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2017年05月13日

トルコリラの投資は今がチャンス!?

トルコリラ、今が買いか!?
このブログを見ている方はそんな思いを抱いていることと思われます。(自分もそうです。)
自分への戒めも込め、以下に現在の心境をつづっておきます。
 
 
超長期で持つなら、最低限の単位で少量買いするのはいいかと思う。
再度、29円をトライする瞬間がありそうなので、まだ全力買はしない。
大統領の権力が強いものとなっているが、大統領が変わらないとなかなか上昇基調に乗らないものと思われる。
国民からは支持されているようだが、世界からは支持されていないようなので・・
 
そのような環境下では、まだまだ余談は許されない状態が続いている。
 
一方、現在の相場に目をやると行き場のない動きをしており、ドル円も113-115をさまよっており、方向性がない状況であるが、円高に振れるものと考えている。それにつられ、リラ円も下落、というシナリオを想定している。
ドルリラを見ると、ドルに操られているように見える、また3.7-3.9の水域に行くのでは!?と疑っている。

posted by でんわ at 09:18 | トルコリラ

2016年11月12日

米大統領選挙を終え、戦々恐々のトルコ戦士

久しぶりの投稿です。

今年、世界の最大焦点であったアメリカ大統領選挙が終わり、トランプ次期大統領が選出されました。
この後、何もなく無事にオバマ大統領から大統領引き継ぎがなされるかが注目されています。
 
トルコ戦士としては、クルド人を支援する姿勢のクリントンでない分、ダメージが緩和された(?)印象を受けます。
しかしながら、トランプ次期大統領はアメリカ国益重視で、他国無視の路線をひた走る可能性があります。
とは言うものの、そこまで突っ走れないんじゃないか、というのが正直な感覚です。政治は複雑ですから・・

さて、トルコリラに話を移しますと、トルコリラ先行き不透明感満載です、正直、わかりません。
あくまで憶測ですが、レートしては30円を下回る可能性は低いように思えます。
なぜなら、31円台がボトムとなって盛り返している背景としてドル円を101円台前半で大量購入している大口がいるということに注目すべきと思います。
1ドル=101円として、ドルトルコリラが3.3となっても、トルコリラ円は30.6となり、30を割りません。
注意すべきはスプレッドとスリップページです、これらに気を付けてトルコリラ円を取引すれば、リスクは多少和らぐかと思います。

投資は自己責任、ご参考までに。
posted by でんわ at 04:21 | トルコリラ

マーケットオープン時間(覚書)

通貨取引は最も早くオープンするニュージーランド・ウェリントン市場から、最後にクローズする米国・ニューヨーク市場まであり、その市場ごとでオープンからクローズまで取引できます。オープン、クローズは冬時間だと次のようになります。夏時間は東京市場を除き1時間早くなります。

■ニュージーランド・ウェリントン市場(日本時間オープンAM5:00/クローズPM2:00)
■オーストラリア・シドニー市場(日本時間オープンAM7:00/クローズPM4:00)
■日本・東京市場(日本時間オープンAM9:00/クローズPM6:00)
■ドイツ:フランクフルト市場(日本時間オープンPM5:00/クローズAM2:00)
■英国・ロンドン市場(日本時間オープンPM6:00/クローズAM3:00)
■米国・ニューヨーク市場(日本時間オープンPM11:00/クローズAM7:00)
posted by でんわ at 04:15 | マーケット

2016年09月17日

イギリス人と日本人

海外で仕事をしており、イギリス人をカウンターパートとして日々業務している。
面白い記事があったので、とどめておきたいセンテンスを抽出し、以下に書き留めておく。

老後の考え方について、イギリス人と日本人の対比を描いた記事でした。

”イギリス人は今日を生き、日本人はリタイア後を思いあぐねる”

イギリスの人々は「今を生きる」「年をとって自由になる」と、むしろリタイアメントから老後へのプロセスを楽しみにしているようです。
他国の国民性を知ることで自身の中にも異なる視点を手に入れられ、質素だけれどもより豊かな日々が送れる気がした。
posted by でんわ at 01:34 | その他

2016年09月09日

ドルに振り回される相場

やはり、利上げは一旦後退し、ドルが売られる状況になりましたね。
アメリカ株も頭が重くなってきており、下がる前兆かな!?と思わされます。

ドル円はゆるゆると下落し、98.5ターゲットボトムで反転、というイメージ。
トルコ円はそれに連動する形で(トルコ悪材料も相まって)33円台を付けにくるかと予想。
ランド円は7.000を死守か?これは相場感が持てていないのが、正直なところ。

2か月後の米大統領選挙の結末をそろそろ、真面目に予想していき、来年以降の大相場に備えましょう。

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posted by でんわ at 10:46 | Comment(0) | TrackBack(0) | 相場感

2016年08月27日

生まれ月による病気リスク

興味深い記事を見つけたので、以下に書き留めておく。
生まれた月によって、なりやすい病気、なりにくい病気がある。これは占いの類ではなく、科学的な統計データが実証しているらしい。
2015年に発表されたアメリカ・コロンビア大学の研究チームによる驚きの論文は、1985年から2013年までの28年間に、ニューヨークにある2つの病院の約170万人の患者データをもとに、綿密に調査されたもの。
なんと1,688種類の病気と、誕生月との関係を調べた結果、“誕生月ごとに明らかな差が現れた”というのだ。
以下の通り、55種類の病気について、誕生月との関連性が発表されている。

**01月**
[なりやすい病気] 高血圧、心筋症
[なりにくい病気] 中耳炎、喘息、嘔吐しやすい

**02月**
[なりやすい病気] 肺がん、気管支がん、のどの異物感
[なりにくい病気] 急性細気管支炎、資格不良、胃の機能障害、発熱、喘息増悪(発作)

**03月**
[なりやすい病気] 前立腺がん、心房細動(不整脈)、冠状動脈硬化症、うっ血性心不全、僧帽弁疾患
[なりにくい病気] ADHD(注意欠陥多動性障害)、月経痛、急性扁桃炎

**04月**
[なりやすい病気] 狭心症、急性の心臓病(心臓発作)、慢性心筋虚血症
[なりにくい病気] 急性咽頭炎、非感染性の腸炎、近視、遠視、アザが残りやすい

**05月**
[なりやすい病気] 病気のリスクは最も低い
[なりにくい病気] 風邪(急性上気道炎)、結膜炎、社会性の未発達

**06月**
[なりやすい病気] 心筋梗塞前症候群、喘息増悪(発作)
[なりにくい病気] 性的感染症

**07月**
[なりやすい病気] 病気リスクは2番目に低い
[なりにくい病気] 下痢、非炎症性の膣疾患、妊娠・出産・産後期の合併症

**08月**
[なりやすい病気] 結膜炎
[なりにくい病気] 特になし

**09月**
[なりやすい病気] 急性細気管支炎、喘息、中耳炎、適応障害、嘔吐しやすい
[なりにくい病気] 狭心症、心筋症、急性の心臓病

**10月**
[なりやすい病気] 風邪(急性上気道炎)、急性咽頭炎、近視、胃の機能障害、月経痛
[なりにくい病気] 心房細動、冠状動脈硬化症、高血圧、前立腺がん、のどの異物感

**11月**
[なりやすい病気] ADHD、急性扁桃炎、非感染性の腸炎、胃の機能障害、月経痛
[なりにくい病気] 肺がん、気管支がん、慢性心筋虚血、僧帽弁疾患

**12月**
[なりやすい病気] アザが残りやすい
[なりにくい病気] 特になし
posted by でんわ at 20:28 | その他

ランド円方向性修正

先日のランド円記事は”何もなければ”が前提でしたが、何かありましたね。

検察はゴーダン氏を逮捕していませんが、容疑者として追いかけています。
出頭する義務がない限り、ゴーダン氏は出頭しませんよね・・前進全力に”待った”が入った状態になりました。
長期化する気配もあり、そうこうしている内に米利上げ観測がより一層濃厚となっていくことを考えると・・
(何もなくても)→ランド円は緩やかに下降
(何かあれば)→急落

少し過去を振り返りますと、昨年末、ネネ前財務相が辞任した後、ゴーダン氏が財務相になっています。
ランドの格付けがジャンク級になる寸前でしたが、この交代が決め手(?)となってか、ジャンク級になるのを逃れていたと思います。
さてさて、どのようにしたものか・・レバを極限まで抑えて相場と付き合うのが良いかと思います。
少額から開始し、急落時にガツンと買う準備をするのに良い時期になっていますね。
少額投資からの複利運用が功を奏すと思います。

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posted by でんわ at 18:09 | ランド円

イエレンFRB議長の発言に湧く期待感と・・

"利上げしそうな気がする〜”
と、感じさせられる発言をイエレン議長が発表

発表を受け、ドル円はドル高に推移している。

利上げのための地均しはほぼ整いつつあり、あとは時期のみとのこと。
時期が不明確なため、まだまだ余談は許されませんが、ドル円が100円下回ったら、迷わず買いでよさそうです。

ランドは下を覗く展開になりそうなので、値ごろ感での買いは中止したく。

リラは不安定な相場となりそうだが、急激な下落もないように思われる。
正直、トルコ浮上の準備は着々と進んでいるように思われる。
(アメリカNo.2が訪問し、トルコに利のある合意・発言をしていた点が大きく評価されるものと考えている。)
アメリカの浮上とともに、時差を付けてトルコも浮上してくると感じている。
よって、リラは”買い”スタンスだが、今の値段では買わず、33.333を下回ったら買い増しを考える。
ポイントで31-32に突っ込む展開がありそうなので、虎視眈々とその機会を狙う。

下がることを恐れず、トルコ買をレバ1以下で購入するのも面白いと思う。
投資は自己責任および余裕資金でやりましょう。

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posted by でんわ at 10:15 | 相場感

2016年08月22日

ランド円スワップas of 2016/08/22

1万通貨あたりのSwapは以下の通りです。単位は円です。
(自分が口座開設をしている会社をメインで表示しています、ご了承ください。)

南アフリカの選挙後から各社俄かにスワップ金利が日々変動していますが、定性的に以下序列の理解で良いかと思います。
企業安定性から私は短資を利用していますが・・他社の方が条件が良いため乗り換えようか検討中です。
長期運用時は定期的(金利変更後)に各社スワップを比較すると面白いかと思います。

21円 外為どっとコム
19円 DMM FX
15円 ヒロセ通商
12円 セントラル短資
10円 マネパ
05円 外為オンライン

金利が上がっているってことは端的に言えば”下落リスクが高まった”ってことですね。
あまり熱くなりすぎず、資金管理をしっかりして相場に臨みたいですね。

個人的相場感になりますが、ランド円を始めとした資源国通貨は短期ではやや上を目指してあげる相場になると感じています。


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posted by でんわ at 10:13 | ランド円

2016年08月21日

情報強者への道

経済・金融ニュース
(1)ロイター、ブルームバーグ
(2)米NBCニュース系のCNBC
(3)CNNビジネス
(4)米CBSニュース系のニュースウォッチ

経済や金融の「なぜ」にわかりやすく答えてくれる
(5)ビジネス・インサイダー
(6)クォーツといった新興ウェブメディア

投資家・企業目線の記事
(7)ウォール・ストリート・ジャーナル紙

経済をリベラルな庶民目線から扱い、分かりやすい解説を加えてくれる
(8)ワシントン・ポスト紙のキャサリン・ランペル論説委員、イラン・ムイ記者
(9)ニューヨーク・タイムズのエドゥアルド・ポーター論説委員、ニール・アーウィン記者

長期的投資戦略を立てるのに役立つ
(10)Voxの気鋭コラムニストであるエズラ・クライン氏やマシュー・イグレシアス氏
(経済史的視点から見た経済事象の分析)

一般投資家目線の評論
(11)ザ・ストリート
(12)シーキング・アルファ

超著名どころ
(13)バロンズ誌のサイト

ノーベル経済学賞受賞者や歴代政権経済顧問など一流論客の論評が読めるサイト
(14)プロジェクト・シンジケートは新しい経済議論の方向性が分かる

ワシントンにおける細かい経済・金融政策論争の様子
(15)政治評論サイトのザ・ヒルの「ビジネスとロビー」分野では、ワシントンにおける細かい経済・金融政策論争の様子が手に取るようにわかる

金融の超大物、ベン・バーナンキ前FRB議長のブログ
(16)シンクタンク・ブルキングズ研究所のサイト
posted by でんわ at 18:24 | 相場感
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