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2008年11月26日 Posted by のろ at 19:42 | 日々のコラム | この記事のURL
サイト移転のお知らせ


メインブログをファンブログからAmebaブログへと変更しました。
今後はこちらの方でお付き合いを願います(^^♪

≫≫ 変更先 ⇒ のろのろブログ

ファンブロは僕には使いやすくて気に入っているのですが、テンプレが少ないのが欠点。
まぁ、アフィリ専用サイトだから別に問題はないんでしょうが、いい加減富士山にも飽きました(;一_一) アフィリニキョウミハナイノニ・・ツカッテイタボクガマチガイダッタ・・・ノカモ・・・


Amebaブログに変更した理由は・・・別にありません。
最初に開いたサイトがAmebaだったことと、テンプレの多さについ・・・(;一_一)

さて、困ったのはあし@をいかがするか?
これから新しいアドに変わるのに、そのまま持っていけない・・・
でも、結構気に入っているから使いたい・・じゃぁ、どうすんべ?

迷ったあげく、1ヶ追加(^^♪
すると当然、同じ名前がだぶる結果に・・・
多分、新規ということで一時期は訪問者も増えることでしょうね(;一_一) ホンニ、スマンコッテス・・・

Amebaの使い勝手を知る意味と、せっかくご訪問くれるみなさんに何もないというのはいかがなものか・・・と思い、このブログの記事を3つ載せておきました。

だからってわけじゃないけど、メイン画像も一新しました。
タバコを持った黒猫ちゃん。これが結構気に入っています(^^♪


ということで、
移転のお知らせだか?いいわけだか?わからない記事になっていますけど、
今までお付き合いいただいてる皆様、どうぞ今後ともよろしくお願いしますすいません

2008年11月22日 Posted by のろ at 04:08 | 日々のコラム | この記事のURL
日立の次はいすゞもか!


年末ですべての非正規従業員の契約解除が明らかになった二十日、いすゞ自動車栃木工場の期間従業員、派遣従業員からは一様に動揺の声が漏れた。「まさか全員切るなんて…」。契約解除と同時に寮を出なければならない労働者もいる。年越し前の"解雇"の打撃は大きい。

−下野新聞SOONの記事より抜粋−


サブプライムの影響から金融不安が叫ばれて久しいこの頃ですが、その影響を感じる機会はありませんでした。しかし、感じないこと自体変だったのかもしれません(;一_一)

最近、この解雇記事を目にしてから、さすがに厳しさが増していることを実感しました。
正規雇用されている人でも例外でない「解雇」の文字は、これまで流行だった派遣社員・非正規労働者にとっては特に切実な問題です。


そういえば、アメリカのビック3の話題が頻繁に紙面を騒がせていますが、そうくれば日本だって当然の結果だといえますね。

しかし・・・政府救済を求めてビック3の上役たちが自家用ジェットで交渉の場に乗り付けたことから救済動議が一時中止になったニュースには笑いました(^^♪サスガノアメリカモ、ソノヘンハキビシイノネ・・・

やっぱり、アメリカはスケールが違うわ(;一_一)


し、しかし、いすゞのトラック1割減産ともなると、当然、部品メーカーや関連業種にも多大な影響があってしかるべき。

40を超えてそれなりに経験はあれど資格をほとんど持たない僕にとって、益々ヤバイ状況に栃木もなりつつあるみたい・・・いや、すでになっているんですね。

ブログ書いてる場合じゃない・・・のかも(;一_一)

年越しを前にして雇用がなくなる不安を抱え、この度解雇される人たちの心情を思うと人事でないことをヒシヒシと感じる今日この頃です。

とはいえ、元々裕福でなく雑草みたいに生きてきた僕には、貧乏はそれほど怖くは感じません。しかし来年、正念場を迎えることも事実。


今は、同郷の武田鉄也さんのお母様の言葉を見習って、楽しく!そう、暗くならずにポジティブに今の生活を頑張っているのろ君です(^^♪


これは昔、ラジオ番組でさだまさしさんと鉄也さんが公開トークライブをした際に、鉄也さんが故・イクさんに生活保護を受けていることを問うたときに語られた言葉として披露した話です。


『あんまり貧乏しとるけん、国から褒美が出るったい!』


僕の母もそうですが、見栄とか綺麗ごとですまない生活が昔はあったと思います。
でも、子供の前では一切弱音を吐かなかった強さがこの言葉の中にあります。

単なる笑い話ではなく、今を頑張って生きている皆さんへ、

『何とかなる!』というセリフは、『何とかする!!』という意味の言葉だと思っています。
ちょっとした気休めかもしれませんが・・・・

『大丈夫!きっとうまく行く』

の言葉を信じてお互い頑張りましょうね(^^♪


ここで一句(;一_一)



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2008年11月21日 Posted by のろ at 12:19 | 映画日記 | この記事のURL
スティング


レットフォードさんつながりで大好きなスティングも観てみました。
もう何回観たんだろ?追憶もそうですが、この映画も観る度に「観てよかった!」と思える素敵な作品です(^^♪


僕は映画を観るのも好きですが、映画音楽を聴くのも好きで良く聴いています。
この『スティング』も、有名な『THE ENTERTAINER』をはじめとするスコット・ジョプリンさんの音楽が最高ですね。

映画が曲のイメージを作るのか?それとも、音楽が映画の雰囲気を作るのか?このスティングに関して云うと、音楽が映画を作っていると言っても過言ではないほど音楽に力を感じます。

そう、チャップリンさんの映画を観る時の、あの軽やかでサウンドが映画全体をリードしているような感じがこの映画にもあるんです。

そういえば、『サウンド・オブ・ミュージック』を初めて観たときにも全く同じ感動をした覚えがあります。まぁ、この『サウンド・・』はミュージカル映画ですから、当然と言えば当然なのですが・・・(;一_一)

素敵なサウンドですよ(^^♪
是非、『THE ENTERTAINER』を聴いてみてください。




ニューマンさんもレットフォードさんも若くてかっこいい。ファッションも素敵、音楽も最高、テンポも後味も共に最高!
古い映画ですが、映画って新しければいいってものではないと思いませんか?

勝新太郎さんがまだお元気だったころに、役者の中で一番名優なのは結婚詐欺なんだっておっしゃっているのを聞いたことがあります。
なんとなく・・その気持ちがわかる気がします(*^_^*)サギハ、ハンザイデス。ヤッチャダメデスヨ・・・

『痛快』って言葉はこの映画のためにアリ!って思うほど素敵な作品です!

≫≫ のろのろ映画解説 ⇒ 『スティング』


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2008年11月20日 Posted by のろ at 07:37 | 映画日記 | この記事のURL
追憶


また古い映画を観ました。今回は1973年公開の『追憶』。

主題歌で映画のタイトルと同名の『THE WAY WE WERE』は、ロバータ・フラックさんの『やさしく歌って』とともに、僕にとっては永遠のスタンダードです。

この曲は、ネ○カフェのCMでも有名ですね。僕もこのCMで好きになった世代です。

この映画の概要は、こちらを参考にしてください(^^♪

≫≫ 追憶(1973) - goo 映画


ロバート・レットフォードさんの映画は、好きでほとんど観ています。この映画も彼が出ているからという理由で観た映画だったのですが、主題歌を歌っている主演女優・バーブラ・ストライサントさんに惚れました。うちの嫁は嫌いなタイプの女性だということで映画を観ようとはしませんが、僕は彼女に強く惹かれます(^^♪


憧れのハベル(レットフォード)と結婚し子供を宿したケイティ(バーブラ)は、無事出産を終えたのち彼と別れます。

彼女は、第二次世界大戦後期からアメリカで赤狩りが横行する前夜までをハベル一色で過ごします。しかし、政治運動を捨てきれなケイティと、劇作家として成功を目の前にしたハベルとの間は、微妙に食い違った末に別れることになります。


数年後、街頭で再会した二人は久しぶりの再会に抱擁しお互いの元気を称えあうのですが、もう過去の恋人同士には戻れない。

これはケイティの青春映画なのだろうか?

切ない・・刹那すぎる映画です。それ故に強く惹かれます。

ケイティの美しさと強さ、ハベルのやさしさと打算は、完全にバーブラさんがレッドフォードさんを食った作品になっていると思います。しかし、食われたレットフォードさんも見事!

この映画は、若さ故の刹那さを丁寧に表現している青春映画だと思います。
それ故に、僕にはノスタルジーを憶えずにはいられない強烈な印象を残す作品です。

映画のタイトルであり主題歌・バーブラさんの歌う「THE WAY WE WERE」をバックに、この作品の名シーンが観られる映像がありましたので添付させていただきます。
是非、ご覧くださいね(^^♪





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2008年11月15日 Posted by のろ at 12:29 | 日々のコラム | この記事のURL
ビジネスチャンス?


先日、兵庫県の井戸敏三知事(63)が、

「関東大震災が起これば、相当ダメージを受けますから、これはチャンスなんですね。だからチャンスをいかさなければいけない。そのための準備をしとかなければいけない」

とコメントして物議をかもしています。

ニュースを聞いて目を覆ったのはもちろんのことなのですが、

「なんとまぁ・・・素直な人だこと(^^♪」

と思ったのも事実です。

就任前の麻生さんの「岡崎だったから良かったけど・・・」といい、田母神前航空幕僚長の参議院参考人招致でのコメントといい、表現の自由と立場的責任に対する言葉の重みのニュースが多いことに今更ながら驚かされます・・・。

田母神前航空幕僚長の論文問題に関して、今の自衛隊幹部が考えている内情が露見したような気がして、すこし背筋が寒くなりました。言っていることは間違ってはいない(ような・・・)気もしますが、自衛隊隊員を教育する立場の人の発言とあって、政府も対応に苦慮してるんだろうなぁ・・と見守っています。

この件に対して民主党の小沢代表の批判コメントには笑いましたが(^^♪


話は井戸知事のことでした(;一_一)

前にある社長さんと会食していたときに、もしも関東に地震が起こったら・・?という話題が出たことがあります。その時、

「栃木県は首都圏の大部分を受け入れることになる」

という発言がありました。これは民間人の意見ですが、それこそビジネスチャンスの内容です。住居・トイレ・通信・学校・・と、あらゆる面で受け入れ態勢を整えられる力と人脈を持つことは、「イザ!」という時のビジネスチャンスにつながる・・・。

当たることのわかっている宝くじのような話だと思って聞いていました。表沙汰にはしていませんが、そう考えている人たちは多いと思います。


しかし、現職の知事さんがそれに近いようなことを言っちゃマズかんべ(栃木弁)

あまりの素直さに・・・苦笑しかできません(;一_一)


ここで一句・・・というか短歌( ..)φメモメモ



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2008年11月11日 Posted by のろ at 17:02 | 映画日記 | この記事のURL
まぼろしの邪馬台国


『あなたと過ごした毎日は、ほんとうに幸せだった』


映画「まぼろしの邪馬台国」を観てきました。
しかし、いつ見ても吉永小百合さんは美しい方ですね。
そして、宮崎康平さんを演じた竹中直人さんも素晴らしかった。

この「まぼろしの邪馬台国」の著者・宮崎康平さんは、さだまさしさんの「関白宣言」のモデルになった人らしく、感情表現がへたくそ、しかし心の温かな人であることは映画の中にも随所に見ることができました。


宮崎さんには二人の妻がありました。子供を置いて逃げた先妻と吉永さん演ずる和子さんです。映画は、タイトルの「邪馬台国」というよりは、この二人の女性の生き方、そして夫への愛し方の違いをテーマにしていたようにも感じられます。


島原電鉄の元社長さんで盲目だった宮崎康平さんは、社長退任後、奥様(和子さん)と一緒に念願だった邪馬台国の場所を探しはじめます。初めは和子さんの朗読する魏志倭人伝をレコーダーに録音して何度も聴くところから始めます。宮崎さんは目が見えないからこそイメージできる3世紀の邪馬台国の風景に思いを馳せます。和子さんも、倭人伝に触れることで康平さんの目になると同時に、良き理解者になっていきます。

和子さんは、実際に歩いてみようと康平さんを外へと連れ出します。こうして二人の邪馬台国を探す旅が始まりました。


宮崎康平さんには仮説がありました。それは
○九州に邪馬台国があったこと。
○倭人伝に書かれた二十数カ国に及ぶ国々の場所を特定することで、邪馬台国の場所は特定できる。

ということでした。つまり、場所特定の旅が著書「まぼろしの邪馬台国」であり、宮崎夫婦の旅だったのです。

「まぼろしの邪馬台国」が出版され、康平さんが次に手がける事業は「卑弥呼」の墓を探すことでした。しかし旅の目的は、いつまでも夫婦で旅ができることへの喜びへと変わっていきます。この辺りの優しさが人間・宮崎康平さんであると同時に、夫婦の絆なんだと思いました。そして、この物語を身近で接してきたさだまさしさんの「関白宣言」という唄につながっていくんだと思います。


宮崎康平さんが亡くなり、その追悼ラジオ特番として「さだまさし邪馬台の詩」という番組が放送されたことがありました。それは康平さん宜しく、魏志倭人伝の朗読を聞きながらさださん独自の「まぼろしの邪馬台国」を探す内容でした。

この時、倭人伝の朗読をしてくださった方が宮崎和子さんで、九州大学の真鍋教授への取材旅行にも立ち会っておられました。ですから僕は、和子さんの声を知っています。

テープに録音したこの番組を、今まで何度聴いてきたことか。しかし、残念なことに今、このテープは実在しておりません。

しかし、若い頃に刷り込まれたこの番組のことは細部に渡り記憶しています。これは僕にとっての宝であり、この映画が上映されたことも幸せなことでした。


≫≫のろブロ記事 ⇒ 映画『まぼろしの邪馬台国』
≫≫のろブロ記事 ⇒ さだコラム『邪馬臺』
≫≫公式サイト ⇒ 『まぼろしの邪馬台国』

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2008年11月09日 Posted by のろ at 12:45 | 日々のコラム | この記事のURL
突然・・・仮面ライダー


先日、宇都宮東武百貨店に行くと「仮面ライダー1号展」が催されていました。

男の子たるもの、幾つになってもこういう催しものには心が動きます。

宇都宮東武百貨店は、建て増しの繰り返しで今がある都合上、駐車場から目的地に行くには一度エレベーターで5Fに上がって渡り廊下を通り、店内をずずっっと横切ったのち再度エレベーターで任意の階に行かなければなりません。

仮面ライダー1号展が開催されている場所は、店内をずずっっと横切る途中にあるため、嫌でも仮面ライダーの脇を横切る必要があります。ということは、帰りも横を通ってしか駐車場には行けないわけです・・・。

仕事も終わり、嫌でも(嫌じゃないけど・・・(;一_一))ライダーの横を通り過ぎようとしたとき、せめて写真だけでも撮れないだろうか?と、勇気を出して店員さんに声をかけました。
答えはすんなりOK(@_@;)エッ!イイノ???

で、撮った写真がこれです(^^♪






ここで一句(^^♪


「もどりみち ゆくてにみえし ひゃくねんめ」
行く時には見えなかったセンスの悪い黒服の連中。
彼らを見た瞬間、ここで会ったが百年目だと観念しました(^^♪


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2008年11月06日 Posted by のろ at 15:32 | 日々のコラム | この記事のURL
バットマン訴えられる(@_@;)
米人気映画シリーズ「バットマン」で市名を無断で利用されたとして、トルコ南東部にあるバトマン市のカルカン市長は5日、映画製作者を相手取り訴訟を起こす意向を明らかにしたとか・・・(@_@;)

トルコからの報道によると、

カルカン市長は「世界でバトマンはひとつしかない。米映画『バットマン』の製作者はわれわれに通告なく、われわれの地域の名を利用した」と訴え、必要ならば提訴のため渡米するとも話したという。(中東支局)
−以上YAHOOニュースより引用−


これって完全な言いがかりだと思いませんか(;一_一)

誰もバトマン市なんて知らないし、多分、制作サイドだって知らなかったんじゃないのかなぁ・・・。

まっ、言いがかりもここまでくると笑えますね(^^♪


小浜さん・・・ちゃう!オバマさんがアメリカの次期大統領に当選しましたね。
福井県の小浜市もオバマつながりでオバマさんを応援していましたが、これはこれで面白いと思って見ていました。

NHK連続テレビ小説「ちりとてちん」で身近になった福井県小浜市。
宮崎県の東国原知事のような強烈な個性を持った人物に頼らずとも、頑張っている地方はたくさんあるんですね(^^♪


かく言う栃木県も「餃子の塔真っ二つ事件」の際には大爆笑させていただきましたが、無事復活したとのニュースが地元紙・下野新聞の記事にありました。

未だ復活した妖怪・・・いえ、女神様には会いに行ってはいませんが、近じか遊びに伺いたいと考えています。

ここで一句(^^♪



−画像:テキサス大学での民主党討論会画像を引用(ロイター/アフロ)−


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2008年11月05日 Posted by のろ at 02:57 | フォト五七五 | この記事のURL
トピを追加しました(^^♪
さて、俳句コミュニティ「フォト五七五を楽しもう(^^♪」に
春・夏・秋・冬のトピックスを作ってみました。

皆さんの作品もいっぱい貼ってくださいね。

また、ご自分に合ったトピックスも自由に追加できますよ( ..)φメモメモ


春夏秋冬で作ってみた新作です(^^♪


−春−



−夏−



−秋−



−冬−


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2008年11月04日 Posted by のろ at 11:07 | 日々のコラム | この記事のURL
時代の寵児・・・?


元TMNの小室哲也さんが一般紙の一面を飾りました。
「今日にも逮捕」・・・なんとも寂しい話です(;一_一)

といっても、90年代にブレークした小室さんの印象は僕にはほとんどありません。彼を最後に聴いたのはTMN時代でした。今でも「セルフコントロール」や逆襲のシャアの主題歌「BEYOND THE TIME」の唄は記憶に残っています。

しかし・・・見事な転落劇(;一_一)


突然ですが、もし宝くじで1億円が当たったら・・・どうします?

僕なら迷わず貯金。

理由は、余命を考えても働かなくても一生暮らせるから・・・

なんとも小さい話で申し訳ない・・・・(;一_一)ダッテ、ゲンジツ・・・ソウジャナイ??


ここで一句(^^♪




さぁ・・これから年末ジャンボの季節です。

誰にでもチャンスがあるわけですから、
転落する前に、一度聴いておいたらいかが(^^♪

一読必至( ..)φメモメモ ⇒ 「水屋の富」


しかし・・・
堅実に貯金しようと考えている人には当たらないんだよねぇ・・何故だろ(;一_一)


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