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2017年07月12日

自分の得意なことを、カンタンに収入に変えられる時代

ほんの数年前まで、考えられなかった。

私が小さい頃に夢見ていた「海外で働くこと」がネットが普及して、
カンタンに海外の人でも自分の絵を見てもらえる時代。

私が大人になって、イラストレーターとして仕事をもらう時は、まだ「営業」が当たり前だった。
メールで作品を送りつけるのは、「失礼」に値するくらい。
でも、いまはネットで作品をみてもらうことが主流になっている。

私も、もっと柔軟にならねば!
もともとIT業界にいるにもかかわらず、生まれが「昭和世代」ということで、もともと「熱血派」。
って、熱血という言葉自体、死語だわ(笑)


最近「ココナラ」(https://coconala.com/)というサービスを利用してみて、改めて、よくできたシステムだな〜と感心しました。

このサービスができて結構たつのなか。。。かなりバージョンアップしたんだろうな〜って。それくらい、よくできてるな〜って感じました。

「仕事がない」とか「自分にあった仕事ってないかな」とか思っている人は、ぜひ自分の得意なことを、バンバン売り出していいと思う。

これだったら、本業でも複業(複業)でも可能にできると思う。

ただ「面倒くさい」とか「すぐに飽きちゃう」のって、
どんなにいいシステムを使っても、結局は使いこなせないと思う。

自分の周りの人たちをみてみると、つくづく「続けている人は、きちんと結果を出して力をつけている」って思う。

私は、いっつも中途半端というか、、、自分でいうのもアレだけど、器用貧乏なところがあるので、ダメだな〜と思っている。
だからこそ、「人に言われてやる」のではなくて「自分がやりたいことをやる」という選択をしたいんだけど、なかなか一歩が踏み出せなくてね。。。

理想と現実のギャップがあるってことなんだろうね。

もう少し、ハードルを下げて、始められるところから始めるってしないと、時間だけがすぎちゃうんだよね・・・


もう、誰かのせいや、環境のせいにもしたくないんだ。

すべて自分が選択して、後悔したくないんだ。


子供を産んだきっかけは、
これから、そうやって生きようっていうチャンスをくれたんだと思うんだ。


私ができる「とことん」と「やりたいこと」が、マッチングできますように。

タグ:とことん

2017年07月05日

もろもろ(保育園の申込、週1日のバイト、Wワークしたいこと・・・)

6月中旬より、週1日のバイトを始めたんだけど、
子どもを預けるため実家に行って通勤するんだけど、会社がちょっと遠いので 前日〜翌日泊まりになるので、週3日は実家にお世話になっています。

保育園に入れるまで・・とはいったものの、待機児童が溢れている中、いったいいつ入れるのか・・・
とはいえ、保育園に入れるまで働けないのは困るので、ここは多少遠くても実家の力を借りることに。

そして、今日。保育園の申込に行きました。
何とか無事に受理されたので、とりあえず一安心。
今回は、ちょっとがんばって、書類をかけるだけかいたので大変だった・・・
入れたら、いよいよ本格的に社会復帰だ〜〜〜ドキドキ。


いまの週1日のバイトは、IT関係なんですが、
やっぱりリラクゼーションの仕事もしたいという気持ちがあります。。

さすがに、いますぐに見つけることは、ちょっとタイミングが悪いので
保育園に入れるまでは、いまのところで頑張ろうと思います。


周りには、バリバリに働くお母さんがいて、
自分はまだまだな〜と、ちょっとガッカリしちゃうんだけど(人と比較しないぞ!)


でもでも!そんな自分に足りないものがあると気がつきました。


やりたいことをやる!のが前提にありますが、
それを「とことんやる!」ということ。


20代の私の座右の銘が「我武者羅(がむしゃら)無我夢中」です。
本当に自分のやりたいことだけに突き進んでいたので、
周りからも認められたんだと、改めて気がつきました。


若かったので、本当にめちゃくちゃな生活を送っていて
いろいろオーバーワークだったので、結局、完全燃焼したら 再起不能になってしまいましたが(苦笑)

長いスランプの末、これじゃいかんということで、
30代後半は「エコでいこう」つまり「できるだけエネルギーを使わない(長いものに巻かれろ作戦)」でいこうと。

それはそれでよかったんだけど、しかし何となく物足りなさが・・・・

・・・やっぱり「とことん!」がないとだめみたい。
全力を出さないと、自分の良さが発揮できない。。。全然エコじゃなかった(笑)


それに気がつけただけでもよかったのかな。40手前でw
幸い、やりたいことがあるので、次は「とことんやる」環境を整えること。


「準備が整ったときにチャンスがくる」
昔読んだ本に書いてありました。

それを信じて、いまできることやる。
このご縁を大切に育てていこうと思います。





タグ:とことん

2017年06月23日

3000円

妊娠して、会社をやめてから収入もおち、
当面、フルタイムでは働けない中で、貯金をしないといけない。

今週からアルバイトで外にでることも増え、
数年前に大断捨離の際に、仕事服、靴、カバンを捨てたことに、若干後悔しています。

当時、20代の頃に身につけていたものだから、40代デビュー目前の私には、新たな服を調達するだろうという予想で、今に至るわけですが。

何せ、お金がない(笑)

カバン、靴を調達するには、どうしようかな。
上をみればキリがないし。

昔は、ハンドメイドとかオンリーワンとか好きだったので、予算を気にせず買っていたんだけど。

予算1万円以上いくと、結局「こだわり」と「妥協」のグレーゾーンを彷徨うことになるので、こういうときは潔く「切り捨てる」ということが大事なんだなと思いました。


んで、だいたい自分の中の基準値を探していて見つけたのが
「3,000円」

高くて「3,000円」
安くて「2,000円」くらい。

結局、安さを求めてしまうと「なんでもいい」になってしまい、安物買いの銭失いで本末転倒になるのです。


リピーター系も、なんとなく「3,000円」くらいが目安になるのかな〜と。

マッサージも「たまに」受けたい人と「しょっちゅう」受けたい人。

お金持ちの顧客って、全体の1割程度だとする。

自分の基準では
「同じ人を飽きずにキープ」することより
「いろんな人の体を触って、施術の技術を磨きたい」が大事なんだね。

ただあまり安くすると、これまた儲けがなければ継続が無理なので

過去の経験でいくと、英会話などのレッスンで払って来た費用対効果と継続しやすさを振り返ると
だいたい「3,000円〜5,000円」くらいがベターなんじゃないかと思うわけです。

ポイントは「これくらいなら出してもいいかな」。



確かに、
高い値段=信頼できるという風潮があります。
それを狙って、安い商品を高額に売りつけているところなんてザラであって
それでもお客様が「高いお金を払う私」に満足しているなら、それでいいんです。


私が大事にしたいのは「適正価格」と「お得感」

そして、奇数が好き(笑)



今後、かっさ体験も自発的に始めようと思います。
おそらく3000円前後からのメニューで考えるかな。

楽しみ。


タグ:3000円

2017年06月22日

子どもの発達障害、障がい者雇用支援についてのいろいろ

文部科学省「通級による指導実施状況調査」
通級による指導を受けている児童生徒数(小学生・中学生)について

通級学級とは
通級学級とは、小学校や中学校の通常の学級に籍をおいて、比較的軽度な障害を有する児童に対して、その障害にあった特別な指導を行うクラスです。
参照:http://childs-disability.academy.jp/%E9%96%A2%E9%80%A3%E6%83%85%E5%A0%B1/post-942.html


平成5年「12,259人」
平成27年「90,270人」

22年間で7倍以上増えたことになる。
(この増え方、異常だよね?)

妊娠したときに、暇だったからよくネットサーフィンしていたけど、
よく目にするママブログのテーマが、自閉症や発達障害を抱えているこどものテーマが多かった気がします。

かっさのイベントに参加するようになって、「ママ向けのイベント」が多くありますが、その中でも、自閉症の理解を深めるためのイベントにも参加したことがあったり、

友人の甥っ子が特別学級に通っていたり、
私のパートナーも仕事が続かない理由として、これらに関係しているのでは・・・と思う節があったりと、、

・・・他人事ではない気がするのであります。

そして、もっと気になるのが
この子たちが、成人になったとき、働く環境の器がどれだけあるのか。



たださえ、働くママへの理解ができていない社会に、
こういう人たちを支え助け合うシステムはもとより、「偏見」から「理解」をできるのだろか。



サクッとネットで調べたところ、すでにこういう事業を立ち上げているところは、いくつかあるみたいです。

http://earnest.ac/
http://www.kaien-lab.com/


本当の意味での「働き方改革」というのは、ママだけではなく、いま、働く人たち(働きたい人もふくめて)すべてに、これまで通用してきたことを「改革する時」が来たのかと思わずにはいられません。


このインターネットが、だいたいの世代に認知、普及され、ウェアラブル、家電などにもIT技術が浸透しはじめてきた今だからこそ、可能性が広がったと思います。

ただ、ITには「英語」「プログラミング」などができたほうがより有利なので、そこは「得意、不得意」がでてくるかもしれません。でも、それ以外にも、自分のもっているスキルを磨いて「チーム」を作れば、もっともっと仕事の広がりがでてくると思います。
健常者としては「人と人をつなぐ役割」が重要になってくるかもしれませんね。


私の常套句の一つとして
「探してなければ、自分で作る!」

あとは聖書の言葉で
「探せば見つかる。たたけば、開かれる。」

これをセットにして信じていけば、必ず道が開かれるはず(笑)




週1日にで行っているアルバイト。試用期間が終わったらどうするかってところだけど、保育園にも入れないし、入れたとしても、あの仕事をフルタイムではできないな・・・・・・・・

試用期間が始まったばっかりで、まだ結論を出すんは早すぎるんだけど、、、もう少し、やってみる必要はあるんだけど。日がたつにつれて、リラクゼーションの仕事を辞めたくないっていう気持ちが強くなるわー





仕事場では言いたくないけど「子どもがいるので」という理由以外にないんだもん

私が若かりし頃、子育てしている主婦のパートの人と一緒の職場でした。

主婦の子どもは、小学生か中学生くらいかな。まぁ赤ちゃんではない。

社長が不在の時に、子どもから電話がかかってきて、しゃべっている。
仕事ができないときは、なぜか「こども」を理由にいいわけしていた。

だからよく私とケンカしてたし、
朝の「おはようございます」と帰りの「お疲れ様でした」以外は、口をきかなかった。

あるとき、またケンカして
主婦の人が「あなたには、子どもがいないからわからないのよ」と言われた。


その主婦の性格にも問題あるけど、
今なら、少しはその言いたくなるのはわかるかな。
(最後まで仕事に対する姿勢が合わなかったけどね)


自分が子持ちになってわかったけど、

特に子どもが小さいとき、
自分しか子どもを面倒をみれない環境ならなおさら
子どもの都合で仕事を休まないといけないことが多々ある。

「仕事には責任をもて」というのは、重々承知だけど
それでも、子どもが病気の場合、仕事を優先になんてできない。


私の周りでは、仕事を優先にしてきた母親の子どもをみると、引きこもりや問題行動が多い。
自分が子育てするんだったら「子どもに寂しい思いをさせたくない」というのがある。

仕事をするにも、「子どもが・・・」というのは言わないようにしている。
そのかわり、謝ることが多い。

肩身が狭い思いをしているママさんは、どれだけいるかな。

少子化で、子どもは貴重なのにね。
子どもは、みんなで育ているという言葉は、結局は幻なんだろうか。



2017年06月21日

スマートウォッチ デビュー

今週から、週1日だけですが出社するバイトを始めたのですが、これまたメール社会で、かなりの頻度でのやりとりが・・・・広告業界なので、時間もタイトなので すぐにチェックしないとまずかったり・・・

週1日以外は、在宅での業務になるんだけど、ずっとPCにはりついているわけにもいかず、、、どうしたものかな〜と思っていたんだけど、ちょうど腕時計も必要だと思っていたところで、思い切ってスマートウォッチにしてみようかな〜と思って、昨日からずっとアマゾンでスマートウォッチをみていました。


安いものだと1000円代からありますが、あまり安いと商品が届かなかったり、すぐに壊れたり、セキュリティ的にどうのかなぁ〜とか思ったんだけど、高額な商品はキリがないし、多機能すぎて不要な機能があって割高になったり・・・いくつかのレビューサイトを参考にしまして、、

本当は、デザインや色にもこだわりたかったけど予算オーバーのため諦めます。。

今回の選んだポイントは・・・・
(アマゾンの場合)

・レビュー 星4つ以上
・2017年発売(できるだけ新しい)
・日本語対応
・メール通知(今回の目的なので)



アマゾンレビュー以外にも、Youtube などに動画レビューをアップしていたりするので、「失敗」しないよう活用するのもありですね。



とりあえず、amazon タイムセールで買えたのでラッキーです。
今週の金曜日に届くの楽しみです。




2017年06月15日

女性の働き方 いろいろ(1)パソコンがなくてもシェアする方法

今日、フリーランス時代の仲間と久しぶりに会ってきました。
ここ数年前から、女性をターゲットにした「クラウドワーキング」のしくみを作っているという。


こだいらコワーキングスペース「すだち」
https://sudachi-kodaira.jp/



たがわテレワークセンターおしごとテラス『katete』
http://katete.co/




ターゲットの例でいうと・・・・
「地方から上京してきた女性が結婚したんだけど、わけあって離婚して、田舎に帰ることになるんだけど、田舎にいっても仕事がない。」という人が、
「東京の仕事を地元に帰ってでもやれる。報酬も東京と差を広げずに、だいたい時給1000〜1500円でやる」というしくみを作っている




自分が子持ちになって、やっとわかるんだけど、
小さい子供を育てながらフルタイムで働くって、けっこう難しい。


子育てするために働くのよ!っていう言い分はわかるんですけど、個人的には、そうならないための「しくみ」を作るor見つけるほうがいいと思っています。



そのためには、やっぱり「勉強」が必要で、
「勉強」しても、すぐに仕事に適用できるかっていうと、やっぱりそこは「コミュニケーション能力」が必要だったり「交渉」や「責任」も必要なんです。


これまで、フリーランスという「個」であったものを、束ねて「組織化」すると、一人一人の力は小さくとも、急に子供が病気で・・・という穴を「仲間」が埋めてくれる。

そういう「チーム」を作って、それを定着させれば、きっと東京ではなくても働けるようになると思うんです。


「東京」って、ほんと子育てしにくい環境だと思います〜笑



2017年06月14日

待機児童で、働くにも条件が合わなさすぎて、けっきょく不採用になるわ

一応、来週から週1日で、バイトしていきます。

もともと知り合いからのお声がけで、融通をきかせてくれるとはいえ、
終了時間が、19時。

会社から実家まで2時間弱かけてかえって、こどもをピックアップして、
自宅に1時間半かけて帰ると、夜の22時すぎになってしまう。

これって・・・・・・・・・・・・

終了時間は融通ききますっていうけど、会社側のことを考えると「早退」ってね〜
でも、こっちの都合もある程度 折り合いつけないと、負担が子供にもいくし、結局、そんな状況を続けるには親としても心苦しいから、続けることは難しくなってしまう。


実家に頼るにも、高齢だし、無理はさせたくないので、
保育園に入れないと、フルタイムは無理だ〜
っていうか、フルタイムでないと、保育園に入るためのポイントが稼げないし〜
っていうかっていうか、家事の時間も必要だから17時で終わるのがちょうどいいんだけど〜



ある程度、会社側の条件に従いけど、
全部受け入れるのは難しい。ここは「捨てる」ことも選択しないとね。


とりあえず、試用期間中は「やってみてどうか」ということも含めて、
まずは、できる限りのことはやってみようと思います。



2017年06月07日

もう一つの選択肢

サロンの仕事って、離職率が半端ないです。
それくらい、体力、精神力がやばいです(苦笑)
スキルもピンキリだしね。店舗によっても、施術も全然違うし、自由度も違うし、風俗業寄りのグレーゾーンな部分もあるから、それ目的のお客も多いし、力加減ができないと怪我させてしまう場合もあるし、、まぁ、かなりリスキーな仕事でもありますね。。

私の場合は、フットケアの専門店で働いていたので、
もしやるとしたら、新しい手技を増やすより、今までの技術に磨きをかけたいな〜と思うわけです。

ただ、やらないとカンを忘れてしまうので、できれば細く長く続けていきたいとは思うんだけどね。。。


いまいまの状況では、
かなり流動的なので、動きたくても動けず、、、という感じなんですが、、、

だったら、ひとりでマイペースでやるという選択肢もありなのかな〜と思ってしまった。。

独立する気はまったくないんだけど・・・

間借りできる場所があればな〜〜〜

自分の中の妄想では、
四谷あたりの新宿通り沿いで、スタンドカフェみたいな場所でやってみたいな〜〜〜


タグ:サロン 妄想

ママは、働き方と収入面で迷う

もともとフリーランスをやっていたこともあり、
やればやった分、稼げていたので、
なかなか固定給に対して「安定」よりも「将来が不安」のほうが大きい。

「将来が不安」というのは、
昇給があるかどうか、
この会社に未来があるかどうか、
自分が歳をとったときに収入が下がるんじゃないか、
退職したときに、自分の年齢で転職先があるのかないのか・・・・


ただ「歩合制」というのも、たしかに不安定で
とくに、組織内の「歩合制」って、ある程度 顧客がつくまでは ひもじいし、規制があったり、限られた範囲での競争でもあるから、実力主義ってだけではない部分も大きいと思う。

フリーランスは、たしかに「歩合制」といえばそれに近いけど、
とにかく「自由」なので、私みたいな自由人には、働きやすいんだけど、うまくワークバランス、ライフバランスをとっていかないと、ひたすら下請けで、イエスマンになって、まともな生活ができない可能性もあります(苦笑)



保育園に入れない状況で、働かないといけない。
求人情報の在宅ワークなんて、数百円単位の仕事ばかりで「なめとんのか!」って言いたくなる。
まともな企業であれば、そんな仕事はありえませんからね。



・・・・

現在、リラクゼーションの仕事も探していたけど、とりあえず、2ヶ月間は休止して、試用期間の仕事に集中しようと思います。

試用期間が終わったら、勤務時間が増えて 研修行く時間がなくなるかも!って思ったんだけど、
私のこれまでの経験上

焦ったら、こける。

・・・必ず、こけるんですよ。
頭と体が追いついていないというか、
心と体があっていないというか、
焦っているから、空回りするというか、、、、ね。

なので、
ひとつひとつ、やっていこうと思います。

やりながら、いままでの生活のリズムを調整していこうと思います。