasurferatsushi/archive/92/0

みんなは将来営業の仕事をする人も、そうでない人もいると思います。

なぜ大学生のうちに営業なのか?

スタンスを身につけてポータブルスキルを磨くのに最適な仕事だからです。

ただ仕事をするのではなく、常に成長を意識してディリットでたくさんのことにチャレンジしてほしいです。

Job&Dreamは来週書きます。

2018年04月14日

クレドについて!D-Policy!

ども!

お疲れ様です。 D-Policy(信念)についての考え方や想いを共有します。

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仕事を通じて成長する

Job&Dream
仕事で夢を実現する

D-Policy信念とは誰に何を言われても変えない貫き通す考え方のいことです。


Job&Enjoy
仕事を楽しむ

仕事は言われたことを我慢してやるのではなくて自ら楽しさを見つけて率先してやることだと思います。自分が今まで頑張ってきたことを振り返ると、すべて楽しんできました。

大学時代の営業、リクルート時代、訪販時代、マネージャー時代、経営者

今まで続けてきたことはすべて自分にとって楽しいことです。

イチローも野球を楽しんでいる。
本田圭佑もサッカーを楽しんでる
孫正義も会社経営を楽しんでいる。

成功している人はみんな自分たちがやっていることに誇りを持って、そして楽しんでいます。

【どうやって仕事を楽しむのか?】

物事は必ず楽しい側面とつまらない側面があります。その時に楽しい側面にフォーカスすること。営業も楽しいことにフォーカスをする。例えば、

・練習したトークがうまくお客様に伝わった時が楽しい。
・仲間と切磋琢磨して成果を上げるのが楽しい。
・達成して仲間と飲みにいくのが楽しい。

楽しいことにフォーカスする。

そして自ら楽しく変えていく。例えば、

・先輩に月間の獲得ポイントで勝負を挑む。
・オリジナルのアウト返しトークを編み出し、KPI統計をとり、分析する。
・1日の最高獲得ポイント記録更新に挑む。

自分で楽しくなるように工夫することです。

今まで高校時代にたくさんのアルバイトを経験してきましたが、営業が一番楽しい仕事だと思っています。

・人に決められた受動的な仕事ではなくて、自分で創意工夫出来る主体的な仕事だから
・結果を出した人が評価をされる実力主義だから
・人とのコミュケーションが多いこと

営業は辛いこともありますが、自分にとっては天職です。

みんなにも自分なりに営業の楽しいところを見つけてほしい。そして自分なりに工夫して営業をもっと楽しいことに変えていってほしい。

長くなってしまいましたので続きは来週で!

2018年04月07日

新体制スタート!モチベーションリーダー!

ども!
お疲れ様です。4月から新体制スタートします。水上GMがモチベーションリーダーとして人事部を立ち上げました。水上は2017年4月入社に入社して営業で成果を上げてマネージャーに昇格しました。そしてマネージャーとしても1月にチームポイント新記録を更新してGMに昇格しました。営業とマネジメントで結果をだした水上がモチベーションリーダーとして人事部を立ち上げた経緯と目標を共有します。


会社の課題は二つあります。

❶新人の生産性が低いこと
❷制作を担当している東が事務作業が多く制作に手が回らないこと

新人の生産性が低いこと。この課題は、
・研修制度が確立していないことにより現場に出てから知識不足のため獲得のチャンスを逃してしまうこと。
・知識不足で現場にでることによりマネージャーに教育の負担が多く掛かり、新人のサポートに手が回らないこと。

この課題を解決をするために人事部を立ち上げました。

やることは
【新人研修の仕組化】

今後は小島、若原、水上の3人で役割分担をして研修を行います。現場に出て困らないように徹底的に初期研修行います。合計5日以上を考えています。5日以上使うので今までのメンバーに比べて現場に出るのが遅くなり、給与発生も遅くなります。その分を研修合格祝い金として2万円を支給します。

そして研修以外の時間を会社の事務の仕事を手伝うことにより、東がWEBサイトや営業ツール、パンフレットなどを制作する時間をつくる。


【モチベーションリーダーの目標】

『モチベーションリーダーとして日本一インターンしたい会社を創る』

❶新人の生産性1.0以上を目指す
❷モチベーションサーベイの数値向上
❸社内活性化活動


これがモチベーションリーダーの目標です。会社としても人事部という部署が出来て、大学生が活躍できる機会が増えたことを嬉しく思います。今後は新人のみならず全員のモチベーションが上がり、全員が楽しく仕事が出来る環境を作っていきます。

2018年03月31日

クレド完成しました!D-Mission

ども!
お疲れ様です。クレドが完成しました。12月から3カ月以上かけて、作成→相談→修正→相談→修正を繰り返しやっと完成しました。一緒に考えてくれたディリットメンバー、ご指導頂いたリンクのコンサルタントの方々ありがとうございました。クレドの内容と想いをブログで共有します。

D-Mission
自ら実践の機会を創り、人生にブレイクスルーを起こす。そして、ここで気付く(築く)『らしさ』と『夢』で世界に貢献する。


ミッションはディリットメンバー全員の目標、使命です。事業の根幹になると大事な内容なのでいろんな切り口から想いを書きます。


実践の機会で人は成長をする!

この考え方は事業をする上で一番大切にしている考え方です。

人が成長するのに大事なのはアウトプットです。よく勉強は出来るけど仕事が出来ない人がいますが、そういう人はインプットに偏ってアウトプッがト出来ないからです。。小さい頃歴史の勉強をしてる時にこれは将来何の役に立つのか疑問を持っていました。そうやってインプットしたので今ではまったく覚えていません。営業で成果を上げるために実践したスキルは自分の身となり忘れることことはありません。そしてアウトプットすることはストレスを伴います。うまく出来ないことがあります。そのストレスを乗り越えた時に人は成長します。そのストレスから逃げて、専門学校いって大学いって大学院いって、資格とるために勉強している人には、はやく働け!と言いたいです。


自ら実践の機会を創る!


成長するための機会は会社から与えられるのではなく自分で創るという考え方です。「自ら機会を創りだし、機会によって自らを変えよ」リクルートの格言があります。成長する機会を与えられるのを待っていては成長する機会は有限です。主体的に機会を創ろうとすれば成長する機会は無限に作れます。ベンチャー企業は裁量が多いので自ら成長する機会を創りやすいです。全員が主体的に行動することが出来れればトップダウンで仕事をするよりもたくさんのアイディアやチャレンジが生まれて会社としても創造的な仕事が出来ます。


人生にブレイクスルーを起こす!

ブレイクスルーとは成長するという意味だけではなく壁をぶっ壊すという意味があります。人は壁(困難)を乗り越えた時に成長するものだと思います。自分も高校の時に友達が一人もいなかったくらいコミュニケーションをとるのが苦手でした。そんな自分にとって営業は地獄のように困難でした。それでもその困難を乗り越えるために試行錯誤して出来るようになった時に、「出来なくて辛かったことが、出来る楽しいことに変わりました」あの時のブレイクスルーがあったから、今では人とコミュニケーションをとることが得意になり、好きになりました。それがあったから今ではたくさんの仲間に囲まれて楽しく仕事をすることが出来ています。


ここで気付く(築く)『らしさ』と『夢』

大学生に夢はありますか?そう聞いて明確に答えられる人はほとんどいません。自分も明確な夢は、小学生の時にワールドカップに出たいと思って以来大学生の時は何もありませんでした。サッカー選手以外は何でもいいと思っていました。そんな自分ですが今では明確な夢を持っています。それは急にできたのではなくて仕事をしながら、自分の強みや弱みがわかり少しずつ自分は何をやりたいのかを見つけていきました。教育実習、大学時代の営業、旅人時代、リクルート、ブラック企業での地獄の日々、そして通信の営業、営業部長の時の経験、大学生との出会い、すべての点と点が繋がって夢が明確になるのだと思います。


ディリットでの経験により自分らしさに気付き、夢をみつけて欲しいです。


みんなが30歳になった時に自分の人生に大きな影響を与えたのはディリットの経験ですと言えるようにブレイクすーを起こしてほしい。そしてディリット出身者が社会に出て活躍して将来の日本を担う存在になって欲しい。日本一熱くて成長出来るインターンを作り人材育成輩出企業になることが

自分の夢です。



次回は

D-Policy

について書きます。

2018年03月23日

トップセールスマンの営業を聞いて!

ども!

お疲れ様です。トップセールスマンの営業を聞いて、気づいたことを共有します


ポイントは4つです。

❶シンプルな営業
❷躊躇がない
❸ゆっくり喋る
❹雑談



❶シンプルな営業

一番印象的だったのはとにかくシンプルに話している。余計なことをしゃべらない。雑談は余計なことではありません。ここでいう余計なことはお客様の顔色をみて必要以上にしゃべることです。


例えば、お客様の顔色が悪い場合に必要以上にぶっちゃけてしまう。
「インターネットの料金を安くすることが出来るのでみなさんに聞いてもらっています。」
「全員やらなければいけないわけではないのですが」
「新しいサービスに切り替えて頂くと」

このように無駄な話をすると、お客様に主導権が移ります。主導権がお客様が移るとやるかやらないかの判断をお客様に委ねることになります。主導権は必ず営業が持つことでやる以外の選択肢を与えないのがトップセールスマンの特徴です。

❷躊躇がない
料金が安くなること・・・・ただ安くなることわけではないんだけどな〜
受付表に書いてもらうこと・・・・工事費の説明していないけど申込前提で話をすすめて大丈夫かな


こんなことを考えて営業しては絶対にお客様に伝わってします。ひとつの疑問もなく言い切ることが重要です。その場合の心構えとしては、お客様から突っ込まれても問題ない切り返しを準備することで、躊躇がなくなります。


❸ゆっくり喋る

ゆっくり喋ることによって聞き取りやすいという利点だけではなくて、落ち着いた印象、安心感をお客様に与えるが出来る。喋るのが速いと焦っている印象、誤魔化している印象を与えてしまう。

❹雑談
受付表を書いて頂いた後、商品を説明をする前に雑談をしている。書いて頂くところまではシンプルに営業をして、商品を説明する緊張感があるところまでにお客様との距離感を縮めて、断りずらい雰囲気を作っている。



営業未経験の人が聞いても冨所の営業の凄さはわからないと思います。自分は4年近く現場での経験があるから冨所の凄さがわかります。今まで反省と対策を怠ることなく一生懸命営業をしていることがわかります。そして誰に聞いても冨所の行動量がすごいと答えます。営業も凄いですが、目標に向かって愚直に行動出来ているから成果を上げることが出来ると思います。

みんなも冨所に追いつき、追い越せるように頑張りましょう!

2018年03月16日

ディリットのビジョン!

ども!

お疲れ様です!これから毎週ブログを更新します!。今回は会社のビジョンについて書きます。

2013年にディリットを設立して今年の6月で5期目が終わります。

会社が10年間で潰れる可能性は95%
会社が5年間で潰れる可能性が85%

そんな中5年間続ける事が出来たのも仲間、取引先、お客様のお陰です

そして

アウトバンドの個人営業の概念を

『おじさんがやる辛くて大変な仕事という常識を
若者がやる成長出来る仕事という常識に変えた』


お客様にとっても嬉しい
取引先にとっても嬉しい
働く人にとっても嬉しい

三方良しを作れたからです。

日本筋肉大学卒業の自分がここまで来れただけでも嬉しいことですが、まだまだ高い目標を持っています。目標を達成するためにもこれからが本当の勝負です。

2020年の東京オリンピックの時期に会社がどうなっていたいか。そこから話します。

『日本で一番熱く成長出来るインターンにする!所属大学生がが100名以上!』


営業やマネジメントを経験できるだけではなくて経営者がやるようなビジネスを実践することが出来る環境を作る。営業やマネジントで経営者としての基礎力を身につけて、その後は会社の売上や支出を考えながら、事業計画を作り実行する。普通の経営者が経験するようなことを大学時代にすべて経験するようなイメージです。そして、就職活動ではディリットでインターンをしていただけで面接官の顔色が変わるくらい社会的に認知度を高めていきたいです。リクルート出身の人は優秀というイメージを持ってもらうようにディリット出身の大学生は優秀だと思われるくらいのブランドを作っていきたい。そしてリクルートやリンクアンドモチベーションのような優秀な企業に就職するための登竜門のようなインターンにしていきたい。


そのためにやらなければいけないこと

100名を越える組織を作るために事業の多角化をしなければいけません。つまり通信回線の営業だけではなくて、新しく売上をつくるビジネスを作らなければいけません。6期目ここに本気でトライをします。それも自分がトップダウンでやるのではなくて、大学生が主体となって作っていきたいと思っています。自分と大学生そして、コンサルタントの方をアテンドして、みんなで一丸となって作る。

新規事業で作る上で考えていることは

❶自分たちの強みを活かす事業→大学生のバイタリティーアウトバンドの個人営業
❷今のお客さんからの要望を聞きそれを活かす事業→ラインでのお客様とコミュニケーションをとるツール導入予定。
❸社会的な意義がありワクワク出来る事業→お金が儲かるからという理由では決めたくない。ビジョンを大切にします。

この観点で今の仲間と一緒に作っていきます。

2020年までには

事業の柱が3つ以上!
大学生は100名以上!

「自ら実践の機会を創り、人生にブレイクスルーを起こす。そして、ここで気付く(築く)『らしさ』と『夢』で、世界に貢献する。」

そしてディリットにいる大学生がこのミッションを達成することが自分のビジョンです。


そのためにも今が大切です!

ソフトバンクの代理店で1番を目指す!

その理由は→http://fanblogs.jp/okasurferatsushi/archive/88/0

これから高い目標を達成するためにも既存事業で他社に負けるわけにはいきません!

今みんなに期待すること

みつ→既存事業を常に目標を達成出来る組織作り、育成の仕組みづくり。さらなるリーダーシップの発揮!
TO→大学生と会社を支える大黒柱的な存在に!データの提供や顧客サポートシステムの構築!
東→大学生のサポート。そしてシステム、ツール面での営業生産性アップ、事務管理コンストの削減。顧客サポートシステムの構築!
中島→日本で一番優秀な大学生集まる広報を!メディアに取り上げられる仕掛けづくり!
水上→全員がモチベーション高く仕事が出来る環境づくり、新人の生産性アップ!
中山→マネージャーの育成、チームで500P、紹介やイベントなどの新たな販売手法の確立!そして新事業!
すずけん→繁忙期の売上構築の中心的存在、G1Mへの昇進!そして新事業!
富所→トップ営業マンとしての新人営業マンのロールモデル!成功体験共有!新人の育成!チームで500P達成!
桑原→桑原イズムで500P作れるチームづくり!
望月→納得出来る就活をする!マネージャーとして500P達成!
吉原→新人の育成と500P作れるチームづくり!
為実→商社の内定!将来のマネージャーになり商社ノリのチーム作り!
根津→マネージャーへ昇格。リーダーシップを発揮できる人に!
布施→納得出来る就活をする!マネージャーに昇格!
D3D2メンバ→3年生は納得出来る就活をしてほしい。1、2年生は営業で成果を上げてマネージャーになり、今の3年生マネージャーのようにディリットの中心的存在になって欲しい。


自分もビジョン達成のために資金調達や情報発信や楽しい環境づくり、ガンガンやっていきます!2020年のビジョンを達成するためにも今期が大切です。ディリットメンバー全員で一丸となって頑張っていきましょう!

2018年03月09日

会社の選び方!理念に共感する!人を大切にする会社!

ども!

お疲れ様です。最近は就活の相談に乗ったり、グループディスカッションに参加したり、自分も就職生になった気持ちで、納得のできる就職活動はどうやってできるかを考えています。
生きる軸を決めて選択肢を絞っても、それが実現できる会社はたくさんあります。その中から1社に絞らなければいけません。そのやり方について自分なりに大切に思っていることを共有します。


・理念に共感が出来るか?
・人を大切にしている会社か?


・理念に共感が出来るか?


理念は社員全員が目指す姿です。社員がなんのために働いているのか?その答えです。会社の根幹になる部分です。ここでギャップがあると入社後に一番のストレスになります。会社がやっていることが微妙だと思っていたら本気で仕事をすることは出来ません。

「仕事が楽しいと人生が楽しい」この言葉にワクワクしてリクルートHRマーケティングに入社しました。週5日勤務ということは7日分の5日が仕事だとして、人生の7割が仕事です。その時間をつまらない時間にしたら人生の7割がもったいない。せっかく仕事をするならお金をもらうだけじゃなくて、仕事を楽しもう。この言葉を聞いたときに「これだ!!」と思いました。営業の現場にいってもいろんな職場の仕事内容を聞いて、楽しいところを聞いてそれを媒体を通して求職者に伝えたい。楽しい仕事を求職者に届けたいという気持ちで仕事をしていました。

理念に共感というとありきたりなので、理念を聞いてワクワク出来るか?これだ!!と思えるか?ある意味直観で決めて良いと思います。自分も人生をそうやって決めてきて後悔はありません。

ワクワクセンサーが指す方向へ→https://twitter.com/ayumu_takahashi/status/636073592799625216



・人を大切にしている会社か?


これを就活生が判断するのは難しいと思います。ただいくつか傾向があるので、紹介します。

・モチベーションサーベイを実施している。そして表彰されている会社
リンクアンドモチベーションさんの社員満足度調査のシステムです。社員を期待していることにしっかりと会社が満足させることができているかどうかがわかります。このシステムに取り組み改善している会社はどこも社員を大切にして、良い職場環境にするために実践しています。

モチベーションアワード→http://www.lmi.ne.jp/news/2018/2018030617501140.html

・OB訪問

説明会では当然いいことしか言わないので、現場で働いている人の生の声を聴くことは有効な手段だと思います。注意したほうが良いのがOBの方も普通に話をしていても、本音を言ってくれるかはわからないので、なるべく言いにくいことを話してもらうようにネガティブなアプローチをするといいと思います。

例えば、

「評価制度や昇格の基準について納得いかないことなどはありませんか?」
「仕事をする中で大変だったこと、葛藤したことはありませんか?」
「入社してからのギャップはありましたか?」

などなど、本質を突くような質問をガンガンした方がいいと思います。ただあまりズバズバ聞くと嫌われるかもしれないので、最初にポジティブな質問をしてからネガティブな質問をすると印象良いと思います。

・新卒離職率

問題がある会社は離職率が高いです。30人新卒が入社して1年後には全員いない会社の話も聞いたことがあります。採用時と入社時のギャップがあることがわかります。それだけじゃなくて、離職前提で採用するいわゆる使い捨ての採用をする会社の可能性があります。


理念に共感する!人を大切にする会社をみつける!


この二つを実践してワクワクする進路を見つけて下さい!

2018年02月04日

3月の販売コンテスト本気で1位を目指します!その理由は?

ども!

お疲れ様です。

3月の販売コンテスト本気で1位を目指します!


その理由を書く前に過去を振り返ります。

2015年の年始に鶴岡八幡宮で誓いました。これからは成長意欲が高くて一生懸命な人と一緒に仕事がしたい!そう祈ったのを覚えています。

というのも

2014年に人の問題で自分自身が病んでしまった。

・パチンコ依存症の営業マンへの監視マネジメント
・ご飯を多く食べた食べないで喧嘩する営業マン達への仲裁マネジメント
・週1回のペースで寝坊する営業マンへの寝坊マネジメント


今では大学生を育成すると格好よく言っているが、当時は現状を変えるための最適解を見出した結果が大学生の事業でした。

最初は必要条件で大学生と仕事をして
だんだん大学生と一緒に仕事をすることが楽しくなり
気がつけば、大学生の成長をサポートすることがやりがいになり
今では大学生を育成することが会社の理念になりました。

2人で最初スタートして、今では25人近くまで増えました。
売上も何倍にもなりました。

3年前にい鶴岡八幡宮で目指した姿に近づいて来ました。そしてこの業界の中でも1位を目指せる規模まで成長することが出来たことを誇りに思います。


前置きがかなり長くなりましたが、なぜ1位になる必要があるのか?


・業界を変えたい。
・最強の大学生だと証明したい。
・採用力強化


この3つです。

『業界を変えたい』
訪問して営業するこの業界の評判はよくありません。ネットで悪い評判が流れて社名を変えるという会社も少なくありません。その理由は営業マンの育成とお客様のサポートに会社がコストを掛けないからです。なぜそこにコストを掛けないかというと評価される会社が顧客満足度よりも契約数だからです。だから、会社は件数を追うことを優先します。
ディリットは件数と顧客満足度を両立するために営業マンの育成と顧客サポートに本気で取り組んできました。顧客満足度を高めても件数も1位になれると証明して、それをこの業界のスタンダードにしたいと思っています。


『最強の大学生だと証明したい』
大学生の事業をして一番感動したことは大学生の成長スピードです。1年足らずで営業力もマネジメント力も驚くべきスピードで成長します。今のマネージャー達の営業力は自分の現役の時の営業力を超えています。その証拠に取引先の方からディリットの大学生を採用したいとお声を頂くことも多いです。自分はディリットのの大学生が最強だと思っていますが、社外からも評価されて社外からも最強の大学生と言われるためにもこの業界で1位の称号が欲しいです。それで自他が認める最強の大学生になれると思っています。


『採用力強化』
2017年は飛躍の年になりました。それは最高の人材を採用出来たことが要因です。最高な人材が集まればそれが伝染して良い組織ができます。それがスタンダードになるとやる気がない人が辞めて組織がさらに良い新陳代謝をします。これからさらに良い人材を集めるために1位になることがまだディリットのこと知らない大学生へアピールできると思います。


業界を変える!
最強の大学生の証明!
採用力強化!

この目的を達成するためにも

みんな一丸となって本気でコンテスト1位をとりにいきましょう!!

そのために

みんな2月最高の準備をしましょう!


以上!

2018年01月20日

生きる軸にあった企業の見つけ方!選択肢を絞る!

ども!

お疲れ様です。生きる軸を決めたらその価値観で働ける企業を見つける。企業の見つけ方について考えを共有します。

最初は見つけるというよりかは選択肢を絞るです。

例えば

若い時からたくさんチャレンジしたい!
この価値観で働ける会社は?

安定企業よりも成長企業を選ぶ!

企業が成長するためにはチャレンジが必要です。

ゆえに、

成長企業はチャレンジ出来る環境が多い傾向にあります。

どうやって成長企業を見極めるか?

売上高の推移
営業利益の推移
従業員数の推移
新事業の創出

この指標をみて毎年増加している会社は成長企業である可能性が高い。

さらに、スピード感をもって働きたい!
3年後には事業部長になりたい!
この価値観で働ける会社は?

上の指標の成長率が急激に増加している企業を選ぶ。

お金をたくさん稼ぎたい!
この価値観で働ける会社は?

初任給はいくらか?
全社員平均給与は?
30歳社員の平均給与は?
トップ社員の給与は?
インセンティブの充実度

すべて公表しているとは限りませんが、お金を稼ぎたいと思うのであればなるべく公表されている会社そしてよりたくさんお金を稼げる会社を選ぶ。


チームプレイで働きたい!
この価値観で働ける会社は?

組織図をみればだいたいわかります。チーム制を導入していて、5〜6人をマネジメントするマネージューがいて5〜6チームをマネジメントするマネージャーいる。このような組織化されている企業はチームプレイで働ける。仕事が多岐にわたりチーム化されていない会社もあるのでその場合は個人プレーになりがちである。


さらに、リーダーシップを発揮して働きたい!
この価値観で働ける会社は?

経営者が現場に権限を委譲する考え方であるか?いわゆるアメーバ経営の方針かどうか?20代の若い社員を子会社の社長に抜擢するような会社は間違いなくアメーバー経営である。またサーバーエージェントさんなどは次世代のリーダー育成カレッジなどを開講していて、リーダーシップを求めてる会社は思いっきりアピールしてるケースが多いです。


成果主義で働きたい!
この価値観で働ける会社は?

一般的に大企業で既得権益化している商売をしている会社は年功序列の可能性が高い。逆に成長企業は成果主義の可能性が高い。


このように生きる軸を基準に考えて絞っていく。

ただ、生きる軸で絞ってもまだまだたくさん会社があるじゃないか?

そんなツッコミをされそうですが、

小さい頃からピアニストになりたいとか、サッカー選手になりたいとかやりたいことが決まっている人の方が少ない。

やりたいことがあるということが正しいみたいな風潮があるけど、やりたいことがない方がむしろ型にはまっていなくていいと自分は思います。


自分自身も人材育成の事業を本気でやりたいと思ったのは30歳過ぎてからです。それまで生きる軸を変えずにいろんなことを経験してきました。いろんな経験をしながらなんのスペシャリストになりたいか決めればいいと思う。

絞りきれなくて大丈夫です。正解はひとつの会社ではありません。軸さえブラさなければどこの会社に入っても正解にすることが出来ます。


ただ、全部の会社に面接にいったら時間が足りません。

次回は、

・理念に共感する
・人を大切にする会社を選ぶ


さらに絞るやり方を書きます。
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