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高齢出産して心機一転。40代からのライフスタイル、子育て目線で学ぶ事・経験することをつづろうと思います。
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2017年12月15日

「人の為」とは「偽(り)」

人の為(ひとのため)と書いて「偽(いつわり)」と書く。
https://happylifestyle.com/3649


「あなたのために」「人の為」などと言ったりすることがあります。
ときに、人の為にやることが 自分を不幸にすることがあります。

最初は、この事の意味がわかりませんでしたが
ようやくこの意味も理解できる年頃になりました。


これに気が付いたら、あとは自分の心に従うだけです。
思い出に執着してしまいそうになりますが、
それは「時間」をかけて、宝箱にしまいこんでいきます。

まわりの目を気にしない。
自分を尊重し、「幸せ」を選択します。

前に重心をかけて、自然と一歩が踏み出せるように。


タグ:

2017年09月15日

幸せな人間は相手傷つけたいと思わないーーby ANZEN漫才 みやぞん氏(ツイートより)

スマホの情報アプリで、こんな記事がピックアップされていた。




というツイートに関して、
ANZEN漫才 みやぞん氏が、こんなリプライをしている。






この「幸せな人間は相手傷つけたいと思わない」というのに、強く共感しました。

自分の周りの人間関係で、幸せな人たちに囲まれたいなと思いました。
自分自身は、もちろんのこと。

そういうと、「無意識に傷つけていることもあるんじゃないか」って思う人もいるかもしれいないけど、もしそうだとするなら、その時点で、本人に直接話せばいいと思う。

たぶん、このツイートの内容を推測するし、少なくとも相手からの影響によって、自分が傷つけられていると思われるんですね。


この「りりかる」さんの状況は、本人しかわからないので、何ともいえませんが、、

いまの自分に置き換えるとして、
客観的にいいたいのは、「そういう環境から、早く離れなさい」といいたい。

当事者(言い方が悪いけど、加害者側とする)は、自分が悪いことやっているなんて、全然思っていないんだから。むしろ、正しいと思っているくらい。

そいういう人と、自分の価値観を基準に話し合いなんて無理無理。
可能であれば「すぐに離れる」のが一番。



仕事も、人間関係も、自分のエネルギーを吸い取られるってことは、何かが間違っている。
それを正すか、違う道を選択するか、

それは、自分にしか判断はできないんですよね。

恐れに負けず「本当の気持ち」に従ってください。

・・・・といいたい。



タグ:人間関係

2017年09月09日

子育て中は、子育て中心になるのだ。

彼と会った。2、3週間ぶりだ。
ずっと、彼の調子が悪かったのと、私の仕事の都合が合わず、、、

彼の体調は、アンバランスだ。
精神病と高脂血症とダイエットとで、体内の血中成分をみるとBAD BAD BAD・・・
幸いなのは、気分は悪くないということ。


私は、どうしたらいいのだろうか。
夫婦であれば、私は家事を中心に生活できるけど
シングルで、働かないければいけない、でも子どもやパートナーとの時間も重要なんだ。
でも働ければ(とくに出勤する場合は)、仕事が優先になる。

だんだん、このストレスで
じんましんがでてくる日が増えてきてしまった。昨晩は、首から足までじんましんがでてねれなかった・・・

やばい、このままでは私がダウンしてしまう。

しかし、ここでモヤモヤしている場合ではない。
もちろん、休息は必要。

そして、前へ進まないと。

大切にしなくちゃいけないことがあるなら、
きちんと、大切にしなくちゃ。




2017年09月05日

ショートケーキのイチゴは、最初に食べろ!

私はひとりっ子。

「好きなものは、いつ食べるか」

全員がそうではないと思うけど、
恐らく、ひとりっ子は「最後」と答える人が多いのではないかしら。
なぜなら、競争相手がいないからw

よくも悪くも「マイペース」

気が付くと、仕事も楽しみも「後で取っておく」
やりたいことがあっても「あとで」寄り道ばっかり。
ある意味、器用貧乏なんだろうけど。
結局、周りに流されて、あとから「自分のやりたいことと違う!」となって現場を混乱させる(苦笑)


いい年こいて、残り時間も少ないのだから
いい加減に「早くやれば」と。


だからこそ「軸」が大事なんです。
気持ちと行動がチグハグだと気が付いたら、軌道修正しないと。

「これがやりたい」という気持ちはぶれちゃいけないんです。
「信じる」という心の場所が必要なんです。


「やりたいことがあるなら、後回しにせず、
 目先のことにとらわれず、やるべし」


そうじゃないと、イチゴはカビが生えて食べられなくなってしまうかもしれないから。ね。


2017年03月24日

ドラマをみてもキュンキュンしなくなった

うちには、テレビがないので、ネットのライブ配信がない限り、リアルタイムでテレビを見ることはありません。(スマホにワンセグあるけどね)

ちょっと前に、電子書籍の漫画で「逃げるは恥だが役に立つ」の1巻無料があったので、ちらっと読んだら続きが見たくて、電子書籍だと有料になってしまうので、無料動画から続きを見てました。

結論からいうと、8話以降が削除されていて最終回まで見ていないんだけど。。
今の自分ではなかったら、ドラマに共感できたはずなんだけど、共感度60パーセントくらいだったなぁ。。

昔は、韓国ドラマ「私の名前はキム サムスン」でキュンキュンしていたのにぃぃぃ。



自分が歳をとったからなのか、ドラマの視聴者ターゲットから外されたか、ただ興味がなくなったのか。。
よくわかりませんが、まだ「進撃の巨人」のほうが興奮します。ジャンルが違いすぎるっw


出産を経験すると、誰もが感じるのだろうか。
「今までの自分じゃない感」。

前向きにみれば「成長」なのかもしれない。
そうじゃないとすれば「疲れた」のかもしれない(笑)


子供中心の生活に変わってしまったからには、
無意識のうちに、何か犠牲になってるものがあるんだろうな。


まぁ、子供が生まれたことのほうが大事なんだけどさ。
「母親」として日が浅いので、「今までの自分」とのギャップがないようであることを感じてしまったんだろうな。



また「キュンキュン」できる日は、くるのだろうか。





2017年02月28日

都会より静寂を好むように

IMG_20170228_123819.jpg

今日は午前と午後と予定があり、移動距離があったことと、予定の間の空き時間があったので、途中下車して、ぶらりと街を歩いてみました。

まさか、自分がベビーカーを押して、神田〜東京間を歩くとは思いもよりませんでした(笑)

神田のオフィス街に、ベビーカーがまったく合わない。
オフィス街だからね、ベビーカーで気軽に入れるお店がなかったので、30分くらいうろうろしちゃったけど。何とか、いい場所をみつけて、ランチ&授乳ができました。


自分がフリーランスで働いていた時は、東京、神田、アキバ、上野、銀座、浅草などなど、、本当にいろいろ動いていたなぁ〜

心境の変化か、子供を守ろうとする本能か、こういう場所が落ち着かなくなっていたな。。ちょっと寂しいけど。また、働くようになったら、変わるのかな。。
子育て時期は、目線も変わるしね。駅にエレベーターがないと もう二度と利用したくないって思うもんね(笑)



午後からは、友人とあって食事をしました。
友人といっても、年が20歳くらい年上なんですが、、話があって、今日もいっぱいしゃべって、帰りがおそくなってしまいました。。。

その友人は、自宅でサロンを開いていたのですが、自分も今後の働き方について相談しようと思ってます。


今日は、おそくなったので、この辺で。。。

2017年02月20日

考えすぎたら何もできない!やると決めたら迷うな!

・・・と、自分に言いたい。

保育園に入れなかったら「無理だ」と決めつけている自分がいる。。
でもやっている人はたくさんいるじゃん!とも思っている(ただ、この「人と比べること」はしないほうがよい)

自分の性格上「こうじゃなくちゃできない」という考え方が、自分の可能性をつぶしている。
これじゃまずい。保守的な考えが嫌いなはずなのに〜


まずは「やってみよう」って言わなくちゃ。


「子連れで、セラピストの仕事をやる」


無理なのかどうかは、やってみなくちゃわからないじゃん!じゃん!

どうやったらいいのか、ネットで体験者の情報を集めてもいいけど、それが自分と当てはめて「やらない」理由にはしない。

大事なことは
・挑戦
・継続

その延長線に、「次のステージ」が待っているのだから。


自分の子供だったら、きっとこう言うはず。

「できないっていう前に、やってみなさい」と。

「自分の中で「挑戦する勇気」を見つけたね」と。

「がんばって続けてきたから、できるようになっんだよ」と。

「できないうちに諦めるのは、いちばんやっちゃだめ。できるまでつづけよう」と。



自分ができていないのに、子供に同じことを言えないよ。


だって、こんな私でも「お母さん、かっこいい」って言われるような母になりたいから。



うん、そうだ。
とにかくやってみよう。
やってみなくちゃ、始まらないのだ。