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2018年03月25日
どうもブログを書く気がしない
最近どうもブログを書く気になれなくて何か無理やり書いているような感じですが、これではブログを読む側もブログを読む気になれないのは当然かもしれません。

と言ってブログを読んでもらえるに越したことはありませんが、別に読んでもらわなくても私が興味を持ったことを思ったままに綴っているだけのブログであり、読んでもらって面白いと思われたなら左横のアフリエイトバナーをクリックしてもらえれば私にとっては十分です、ただ私が気乗りしないものを書いたところで以心伝心じゃないけれどもブログを読む方にも伝わってしまうものなのでしょうね。


私が、このブログで書きたい思っているのは人物であり激動期の人物に焦点を当てて書いていければと思っていますが肝腎の人物が、「この人」と言うところまで絞り込めていません。

「この人」を書きたいと思うまでは書く気がせず、このままブログを止めることは今のところは考えていませんが興味を持てる人物で私が今書ける対象と考えると、なかなか「この人」を書いてみたいとは思い浮かばないものです。

例えばゾルゲ事件のスパイ、ゾルゲなんかは私が興味をそそられる人物ですが、これを書こうとすると書く前にゾルゲに関する本を2〜3冊は読まないと書けません、こういった事情もあってブログ更新が滞ることもありますが、そこのところはよろしくお願いいたします。


2018年03月18日
ジャンケン
他人に自慢できること、ということで私の場合を考えてみると子どもの頃は割といろいろありました、今はもう出来ませんが昔は木登りは結構上手い方だったのとジャンケンは不思議と勝つことが多かったことです。

今は昔と違って子どもが木登りをして遊ぶような木がなくなってしまいましたがジャンケンは今でも昔ほどではありませんが結構自信を持っている方でグー・チョキ・パーの中でグーを出すことが多く7〜8割がたグーを出しています。

ジャンケンをすると無意識に自然とグーを出しています、ジャンケンというのはグー・チョキ・パーの三つの中から瞬時に何を出すかを判断しなければならないことをからすると、その人の特徴的な傾向を推し測れるようにも思いネットでジャンケンを検索してみると面白いことが分かりました。

ジャンケンで性格判断ができるというもので、私のようにグーを出す人は頑固でひねくれ者で周りに流されない強い意思の持ち主ということですが確かに頑固でひねくれ者ちいうのは当たっているように思います。

それではチョキを出す人を見てみると、切れ者または凡人。周囲に流されやすく保身を第一に考える小心者。ということですが都会的でクールなタイプと言えるのかもしれません。
最後にパーを出す人のタイプは無邪気。楽天家。考える前に行動する豪快な性格。ということですが私がパーを出す時はアイコが続いた時に相手の裏をかくのにパーを出すことがあります。

まぁージャンケンでの性格判断といっても、ある意味で一つの遊びですがが結構面白いものですね。

2018年03月11日
人に自慢出来ることについて
前々回と前回は「お金持ち」についてのことを書きましたが、私には縁遠いことなので書いていても実感が伴わないようで前回の乞食が銀行の大口預金者になった経緯はなるほどと感じたもののお金持ちの生活などには全く興味はありません。

こういうことで、お金持ちについての記事は前回で終わりにして今回は”人に自慢出来ることについて“ということを考えてみることにしました。
と言うのは私が小学校の低学年の頃のことですが近所に私より2つほど上でしたが魚取りや遊びにかけては何でも知っていて遊び方や魚が取れる場所を教えて貰ったことを今でも思い出します。

そのお兄さんとは一緒によく遊びましたが子供ながら、このお兄さんの遊びの知識の豊富さには一緒に遊んでいて感心したものです。

当時はまだ市内でも畑や田圃が残っていて今と違って、おもちゃやゲーム機器などがない時代で遊びは子どもらが自分で工夫したり遊び場を探して遊んでいた時代だっただけに、子ども心に尊敬していましたがその後引っ越しされてしまい遊び方をもっと教えて貰いたかったので残念と言うよりも寂しい思いをしたものです。

人には得手・不得手というものがありますが自分の子どもの頃を思い出してみることで新たな強みということに気付くキッカケにはなるのではないでしょうか。

次回も“人に自慢出来ること”や自分の強みなどについて書いていくつもりにしています。



2018年03月04日
お金持ちになる秘訣 乞食の名言
前回、お金持ちについて書いていてお金を追い掛け回すので嫌われているとしたら逆に考えればお金を追い掛け回すのではなく相手(お金)に惚れられるようになることがお金持ちになる秘訣のようにも感じています。

次回はこのあたりを書いてみようかなとということで、お金持ちになる秘訣ってあるのだろうか、確かにお金に執着し過ぎたり、お金、お金と追い掛け回したからといってお金に好かれるよりも逆に追い掛ければ追い掛けるほど執着すれば執着するほどお金は逃げていくのではないでしょうか。

では、どうすればお金に好かれるのか、お金に惚れるられるのかを考えたからといってお金持ちになる秘訣が分かるものではありませんでした。
そこでネットでお金に好かれる法ということで検索してみると、いろいろと表示された中で秘訣らしきものを挙げてみると、お金を大事にするということに尽きるように感じました。

お金を大事にする、ということは誰でも分かっていることなので取り立てて秘訣と言うほどのことではないのかも知れませんが、例えば道に1円玉が落ちていたとしたらどうでしょう、100円玉なら拾う人が多いと思いますが1円玉が落ちていても拾う人は珍しいのではないでしょうか。

こんなことを考えていて、ふと思い出したのは以前にこのブログでも紹介した相場師列伝の中でお金持ちになる秘訣のようなことを記事にしていたことを思い出しました。
それは、次の一節です。

昔、豊橋に乞食のくせに銀行の大口預金者がいた。
ある人が『金ばかり貯めてもしょうがないじゃないか。少しは贅沢したらどうか』とひやかすと、乞食は大真面目で答えた。

『わしが門前に立って、アーンとお経をよんで、一銭、二銭ともらう刹那の愉快さは、何ともいわれぬいい気持だ。
もらった金は楽しんだ後のカスだから、どうなろうと、意に介する必要はない。
だから、銀行へ放り込んでおくんだ』。


まさにこれこそお金持ちになる秘訣のようなものではないでしょうか。

お金を追い掛けるのではなく、何らかの仕事をした後の結果としてお金がごく僅かでも手にすることが出来るわけで、もらった金は楽しんだ後のカスという言葉はお金と一定の距離感を意味しているようでお金に執着することなく向こう(お金)から近寄って来るものなんでしょうね。

お金持ちでない私が言うのもなんですが、お金持ちになる秘訣というのは案外この辺りにあるのではないでしょうか。
私もこの言葉を参考にしてお金持ちになれればと思っています。