2017年01月15日

天に通じる年

昨日、伺ったお話と、先週学んだことと、繋げて考えて、昔言われたことを理解したままに…。

昨日、今、やられないように…と教えないと、生きていけない学校になっている。いじめなんて当たり前にあっていて、いじめられないように…と教えないといじめにあう。
子どもに他人をいじめることをいけないと教えたり、悪いことをしてはいけないなどと教えて、人道的に育てると、その子は生きていけなくなるという話を伺いました。
ホント、いじめた人がいじめられ…の連鎖を繰り返しているのが学校。そう思いますわ。小学校で見た信じられなさ…と、そうやっていた人達は、大人になっても同じようなことを繰り返している現実を巧みにやり方変わってもしているねぇ…と見ていて思うけど、変えられないのかなぁ?
そんなんおかしいって感じる感覚すら失われている平成生まれ…その通りだと思いますね。
普通に行われていて、刷り込まれてきていることに違和感はない…そうだろうって思わされました。

日本はどこに行きたいのか?

そんなん思っていたのは、高校の時。
確かにおっしゃられるように…って昨日シミジミ思ったのですが、進学校なるもの行けばわかるけど、勉強できる人なんて全員ではない。そうすると、自分より下位を作り、上位の気分に浸ることで自分をあげていき、他者を心理的に陥れて上がっていく人たちが上がっていく。
こんな構造を作るのは、大人。それを見て覚えていく子ども。そして、陥れて上位に挙がった人たちが上の方にたくさんいるから、実力あるものを潰し、自分より下位でいるものを下に置いておく構造を作って強かに?人道的ではないことができる人たちが牛耳る社会構造を作っているんだよって。
教育現場も、先生たちがそれをしますから、ホントホント…。
「後輩に先輩らしいことを見せたいから…」と他人がやっていることを盗んで渡し、年をとっていることをいいことに自分がしたことにしたりするおばちゃんしか知らない。そんなおばちゃんたちの子どもたちはそれ以外できないのだろうから…まぁ仕方ない。おばちゃんたちは、そうやってすることを「生活費を稼ぐために仕方ない」と言い訳するけど、おばちゃんだけでなくおじちゃんも同じことする。

イヤな人たちだなぁ…

辟易するって言葉が適切。
だけど、そんな人のクローンばかり…クレージーという思いが通じない世界ができていて思うことは一つ。
そうではない人に会いたい…。

ちゃんといるんですよね。
そうではない人たち。

そして、思うんです。

私と繫がっているということがある意味は分からない。ただ、私の意見を代理して問題ないとできる証拠に年賀状を使う人とか、ホント…人間としてクズだけど、その男が言った「公認会計士になれるなら、こんなことはしない」らしい。最初っから間違えているね。そんなことをするから、公認会計士になれないってね。
人の人生を潰すことを平気にする人の増やすカルマ。それを受けるのは、子どもです。かわいそうな人生しかないでしょう。自分がいるところに子供置くことで守られると勘違いするかもしれない。守られるのかもしれないけど、それはクレージーな社会でのみ。
私は公認会計士になれないだろうなぁ…この人たちでは…って思った人たちを一切信用していないと断言しておきます。その人に立場というものがなければ、話を聞くことはないし、その人の言っていることを一切しないでしょう。そして、その人に報告は絶対にしない。
ただ、そんな男がいっぱいいるけど、違う人もいる。それだけを知ることができている今は幸せですね。

クレージーな社会を作り出して老後に突入している団塊の世代たち。
さぞや生きやすい社会になっていると思いますわ。
ただ、それをおかしいと貫いた人たちもいるのですし、恐らく、そんな人たちが社会を崩れないように守ってきた人たち。その割合がどうなるか…最期のカギですね。読みたい方のみで…
posted by nova at 06:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 価値観
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