2010年02月16日
冬の旅〜奥出雲町〜その2
さて前回の続きです! う~~~~~~~~~~~~~~~~~ッ、寒い!
3日目の朝、すっきりと晴れた?冬の青空に真っ白い雪をがぶった山はみごとに冴えていました。
雲が適度に流れ、この世と天の世界が見えたような、なんとなく神秘的な風景でした。

鯛の巣の南側へ車を走らせて、登山道を目指してゆくと、田に残った雪と鯛の巣山と、
樹氷の森が、まるでおとぎ話にでてきそうな風景を演出してました。
感動!のあまり、思わず
「にゃあ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ!」と、歓喜の雄たけびをあげました。

そんなこんなで走り回っていると、あっという間に時間が経ち、昼前から曇りはじめました。
昨日の残雪の残る谷へ行くと、寂しそうな渓谷の表情が、なんともいえない不気味な静けさ
でした。まるでこの世の終わりのような?・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

そして 水中では 谷の妖精が、冷たい流れの中で 春を待ってるようでした。
イワナの仲間で ゴギ といいます。この地域では コギと呼ばれています。

川岸にはコケに着いた水滴が凍って、ぽつん と立っていました。

午後から雪が降り、里山の風景も さびしげな、情緒ある日本の原風景を演出していました。

日が暮れてきて、1日中遊んで疲れた、冷えた身体は 「暖」を求めて 温泉へ直行!

ん〜〜〜〜〜〜〜〜
、やっぱり 冬の温泉は いい!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・4日目の朝・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
帰路につく前、もう一度見たかった 鯛の巣山の朝景色。
朝日が焼けてなかったのが残念、また行きたい、神話の国 出雲の国。
旅の思いでは短い期間である方が、胸に残るんですよね。今回は気候に恵まれ、
楽しかった4日間の旅でした。

この雪が田に染みこんで、おいしい 仁多米 を作るんですね。日本一の米!
また、しばらく ブログ 休みます。今度はいつになることやら?
1ヶ月先か?2ヶ月、半年?????? 不明です。

3日目の朝、すっきりと晴れた?冬の青空に真っ白い雪をがぶった山はみごとに冴えていました。
雲が適度に流れ、この世と天の世界が見えたような、なんとなく神秘的な風景でした。
鯛の巣の南側へ車を走らせて、登山道を目指してゆくと、田に残った雪と鯛の巣山と、
樹氷の森が、まるでおとぎ話にでてきそうな風景を演出してました。
感動!のあまり、思わず
「にゃあ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ!」と、歓喜の雄たけびをあげました。
そんなこんなで走り回っていると、あっという間に時間が経ち、昼前から曇りはじめました。
昨日の残雪の残る谷へ行くと、寂しそうな渓谷の表情が、なんともいえない不気味な静けさ
でした。まるでこの世の終わりのような?・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

そして 水中では 谷の妖精が、冷たい流れの中で 春を待ってるようでした。
イワナの仲間で ゴギ といいます。この地域では コギと呼ばれています。
川岸にはコケに着いた水滴が凍って、ぽつん と立っていました。
午後から雪が降り、里山の風景も さびしげな、情緒ある日本の原風景を演出していました。
日が暮れてきて、1日中遊んで疲れた、冷えた身体は 「暖」を求めて 温泉へ直行!

ん〜〜〜〜〜〜〜〜
、やっぱり 冬の温泉は いい!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・4日目の朝・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
帰路につく前、もう一度見たかった 鯛の巣山の朝景色。
朝日が焼けてなかったのが残念、また行きたい、神話の国 出雲の国。
旅の思いでは短い期間である方が、胸に残るんですよね。今回は気候に恵まれ、
楽しかった4日間の旅でした。
この雪が田に染みこんで、おいしい 仁多米 を作るんですね。日本一の米!

また、しばらく ブログ 休みます。今度はいつになることやら?
1ヶ月先か?2ヶ月、半年?????? 不明です。



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鼻歌交じりで撮影しましてえ〜〜〜〜〜



