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2020年03月17日

ピンポン♪ チャイムが小声でボソボソ言う!

コロナウイルス対応で、人の手に触れる部分の1つとして、玄関のピンポンのボタンを掃除していると、

小顔ピンポンの音がおかしい!

chaime.JPG


ピンポンの本体は2Fに取り付けてあり、1Fでボタンを押して2Fへ駆けあがって聴いてみると、何かボソボソトかすれた小さい音が聴こえた。

顔1本体は電池式じゃないでしょ!
  AC電源でしょ!(と心の声)



えっ!
と思いながら、本体の蓋を開けてみると、反3アルカリ電池が1本入っている。

確かに単3電池1本が入ってる。(写真は電池交換後のもの)
Panasonicのアルカリ電池が入っている。(ゴミに出してしまったので、投稿時に現物はない)


ずっと今まで、本体はAC電源かと思っていた。

chaime-batt.JPG


このピンポンは新築工事の際に一緒に配線工事をしてもらったもので配線が隠蔽してあるので、見た目がきれいなのが良い。


設置後1度も交換してないはずなのだが?


15年くらい1度も交換していないことになる。


元々アルカリ電池が入っているけれど、液漏れはしなかったのか確認してみると、全く問題なかった。
アルカリ電池は液漏れするイメージがあるのだが、さずがPanasonic全く液漏れしてない。



とはいっても、
手持ちの反電池は、DAISOの5本100円のアルカリ電池しかない。

daiso-batt.JPG


包装を見回すと、

使用推奨期限 7年 、2026年1月 

 とかかれいる。

made in chaina の文字。以前と比べ中国製も信頼性は上がってきてると信じ、DAISOの電池をSETし、動作確認。

chaim-place.JPG



問題なく動作し、とりあえず一件落着!


あとは、液漏れしない事と、長持ちする事をねがうのみ!



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