PICKUP
  1. 1. AUDIO ROOM設置と維持に際し、考慮すること!(私の場合編)
  2. 2. Audio Roomの演出に!Barigoの気圧計
  3. 3. 50年前のレコードを水洗い。からの LPの溝1本分は約1秒分の音声に相当
  4. 4. 買ってきた中古レコードの針飛び対応
  5. 5. PHONO-EQ(フォノイコライザー)の電圧を確認してみた
  6. 6. レコードプレーヤーのピックアップ、磁気の影響はないのか
  7. 7. 予算2万円台でプロジェクターがほしい!
  8. 8. 想像してたより難しい、プロジェクターの設置
  9. 9. NET Audioを構築する際の注意点とおすすめの無線ルーター
  10. 10. DLNAとOpenHome
  11. 11. アンプ出力のA+B端子を使ってスピーカのバイワイヤリング接続
<< 2020年11月 >>
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30          
もし、気に入ってもらえたら、 アイコンをクリックしてください。
オーディオランキング
気まぐれ日記ランキング
外部リンク
サイト内検索

2019年01月31日

DLNAとOpenHome

プレイヤー、サーバー、コントローラーソフトであるTuneBrowserKazooOpenHomeと関連があるらしいが、ちょっとだけ勉強した。

DLNA解散

 DLNA認証を運営していたDigital Living Network Allianceが2017年に解散を発表した。
13年にわたり、2万5,000種類、40億台のデバイスを認証した。
DLNA認定やテストなどの機能は、SpireSpark Internationalが継承する。

参考 AV Wactch
 
んーん、DLNAは解散してたのか。知らなかった。最近のNETAudio機器や、NET対応のTVにDLNAのロゴはついてるのだろうか?

OpenHome

 BASEは高級AUDIOLINNが開発し、ソフトをオープン化した。これを基に、ネットワークオーディオの環境を作り上げたのがOpenHomeらしい。LiNNとは別の団体。

参考 AV Wactch 

という事で今、OpenHomeが業界トレンドなのかどうかは、PoorAudioのおっさんにはわからないが、機会があれば、電気屋さんのオーディオコーナーで現物を見てみようか!

OpenHomeno良いところは、プレイリストがコントローラ(携帯など)側ではなく、プレイヤー側に保存される点、らしが。
プレイをSTOPしても、続きを他のコントローラ(別のKazoo)から再生する事ができるのでは(未確認)

昔の携帯にLINN KAZOOをインストールした画面表示の例 ↓

kazoo-1.pngkazoo-2.png


OpenHome対応ネットワークプレイヤーには、こんなのがあります。
PoorAudioのおっさんにはちょっと手が出ないが!
Pure Audioの方は検討を!

【広告】TEAC NT-505-S(シルバー) USB DAC/ネットワークプレーヤー

TEAC NT-505-S(シルバー) USB DAC/ネットワークプレーヤー ティアック NT505

価格:153,120円
(2019/2/5 01:56時点)



この記事へのコメント
コメントを書く

お名前: 必須項目

メールアドレス:


ホームページアドレス:

コメント: 必須項目

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバックURL
http://fanblogs.jp/tb/8519781
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。

この記事へのトラックバック
サイト内 検索
外部リンク
カテゴリーアーカイブ
最新記事
最新コメント
タグクラウド
サイト内 検索