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2013年01月28日
カレーうどん
このところ、寒さが一段と厳しい日が続いていますが、体調管理には気を付けたいものですね。

この時期になると暖かい料理が恋しいものですが鍋料理は既にいろいろと召し上がっておられることでしょう。

私は寒い時期になると猛烈に「カレーうどん」が食べたくなります、カレーとはまた違った独特の味と香りに熱いうどんが上手くマッチして体全体まで温もる感じがして寒い時期に食べるには最適です。

ただ、「カレーうどん」の絶品の味はチョット難しいもので、家でつくれればいいのですがアノ味は、やはり「そば・うどん屋」に行かないと味わえないようです。

「カレーうどん」って不思議とカレー屋さんのメニューには無いようで「そば・うどん屋」のメニューにはあります、しかし最近は昔と違ってこだわりのある美味しい「カレーうどん」を食べさせてくれるところが少なくなった様に感じます。

以前はこの時期になると美味しい「カレーうどん」を食べさせてくれる「そば屋」で絶品の味を堪能していましたが店を廃業されてから、こだわりの「カレーうどん」になかなかありつけません。

寒い時期になると特にアノ味が思い出されて無性に食べたくなります。

そんなに高級な料理や食べ物でもないのですが、なぜか絶品の味わいの食べ物ってあるものですね読者の皆さんはどんな食べ物にこだわりがあるのでしょう。



Posted by ゼットキ at 17:06 | この記事のURL
2013年01月24日
ネットバンキングって便利?
最近はパソコンではなくスマートフォンがネットの主役になっているようですが確かにネットで便利な時代になりました。

しかし私は未だによく解らないのがネットバンキングというものです。
銀行まで足を運ばなくても入出金や振込みなどの手続きがネットで出来ると言うことは私にも解ります。

ただ、現金が必要な場合には銀行に行くか、街角のATMコーナーに行かないと現金を引き出せないわけでATMが近くになければコンビニのATMを利用するしかありません。
結局ATMがあってネットバンキングということになるのでしょう。

ネットバンキングって銀行からみて便利ということなのかも知れませんが、銀行に定期預金などがあればいいですが普通預金でしかも常に出金オンリーの場合はお金という現金が必要でパソコンやスマートフォンを操作しても現金が出て来るものではないですね。

最近は電子マネーなどもありますが電子マネーとネットバンキングとは別ですし、ネット社会と言っても現金の必要性は変わらないのではないでしょうか。

いつもATMでお金を引き出す度にネットバンキングって何が便利なのかな、と思いながらも出金オンリーでは仕方ないのでしょうね。



Posted by ゼットキ at 01:43 | この記事のURL
2013年01月20日
現代の名言 座右の銘にしたいのは
前回1月16日の「現代の名言」落ちこんだとき元気になるには、に続いてのランキング“座右の銘にしたいのは”を紹介いたします。

1位 強い者が勝つのではない。勝った者が強いのだ        
                          フランツ・ベッケンバウアー(元サッカー西ドイツ代表)

2位 自分がわかっていないことがわかるということが一番賢いんです                     
                                              鷲田清一(哲学者)

3位 一度地獄を見ると、世の中つらい仕事はなくなるんです。
   苦しい経験を若いうちにするからこそ、得られるものもある
                       
                                           池上彰(ジャーナリスト)

4位 成功の反対は失敗ではなく、「やらないこと」だ                  
                                佐々木則夫(サッカー日本女子代表監督)

5位 自分が幸せかどうかは、自分で決めるしかないのよ                      
                                         マツコ・デラックス(タレント)

6位 何かを捨てないと前に進めない                  
                                  スティーブ・ジョブス(アップル創業者)

7位 家をきれいにする、約束を守る、お礼の手紙を書く、そういう基本を
   きっちり続けることが、自分の型の基本をつくってくれたと思います
                        
                                            笑福亭鶴瓶(タレント)

8位 あきらめたらそこで試合終了だよ                
                                  マンガ「SLAM DUNK」(井上雄彦著)

9位 この世に生を受けたこと。それ自体が最大のチャンスではないか                     
                                      アイルトン・セナ(F1レーサー)

10位 いちばんいけないのはじぶんなんかだめだと思いこむことだよ                
                                マンガ「ドラえもん」(藤子・F・不二雄著)

以上ですが、座右の銘に相応しい言葉が並んだように思いますが1位になった言葉はわかり易いと同時に奥深い意味がある様に感じます。

上記ベスト10の中に「座右の銘」にしたいものがあったでしょうか。
今一度それぞれの言葉を味わってみては如何でしょう。



2013年01月16日
現代の名言 落ち込んだとき元気になるには
先日のことですが新聞の土曜版に「現代の名言」ということで市販の「名言本」に載る言葉のうち戦後生まれの人物が発言したもので戦後に出版された小説やマンガに登場したものからインターネット調査会社を通じて20代から60代の男女1030人に選んでもらったものが掲載されていました。

昔からの名言とは一味違ったところに現代人が共感するものがあるように思われますので紹介いたします。

先ずは“落ち込んだとき元気になるには”のベスト10です。

1位 人はそれぞれ事情を抱え、平然と生きている                  伊集院静(作家)

2位 ベストを尽くして失敗したらベストを尽くしたってことさ 
                                       スティーブ・ジョブス(アップル創業者)

3位 ろくな晩じゃねぇや。寝ちまえ 寝ちまえ
   寝て起きりゃあ別の日だ
 
                                  マンガ「百日紅(さるすべり)」(杉浦日向子著)

4位 世の中ってオレより頭のいい人のほうが多いんだ             高田純次(タレント)

5位 いつか、必ず、チャンスの順番が来ると信じなさい        秋元康 (プロデューサー)

6位 前向きにもがき苦しむ経験は、すぐに結果に結びつかなくても、必ず自分の生きる力になっている                                       落合博満(元プロ野球監督)

6位 「ゴールは遠いなぁ」と、がっかりするのも道のりです       糸井重里(コピーライター)

8位 「負けたことがある」というのが、いつか、大きな財産になる 
                                       マンガ「SLAM DUNK」(井上雄彦著)                                     
9位 反省することは反省する。でも一度寝たら忘れる 
                                             古田敦也(元プロ野球選手)

9位 きみはこれからも何度もつまづく。
    でもそのたびに立ち直る強さももってるんだよ
  マンガ「ドラえもん」(藤子・F・不二雄著)

以上ですが、皆さんの心に響いた名言がありましたでしょうか。
私は6位の「ゴールは遠いなぁ」と、がっかりするのも道のりです、という言葉が印象に残りました。

次回は座右の銘にしたいのはのランキングを見てみます。




2013年01月11日
年の初めの戎さん
昨日は大阪の今宮戎に行って来ました。

今宮戎は現役時は会社の同僚と先ずはミナミで飲んでから出掛けることが多く深夜の1時過ぎくらいに行きますと吉本の芸人に結構出合ったことがありますし、そのぐらいの時間に来ている人はミナミで飲んでおネェちゃん同伴で来ている人が大半でした。

最近は昼間に行くようなりましたが宝恵籠行列の福娘や艶やかな芸者さんの姿を見られるのを楽しみにしていましたが今年は現場に着く時間が遅くなり宝恵籠行列が終わった後でした。

しかし、毎年のことながら今宮戎は大賑わいで威勢のいい「年の初めのえべっさん」「商売繁盛で笹持ってこい」のテンポの良いリズムに乗っての掛け声は独特の雰囲気があって楽しいものです。

「えべっさん」と言えば西宮のえべっさんがテレビニュースなどでは一番札ということで有名ですが露店の数と立地から言えば今宮戎も人出はかなり多いようです。

「えべっさん」の最大の楽しみは何と言っても、アノ大阪名物のイカ焼きでワンカップ大関をキューッと飲るのが何とも言えません、テント張りの仮設屋台ですが寒さを忘れさせてくれ飲んでいくうちに、おでんにドテ焼きも堪能しました。

もちろん、お賽銭の方も例年通りに500円玉を投げてきましたので「ささやかな福」は授かったものと思っています。



Posted by ゼットキ at 13:15 | この記事のURL
2013年01月09日
「ぐい呑み」de お宝
今年は何か掘り出しモノを見つけられればという様なことを考えています。

「何でも鑑定団」というテレビ番組がありますが私は、この番組が好きでよく見ていますが番組に出せるようなお宝を持っているわけではありませんが自分なりにお宝と呼べるようなモノがあればと思っています。

普通は時計などが身近なお宝になるのでしょうが私は時計にあまり興味がなく携帯の時刻表示で十分間に合いますので時計は持っていません、その代りボールペンは必ず使いますので数は持っていますがコレというような逸品は持っていません。

ボールペンは使い慣れたモノが書き易いですし最近は消せるボールペンもありますのでお宝には化け難いでしょう。

そこで収集して実用にも使えてヒョットするとお宝に化けるかもしれないようなモノはないかと、先日来考えていましたが「ぐい呑み」を収集してみることにしました。

いろんな「ぐい呑み」でその日の気分に合わせて一杯というのも日本酒の好きな私には似合っているように思っています。

人それぞれに「こだわり」のお宝があるというのは楽しいものですね。



Posted by ゼットキ at 12:41 | この記事のURL
2013年01月04日
今年の目標として
本当に時の経つのは早いもので、少し前に選挙が終わったと思ったら急に慌ただしい師走から大晦日明けて平成二十五年(2013年)を迎えました。

お正月のお屠蘇でいい気分になっていたら今日はもう三が日も過ぎて四日の夜になっています。
今日からお仕事という方もおられるでしょう、今年は私も一つこのブログでの目標というものを書き出してみることにしました。

・このブログを読者にとって価値あるものにしていくこと

・ブログ記事の幅、間口を拡げること

・ブログにテーマを設けて記事内容が読み易いものにすること

・アフィリエイトだけでなく他のブログライターやモニターなども検討

・ブログパーツやリンク集といったものを見直し代わり得るものを考え出すこと

・このブログの新たな柱になるコンテンツをつくり出すこと


以上6つの目標を掲げることにしました、これらを包含する目的は、このブログを読んでいただく読者とのwin―winの関係構築ということです。これ等のうち少なくとも半分くらいは達成してみたいものと考えています。

いつもは目標も立てずに惰性のブログ更新になっていましたが今年は時折この目標をチェックしていきたいと思っています。




Posted by ゼットキ at 21:19 | この記事のURL
2013年01月01日
新年あけまして、おめでとうございます
新年あけまして、おめでとうございます。
去年は皆様のおかげで記事内容を拡げることが出来ました。
ありがとうございます。

さて、今年は一攫千金の夢でもと思っています、もちろんマジメな話しと言いたいところですが、お正月気分と言ったところです。

去年に、このブログでも書きましたが「カネはアンティークコインにぶちこめ」という本を偶然本屋で見つけタイトルが何ともストレートなのと中に掲載されている金貨の写真に魅せられて買ってしまいました。

本の内容については一部をこのブログでも紹介しましたので御存知の方もおられると思います、それにしても掲載されている金貨の写真をジックリと眺めていると欲しくなって来るものですね。

しかし、2012年3月推定3000万、1800万円ではとてもじゃないですがムリな話しです。
まぁー掲載されているアンティーク金貨黄金色の輝きを見ながらお屠蘇をいただくのも、これまた結構なお正月になりました。

一攫千金の夢は飲んでいる時だけにして、申し遅れましたが
今年もどうぞよろしくお付き合いのほど、お願いいたします。



Posted by ゼットキ at 02:17 | この記事のURL

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