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2017年08月03日

リゼロ考察について


こんにちわ。
さわです。



前にちょくちょく書いていたリゼロ考察についてなんですが...




以前コメントで原作とアニメとで違ったように思うという意見を頂きました。



私自身、アニメも小説も両方読んでいたつもりなのですが、気づかないうちにごっちゃにして考察していたようです。



申し訳ございません。




ってことで、もう一度リゼロ読み直します(笑)




もしかしたら、何か気づいてまた考察書くかもしれませんが、温かい目で読んでもらえると嬉しいです。




ではでは。


2017年06月15日

リゼロ考察、ナツキ・スバルにかかった呪いの限界について


いきなりですが、タイトルに呪いと書きましたが、これは○に戻りのことです。ブログだと○にあたる単語はなるたけ使わないようにするべきなので、タイトルは別の書き方で表現しました。



ということで、今回は「ナツキ・スバルの○に戻りには限界があるのではないか?」という点で考察してみたいと思います。



また、多少ネタバレを含みますので、まだ最後まで読んでいない方は以下のリンクからどうぞ。


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スバルとプレイアデスの七姉妹


プレイアデス七姉妹について


まず、話すのはプレイアデスの七姉妹についてです。



プレイアデスは、マイア、エーレクトラー、ターユゲテー、アルキュオネー、ケライノー、ステロペー、メロぺーの七人の女神姉妹のことを指します。



神話については、あーだこーだといろんなパターンがあるので、以下のWikipediaのリンクから読んでもらえればと思います。書くの面倒というか、書くほどのことじゃないかなと思うので(笑)





女神の不○性


で、この姉妹たちとスバルはどういう関係なのか?ということなのですが、プレイアデスの七姉妹は女神であるのでいわゆる不○であるということです。



プレアデス星団が別名スバルと呼ばれていることもあり、ナツキ・スバルとの関連性が半端ないですよね(笑)



スバルの○に戻り


ここからが本題なのですが、スバルの○に戻りはこの女神達から来ていると推測できます。



だからなんだ?という話なのですが、姉妹の中に一人だけ不○ではなくなった女神がいます。それがメロペーです。メロペーは人と交わってしまったがために不○ではなくなってしまいました。



ここで、スバルの○に戻りについて。不○ではなくなった女神がプレイアデスにいるということは、スバルもいずれは○に戻りができなくなるときが来るということです。



いつ○に戻りができなくなるのか


まず、プレアデス監視塔について昨日ブログを書きましたが、そこではゼロ層メローペが最後にあるのかはわかりませんが、そこまでの道のりが姉妹の名前の順番となっていますよね。



これと同様にスバルの○に戻りも順番があって、その七回目(ゼロ層メローペの段階)で○に戻りができなくなるのではないか?と推測しています。



順を追っていくと、

1、腸狩りエルザ戦
2、魔獣討伐
3、白鯨・怠惰討伐
4、墓所
5、水門都市プリステラ攻防戦
6、プレアデス監視塔
7、不明



このような流れである程度のポイントを設置して○に戻りをしているとすると、プレアデス監視塔を突破すれば次にあたるのがメローペ、つまり不○ではなくなる最終段階ということになります。



ただ、これで○に戻りができなくなると、残っている魔女教大罪司教との戦いで終了ということになる可能性があるので、そういう意味では違うのかなぁとも考えられます。



けれど、もしこれが正しいのであれば、魔女教大罪司教との戦いは○に戻りができなくなるということになります。それを乗り越えたとしても、嫉妬の魔女サテラ復活劇が残っているでしょうから、そこからどうなるのかというのも気になります。



違った見解


スバルが○に戻りができなくなる時はいずれは来るだろうと、それはおそらく確実なんじゃないかな?って思っています。が、そんなすぐに○に戻りできなくなったら、細かい伏線が回収できずに完結してしまうことになります。



なので、違った見方として、プレアデス監視塔が実際のメローペ段階、つまり○に戻りできなくなるはずの段階だったとしたら...です。



いやいや、と。プレアデス監視塔に着いてからも○に戻りしてるじゃないかと。私も思うので、これはあくまで推測ですが、プレアデス監視塔で衝撃的なスバルの記憶喪失劇が起こりましたよね。



あれって、そのステータス(七姉妹の不○性と関連する○に戻りのステータス)を初期設定に戻した、みたいなことだった可能性です。魔女が手を加えて第一段階に修正したのだとしたら、記憶を失くした理由にもなります。



そうしたら、暴食とか色欲とかの細かいところの話ができるようになりますし、嫉妬の魔女復活するときまで○に戻りもできるようになっているかなぁなんて。



なんだかストーリーからの考察とは違った感じになってしまっていますが、気にしないでもらえると助かります(笑)



さいごに


まぁ、いろいろ考察してみましたが、プレイアデス七姉妹の不○性とスバルの○に戻りは関係があると私は推測しています。間違っている可能性は高いので、それをさいごに頭に入れておいてもらえると助かります。


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2017年06月14日

リゼロ考察、プレアデス監視塔まとめ


リゼロの第六章「記憶の回廊」からプレアデス監視塔でのストーリーが展開されているので、今回はプレアデス監視塔について現状としてわかっていることをまとめてみたいと思います。



また、今回も多少ネタバレ要素を含みますので、まだ読んでいない方は以下のリンクからどうぞ。

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プレアデス監視塔とは?


プレアデス監視塔は、嫉妬の魔女を封印している封魔石の祠がある大瀑布に建てたれた監視塔です。魔女教徒が魔女の封印を解こうとするのを妨害するためにあり、そこではシャウラと呼ばれる賢者?でいいのかわかりませんが、彼女が目を光らせ来る人を攻撃しています。



プレアデス監視塔の内部


プレアデス監視塔は六層(メローペを除く)から成るとされています。


第六層「アステローペ」


スバルが目を覚ました場所が、最下層である第六層「アステローペ」です。ここに竜車やらを置いている、いわゆる物置みたいなところなのでしょう。



アステローペという名は、プレアデス星団に属するおうし座21番星とおうし座22番星の名前で、プレイアデスと呼ばれる七人の女神姉妹の一人「ステロペー」から名付けられたとされています。-参照:Wikipedia-



第五層「ケラエノ」


次に、第五層「ケラエノ」です。大瀑布のある外との出入り口があるところで、スバルたちが入ってきたのが第五層ということになります。五層と六層の間には長い階段があり、竜車はシャウラの怪力で六層に運んだそうです(笑)


ケラエノという名は、プレアデス星団のおうし座16番星の別名です。同じくプレイアデスの女神姉妹の一人「ケライノー」から名付けられたとされています。-参照:Wikipedia-



第四層「アルキオネ」


第四層「アルキオネ」はいわゆるリビング的なところです。ここにレムが眠っている「緑部屋」があります。また、シャウラがヘルズ・スナイプしていた場所があるのもこの四層です。



アルキオネという名前は、プレアデス星団の最も明るい恒星であるおうし座η星の別名です。プレイアデスの七姉妹の一人「アルキュオネー」から名付けられています。-参照:Wikipedia-



第三層「タイゲタ」


第三層「タイゲタ」は、タイゲタの書庫へ繋がる場所で、オリオンにまつわる試練が出される場所です。スバルたち異世界召喚者のみが知り得るであろう内容の試練となっているので、スバルが難なくクリアしました。


タイゲタはプレアデス星団に所属するおうし座19番星です。プレイアデスの七人の女神姉妹の一人「ターユゲテー」から名付けられています。-参照:Wikipedia-



第二層「エレクトラ」


第二層「エレクトラ」は、まだ何があるのかわかっていません。試練は「レイド・アストレア」を突破すること。このことに頭を抱えているというのが現状ですね。二層には予想として、更に情報量の豊富な書庫があると考えられています。そこにレムたちを治す方法があればいいのですが...スバルの記憶がどうのといろいろ面倒なことになっているので、もうしばらくかかりそうです。



ただ、第六章の題名が「記憶の回廊」となっているので、二層を突破することでスバルの記憶が戻る可能性もあるのかなぁなんて考えています。三層の書庫で記憶を失くし、二層の書庫で記憶を戻す。一層までたどり着いたらレムたちを治すような情報が手に入る...みたいな?w



さすがにそんな単純な話ではないですね(笑)



で、星座の話になりますが、エレクトラはおうし座17番星の別名です。プレイアデスの七姉妹の一人「エーレクトラー」から名付けられたとされています。-参照:Wikipedia-



第一層「マイア」


第一層「マイア」はまだ何もわかっていません。どんな試練があるのか、楽しみですね。



そして、このマイアはおうし座20番星の別名です。プレイアデスの七姉妹の長女「マイア」から名付けられたとされています。-参照:Wikipedia-



第ゼロ層「メローペ」


最後に、謎に包まれた七層目「メローペ」です。



メローペは、プレイアデスの七姉妹の末っ子で姉達が不○であるのに対し、メローペは女神でありながら人と交わり不○ではなくなったとされています。-参照:Wikipedia-



このゼロ層「メローペ」は、フリューゲルがいなくなってから出来た層らしく、フリューゲルは知らないとのこと。そのため、スバルをお師様と勘違いしているシャウラは、スバルにメローペのことを言及されて驚いていました。なんで知っているのかと。ただ、詳しいことは言えないらしく今も謎となっています。



さいごに


今のところプレアデス監視塔についてわかることはこれくらいかなぁと思います。今後、どのように試練を乗り越えていくのか、楽しみですね♪


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2017年06月13日

リゼロ考察、最新話の第六章34「薄氷関係」について考察してみる!


昨日深夜1時にリゼロの最新話「薄氷関係」が更新されましたね。そこで今回も少し考察してみたいと思います。



また、今回もネタバレ要素を含みますので、まだ読んでいない方は以下のリンクからどうぞ。

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今回の話の流れ


まず、今回の話の流れについてまとめてみようと思います。



前回、「異世界召喚される前」の記憶だけ残って記憶喪失してしまったことが判明してから、いろいろと戸惑いが隠せないみたいな話の流れでしたが、今回はそれらを踏まえて今後の方針について話し合うというのがおおまかな話の流れでした。



まとめると、

・スバルの記憶についての説明
・スバルへの塔攻略についての説明
・アナスタシアの現状の説明

あたりが今回の流れだったかなぁと思います。スバルの記憶に関しては前回の話の流れでもありましたが...。



今回のお話のポイント


薄氷関係について


まず、題名「薄氷関係」について。薄氷とはまぁそのまま言えば薄い氷なのですが、薄氷を踏むという言葉があるように「ひやひやした関係」という意味で捉えるのが妥当かなぁと思います。



スバルの記憶のことやアナスタシアのことでひやっとした関係になりかけているよ〜みたいなことを今回の題名にしたのかなって感じです。



異世界という言葉について


で、次に重要かなと思うのが、最後にエキドナが質問した「イセカイ」について。



記憶を失くす前はスバルは異世界召喚については自身で禁句と定めていたかと思います。それは「○に戻り」を口にすると嫉妬の魔女に心臓を掴まれることがあったから、そのこと(嫉妬の魔女につながりそうなこと)に関連性のありそうな言葉はタブーだと判断していたからです。



ですが、記憶をなくしてから何度も普通に「異世界」という言葉をスバルは発してしまっています。勿論、嫉妬の魔女についての記憶も失くしているからなのですが、「異世界」という言葉を発しても魔女の手が出現していないというのが多少気になるポイントかなと思います。



嫉妬の魔女が「異世界」については言っても問題ないとしているのか、あるいは魔女の影響下から逃れられている状態にあるのか。



アルデバランやフリューゲルのように「異世界召喚」された人物が"誰に"召喚されたのかにもよりますが、もし仮に彼らが嫉妬の魔女に召喚されたと共通しているのだとして、その後魔女の手から逃れた可能性があるのだとしたらスバルもある程度自由になったとも考えられます。



ですが、アルデバランは嫉妬の魔女に心臓を掴まれたような話はしていなかったように思います。そこはタブーだからアルデバランも話したりしなかったのかもしれませんが。



なので、ある程度自由になった訳ではないと思います。



記憶を失くした原因について


以前、シャウラの話では「フリューゲルも記憶をよく失くしていた」ということらしいので、ステータスに戻されたというよりは、やっぱり書庫にある「○者の本」というのが記憶を失くす鍵だったのではないかというのは今のところ一番有力ですね。



なので、魔女がどうこうしたという可能性は薄いんじゃないかなと思います。勿論、記憶が全部なくなったのではなくて異世界での記憶のみがなくなったということがあるので、可能性がないとは言い切れませんが、それでも今のところは「○者の本」が原因というのが一番筋が通りそうだなと思います。



まとめ


ということで、今回のお話の考察はこれくらいでいいかなと思います。とりあえず、今回の内容をまとめてみましょう。



まず、「異世界」という言葉はタブーではなかった可能性があることですね。魔女に繋がる言葉は禁句というのもそこまで束縛はしないよってことなのかな?という感じです。



次に、「○者の本」が記憶を失くした原因であるという見方は正しいと思われることです。今のところどうして記憶を失くすことになったのかという点で、一番有力なのが脳に直接流れ込んでくる本ということですね。脳をパンクしたみたいな。



以上が今回の考察です。まぁ、素人目線なので適当なことを書いてしまっているかもしれませんが、温かい目で読んでもらえればと思います。


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2017年06月09日

リゼロ考察、続編について


いろんなサイトでリゼロの続編はやるのか?いつなのか?ということを議論していますが、そのほとんどのサイトで続編は確実だろうってことになってますね♪



私自身も早く2期アニメ観たいです。



で、まぁ円盤売上とかいろいろしっかり書いているサイトがたくさんあるんで、そこに触れる必要はないかなぁと思っています。なので、今回はリゼロ2期はどの話がメインになってくるのか?ということを観点に置いてみたいと思います。



なお、ネタバレ要素も含まれていますので、小説などを読んでいない方はご退室願います。



2期の内容について


1期でメインとなった内容は以下の3つでしょう。



・腸狩り
・魔獣の群れ
・白鯨怠惰討伐戦



おおよそ、このあたりがメインの内容だったかなぁと思います。



で、怠惰討伐後からが2期の内容になるわけですが、いろんなサイトを見ているとストックが足りないから放送はだいぶ先になるという見方が多いですね。でも、ウェブ版のリゼロ小説は結構ストックあるように感じるんですが、違うのでしょうか。



2期の内容のメイン予想としては



・墓所
・水門都市プリステラ



あたりがメインとなるんじゃないかなぁって思っているので、原作とかコミックの発売を見ても来年2018年の秋くらいか、その翌年2019年の春くらいには最低でも放送できると思うんですよね。



まぁ、これもサイトに書いていあったのに納得したから言ってるんですが(笑)



で、ですよ。アニメって「墓所」と「水門都市」の内容だけじゃ足りないですかね?



小説だと墓所って結構長かったように感じましたし、水門都市も結構濃い内容だったよなぁって思うんです。それだけで十分アニメって足りそうな感じですけど...。



今、書いてる最中のプレアデス監視塔編はまだ終わりが見えないんで、それも2期に入れるってことになると放送がいつになるのかわかりませんよね。だから、2期ではプレアデス監視塔のところはやらないんじゃないかなぁって思ってます。



そうなってくると、アニメ何期までやるんだって話になりますね(笑)



ん〜、プレアデス監視塔の話までやるんかなぁ?やらんのかなぁ?



とりあえず、早く制作決定みたいな声が聞きたいですね(>_<)



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2017年05月31日

リゼロ考察、最新第六章34から考察してみる


昨日、25時にリゼロの第六章34「コンビニを出ると、そこは不思議な世界でした」が更新されましたね。



今回は、この話からわかることを整理してみようと思います。ネタバレを含みますので、まだ読んでいない方は以下のリンクからどうぞ。

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今回のポイント


まず、今回のお話でのポイントを整理しましょう。




第一に、スバルの記憶の件ですね。以前、このブログでいつの記憶になったのかを予想しましたが、普通に外れていました(笑)記憶はコンビニを出たところでしたね。




次にわかったことは、大賢人フリューゲルがスバルと同様に記憶を頻繁に失くしていたということですね。いつもポンポンとシャウラのことを忘れていたという話からも結構な頻度だったと思われます。




この2つが今回のお話でのキーポイントでしょう。




コンビニからの記憶


今回、スバルはコンビニから出たところまでしか記憶がない状態になってしまいました。




以前、ブログでスバル本体はまだ元の世界(スバルがいた世界)にあって、そこで普通に生活をしている。その上で記憶や姿などが異世界にいた何者かに上書きされたのではないか?と推測しました。ですが、今回スバルの記憶がコンビニを出たところからのリスタートとなっていたので、その可能性はほぼ0でしょう。




スバルはそのままの意味で異世界召喚された。ということで間違いないと思われます。




だとすると、スバルのいた世界にいるはずの親や友達は、急に姿を消したスバルを探し回っているのではないか?という話になるのですが、どうなのでしょうか?




記憶がコンビニを出たところであったということもあるので、もしかするとスバルが異世界召喚されてから何年も経っていてもスバルがいた世界では時間は動いていないのかもしれません。




まぁ、普通にパニックになっているのかもしれませんが、フリューゲルやアルデバラン、スバルと結構な人数がまるで神隠しのような形でホイホイと姿を消していたのなら、もっと話題になっていてもおかしくないのではないか?と思います。




もしかすると、それが神隠しという言い伝えに変わってしまっているのかもしれませんが...。




なので、私としては時間が止まっているまでは言い過ぎでも、時間の進み具合に差があるのではないかなと考えています。デジモンの世界みたいなのよくありますからね。




で、記憶を失くしてしまったことで、みんな相当ショックを受けていましたが、誰よりもショックが大きいのはおそらくユリウスでしょうね。暴食の権能で周りから自分の記憶を消されて忘れられたそんな中で、スバルだけがユリウスのことを覚えていましたから。長年のなんたらとまでは言わないまでも、それなりにスバルを頼りにしていて心の支えにもなっていたはずです。そんなときに普通に記憶喪失となればもうユリウスを知っている人間は誰もいなくなる。孤独ほど辛いものはありませんからね。




そして、この記憶喪失劇によって次に気になるところがやっぱりレムですね。なんとかしてレムを起こしても、スバル忘れちゃってますからね。起きた時にスバルがそんな状態だったら...やばいですよ。なんとか記憶を戻す方法はないものですかね?




これだけは、レムとの再会だけは純粋に記憶がある状態でして欲しい。




エミリアもベア子も、名前の呼び方が変わって相当ショックだっただろうなぁ。読んでるこっちがすごく苦しくなりました。



このまま記憶を失った状態だと、ロズワールはともかくガーフやオットーも絶対ショック受けるんでしょうね。はぁ。



フリューゲルの記憶喪失


今回のお話で、フリューゲルも記憶を失っていた可能性があることが分かりました。もしかすると、1度記憶を失ったことから、様々な情報をプレアデス監視塔に保管したのかもしれませんね。次に記憶を失くすようなことがあっても思い出せるように。




シャウラが何か知ってるかもしれないので、もしかすると記憶を戻す方法もプレアデス監視塔にある可能性も否定できません。




なんでもいいから記憶戻して欲しいものです(>_<)




せっかく、スバルが試練の突破方法に気づいたかもってとこだったのに。




記憶を戻す手段があることを祈って、次の更新を待ちましょう♪



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2017年05月23日

リゼロ考察、「■■■・■■■」について


先日、リゼロの最新話がなろうで更新されましたね。その最新話の題名が気になったのでブログに書いてみたいと思います。ネタバレ要素も含まれますので、まだ読まれていない方は以下のリンクからどうぞ。

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「■■■・■■■」について


みなさんはもう最新話読まれましたか?その題名が「■■■・■■■」なんですよね。




「■■■・■■■」には何が入ると思いますか?




3文字・3文字ということなので...
















「ナツキ・スバル」でしょうかね?やっぱり。




単純過ぎますかね?




でも、もしナツキ・スバルなのだとして、どうして■にしているのでしょうか?




やっぱり最後のアレですかね...?リセットされたからナツキ・スバルだけどナツキ・スバルじゃないよってことなんでしょうかね?




なんだか、すごい気になりすぎてる(笑)




んぁぁぁ、早く読みたい(>_<)



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2017年05月22日

リゼロ考察、記憶リセットされた?え?どういうこと?


18日、22日とリゼロが更新されていましたね。最後の最後になんていう終わり方してくれたんだ!って感じでした。ほんとにいくつか気になるところが多すぎるので、書いてみます。



リゼロをまだ読んでいないという方はネタバレもかなり含みますので、以下のリンクから小説をお読みになってからお願いします。

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考察


今回、リゼロが更新されて終わり方が全く予想してなかった展開だったので、ちょっと焦っています。現状を少し整理してみましょう。



まず、スバルが目を覚ましたときになぜか記憶が異世界召喚される前に戻っていました。←これはまだ確定しているわけではないですが、あの様子だと確実なんじゃないかなぁと思います。




記憶が戻っているということは、あのコンビニから出てきた場面になったのか?ということなんですけど、目を覚ます様子がなんだかほんとに深い眠りから目覚めるときみたいな書き方をしていたので、コンビニから出てきた場面に戻ったということではないように感じます。このことに関しては、続きを読めばコンビニ袋の有無等でハッキリするかなと思います。




で、どこの記憶が上書きされたのか?ということなんですが、以前異世界召喚されたときのコンビニの記憶から先、その後の生活を普段通りしていたとある部分の記憶に上書きされたのではないか?と予想しています。





つまり、実際はスバルは異世界召喚されていないのかもしれません。異世界召喚されたという風に感じているだけであって、その記憶と意識がとある人物に上書きされた。もしかすると、それだけではなく見た目(容姿)すらもそこにいた人物に上書きされた可能性があるのではないでしょうか。





一番初めに異世界召喚されたと思っていたリンガ屋の前、それは実際はある種のセーブポイントでしかなかったですが、もしかするとそこにいたのは実際はフリューゲル、アル、その他スバルではないかと今も予想されている人物がそこにいたのかもしれません。




それは、その人物ではその後の試練を乗り越えることができないと判断されたから。だから人物そのものあるいはその人物の記憶をリセットして試練を乗り越えさせようと考えた。だからあのとき、試練を乗り越えることができないと判断された異世界召喚者がリンガ屋の前でスバルと入れ替わってしまった、とか?














いやいやいや、リンガ屋の前にいたのが別の異世界召喚とか有り得ないだろ。って私も思います。けど、スバルのことを調べていたアナスタシアと人工精霊エキドナは、そのリンガ屋以前のスバルのことを調べても調べても何もわからなかったと言っていました。




ですが、本当にそこにいたのは別の人物だったのだとしたら、それが一瞬のうちにスバルとして上書きされてしまったということであれば調べても何もわからない理由にはなるんじゃないでしょうか。




そうなってくると、リンガ屋のおじさん気づけよ!って話ですよね(笑)




スバルが最初?に異世界召喚されたリンガ屋の前で、普通にスバルのこと見てずっと声かけてましたもんね(笑)




んー、それともリンガ屋のおじさん、結構重要な人物なのかな...?そのことにほんとは気づいてる的な。たとえば、異世界召喚された人物にリンガ屋のおじさんもほんとは含まれているとかーーーーーーー、は、ないか。




わからない...全然わからない...。




スバルってなんなんだ。
異世界召喚ってどんな仕組みしてんだ。




気になりすぎる。
早く続き読ませておくれ!



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2017年05月20日

リゼロ考察、ラインハルトについて


今回は、ラインハルト・ヴァン・アストレアについて考察してみたいと思います。ネタバレ要素も含みますので、まだ読んでいない方はリンクからどうぞ。


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ラインハルトについて


ラインハルトは、アストレア家の家系の歴代でも最強とうたわれる剣聖です。その強さは作者も認めるほど。なにせ、嫉妬の魔女や初代アストレアよりも強い設定ですからね(笑)



そんなラインハルトですが、どうして最強なのか。



それは、加護が多すぎることですね。神に愛されてるのか?っていうくらいいろんな加護を授かりまくっています。剣聖の加護だけでもすごいのに、伝心の加護やら不死鳥の加護やらほんとにチートですよね(笑)




でも、どうしてそんなにいろんな加護を授かることができるのでしょうか?




私が思うに、ラインハルトには「加護を奪う加護」みたいなものを授かって生まれてきたのではないかな?と考えています。加護を奪う、あるいは借りるようなことができる加護であれば、必要なときに願えば必要な加護を授かることができる。




ラインハルトの祖母テレシアが白鯨戦の際に加護から見放されたことがありました。ヴィルヘルムさんからすると「私がテレシアから剣を奪った」「だから加護が妻を見放した」という話ですが、実際のところ剣をやめさせただけでそんな最悪のタイミングに加護が見放すものなのでしょうか?




そもそも、テレシアが剣聖の加護を授かったときも「虫を○すことすらできない優しい子」であったテレシアになぜか加護が授かったわけですよね。その頃テレシアは剣を振るうことを嫌っていました。それは死神の加護の存在を知っていたから。剣をふってしまえば相手を確実に○すことができてしまう。だからこそ剣を振るうことを嫌っていたはずなのに、剣聖の加護は彼女を選びました。




すなわち、剣を振るかどうかは関係なく、彼女の運命として授かっていたわけです。だからこそ、白鯨戦で見放されたというのはおかしいはず。




そんなときに、アストレア家にはラインハルトがいた。好きな時に好きな加護を授かることができるほど神に愛された子が。それって偶然なんてことじゃないと思うんです。「加護を奪う(借りる)加護」を持っていたとすれば、そのときラインハルトが剣聖の加護を必要だと思えば、テレシアからラインハルトに剣聖の加護は奪うことができたのではないかな?と思います。




これはあくまで私がそう感じただけですので、実際そうである確証もなにもありません。そういう考えがあるんだなぁってくらいに捉えてもらえると有難いです。




「英雄にしかなれない男」。自分の力を疑うことを知らないからこそ、そう呼ばれているのかもしれませんね。

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2017年05月19日

リゼロ考察、フェルトの出生


今回は、フェルトについて考察してみたいと思います。多少ネタバレ要素を含みますので、まだ読んでいない方は以下のリンクからどうぞ。

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フェルトとは





スバルが異世界召喚されて最初の頃、エミリアの持っていた徽章を奪ったことで登場したのがフェルトです。フェルトは貧民街の住民で特技はスリ。いろいろと荒っぽい性格ですが、ロム爺のことを思いやったりと家族想いの素敵な女の子です。



盗んだ徽章がフェルトに反応したことからラインハルトが連れ去り、王選候補が集められたときに再度登場しました。今回は、なぜ徽章がフェルトに反応し、王候補となったのか考察してみたいと思います。



フェルトの出生


フェルトは、貧民街で育ったとされていますが、出生はわかっていません。いろんなサイトを見ていると、出生はルグニカ王族ではないか?ということをよく目にします。



ルグニカ王家の血筋の特徴が、「金髪に紅の眼」らしいので可能性は高いですね。また、14年前に王族が誘拐されたという話があるようなので、そのときに誘拐されたのがフェルトの親、あるいはフェルト自身ではないかと考えられます。



ということは、彼女の名前には「ルグニカ」と入ることになるのでしょうか。ロム爺の関わりも気になるところです。それに、同じ「ルグニカ」を名乗っているカペラ・エメラダ・ルグニカ。彼女との関わりもあるのかどうか気になるところですね。今後の展開が楽しみですね。

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2017年05月17日

リゼロ考察、カペラ・エメラダ・ルグニカ


えー、今回は色欲の大罪司教カペラ・エメラダ・ルグニカについて考察していきたいと思います。ネタバレ要素も含むので、まだ読んでいないという方は以下のリンクからどうぞ。

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カペラ・エメルダ・ルグニカについて


魔女教大罪司教色欲担当である「カペラ・エメラダ・ルグニカ」。その権能はいろんな姿に変貌すること。それは自身をいろんな姿に変えることもできるし、また他の人を変えることもできるようです。「ルグニカ」を名乗っていますが、ルグニカ王族の生き残りなのかどうか確証はないですね。



また、彼女の体には龍の血が混ざっており、水門都市での戦いでクルシュ様とスバルに龍の血が混ざった血を傷口に流し込みました。スバルはその体質からか龍の血を受け入れられたみたいですが、クルシュ様は受け入れることができず斑に黒い血管が浮かび上がって衰弱していました。



ルグニカ王国との繋がり


カペラ・エメラダ・ルグニカはなぜかルグニカを名乗っています。ルグニカとは王国の名前でいわゆる王族です。このことに関してはまだわかっていません。



ルグニカ王家について。ルグニカ王族は過去に滅びています。それは3大魔獣黒蛇がルグニカを襲ったとき、ルグニカ王族が病に侵されたためです。生き残りはいないとのことでした。



しかし、水門都市プリステラで現れたカペラという名の色欲の大罪司教はルグニカを名乗りました。これは本当なんでしょうか?



カペラ・エメラダ・ルグニカは、体に龍の血を流しています。龍の血は、ルグニカ王家が代々伝えてきた秘宝。彼女がルグニカを名乗っていることと龍の血を体内に持っていることは何かがあるとしか思えないですね。



んー、本当に彼女がルグニカの生き残りだったとして、彼女が生きている理由はおそらく龍の血でしょう。龍の血は、「枯れ果てた大地に豊穣の恵みを与えることができる」というもの。龍の血を受け入れた?スバルの足の傷が治っていたことから、黒蛇に襲われた彼女が生きるために龍の血を流し込み、受け入れることに成功したから生き残ることができた。これなら考えられます。



これはあくまで彼女が本当にルグニカ王家の生き残りだったとしたらという仮定の話です。そして、その後かそれ以前かはわかりませんが、彼女のもとに福音が訪れ、大罪司教となったということなら可能性はあるんじゃないでしょうか?



変貌によって変えられた市民


彼女の権能である「変貌」によって市民がハエやトカゲにされてしまいました。いまだに元に戻す方法は不明ですが、そもそもの権能というものが呪法なのかそれとも何か他の物なのか、それ次第ではないかなと思います。



呪法であった場合、解くのは困難の可能性が高いです。呪術は一度発動したら最後止めることはできないとされています。発動前であれば術式を解除することで解くことは可能であると。もし、権能である「変貌」が呪術の類であるとすれば、すでにハエやトカゲに変えられた市民は呪術の発動後ということになってしまうので、解除は困難であるかなと思います。



ですが、ペテルギウスの「見えざる手」のように魔法のようなものもあるので、権能が呪術であるかどうかは定かではありません。そこがわかれば解決の道が開けるかもしれませんね。



星座との関連性


カペラは、ぎょしゃ座α星の別名で冬のダイヤモンドを形成する恒星のひとつです。カペラとは、ラテン語で「雌ヤギ」を意味しています。参照Wikipedia



ぎょしゃ座にはいくつか神話がありますが、その神話は主に山羊を抱えた男(星図より)についてのお話です。カペラは星図からわかるように山羊を表しているのですが、それらの神話にはあまり山羊についての記述がありませんでした。



わかったことといえば、幼少時のゼウスに乳を与えていたとされているのがその山羊であるということです。星図はゼウス?と山羊で描かれています。そして、その山羊の名がアマルテイア(ゼウスの育ての親)です。ちょっとごちゃごちゃしててよくわからないですねw



アマルテイアは、自身の角を1本折ってゼウスに捧げたとされています。その角からは食べ物が湧き出たとも言われています。参照Wikipediaこれは、龍の血に何か似ている気がしますね。「豊穣の恵み」という表現が、アマルテイアの角と龍の血との共通点であるように感じます。




まとめ


今回はここまでということで、いくつかまとめたり考察したりしてみましたが、全然先が見えてきませんね。ですが、ルグニカ王族である可能性などは高いように感じました。龍の血で解決できそうですからね。星との関係などからは正直ほとんどわからなかったです。なかなか難しいですね。

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2017年05月16日

リゼロ考察、シリウス・ロマネコンティまとめと星座の関係


こんにちわ。
さわです。



今回は、魔女教大罪司教「憤怒」担当のシリウス・ロマネコンティについて考察してみたいと思います。多少、ネタバレ要素を含みますので、まだ読んでいないという方は以下のリンクよりどうぞ。

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シリウス・ロマネコンティとは


魔女教大罪司教「憤怒」を担当している。ペテルギウス・ロマネコンティの妻と自称しているが、これは一方的な想いかららしい。ロマネコンティと名乗っているのもそのため。



権能は、「感情を共有する」こと。ペテルギウスを討伐したときに、ユリウスとスバルが視覚の共有を行ったことと同じようなもので、その共有するものが感情になった感じです。感情を共有する範囲はシリウス自身で決めることができ、「恐怖」の感情を周りに共有させて○したり操ったりすることができます。また、感情以外にも傷を共有することもでき、ラインハルトがシリウスを斬ったとき感情を共有していた市民全員も同じように斬られる結果となりました。




シリウスと星座


シリウスはおおいぬ座α星の別名です。シリウスとはギリシャ語で「焼き焦がすもの」「光り輝くもの」を意味しています。オリオン座のベテルギウスとこいぬ座のプロキオン、そしておおいぬ座のシリウスで冬の大三角を形成しており、そこには天の川も縦断しています。また「おおいぬ座α星シリウス」「こいぬ座α星プロキオン」「ふたご座β星ポルックス」「ぎょしゃ座α星カペラ」「おうし座α星アルデバラン」「オリオン座β星リゲル」とともに冬のダイヤモンドも形成しています。
参照Wikipedia



おおいぬ座の神話についてですが、猟犬が兎を狙っているとか狐を追いかけているとかよくわからない神話だったので割愛します(笑)




シリウス・ロマネコンティの謎


・ロマネコンティと名乗り、ペテルギウスの妻と自称している理由
・魔女教に入信した理由
・包帯を巻き、鎖で縛っている理由



シリウスについて思い当たる謎はこの辺でしょうか?
3つ目はちょっと気分で入れてみました(笑)




彼女がなぜそこまでペテルギウスに想いを寄せるのか。やっぱりここが一番気になるところですよね。過去にペテルギウスと何があったのか。ペテルギウスの過去といえばエミリアが墓所で見たジュースの件ですね。ジュースがペテルギウスとなったあの時以降の過去なのか、もしくは以前の過去なのか、どちらかにシリウスが一方的にですが想いを寄せるきっかけがあるのではないかなと思います。




シリウスの謎と星座


で、本題の星座の関係性ですが、シリウスがペテルギウスに想いを寄せていることと「どちらも冬の大三角を成すこと」「そこに天の川が流れていること」は何か関係があるように感じますね。



天の川の神話といえば、「織姫と彦星」の七夕。「織姫と彦星はお互いに愛し合っているが、お互い会うことが叶うのは年に1度、7月7日のみ、天の川を渡って会うこととなる」という感じのお話です。



これが単純に織姫=シリウス、彦星=ペテルギウスという形であるとは思えません。シリウスの一方通行なわけですから。ペテルギウスにとっての織姫はおそらく「フォルトナ」じゃないかなって思うんです。まぁ、これは自分の思い込みですが。



冬の大三角を形成する星は「シリウス」「ペテルギウス」「プロキオン」です。なので、この「こいぬ座α星プロキオン」に対応する人物が登場すれば何かわかるかもしれませんね。



今後、どういった形でペテルギウスとの関係等が明らかになるのか。早く続きが読みたいですね♪

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