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高齢出産して心機一転。40代からのライフスタイル、子育て目線で学ぶ事・経験することをつづろうと思います。
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2018年01月26日

言っちゃった

できるかどうか、やるかどうかも 決まっていたのに
「やりたい!」ということを言ってしまった。

それは何かというと
セラピストとしての独立。



初めて、フリーランスで独立したのは24歳のとき。
約11年 やってきて、独立の厳しさもよくしっているつもりです。

しかし、自分は会社員として向いていないということも、それ以上に知っています。

待機児童 2年目を迎え、ぼちぼち 無認可でも保育園に預ける時期がきました。
フリーランスをするか、バイトを掛け持ちにするか、悩んでいました。



「これから、どう働かこうかな〜」と思い始めてから
セラピスト関係の人間関係が増えてきて、タイミングよく、いろいろ「一緒に、○○しませんか?」という声をかけてくれたり、、「いい事」が続いています。


これまでの経験上、これは「とんとん拍子」というやつですね。

やりたくないことへ姿勢が向いていると「やだな〜」って思うんだけど
やりたいことへの挑戦って「やってみたーい!ドキドキするぅ〜」ってなるわけですよ。

今までの自分は「自分で選択した道は絶対後悔しないように、ガムシャラにやる」って決めていた。



・・・・・


ブログを書いていて、ふと過去の自分に向き合ってみて、
やっぱり、この道に進め〜ってことなんだろうかな〜


・・・・・

あとは「決心」なんだよな。

心に決めて、動くだけ。

決心するだよ〜〜〜〜〜



配偶者との別れは、誰のため(2)

前回の記事を書いた後に、ちょうどこんな記事を見つけました。

西原理恵子がドクター高須を介護しない理由とは?
https://dot.asahi.com/dot/2018011800071.html?page=1


一部抜粋すると、誤解が生じる場合があるので留意してくださいませね。

だから彼氏を介護するつもりはありません。介護は老人ホームとか病院とか、専門家に任せて家族は後方支援。


これに同感というか、
私と同じ考えを持っている人がいて、ちょっとうれしい気持ちを感じましたね。

別に自分の考えを正当化したいとかそういう意味ではないんだけど
こういう影響力のある人が発信すると、何か「おぉ」って感じだった(意味不明)


自分の元パートナーは、
夫としての関係は、やっぱり無理なんだけど
少し距離をおいた関係であれば、多少の協力はしていくつもり、、という気持ちもある。

なぜ、その気持ちをパートナーとして抱けないのか、、、

その答えはシンプルで、
人間関係や物理的な距離であっても、「距離」が近すぎると
冷静に受け入れることが難しいことがある。

恐らく、相手に対しての 期待 や 信頼 であって
自分の思うように返ってこないと「裏切り」のように思い違いしてしまうこともある。

理想は、相手のありのままを受け入れることなんだけど
自分自身のキャパが、相手を受け入れる容量がなければ
何か変えない限り(もしくは手放さない限り)、負のスパイラルにはまってしまう。。。


それを断ち切ることで、
新たな道が生まれる。

断ち切った直後は、自分や相手を責めたり
間違った判断ではなかっただろうか、、、とか
もっと他の方法がなかっただろうか、、、とか
いろいろ迷うんだけど、、、


実際、私も元パートナーにパートナー解消を告げて連絡を絶ってから
上記の事柄が、胸いっぱいの日々を送っていましたが、、
1ヶ月後、3か月後、、、だいぶ 心が落ち着いてきましたね(笑)

自分に余裕がでてきて、初めて ポジティブになれる気がします。



繰り返しますが、人生における選択に「正しい答え」はないと思っています。
もし、これでよかったのかを確かめたいというのであれば

「自分が幸せになる」な道を選択する。

そのためには、執着している 心、人、コト を手放すこと。







タグ:新しい道

2018年01月21日

配偶者との別れは、誰のため(1)

アムラー世代の私にとって、小室哲哉 氏の会見をみて、当事者にしかわからないことだけど、何となく 気持ちは理解できる。

自分の場合も、元パートナーが 会話に難があり、記憶障害で 同じ会話を何度も繰り返し、それがすごく根気がいるコミュニケーションであり、怒りやもどかしさ、焦り、不安のオンパレード。
会えば、ケンカの繰り返し。(ここでは書ききれない原因はいっぱいあります)

だったら一緒にいる意味があるのだろうか、、と自問自答を繰り返し、
私の場合は「別れ」を選んだから。。。。


個人的な考え方だけど
人生における選択に「正しい答え」はないと思っている。

自分が選んだ道が「現実」になるし、
それが「問題」なら解決できるまで繰り返すだけ。
あの時、こうしておけばよかったと後悔ではなく、
過去からは学ぶことしかできないからね。




私が、元パートナーの考えを変えることはできないし
彼が変わらなければ、同じことの繰り返しだからね・・・
精神障がい者とか、薬物依存症とか、それ以前にの問題だったから、仕方ないと。。。



私と、元パートナーの出会いは、秒速で 事が進んだもんだから(苦笑)
お互いを知る時間が短すぎたんだな。

長すぎれば、とっくに別れていたし、
秒速で進んだから、子どもを授かったということもあるし。何だかなぁ=って感じ。。



これから、元パートナーとは どういうツナガリがあるのかわからないけど
私の期待には、応えてくれそうにもないから
今度は、ちゃんと家族を愛し、守り、経済的、精神的に支えてくれる相手が欲しいわー(切実)





タグ:別れ

2018年01月18日

おすすめ!幼児向け動画 Youtubeチャンネル NuNi –Animation for toddlers | Fear of the dog

NuNi
https://www.youtube.com/channel/UCeIR_4Amu3ccuBJPiwQqAjQ

どこの国のアニメ番組かな〜
キャラクターもかわいいし、内容もわかりやすくて、0歳児にもおすすめです♪



電車の移動中にもおすすめです♪

おすすめ!幼児向け動画 Youtubeチャンネル BabyBus - 子供の歌 - 子どもの動画

BabyBus - 子供の歌 - 子どもの動画
https://www.youtube.com/channel/UCwYFFFgr4wl5Oby8gBbAZzg/featured



アニメ内の文字がでてくるところが、中国語?っぽいのがでてくるので、中国が制作していのかな〜
それにしても、よくできているアニメ動画!

2018年01月16日

哺乳瓶卒業に向けて

今は、1週間のうち約3日は 実家に通っている状態です。
実家では、今飲んでいる 粉ミルクが終わったら、粉ミルク卒業ね=哺乳瓶卒業すると決めている。

自宅は・・・というと、同じ状況ではあるけど、哺乳瓶ではなく、これ



を使い始めたんだけど、、どうも飲みにくいみたいで、このマグを見ただけで泣き崩れている(笑)

しょうがないから、パーツの部分を外して普通のコップの状態にしたら飲んだ(笑)

すでに、ストロー、コップでは飲んでいるので、そのほうがいいみたいだね。
コップは、まだ一人では飲めないんだけどね。。これも練習だね〜

食事は、一人でスプーンを慣れさせているところ。
歩行は、階段を練習中。
ほかには、鼻歌を歌ったり、手をたたいたり、リズムをとって体を揺らしたり、ポーズとったり、、
どんどん成長しています!

そうそう、アレルギーの卵も、ちょっとずつ食べさせはじめてきてます。
こうやって書き出すと、いろいろできるようになってきたと実感しますな。



公道を歩くようになってきたから、交通事故には気をつけないとね。

タグ:成長期

2018年01月13日

赤ちゃんの子育て、在宅ワークを始めるにあたって

昨年より、仕事復帰をじょじょに始めてきましたが、ようやく 方向性というか、生活リズムがつかめつつ(まだ「つかめてきた」までは至ってないけど)、ここまでの道のりで、いろいろ学んできたことがあるので、ここに記録していきたいと思います。

まずは、私の現在の状況について

現在
● 私 40歳
在宅ワーク(30代前半までフリーランスとしての経験あり)と
週2〜3日のアルバイト(実家に子どもを預けてます)

● 娘 1人(1歳7か月)
待機児童2年目


学んだこと(誰にも当てはまるわけではないので悪しからず)
・保育園に入るためには(ポイントを稼ぐには)お金をかけて子どもを預けていないと無理
・在宅ワークの場合、1か月の就労時間を記録する(ポイント加算には1か月最低就労時間が決まっている)


子どもは、ひとりでご飯が食べられるまでは、ほとんど付きっきりなので、
昼は、子どもが昼寝しているときぐらいしか仕事ができない。
あとは、早朝(子どもが起きる前)。
夜は、子どもと添い寝したまま、寝落ちする。昔は徹夜は当たり前だったけど、もう無理(笑)


保育園に入るまでは、子どものペースになるので、思うように仕事ができず。
子育てサポート、一時保育、家族などの協力は必須。
保育付きコワーキングスペースも探せばあるみたい。

無認可保育には、補助金がでる。
フリーランスの場合、一時保育、ベビーシッターは、経費にはならない。

・在宅ワークの仕事は、営業するにも時間が限られているので、なかなか好都合の条件がない。下手すれば、激安の仕事しかない。例えば、行政と組んで 仕事を提供している団体に登録すると、ママさんの仕事を理解しているので、とても働きやすいです。

私も登録しています → https://sudachi-kodaira.jp/


自分の生活スタイルに合った、働き方ができる時代です。
また時給も1000円を超えるところも増えているし、スキルがあれば 求人は増えているなと実感があります。
私の考えは、仕事を一つに絞るより、仕事ができる時間帯に合わせて、仕事を選んでいます。

例えば、実家に預けられるのは 週2日と決めているので、
週2日は、実家のそばでバイトを始めました。
それ以外は、在宅ワーク。
それだけでは、まだまだ収入が足りないので、
今度の4月に保育園に入れなかったら、週3日は無認可でも預けて、新しい仕事を始める予定です。

在宅ワークの仕事も増やしたいんだけど
まだまだ、自由になれる時間が少ないので、なかなか増やせないのが現状です。

保育園に入ったり、子どもが大きく(ひとりで、ご飯とトイレができるころかな)なったころから、仕事の完全復帰といえるかな。



それまで、生活の足りない部分は、貯金を切り崩してやりくりすることになるので、20代の働き盛りの時こそ貯金することおすすめです。









2018年01月12日

(幼児1歳6か月)お手て〜つないで〜♪ へいわを感じた瞬間

年越してから、ますます 歩きたがる愛娘。
部屋の中では、もう限界・・・・ 毎日の散歩が日課になりそうです・・

今日は、午前中は仕事のため、
その間、ずっとDVDと動画を見させていました。

さすがに、頭がぼーっとするだろうな〜と思いつつ
昼に仕事が終わったので、ご飯の時間だけど、ちょっと散歩に出かけました。

散歩のときは、テンションマックスですな。

今日は、自宅近隣を散歩。約1時間歩きました。
昼ごはん前にもかかわらず、終始 元気に歩いてました。





愛娘から、手をつなごうとする仕草
自分の行きたい道に歩こうと、手をひっぱる仕草
帰りたくないと、絶望感たっぷりの泣き崩れた仕草・・・・


自分はずっと、子どもを産むことを想像をしていなかったので
目の前の現実の世界に対し、まだまだ 実感がない・・・というのが本音です。

このヨタヨタあるくときも、今しかないと思えば、
この時間というのは、かけがえのない時間であり、
まさに、平和な時間だわ〜と思えた日でした。



子どもがいない人生も
子どもがいる人生も、
どっちも、自分らしく生きるだろうと思っていたけど、
自分の両親に、孫を抱っこさせたかったという思いがあったから、
やっぱり、子どもを産んでよかった、、って思いました。

・・・じいじとばあばは、孫の奪い合いでケンカが増えたけどw



ずっと、家族3人だったけど
孫ができて、4人で過ごす日々というのは、こんなにもにぎやかになるだね。



(幼児1歳6か月)ナンダカンダで、社会保障はしっかりしてます(役立つ税金の使い道)

IMG_20180111_140609.jpg

先日、1歳半検診でした。
おかげさまで、順調に成長してました。
身長、体重 平均のど真ん中。

しいて注意されたのが、
朝食を 1品以上増やしましょう、でした。

朝は手抜きで、粉ミルクと食パンだけ。時々、ヨーグルト。
今後は、朝バナナをプラスするかな。。


あと、そろそろ哺乳瓶卒業しましょう、でした。
歯並びが悪くなるとのこと。

あと栄養のことで、いろいろ話を聞けたのでよかった。



うちの住んでいる地域は、
正直、子育ての予算が少なくて育てにくいと有名
(近隣の地域が、子育てに力を入れているから、余計ネガティブな印象)

ともあれ、こういう検診やら、サポートやら、あるだけありがたいと思いました。
ネットでも情報はあるけど、地元地域で関心がある情報って、
やっぱり現地に行ったほうが役立つ情報が多い気がする。


愛娘も、初めて?同世代の子たちが多く集まる場所で興奮してました。
(そろそろ、友達が欲しい時期だよね)
あまりに興奮したせいか、夜なかなか寝なかったです(苦笑)


2018年01月05日

昔の思いがよみがえる

子育てがスタートし、
仕事に対して、独身時代とは 全然意識が変わってしまった。

昔は、仕事が大好きだったけど
いまは、子育てにエネルギーを注いでいるから
仕事は、2番目。
さらには、以前のような野心もなく(苦笑)どうしたもんか・・・でも仕方ないよな〜と思っていましたが!

何だか、最近「充電完了」が近づいてきたかもと、ビリビリと感じてきましたw

夢リストを書き出す行動が、きっかけになったのかな。

まだ具体的には、動くタイミングではないのですが
ちょっとずつ、昨日より今日できたことを、積み重ねて
今年の終わるころには、少しでも可能性が大きくなっているといいな!


何を計画しているかは、またちょっとずつブログに書いていきますね!