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  2. 2. Audio Roomの演出に!Barigoの気圧計
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  4. 4. 買ってきた中古レコードの針飛び対応
  5. 5. PHONO-EQ(フォノイコライザー)の電圧を確認してみた
  6. 6. レコードプレーヤーのピックアップ、磁気の影響はないのか
  7. 7. 予算2万円台でプロジェクターがほしい!
  8. 8. 想像してたより難しい、プロジェクターの設置
  9. 9. NET Audioを構築する際の注意点とおすすめの無線ルーター
  10. 10. DLNAとOpenHome
  11. 11. アンプ出力のA+B端子を使ってスピーカのバイワイヤリング接続
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2019年06月18日

安物だけど高性能なDAC AIM AS372、意外にいい音してる

mac-audio-system.jpg

今回の主役は写真右端のオーディオインターフェイス AIM AS372



MACが長期入院してる際、Topping D10のDACはWindows+メインのオーディオシステムつなげていた。
その際、Windowssで元々使ってたDACはMACのオーディオシステムにに移動しておいた。MACが治ってからも、そのまま安物DACを使っている。何度か紹介してる、5000円くらいのPCオーディオインターフェイス(DAC機能対応)だ。

視聴環境

DAC(PCオーディオインターフェイス)

AIM社 USB/DAC オーディオコントローラ AS372
 24bit 192KHz。
 S/N 108db。
 7.1CHサラウンド対応。
 光入出力
as372-top.jpg


PC Mac mini(Late2012) 

core i7 2.3GHz
16GBメモリ 
128GB SSD + 1TBHDDのFusionDrive 
mac-mini.jpg


■真空管LINE AMP Fx-Audio Tube-01J 飛行機
 
DAC出力とデジタルパワーAMPとの間にRCAピンコード接続
tube-1j.jpg


■デジタルパワーアンプ Topping TP22 飛行機
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
tp-22.jpg


■SPEAKER SHARP SD-XS503 付属スピーカー

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーsp-sharp.jpg


■再生ソフト Audirvana 3.5 

UP Samplingで再生
audirvan-gamen.png




DACとして使用するAIM AS372はオーディオインターフェイスなので音声の入力も可能なのだ。
すなわち本格的なDACではない。2015年?あたりに作られた商品だ。
Topping社 D10に比べ小型で、高級パーツを使っているようには到底思えない外観だ。

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でも、音の方は、おっさんの耳では十分満足できる。D10とガチで聴き比べするようなことはしていないが、D10をつないで聴いていた時と比べても遜色ない。

24bit 192KHzのスペックとAudirvana3.5のアップサンプリングが音のクオリティーを上げているのだろう。
機材名を明かさず、ブラインドで視聴した場合、どちらがいい音かとなると、おそらく極端な評価の差はないと思う。

オーディオって、そんな金額と音質の矛盾は逆転のある点もまた、面白いところだ。

愛着があれば、音もよく聞こえる。
40年以上前のラジカセから流れるラジオの音がいいと感じることもある。

真空管アンプがひそかなブームであるのも、そこらへんの、諸々(もろもろ)が関係しているのだろう。

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2019年03月28日

S.M.S.L M100 気になるDAC 

おっさんのよく使うDACとAMP、オーディオ再生環境は3ゾーンある。
 DAC         AMP    環境、場所
@??社 AS372     PS3700   ガチで、音楽、を聴く環境。映画も見る。
ATopping D10     TP21    寝室、畳で聴く環境。
BOlasonic digiFi13付録 ------     PC作業中に聴く環境。

@~BのDACは高くて15,000くらい。
@の環境のDACはパソコンショップで5,000円くらいで購入。
ただ、SPECは192KHz,24bitとなかなか優秀。
でもなんか、やっぱり、作りも含めて貧相。

DACを入れ替えたい、でも買えない日々が続いている。

上を見ればきりがないのだが、今の自分の状況で気になる機種を物色中である。

今、気になっているDACはS.M.S.L M100


20181218161159545954.jpg.png2018121816110998998.jpg.png

www.smsl-audio.comより

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主なSPECは

入力
  光/同軸 : 44.1〜192kHz 16bit/24bit
USB   44.1〜768KHz 〜32bit
       DSD64〜DSD512
出力
  RCA PIN

使用IC  
  USBデジタルインターフェイス 2代目XMOS
  DAC 旭化成 AK4452

旭化成のDACとXMOSのUSBインターフェイスは、おっさんの頭の中では最高!
SPECも今持ってるTopping D10よりも上

基板の写真を眺めてみて気づいた点

楽天市場で紹介されてるS.M.S.L M100 基板の写真

この写真 ↑ をみると、チップ部品ばかりで、ディスクリート部品がほとんどない。高級機では、よく、コンデンサや、リレーなどで、高価なリード足付きのディスクリートパーツを多用していものが多い。

基板は2枚構成で1枚はUSBインターフェイスと、表示関係と思われる。
もう1枚は、DACとOPEアンプ JRC 2114?(見えづらい)、RCA出力と同軸入力の主にアナログ系
に分かれているようだ。

OPEアンプ2114?は直付けなので、マニアな人のための交換できるタイプではないようだ。

基板端に14個の金メッキのスルーホールが1列に並んでいるが、そこにはBCK,LRCK,DATAなど、DACに関係のありそうな信号名がプリントされている。この信号がコネクタまたはケーブルを介して別基板のDAC AK4452にいくものと予測される。

パターンの引き回しが気になるが、黒のレジストインクと写真解像度もあって、詳細は確認しづらい。





タグ:基板 smsl M100

2019年03月05日

Topping D10 DSD再生 ーAudirvana編ー

Toping D10はDSDにも対応しているが、再生ソフト側での設定のコツがある。
おっさんのMAC with AudilVanaの場合に限るが

MACの場合、ハード側では何もすることがない。
プレイヤーソフト:Audilvana側の設定は
「Audirvana Plus」「Preference..]より設定していくのだが、

av-preference.png

ふだんの設定は
2-usual-dsd-auto-det.png1-usual-up-max_usual.png


理屈の上では最高音質にしたい為、
Max smpling rate limitを 384KHz(D10本体最高の値)
Forced Upsampling を Maximum sampling rate upsampling
にして聴いている。
ブログを書きながら改めてみていると、
Active Audio Device:D10の下に対応可能なサンプリング周波数が緑色で表示されているがDSD64の所はグレーアウトしてる。これでは、DSD再生できない。




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DSD再生にするにはまず

Native DSD Capability  を DSD over PCM standerd 1.1 

にする。これで一応D10の表示はPCM***ではなくDSD***と表示されるのだが、
DSDの音の方がPCMの音より小さく、印象としてはPCMの方が音が良いように感じた。
3_dsd-over-pcm.png


Forced Upsamplingの見直し

Forced Upsamplingの設定は、一部紹介すると
@None
AMaximum sampling rate upsampling(いままでの設定)
BTo DSD
CSafe volume reduction before DSD upsampling
(安全のためDSDをアップサンプリングする前にをボリュームを下げる)が -3dB になってる。

CはもしかしてAでupsamplingしたため-3dBして音が小さくなったのだろうか。
つまりAとCが影響して音が小さくなったのか。

Cで-3dBを0dBにしたら96KHzとDSDの音量差は少なくなった。(ような気がする。というのは小音量での確認だったのと、設定をいろいろいじってるうちに、どの設定が影響してるのか判らなくなってしまったため)

ところでBのTo DSDって何?

音源のフォーマットに関係なく強制的にDAC側でDSD処理?する設定
例えばflac(PCM)音源でもDSDで処理される。
d10-dsd564.JPG

4_upsample-DSD.png

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感想(1件)



2018年12月28日

HD AUDIO AS372の出番か?

11/15の投稿「DigiFiNo.16 DACの左のCHから音が出ない」件についてで述べているが、
システム総額で一番お金のかかってるMAINのシステムに、雑誌付録のDACを使っているわけである。
@DACのSPECは
 Olasonic製  24bit 96KHz

dac-olasonic.jpg

AMACのサブシステムでは
 Topping D10 32bit 384KHz with Audirvana
とDACに関してはメインのシステムよりハイスペックだ。
Aの組み合わせは、今のところ気に入ってるので、変更したくない。

@のメインシステムのDACを変えてみようか思案中。(以前の組み合わせに戻すだけであるが)
dac-olasonic-as372.jpg

試案中のDACは
BHD AUDIO AS372 24bit 192KHz だ。
as372-rear.jpgas372-Lside.jpg

@のOlasonicの2倍のbit Rateだ。数字の上では高性能なのだが、使ってる部品や作りがAS372はちゃっち―のだ。大丈夫なのというくらい貧相にみえる。Poor Audio!だ。なので、あえて今までロースペックのOlasonicを使ってたわけなのだが........

1.SPECを重視するか! ⇒ AS372
2.部品や、パターン設計を重視するか! ⇒ Olasonic DigiFi17
3.聞き比べて実際の音を重視するか!

あっ、2 は信頼性が高いはずなのに!今回は2の左右バランスの信頼性が悪いという、なんとも矛盾した話だ。

下図 olasonic(DigiFi17 2015年製) と AS372(2012年頃の製品)

dac-comp2.jpg


タグ:D10 DigiFi16 AS372

2018年12月05日

最近よく使うAudio機器ははDigiFi13(2014年)の付録

digifi17-2.JPG

Poor Audioの私が最近使ってるAudio機器はDigiFi13の付録だ。管理、作業用PCで作業する際によく使っている。
DigiFi No.13は2014年2月に発売された。付録でOlasonic(東和電子)のDAC付デジタルパワーアンプがついてる。てゆうか、付録につられて買いました。東和電子さんには、10年以上前か?基板の設計依頼をしてお世話になりました。設計ノウハウもあり、基板の部品配置もきれいで、さすが!という印象だった。

組み合わせは
PC HP   Elite 8300 Corei5 3470 SSD Windows10
DAC+AMP Olasonic DigiFi13 2014年SPEC
SPEAKER DENON SC-A33 6Ω 80W Peak160W
PLAYER  Windows10標準? 特別に入れた覚え無し。

digifi17.JPG


Olasonic 2014年Specは
DAC部 16bit 48KHz
AMP部 10W+10W

単独での評価は
音は他のDAC、AMPと比較しなければ、私の通常聞く音量(50%以下)では全く問題なし。
主にPCで作業をする場合の狭いスペースで、良い音で聴きたいための組み合わせ、寄せ集めなのだが、自分としては満足。

ただ、大音量になるとUSB2.0、5V0.5A(供給側2.5W)のバスパワーでは供給パワー不足で音が割れる。16V10,000μFの電コンで不足の電力を一時的に補うSCDS回路が組まれてるらしいが、さすがにボリュームを大音量側にすると音がついてってない感がある。

また16bit 48KHzなので、最近のハイレゾ対応DACやAMPと本気で比べてられてしまうと、明らかに不利だ。
DigiFi No.13 の1年後2015年2月にDigiFi No.17が24bit 96KHzが発売されてからは、もっぱら、後発のDigiFi17ばかり聞いており。DigiFi No.13は一時現役から退いていた。いろんな場所で音楽を聴く、音響環境を整える意味で、Poor Audioの私は、眠っていたDigiFi No.13を引っ張り出してきた次第だ。


同価格帯のパワーアンプ、DACは下記のようなものがある。

Stereo  2014年1月号  LXA-0T3 (Laxman) (DACなし)
DigiFi13 2014年2月号      (Olasonic) 16bit 48KHz
DigiFi16 2014年11月号      (Olasonic) 24bit 96KHz
DigiFi17 2015年2月号       (Olasonic)  (DACなし)


関連記事 デジタルパワーアンプ Topping TP22を分解 ⇒ 電コンの大きさが気になる

tp22-parts-side-320x.jpg



2018年11月15日

DigiFiNo.16 DACの左のchから音が出ない

Digifi16.JPG

Tune Browserのアルバム画像が表示されない件はNASの入れ替えで対応できたがDACの左chから音が出てない事に気が付いた。このDACはサブAudio SYSTEMで使っていたものを Main Audio Systemで使う事にしてしばらく放置していたもの。サブ Systemで使ってた頃からなんか左の音が小さいなと思いながら、RCAケーブル交換もしてた。
Main Sysyemにつないですぐに気が付いた。スピーカーは Elac CL310 JET Audio Editionを使っているのだが、このスピーカーは音の定位が良いというか、分離が良いというか、右SPの前に座っても左SPの音がきれいに聞こえる。そんなスピーカーだから音が出てないのにきがついたのかもしれない。

こうなると私の手には負えないかもしれないが調べてみよう。
digifi16-pcb.JPG


11/19 そう言えば、OLASONIC DigiFiNo.16のDACに関して不具合のお詫びと対応法があったような?

なかったような?不確実な記憶が!


11/20 DigiFi16はOpicalとCoaxialの出力ができる。

メインで使ってるAudioSystemのマランツPS7300にはCirrus Logicの32bit DSP「CS49400」サンプリング周波数96KHzのDACがついてるので

PC→DigiFi15|DigiFi16→Coaxialケーブル→マランツPS7300


言い換えると

PC→USBケーブル→DDコンバータ(DigiFi15,16)→Coaxial(同軸)ケーブル→DAコンバータ(AMP:PA7300)
下図のDEGITAL IN の 4 5 6 番にケーブルをつなぐと音がでるはず。

ps7300-coaxial.JPG


ただPS7300は2002年11月発売のDACなので時代的には16年くらい前のもの、DigiFi16のDACは2015年と12年の技術の差があるはず。アナログAudioの世界では、古いものでもいいものはたくさんあると聞くがデジタルの世界では基本スペックは同じでも12年の差はどう感じられるか?
 個人的には、DigiFi16内部でDA処理した音が聞きたいのと、プラスチックケースにCoaxialケーブル用の穴あけ加工をするのがおっくうなので、これまた、保留案件とする。気が向いたら実施。


2連ボリューム、左右の抵抗値のバラツキか?


この左右バラツキの事を「ギャングエラー」というらしい。部品のSPEC的には、左右のアンバランスを3dBくらいまで許容しているものが多いよう。現実的には1dBのアンバランスで多く人が違和感を感じるそうだ。アンバランスが出にくい12時付近の音量で視聴するのがのぞましい。バランスVRがあればそちらで補正する。Audio歴40年以上だが、改めて理屈が納得できた気分。ただ、今回の問題がギャングエラー、VRの位置によるものかどうかは結論付けできない。

2018年11月09日

Topping D10 レビュー

D10.jpg

2020.2.29更新

最近は、HI-Resoのオーディオが流行っているが、自分の持ってるDAC関連機器は
 中古AVアンプDAC部  マランツ PS7300  96Khz ?  192KHz 24bit 
 DigiFiNo.13付録DAC      Olasonic   96KHz 24bit
 DigiFiNo.16付録DAC内蔵AMP  Olasonic   48KHz 16bit

とSPEC的にはたよりない。そこでDAC購入の候補として
 ●Topping  D30      13,500円
 ●SMSL  Sanskrit 6th 約8,000円 近所の中古屋さん
 ●Amulech AL-9628D   13,300円
 ●Topping  D10     約15,000円


以前Topping TP22を5,000円くらいで中古で買ったのだが、意外と音が良かったので
Topping TP22の記事 

同じ会社の 「Tpopping D10」を購入。

D10ーrear.jpg
D10.jpg


在庫切れに注意!


安くなるまで待とうと思ってたら2回ほど在庫切れになってしまい愕然とした事があった。半年くらい悩んでセールの文字に踊らされて思わず、ぽちりました。


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SPEC

最大サンプリング周波数:384KHz  DSD128
USBインターフェイス :XMOS XU208
DAC         :ESS ES9018K2M
OPアンプ        :OPA2134

電源入力:DC5V / 0.5A(USB電源)
入力:USB
デジタル出力:OPT / COAX
アナログ出力:LINE OUT

とりあえず、レビュー

音の解像度は期待どうりで96Khz24bitとの違いがわかる。
AudilvanaなどUPSAMPLINGしてくれる機能の付いたソフトで設定を行うと16bit 44.1KHzが384KHzまでアップサンプリングされる。
DSDにも対応している。ただしソフト側ではボリュームを最大にしないとDSD再生できないらしい。

関連記事:Topping D10 DSD再生 ーAudirvana編ー

私の場合、DACとAMPの接続はLineOut端子からRCAピンケーブルでAMPと接続している。

AMPはマランツ PS7300。AMP側にはSPDIFのOptical,Coaxialの端子があり、AMP自身にもDACが搭載されているが96KHzまでしか対応してないので、SPDIF接続ではSPEC上Topping D10のDACの性能が発揮できない。
従ってDACとAMPの接続はRCケーブル接続とした
後日判明したのだが、PS7300のDACは96KHzではなく192KHz 24bitまで対応してる。


OPアンプ:OPA2134は交換可能なようで、すごく音が変わると聞いているが、Poor Audioの私は、いつか交換してみたいとあこがれてるだけだ。

気になった点

他のレビューでも書かれてるがMACやWindowsで深いdeep Sleepから復帰した後、音が出ない。
パネルの表示が  「 .」 だけ光ってサンプリング周波数が表示されません。

 対策:⇒電源がBus-PowerなのでSW付HUBを購入しました。中古800円+税なり。
    表示が「 .」になったら、HUBのSWをOFF→ONするとたいがい治ります。

SWをONにして復帰するまでには数秒〜10秒くらいかかります。
せっかちな人(私?)は、「切り替わらない」と思って、再度OFF/ONするとさらに待たされるので、少し待ってから使用する。


HUBwSW.JPG



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Topping D10での DSD再生 設定方法の記事へ


Topping公式ページ http://www.tpdz.net/



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