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2013年02月26日
節約とプチ贅沢
先頃、ネットで面白い調査結果を見つけました。

それはアサヒグループホールディングスお客様生活文化研究所が去年の12月5日〜11日までに行ったプチ贅沢に関す意識調査と今年の1月30日〜2月5日に行った節約に関する意識調査です。

以下、アサヒグループニュースリリースより

2012年12月に『プチ贅沢』、2013年1月から2月にかけて『節約』に関する意識調査を行いました。
『プチ贅沢』とは『日常生活におけるちょっとした贅沢』と定義して質問しています。

節約に関する意識調査において、日ごろから「節約を意識する」という回答は全体の92.7%となりました。
一方、プチ贅沢に関する意識調査では、「プチ贅沢をする」という回答が全体の75.3%となりました。
この結果から、多くの人が「節約を意識しつつも、プチ贅沢を楽しむ」ことが推測されます。
この傾向は、男性よりも女性に強く見られました。

自由回答では、「普段は倹約するが、家族の誕生日には少し豪華な外食をする」、(女性50代)「普段なら発泡酒ですが、ホームパーティーの時はビールを選ぶ」(男性50代)など、「節約を意識しつつも、特別な日にはプチ贅沢を楽しむ」という意見もありました。

男性のプチ贅沢トップは「お酒」(49.3%)、女性のトップは「お菓子」(68.1%)、2位は男女ともに「外食」(男性:48.6%、女性:49.3%)となりました。

プチ贅沢をする理由のトップは「楽しいことがあったとき」(39.6%)、2位は「ストレスがたまったとき」(37.5%)となり、する理由にはポジティブ型とストレス発散型の2種類が上位となりました。

「節約を強く意識する」という回答は、2009年の調査では39.1%でしたが、本年の調査では28.7%と減少傾向にありました。
また、「節約を苦しいと思ったことが無い」という回答は全体の49.7%を占め、節約を意識した生活が日常生活に定着してきた様子が伺えます。


以上です。

贅沢でなくプチ贅沢というのが時代をうまく反映した質問ですが、節約がごく当たり前に定着している中でのプチ贅沢って、ある意味で日常における暮らしの知恵ですね。

私のプチ贅沢は競馬の馬券が的中した時ぐらいは、いいお酒(日本酒)を飲みたいですね、と言っていたら飲む機会がないのかも知れませんが(笑)。

皆さんはどんな時にどんなプチ贅沢をしているのでしょう





























★ドンペリロゼに勝ったワイン★




Posted by ゼットキ at 19:41 | 調査 | この記事のURL
2013年02月21日
今、欲しいモノ・サービス
ブログの更新がこのところ遅れがちになってしまっていて申し訳ありません。

一度、記事を書いて下書きしようとしたらエラーが出て書いた記事が消えてしまったのでチョットその気になりませんでした。

気を取り直してサテ改めてということで「貴方にとって今、欲しいモノ・サービス」ということで書いてみることにしました。

ファンブログということで少しはアフィリエイトらしい記事が書けたらということですが、今の時代は昔と違って具体的にアレが欲しいコレが欲しいというようなことでもないように思います。
家電製品やクルマから娯楽などのサービス分野に至るまで一通りは行き渡ってしまったのではないでしょうか。

今、欲しいモノ・サービスってどんなものがあるのだろうか、と考えるとやはり健康、美容、楽しさ、や豊かさということになるのでしょうが健康、美容は分かり易いですが楽しさや面白さ、豊かさに関してはアニメやゲーム、音楽や本などであり豊かさということでは保険や投資などというものになるのでしょうね。

ところで私の今欲しいモノって何かと言うと「若い時代に帰りたい」ということですがコレばかりは無理な話なので精々老け込まないように若い時のように旺盛な好奇心は持ち続けたいと思っています。

皆さんの「今、欲しいモノ・サービス」は何でしょうね



Posted by ゼットキ at 13:52 | この記事のURL
2013年02月16日
桁が違うケタ外れ
昨年のことですが、新聞などでも取り上げられたので既に御存知だと思いますが的中馬券に対する課税の話題は聞かれたことがあると思います。

昨日の日経新聞で「知って得する税の知識」欄でも取り上げられていましたので、その一部を紹介します。

以下、新聞掲載記事より

昨年、的中馬券の課税に関するニュースが話題になりました。
競馬の馬券配当で得た所得を申告せず、2009年までの5年間に約6億8000万円を脱税したとして国税当局が課税処分しました。

実際、5年間の馬券購入額は約35億1000万円で配当は約36億6000万円のため、投資による利益は約1億5000万円でした。
しかし、国税当局は、当たり馬券の購入額しか控除を認めなかったため、一時所得を約34億8000万円と認定し、無申告加算税を含む約8億1000万円の課税処分をしました。

このニュースを見て多くの方がなぜ?と思われたに違いありません。
疑問の多くは、実際の競馬のもうけは約1億5000万円しかないのに、どうして8億1000万円の税金を払わなければならないのか、ではないかと思います。

国税側、競馬の当たり馬券は一時所得に該当し、一時所得の計算は、収入金額から「その収入を得るために支出した金額」しか差し引くことができないことを論拠としています。

以下略


以上が掲載記事の一部です。

この掲載記事を見て感じるのは脱税云々よりも競馬に億というお金を使う人がいることにビックリしました、私も競馬好きですがチョット考えられないような金額です。
競馬は馬券を購入した段階で既に25%もの控除がされていますので割りのいいギャンブルとは言えないように思いますが、それにしても35億1000万円という凄い金額を使って利益は1億5千万円ということは約4%の儲けということです。

また的中馬券の税金は例えば1レースに1点千円で6点張りとして、その内の1点が的中して10倍の払い戻し(配当)の場合は1万円ですので6千円が控除されますが、その後のレースの外れ馬券は控除の対象にはならないということです。

まあー競馬では儲けられないということかも知れませんね、しかし、桁が違うケタ外れとはまさにこのことを言うのでしょうね。



Posted by ゼットキ at 13:02 | この記事のURL
2013年02月11日
毎度おおきにバレンタインチョコ
バレンタイデーが近づいて来ましたが私も人並みに義理チョコとスナックなどの「いらっしゃいチョコ」は貰いましたが苦い思い出もあります。

そこで今回は私がバレンタインチョコを貰った、あるバレンタインデーの出来事について書いてみることにしました。

私も営業の現役時は結構飲み歩くのが好きで会社の同僚で飲兵衛がいましたので夜間訪問という飲み歩きに連れ立って出かけたものです。

ある時ちょうどバレンタインデーの日に、いつもと同じように飲みに出かけ1軒目で下地をつくって気分も乗って来て2軒目で軽く飲んでサテこれからカラオケスナックでもと思いながら夜の街をブラついていました。

これから向かうカラオケスナックで何かツマミになるようなものが欲しくなって近くにあった、たこ焼き屋で「たこ焼き」を買って行こうということで「たこ焼き」を買ったところ何と、たこ焼き屋のオッチャンが今日はバレンタンデーやからと言ってキレイに包装されたチョコをくれました

今までバレンタインのチョコを貰いましたが、まさか、たこ焼きを買ってバレンタインのチョコを貰えるとは思ってもみませんでしたが、義理チョコでもなく、これからもご贔屓にと言う意味合いの毎度おおきにチョコというものだったかも知れません。

バレンタインデーのチョコも本命はもちろん、義理チョコから「いらっしゃいチョコ」や販促チョコ、毎度おおきにチョコまでいろいろあるものですね。

たこ焼き屋のオッチャンの毎度おおきにチョコは美味しかったことを付け加えておきます。



Posted by ゼットキ at 01:36 | この記事のURL
2013年02月06日
「やばい」話
ブログの更新をしようと思いながらサテ何を書こうかと思いながら日が経ってしまいました。

アレコレ考えてもその気になる様なことが思い浮かばなかったのですが、そう言えば最近というよりもかなり前からよく聞く言葉に「やばい」があります。

今回はこの「やばい」という言葉をネタにすることにしました。

街中で「やばい」という言葉を聞いたことがある方は結構おられるのではないでしょうか、否定的なマイナスイメージで使われるものと思っていましたが「やばい」と言うのは肯定的なプラスイメージで使われているようです。

会話の中で「メッチャやばいで」などと言いながら顔の表情からすると、どうやら凄い感動したというような感じに受け取れました。

「やばい」は昔の盗人が使っていた言葉のようで「いや危ない」が「やばい」になったという説や時代劇に出て来る「矢場」から来ているなどと言われています。
因みに「矢場」は表向きは遊技場ですが裏では私娼による接客業というところからの「やばい」という説です。

現代では「やばい」と言うと否定的なイメージと肯定的なイメージの両方の意味で使われているようです。

「昨日はメッチャやばかったで」なんて聞くとチョット言葉だけでは分からなくなりますね。

「やばい」と同じ様に言葉の意味内容が変化しているものって、いろいろある様なのでまた気がつけばネタにしていきたいと思っています。

「ネタ」という言葉も隠語っぽいと言うか新聞記者(ブンヤ)の隠語でしょうね。



Posted by ゼットキ at 01:31 | 言葉 | この記事のURL
2013年02月01日
印象に残っている食べ物
この時期に食べたくなるものということで前回は「カレーうどん」を取り上げましたが美味しいものと言うことで取り上げると結構いろいろあります。

しかし、今まで食べた中で美味しそうに見えて不味くてどうしても食べられなかったものというのは美味しいものよりも強烈に印象に残っていることがあるのではないでしょうか。

私の忘れられない不味い食べ物とはビーフ・ステーキです。
ビーフ・ステーキなら文句はないはずなのですが私は半分も食べられませんでした。

どういうことか、と言うと以前アメリカに団体旅行で行った時にラスベガスで楽しんだのはよかったのですが、ホテル(当時は結構有名でしたが名前は忘れました)のレストランで本場のビーフ・ステーキを食べようということになりました。

出されてきたビーフ・ステーキを見てビックリしたのは、とにかくその大きさです、もちろん日本でもビーフ・ステーキは食べたことがありますが、大きさは想像以上でした。

これにペッパーとワインで食べるわけですがナイフで切り取って肉の一片を口に入れたものの全く肉独特の味わいがありません、確かに牛肉には違いありませんが今まで日本で食べたビーフ・ステーキとは似ても似つかぬものでした。

アメリカの牛肉に慣れていないのかもということで、とりあえず味云々は別にして口に入れていったのですが噛めば噛むほど味がないので他の人はどうかなと他のテーブルを見ると、やはり皆同じようにという様な表情をしていました。

ただ、他の店で食べたロースト・ビーフは美味しかったということをつけ加えておきますが不味い食べ物と言うと、あれから随分経ちますがこの時のビーフ・ステーキが一番です。

それだけ強烈な印象がありました。

皆さんはコレは不味いという食べ物に出会ったことがありますか、それはどんな食べ物でしょうか。


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Posted by ゼットキ at 00:28 | 食べ物 | この記事のURL

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