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2012年10月27日
あの日あのとき、ああしていたら

先日、出先で見かけた雑誌(PRESIDENT)で面白い記事があり、該当頁をコピーしてもらいましたので紹介いたします。

それは55歳から74歳の男女1000人に「今、何を後悔していますか?」と尋ねるアンケートであり
「あの日あのとき、ああしていたら、人生は変わっていたかも」と思う出来事の自由回答の内容です。

以下、その雑誌の掲載記事の一部からです。

「夫と出会う前にお見合いした億万長者が、ぜひにと望んでくださったのにお断りした。彼を選んでいたら左うちわだったのに」(64歳・女性)

「もう少しお上手が言えれば‥‥‥」(66歳・男性)

男女別の傾向としては、女性のほうに「今の夫と結婚しなければよかった」という意見が相当数見られた。

こう言われてしまった男性の心中は察して余りあるが、女性が今ほど社会進出していなかった世代であることを考えると、女の人生、まさに夫次第。
「もし別の人と結婚していれば、もっと違う人生もあったかもしれない」という思いが胸をよぎるのは、むしろ当たり前なのかもしれない。

女性特有の「お金と暮らし」に関する後悔としては
「家を持たずに賃貸でいればよかった」という意見が13位にランクイン。

「子供が独立した今、家が広すぎて維持費や掃除が大変」(72歳・女性)。
男性はこの項目がランク外なのは、掃除をする大変さが身に染みていないからか。


上記は雑誌PRESIDENTからでした。

この後の続きは次回に紹介いたします。



Posted by ゼットキ at 11:43 | この記事のURL
2012年10月23日
一億円
最近、一億円という言葉を見聞きすることが増えたように感じます。

一億円というのは確かに魅力がありますが誰でもが一億円というお金を持てるものではないだけに一億円という言葉にインパクトがあるということかも知れません。

そう言えば宝くじに当たれば軽く一億円以上を手にすることが出来るというものですが、もし私が宝くじを買うなら一億円っていうような欲は言いません100万円でいいですというタイプです。

と言うか私には100万円でも相当な大金であり、より現実的な金額のように思えるからです。

また私自身宝くじを買うのであれば馬券を買う方です、今までにジャンボ宝くじはもちろん買ったことはありますが何か当たる気がしませんでした、それでも3〜4回ぐらいは買いましたが高額当籤金に当たりませんでしたので、その後は買っていません。

馬券なら昔と違って今は万券という万馬券は当たり前のように出ていますので、どうしても馬券の方に目がいきます。ただ、当たり前の万馬券が私が買った馬券の中にはないというだけです。

世の中、景気が良いのか悪いのか一億円という言葉がやたら目につく昨今です。




Posted by ゼットキ at 18:37 | この記事のURL
2012年10月17日
競馬500円玉預金
私は競馬が好きですが、あまり競馬のことはブログに書きません、なぜかと言う理由はオイシイ的中馬券になかなかありつけないからです。

競馬好きにとって買った馬券が的中することで全てのストレスなどが解消されますが逆に的中しないことが続くと却ってストレスを溜め込むことになります。

私の場合は競馬好きですが事前の競馬予想というのは一切しませんので馬券予想ということでブログで記事になるようなものがありません。
しかし、たまには大きいのを取ったーと書いてみたいものですし競馬で預金が出来れば言うことはないのですが中央競馬会の方に預金は積み上がっているのが現状です。

このところ通常の競馬資金もダイエットを強いられていますので年末の有馬記念に勝負出来るように今から500円玉預金でも始めようかなと思っています。
1回で500円少なくとも週2回として一週間で千円であれば大した金額にはなりませんが、積み立て意識を持つことで本来の競馬預金になれば、と何とかの皮算用をしています。

もちろん、秋の競馬G1シリーズはこれからですが少しでも競馬積み立て額にプラスになればと思っていますが積み立てを取り崩すことだけはしないつもりです。

500円玉って手にする機会は結構ありますが使い勝手がいいのかすぐなくなりますが、これを機会に貯められればと思います、最初はムリせず週1回500円にした方が現実的かも知れませんね。





Posted by ゼットキ at 18:42 | この記事のURL
2012年10月10日
今後6カ月の消費動向
前回に今後の消費動向についての新聞記事を探しておきます、としていた新聞記事が見つかりましたので紹介いたします。

10月3日の日経新聞からです。

日本経済新聞社が6人の専門家に今後6カ月の消費動向を聞いたところ、消費税率の引き上げなどが懸念材料になるとの指摘が相次いだ。
先行きへの不透明感から節約や生活防衛色が一段と強まりそうだ。
実際、値ごろ感があり、日常生活を充実させる商品やサービスの人気が出ている。

10月から2013年3月までの消費者心理は3人が「横ばい」、2人が「下向き」と回答した。
3月末調査(5人回答)では「上向き」が過半。
今回調査は先行きを慎重に読む声が目立った。

消費増税などを受け、日本総合研究所の小方尚子主任研究員は「消費は低空飛行が続きそう」と分析。
今後の消費者心理を「やや上向き」としたニッセイ基礎研究所の久我尚子研究員も「エコカー補助金の終了などは消費マインドに影響を与える」と読む。

消費者も生活防衛に向かっている。
永谷園が2月に発売した総菜調味料「お肉マジックは豚バラ肉など安い食材を角煮風など手の込んだ料理に仕立てられる。
同分野は年商10億円でヒットとされるが、お肉マジックの販売額は9月までで12億円だ。

東日本大震災以降に広がった「絆消費」も続きそうだが、今後は家族のつながりを生活防衛に活用する「家族家計」もキーワードになりそう。
博報堂生活総合研究所の吉川昌孝主席研究員は
「祖父母との同居や両親の近くに住む『近居』など、家族が肩を寄せて家計を支え合う意識が高まっている」と指摘する。

こうした層を狙った新しい住まいも登場した。
旭化成ホームズが8月発売した「2・5世帯住宅」は親世帯と単身の子供、その兄弟や姉妹の世帯で一緒に住む家族が増えていることに対応。
二世帯住宅の中に親世帯の子供が同居するスペースを取り入れた。

NTTドコモでは家族数人でスマートフォン(高機能携帯電話)などを買う場合に端末代金から1人最大1万500円を値引く「家族セット割」が「家族客に好評」(ドコモ)。
無料通話アプリ「LINE(ライン)」も11年6月のサービス開始以来、国内の登録者数が3千万人を超えた。

JMR生活総合研究所の松田久一社長は「消費意欲が高かった60代も財政赤字などから年金に不安を持ち、気前よくお金を使うことに慎重になってきた」と分析。

旅行などでも少ない出費で楽しめる近場を選ぶことが増えるとみる。
例えば、東京スカイツリー(東京・墨田)。
ツリーと付帯商業施設などの入場者数は開業から100日間で年間目標(3200万人)の半数以上に達した。

以上は10月3日の日経新聞からです。

確かに値ごろ感のある商品やサービスというのはどこにポイントを置くかで違いがあると思いますが、この記事が参考になれば幸いです。

それにしても今後6カ月の消費動向って何となく気になるものですね。



Posted by ゼットキ at 13:03 | この記事のURL
2012年10月07日
視点という目のつけどころ
オリジナルなものとは、と考えてみますと結局はそれぞれの立ち位置でモノゴトを捉える視点だと思います。

ファンブログをはじめ、いろんなブログを見てみますとブログを書く人の視点によって、それぞれのブログの特徴が出ているということではないでしょうか。

この様に考えれば「ん何コレ」というブログのオリジナル性が自ずと出て来るものだと思っています。

視点と言うよりも、目のつけどころの方がよりストレートに受け取ってもらえるかも知れません、要は「ん何コレ」なりの目のつけどころを提供出来れば分野は別にしても見方によってはコンテンツとなり得ると感じています。

先日、新聞の記事で消費動向に関し先行きへの不透明感から節約や生活防衛色が一段と強まりそうだ、という記事がありましたが読んだだけで切り取っていなかったので記事の詳細については、この次に紹介出来るように探しておきます。



Posted by ゼットキ at 11:40 | この記事のURL
2012年10月02日
何を提供出来るか
オリジナルなコンテンツとは一体何なのか、考えれば考えるほど難しいものですね。

このファンブログのようなブログをやっている人でアフィリエイトに全く関係のないブログをやっている人はいないと思います。

もちろん、他のブログサービスを利用されている方がファンブログを目にする機会もあるように思いますが絶対数から言えばファンブログのユーザーの方が多いのではないでしょうか。

このように考えますとファンブログの中で自分のオリジナルなコンテンツとは何か、と改めて見直してみると難しいものに思えて来るのは当然なのかも知れません。

この間もA8サイトのアフィリエイトプログラムを見てみますと美容・健康関連の案件がやはり多いようです確かに日常的に関心が強い分野でもあるわけで、この分野に案件が多いことは逆に言えばそれだけのニーズがあることの裏返しとも言えるように感じました。

ただ、では美容・健康関連に特化していけばいいのか、と言えば先ほども触れましたがファンブログは、ある意味でアフィリエイト仲間であるとともに競合関係にもあると思えば特定の分野に特化したからといって効果は期待し難いものがあるように感じます。

ではオリジナルなものとは何か、ということは結局このファンブログの利用者に対して何が提供出来るかということだと考えています。

もちろん、ファンブログから他のブログに拡大していくことは考えられるわけですが、その場合もアフィリエイトという色を前面に押し出していては拡がりは難しいように思われます。

私自身は、このブログを通じて提供出来る価値が即ちオリジナル・コンテンツだというように思っています。

例えばアフィリエイト案件と言っても購入に至る動機などを対象にオリジナルなものに仕上げられればということです。

次回はもう少し具体的な内容に出来ればと思っていますがもう少し時間が掛かりそうな感じです。



Posted by ゼットキ at 14:23 | この記事のURL

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