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高齢出産して心機一転。40代からのライフスタイル、子育て目線で学ぶ事・経験することをつづろうと思います。
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2017年08月14日

自分の子供を好きになれない・・・・そんな親にこそみて欲しい映画です

このブロブにも「勝手に応援してます」ということで、サイドバーに表示させています

映画「かみさまとのやくそく」
http://norio-ogikubo.info/


この映画は、ドキュメンタリー映画で、実際に子供達の声で、生まれる前にどこにいたか、どうしてお母さんを選んできたか、なぜ生まれてきたか、母親のインナーチャイルドを見つけ癒す、、、などのテーマを「胎内記憶」というキーワードを通じて語られています。

最初に結論からいいますと、とにかく1度はみて欲しい!
母親になる女性はもちろん、学校の先生、保育園の先生、子育てに関わる人、結婚していなくても自分とは何ぞやという疑問に対して答えを探している人、家族にコンプレックスを抱いている人、、、自分が誰かの子供である人、、ずばり全員にみて欲しい!


こういう類は、スピリチュアルな部分でもあるので、毛嫌いする人がいるので、そういう人には無理には進めません。だって否定するだけだし、それで終わっちゃうし(笑)

そもそも、そういう概念を一旦捨てられる人に、一度はぜひみて欲しいです。



赤ちゃんを流産してしまった母親に対して、それは意味がある命なんです。
親からの虐待で、自分の子供も虐待してしまう、その親を選んできた意味があるんです。
あえて障害をもって生まれてくる子供、そして母親を選んでくるのは、ちゃんとした意味があるんです。


この映画は、自主映画作品なので、常にどこかで上映しています。
もし近くの映画館で上映されることがあれば、ぜひチェックしてみてください。

facebook、ブログで最新情報が更新されます。





なかなか、映画をみる時間がないかたは、本もあります。











私が、彼と出会ってすぐに 彼の赤ちゃんを産むかどうかは、赤ちゃんに決めてもらおうって、本気で思ってました(笑)

私がこの映画に出会ったのは、彼と出会う数年前のことなんで。
この映画をみていなければ、「自分が子供をうむ」ということに対して、想像もできなかったと思います。


宗教や思想にも重なる部分があるので、受け入れがたいこともあるかもしれません。そういうときは「物語」だと思ってみてはどうでしょう。

大事なことは、「信じるかどうかは、自分次第」であって、
少なくとも、子供に対するネガティブな心は癒されます。
そして、今すぐにでも
自分の深い深いトラウマやカルマを癒してあげたいって、きっと思うはずです。




2017年01月16日

産後の体調の変化

(あくまで個人的感想です)
産後は想像以上に、心身ともにガラっと変わるんですねぇ。。
まず、出産してから2ヶ月間は まともに座れませんでした。

私の場合は自然分娩(初産)なので、骨盤が開いているせいなのか、痔も原因だと思うんだけど、あと坐骨神経痛もちでもあるんでね。。とにかく授乳が大変だったなぁ。ドーナツクッションはマストアイテムでした

歩くのもやっとだから、とにかく外出は大変だった。
徒歩10分圏内でも、30分くらいかかったし、周りとの時間感覚が置いていかれている気分になって、孤独感みたいのを感じるですねぇ〜。悲観的になりやすいのもホルモンバランスが崩れてるせいだってわかっているから、「もうしょうがない」っていつも思っていました

そして、3ヶ月後。
待っていましたとばかりに、急激な抜け毛。
秋口っていうのもあって(秋は夏の紫外線を浴びているため抜け毛が増える時期)、最初、ごそっと抜ける毛をみて、笑っちゃいましたから。

そして、5ヶ月後。
体のやわらない部分の蕁麻疹。
食べ物アレルギーかなと思ったんだけど、1日で治るんだけど、また次の日は別の場所でできて。それが毎日。だんだん範囲は広がっていってね、さすがに1ヶ月以上続くし、夜の間がひどくてねれなくなってきたから、医者に行こうか迷ったんだけど、蕁麻疹くらいで・・・とも思い。。

結局、今になっても医者には行かず。ただ、ひどい時に比べて治まってきたので、もうちょっとの辛抱だね。

産後1年は、体調や体力が戻るまで、焦らずに自分のペースで過ごすことが大事だね。
芸能人なんかは産後すぐに体型を戻しているけど、まぁ商売だから仕方ないと思うけど、相当な努力していると思うよ。体には良くないと思うけど

今は「冬」なので、体のリズム的にも、あまり活発にうごく時期ではないので、春にむけて、地面に根をはるように、静かに過ごして行こうと思います。