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緩急をつける

今日も某所へ試合に行って来た。

で、結果は…
やはり、予選は調子よくいったものの、決勝トーナメントで負けてしまった悲しい

今回は上手く緩急をつけられたのです(´;ェ;`)ガンガン打ってくる人だと知っていたので、心づもりをして備えていたら…緩めの球で沈められたり、アングルに緩いスライスを落とされたりした。

こちらはタイミングが狂ったり、飛んでくる球を待っていたら来なくてもう一歩足りなかった…とか。

予選でガンガンポーチに行ったりしていたのもきっちり対策を立てられていた。

あ〜〜〜またまた反省です汗

ボール投げ

ボール投げをしてからサーブ練習をすると、上手く肩が回りますよね。

子供のレッスンの時にコーチがさせているのを見てやってみました。

ボールの投げ方も大きなフォームでゆったりと、そして反対側の腕も高く上げて一気に引く…つまり、サーブを打つときと同じ身体の使い方をするわけです。

上手く身体が使えたかどうかは、ボールの飛び具合でわかる。シャドウでフォーム練習するのもいいけど、これはいいな電球と思いました。\(^^)/

整形外科?整骨院?

20年ほど過去に腰椎椎間板ヘルニアの手術をした私。その手術跡を見て整骨院の先生がおっしゃった。「あ〜手術しちゃったんですね。する必要なかったのに…」

そう言って、整形外科ではヘルニアは治らない…とかいうタイトルの本を渡された。

腰に電気を当てる時間に読んでみると、整形外科では、ヘルニアを発症した局所のみを診て治療するため一時的に症状が改善されても、、体質的にまた生活習慣が原因でヘルニアになった人は繰り返す、というもの。

またその治療も牽引やブロック注射といった一時しのぎと飛び出た軟骨を取り去る手術で、なぜヘルニアが起きたのかという問題の根本解決にはならない、とのこと、。

そういわれてみればそうなんですよね…。

すべて経験してきた私には頷けることがいっぱい。

西洋医学と東洋医学の見識の違いは当然あり、賛否も様々だとは思うけど、私は、整骨院に時々通い、今後はストレッチ等で柔軟な身体にしていくこと、身体をゆがめるような姿勢をしない習慣を身につけることを頑張りたい。

ウェア

外はまだまだ寒いけれど、ウェアは春夏用の新作が出てますね\(^^)/

私の周りでは、ディアドラが人気でストライプの入ったTシャツお買い上げ〜をよくお見かけしました。パステルカラーがカワイイ感じハート

女性はよくパートナーとペアで揃えるから、どの色がいいか話し合っている光景もよくお見受けします。

聞いているとおもしろいよ("▽"*) 「この赤は日焼けした顔がいっそう黒く見えるからダメ」とか「こっちの方が強そうに見えるよ」とか。さらには「かわいいけど、この形は太って見えるからアカンわ」…

「強そうに見せる」よりも「強くなる」ことを考えたら?…なんて憎たらしいことを言っちゃダメっすよ(*ノε`*)ノシ




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ボールへの入り方

今日は雪が舞う中での練習。

相変わらず腰の調子が悪いので、他のみんながやっていることにはついていけず、上手な先輩に基礎練習をしてもらいました。
この方に教えて頂ける機会なんてめったにないので「ラッキー」と思いつつ(o≧д≦)ノ


ご指摘頂いたのは、私の場合、ストロークでもボレーでも、ボールに十分入りきれていないとの点だった。

ストロークでは、打つ態勢に入るのが少し早いらしく、ヒットする直前の微調整で身体が前に流れたり後傾になったりすることがあるらしい。
打つ態勢に入る前にボールの軌道をよく読んできちんとした位置に入るように…と。

ボレーも同様に、高いボールならより高い位置に、低いボールならより低い位置に、と先回りするくらいに早くラケットをセットするとミスが減るとのこと。

心がけて以後練習してみます。先輩に心からの感謝をハート



Serum Dew

整骨院に通いつつ…

痛めてしまった腰を何とかしようと、整骨院に通っております(*´ω`)

そこの先生は「テニスをやりながら治しましょう」とおっしゃるので、練習は休まず…

身体の使い方に注意しながらやって改めて思うことは、膝の使い方と体幹の重要性。

そもそも振り方うんぬんよりもそちらの方が重要なんですよね。低いボールを取る時も上体をかがめてしまうのはダメで、足を大きく開いて膝を曲げて…

基本的なことがいかに疎かになっていたかを感じました。ちょっとやっただけで足がだるい!

この際、スクワットでもやりますか炎それとも、ヨガでも始めようかな。





しっかりアップ

腰を痛めてしまった…(´;ェ;`)
それもこれも、アップが甘かったせい。昔手術をしたせいで元々腰が弱いのに、そしてこんなに寒い季節なのに、ちょっとサボってアップが短かった…

腰の血流を良くするために、人一倍アップには時間をかけて体を温めなければいけないのに…私が悪い。

皆さま、こんなことにならないようにご注意下さいね。






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やっぱり基礎力か…

今日、とあるテニススクール主催のマンスリーBC級に行って来ました。予選リーグは2勝して1位トーナメントに進んだものの…本戦1コ目で負けてしまいました( TДT)

強いサーブにまず押され、浅くなったリターンに強いストローク。そしてまたまた浅くなった球にさらに強い球…とか、強い球に押されて浮き気味に帰ったところを前で叩かれる…とか。同じように打っていって打ち負けたという感じ。そのうちにミスを誘われたり、といいとこなしでした( TДT)

もっと緩くてもいいから深く返し、何度もそれを繰り返す中でチャンスを見つけるとか、ロブを使って走らせるとか何かできたら良かったのに、完全に余裕を失くしていました。情けない…(ノω・、)

自分の今打っている球が通用しないならばやり方を変える心の余裕と、強い球でも確実に相手に返し粘れるだけの基礎力をもっと身につけなければ…反省ひとしおの一日でした。

二人で一つ

私たちが行なっているテニスは、ほとんどダブルス。だから、ホントに二人で一つなんです。バロム1みたいでしょ(…って、若い人は知らないかウインク

二人でコートを守るんだという意識のもとに、パートナーの動きを意識して自分の動きを決める。一人が前に詰めて攻めに行ったら一人は下がる、とか、パートナーが後ろで良い球を打ったら自分は前で動いて圧力をかける、とか。

でも、試合なんかに行くとよくわかるんだけど、二人のどちらかがその日調子が悪かったりして「あれあれ?」ってことがよくある。

そんな時は「ドンマイ!」とか「次、挽回しようっ」とか言って相手を励まそう。自分もそうしてもらえると嬉しいし、無念さを我慢してそう言ってくれたパートナーのために次頑張ろうと思うから。

誰だってしたくてミスをするわけじゃないもんね。相手を責めるような態度だけは取りたくない。


一にマナー、二にマナー

どんな世界にもマナーってあるでしょ。趣味でやってるその辺のテニスにも勿論あって、知っていないと大変なことになっちゃうΣ(°Д°;

ただ、こちらが常識だよって思ってることでも意外と相手はそうでもなかったり…結構難しいんだよね(*´д`)=з「最低限、これだけは守らないと!」ってものから「お互い感じよくやるためには守って欲しいよね」ってものまでいろいろ。

まずは、、・ゲームをやってるコートの邪魔はしない。
      ・ジャッジ(セルフジャッジ)はきれいに。
      ・コール(ジャッジやカウント)は大きな声で。

まだまだ奥は深いけど、これだけは必ずね。


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