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2012年05月29日
お釣りの硬貨が気になるこの頃
五円玉を集め始めてから五円玉に限らずお釣りで受け取る硬貨が気になるこの頃ですが、かと言って硬貨集めのために千円札を無理にくずすわけにもいきません。

硬貨って最近は電子マネーの普及で発行量が少なくなっているというようなことも聞きますが百円硬貨や五百円硬貨は以前に比べて結構手にする機会が多くなったようにも感じています、反対に低額の1円玉や五円玉は確かに少なくなった気がしないでもありません

そうは言っても1円玉はコンビニなんかでは必需品であることを思えば私が集めている五円玉が一番プレミア価値が期待出来るのではと、私なりに皮算用を弾いている昨今です。

普段はそれほど意識することもないのですが、お釣りを硬貨で受け取ると五円玉がないか、と気になることがあるもので他の10円や50円、100円の年代をも時として気になることがあります。

まぁー分相応で楽しめるなら私には合っているように思います。

後は硬貨以外にも「お金」のかからないプレミアモノのターゲットをどれにするか、を今考えているところです。
「お金」をかけるのであればいくらでもありますが「お金」をかけないモノとなると案外難しいものですね、市場性のないモノなら以前にも取り上げたペットボトルの蓋とかありますが収集する以上は今はなくても将来には価値が出ているモノとなると難しいですね。

ジックリと「お金」のかからないプレミアの付くモノを探してみます。
次回には「こんなモノ」ということで取り上げることが出来ればと思っていますが、どうでしょうね。




Posted by ゼットキ at 18:02 | この記事のURL
2012年05月25日
探し出すと見つからないものですね
五円玉を集めようと思ったのは平成22年の五円玉がビックリするようなプレミヤが付くということで、その気になりました。

私が調べたところでは1万円ほどの価値があるようですが貨幣セットでしか発行されていないことを考えると小銭の受け渡しで手にする機会は先ずあり得ないそうです。

それにしても平成22年と言えば一昨年のことだけにヒョットするとという期待がないわけではありません、しかし流通量が絶対的に少ない上に既に希少価値はよく知られているのでしょう。

額面5円の硬貨が1万円ほどすると言うことは2000倍のプレミアが付いているわけで競馬の三連単でも2000倍の払い戻しというのは最近ではそんなに出ないことを考えると「お宝」そのものですね。

「ギザ十」は最近はほとんど見かけることがなくなりましたが少し前までは注意していれば見つかったのですが特定の年代でしかも5円玉って案外見つけるのが難しいものです。

プレミアが2000倍の五円玉は無理でも20倍ぐらいなら何とか見つかるかもと思いながら五円玉を手にした時にチェックしていますが探し出すと見つからないものですね。

とにかく気長に五円玉を昭和20年代30年代40年代、そして平成という区分ごとに集めていけば、そのうちに20倍ぐらいのものは見つけることが出来る様に思っています。

平成22年の五円硬貨は無理でも競馬で2000倍の夢は見てみたいものですね



Posted by ゼットキ at 16:32 | この記事のURL
2012年05月21日
お金をかけないモノ
私が「モノ」についてヒョットすれば意外と面白そうなのではと感じたのはテレビの「何でも鑑定団」の影響もありますが、ある時私が以前から集めていた10円硬貨の「ギザ十」の中で思っていたよりも価値があることを知ったからです。

ある時、偶然にネットで検索していて硬貨の価値について書かれたサイトを見つけて興味を持ったことがキッカケでした。

10円玉の「ギザ十」にビックリするような価値があるわけでもなく、またコイン店が高値で買い取ってくれるというものでもありませんがコインマニアの評価が20円のものもあれば30円のものもあるというだけでも結構嬉しいものです。

モノ投資やモノ資産ということで言えば確かに、お金をかけてレアモノや高級時計などを収集されてる方もおられるでしょうが私は基本的に「お金」をかけない「お金」のかからない方法でモノを集めて、それが資産になればという非常にガメツイ考え方をしています。

「お金」をかけない「モノ」ってロクなモノはない様におもわれるかも知れませんが企業の販促品など案外と気を付けているとコレというものがあるものです。
また普段の生活で目の付け方一つで、いくらでも手に入るモノがあります、変わったところではペットボトルの蓋を集めている方(経済アナリストとしてテレビにもよく出演されています)もいます。

私自身はタダで手に入るモノと今後は低額の硬貨特に五円玉を集めてみようかな、とも思っていますが企業の説明会や展示会などでもらえるモノの中に「お宝」になるモノがないとも限りません。

モノ投資というと「お金」にならなければ意味がありませんが何も「お金」に換えなくとも他の「モノ」でも良いわけでコレを繰り返していくことで相応の資産になれば当然「お金」に換えることも出来るように考えています。

先ずはお釣りの受け取りなどで手にする機会の多い五円玉を集めることから始めます。



Posted by ゼットキ at 17:05 | この記事のURL
2012年05月16日
モノは投資や資産になり得るのか
マニア・コレクター向けのモノ投資というブログネタを思いつきましたが私自身が特にコレといったモノを収集しているわけではありません。

もちろん、誰しも「お金」を収集したいと言う気持ちは持っているのかも知れませんが、この場合はマニアでもコレクターとも言わないようですね。

さて私が思っているのはマニアやコレクターと言うのはモノに対して自身が「こだわり」を持っている人と考えればレア物や高級ブランドでなく誰でも、どこの家にでもあるのではないだろうか、と感じたからです。

少し前にこのブログで「ガラクタってお宝になるのか」と言うことで書かせていただき、やはりガラクタはガラクタでしかないとしました。
しかし、考えてみると誰が見てもどこから見てもお宝モノなどは普通に出回ることなどないのが当然なわけで「お金」を出しても手に入らないものでもあることを考えるとモノに「こだわる」ことがポイントではないだろうか、と思えてきました。

テレビの人気番組でもある「何でも鑑定団」を見ていると、この「こだわり」ということと鑑定価格が一番の見所のように感じます。
番組では書画骨董や趣味の一品までのモノを鑑定していますが鑑定ということを別にして先ずは「こだわり」のモノが投資や資産になりうるのか、ということを考えてみることにしました。

投資や資産というものは流動性が確保されないと意味がありませんが必要とする人がいるかどうか、またモノとモノの交換という方法もあるのではないでしょうか。

高級品やブランドモノではない、第三者から見ればごく普通のキーホルダーがペンケースにカタチを変えることも、ある意味で投資であり目的を持って積み重ねていけば資産にもなり得ると思いますが、そこまで大袈裟に考えなくてもチョットしたモノの見方を持つことで「何でも鑑定団」の出品者のようなドキドキワクワク感を味わうことが出来るとすれば結構面白いように考えています。



Posted by ゼットキ at 00:53 | この記事のURL
2012年05月12日
マネー雑誌を見ていて
このところ、ブログネタが定まらない所為もあってブログの更新が滞っています。

ブログネタで何かよいものがあればと思うと余計に難しく考えてしまって更新が出来なくなっているのかも知れません。

ネタの参考になるかな、と思ってマネー雑誌を本屋で拾い読みしましたがマネー雑誌って日経マネーをはじめ、いろいろあるものの内容は株式投資関係とFX関係、金投資、ネット銀行の預金金利関係などで後は不動産投資関係の記事があるかないかでほぼ同じようなものでした。

マネーと言うとやはり「お金」を「ふやす」というイメージが強い様に感じましたが私が思うのはもう少し間口を広げて「お金」を殖やす手段について書かれていてもいいのではと感じた次第です。

確かにある程度のお金を持っている人を対象にしているのでしょうから株式投資の記事がメインになるのは仕方がないと思いますが、もっといろんな殖やす手段について取材の幅を広げて行けば面白いモノもあるように思います。

例えばマニア・コレクター向けのモノ収集という分野などは結構面白いのではないでしょうか、こんな風に考えていけばコレはヒョットしてブログネタになるかも、と言う気がしてきました。

そんなことでマニア・コレクター向けのモノ投資と言う視点で次回から書いてみようかな、と思っています。




Posted by ゼットキ at 12:38 | この記事のURL
2012年05月04日
ブログネタ
ブログネタをどうするか、考えれば考えるほど難しく感じています。

誰でも気軽に読んでもらえる様なものでチョット気になる様なブログネタが一番いいのですが、こうなると簡単にはコレというものが見つかりません。

先日、小銭入れの1円玉を見ていて何気なく思ったのは硬貨の年代などによっては価値があるのではということで早速ネットで調べてみました。
そうすると、やはり面白いもので価値があるものと無いものがあるようです。
特に見つかれば嬉しいのは昭和62年の50円玉で貨幣セットで発行されたものしかないそうで相当なプレミヤが付くようですが先ず見つかりません。

他にもギザ十という縁がギザギザの10円もありますがこれも特定の年代によって違うようです。
もちろん、硬貨額面で流通しますので価値があるということは額面以上ということなのでしょう。
と、言いますのも売買が常に行われているわけではないからで価値があると言っても買い取ってもらえなければ意味がないからです。

しかし、自分の持っている硬貨が少しでも価値があるものであれば結構嬉しい気分にもなるものです。

5円、10円硬貨で楽しむのも面白いものですがブログネタにはなりそうもありません。

ブログネタはもう少し時間がかかりそうです。











Posted by ゼットキ at 12:16 | この記事のURL

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