PICKUP
  1. 1. 買ってきた中古レコードの針飛び対応
  2. 2. PHONO-EQ(フォノイコライザー)の電圧を確認してみた
  3. 3. レコードプレーヤーのピックアップ、磁気の影響はないのか
  4. 4. Audio Roomの演出に!Barigoの気圧計
  5. 5. 想像してたより難しい、プロジェクターの設置
  6. 6. 予算2万円台でプロジェクターがほしい!
  7. 7. NET Audioを構築する際の注意点とおすすめの無線ルーター
  8. 8. DLNAとOpenHome
  9. 9. スピーカのバイワイヤリング
<< 2020年10月 >>
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
もし、気に入ってもらえたら、 アイコンをクリックしてください。
オーディオランキング
気まぐれ日記ランキング
外部リンク
サイト内検索

2019年03月02日

AVアンプ マランツ PS7300

ps7300.jpg


PoorAudioのおっさん AudioRoomでメインで聴くシステムのアンプはマランツ PS7300


2002年11頃の商品だが、DACに関してずっと勘違いしていた。
それは、SPEC。サンプリング周波数は96KHzかとずっと勘違いしていた。説明書の後ろ、「仕様」には表記されておらず、表紙の裏に「その他の特徴」として書いてあった。

192KHz 24bit D/Aコンバータを全CHに採用

これ、17年後の今でも十分対応できるSPECだ。Hi-ResoもOK!

ちなみにアナログ入力用には
アナログ入力用に192KHz 24bit A/Dコンバータを採用

こちらもびっくり!A/D コンバータが付いてるんだ!
手持ちのPCオーディオ・インターファイス:AS372やPCと連携して、色々でできそう...

HDMI入出力は対応していないが、
・デジタル音声入力
  Optiacl(光)  :3系統
  Coaxial(同軸):3系統
・デジタル音声出力
  Optiacl(光)  :1系統
  Coaxial(同軸):1系統

・SACDマルチCH対応(RCAケーブル5-7本接続)

マルチルーム対応

 アンプの聞き比べで同じ部屋で利用している。PS7300と、もう1台のアンプはそれぞれ別の音源(Source)を選択できるので便利。
lxa-03t.jpg


Tannoy-front.JPGtannoy-rear.JPG


などなど、AUDIO機能が豊富なので、プリアンプ、コントロールアンプとしても使える。


このアンプ、定価98,000円のところ中古で60,000くらいで買ったAVアンプだ。
その前はYAMAHAのAVアンプAXなんとかだったと思うが思い出せないを使っていた。

YAMAHAのアンプは、元気がよく、低音のレスポンスがすごい印象と、サラウンドが充実していたように思う。マランツのアンプは元気さはなく、しっとりと聴くようなイメージがある。サラウントはYAMAHAの方が好みだ。
タグ:PS7300 DAC
この記事へのコメント
コメントを書く

お名前: 必須項目

メールアドレス:


ホームページアドレス:

コメント: 必須項目

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバックURL
http://fanblogs.jp/tb/8600292
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。

この記事へのトラックバック
サイト内 検索
外部リンク
カテゴリーアーカイブ
最新記事
最新コメント
タグクラウド
サイト内 検索