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早くマスターしたい!

相手の意識を分散させるため、そして余裕を持っていいショットを打たせないために、同じフォームから完全に打ち分けられるようになりたいものがある。

一つはスライスで、緩いショートと深い滑る球とスライスのストレートロブの3つ。

もう一つはスピンボールで、普通のストロークとやはりストレートロブ。

同じフォームから…っていうのがミソなんですよね。

そして安定してできなきゃ意味がない!

明日もまた、この目標に向かって練習、練習……

イメージ

イメージって大切ですよね。

こういうフォームで打つ、とか、こういう軌道のボールをこのコースに打つ、とか。

上達する一番の近道は、身近にお手本があって、その人の打ち方とか、その人が打つコースやボールを真似ることなんじゃないかな…

今日、子供がレッスンを受けているのを見てそんなことを考えていました。

子供って、言葉でああだこうだ説明されてもあまり理解できないけど、コーチが「見て見て!こうやって打つんだよ」ってお手本を何度も見せてたら、それらしくなってくるもんね。

大人もきっと同じですよね。

「腕の角度を何度に保って」とか言われるより、何度も何度も真似る方が脳にも記憶されそう。

いつのまにか、難しく考えすぎているのかもしれないですね。

ネット際

ネット際のボールの処理が上手い人は、大体何をやっても上手い。

力任せに打ちこんでくる人ならば、当たればすごいが、イレギュラーバウンドや風で少々ややこしくなったとき、思った通りのミスをしてくれるから助かるんだけどウインク

浮いた球でも相手の動きを見きわめてアングルにちょこんと。

また、サイドにケアに入った!と思ったら、センターへスコーンと。

まして、ネットすれすれのボールも少しも浮かせずにすれすれのボールでちょんと落とされたら…

慌てないということ自体、すでに相手が上なんですね落ち込み

私もそんなプレーがしたいです。

少なくとも、力任せに大ぶりするだけの人にはなりたくない〜困った

サーブ

サーブは唯一相手の影響を受けずに自分の主導で打てる球。

サーブがよければ、まずその後のラリーにおいてアドバンテージをとれる。

だから、これを磨かない手はないと思う。

女性は、しかも若くない人は肩が回りにくい…という難点もあるけれど、出来る限りよいサーブが打てるように練習したいものだ。

球種は最低フラットとスライスの2つは打ちたい。

スピンが打てれば尚よいが、女性ですごいスピンを打つ人にまだ会ったことがない。

…ってことは、女性にはマスターしにくい球種なんだろうか???

スライスも低く滑る速めのスライスとゆっくりした軌道を描きながら外に切れていく緩めのスライスと。

後者は風の強い日に有効。フラフラ〜っと流れて足の動かし方が十分でない人にはすごく嫌なサーブになる(ノε`*)ンププ

それに備えてサイド気味に立たれたら、今度はフラットで。

この2種を確率よく打てるように練習しましょう!走る

プレースタイル

得手不得手の問題が多少あるにしても、やはりダブルスは男女を問わず、平行陣をとった方がいいんでしょうね。

…となると、ボレー。

この技術が絶対不可欠。

しかし私、これが下手なんです(T▽T)

どうしても少し打点が後ろ気味になってしまう。

自分では前で取っているつもりなんだけど、「まだ横になってる」と叱られる…

さらに、ラケットを振ってるつもりはないのに、「振るな〜」と言われ、当てるだけに集中していると「手首を使って上から下に切れ」と言われる…。

この辺は感覚の部分だから表現するのは難しい汗

でも、やってはいけないこととやらなくてはいけないことが確実にあるんです。

頭ではわかっているけど、どうにもこうにも身体が落ち込み

「あ、わかったかも!」と思っても、翌日やると「あれ〜???」って。

条件反射で動けるくらいに身体が覚えるまでにはまだまだ時間がかかるなあ(T▽T)

ロブ、ロブ、ロブ…

女子のダブルスにおいて、ロブは不可欠のもの。

強いペアは絶対、ロブの使い方が上手く、ロブの処理も上手い。

学生上がりのストローカーなら、雁行でガンガンストロークを打ってくると思うが、いくら強い球でもボレーの上手な人にかかったら、やはり不利。

ここでロブが使えたら…相手にとってこんな嫌なことはない。

強いストロークをボレーでブロックするには、ある程度ネットに詰めている必要があるが、そこでロブが来たら……しかも、同じフォームで打たれてしまったら取れないよね(T▽T)

攻撃的なロブだけでなく、逃げるためのロブもきちんとコントロールよく打てたら…態勢を立て直す時間を稼げて、相手を走らせることができて、さらにはディフェンスからオフェンスへと逆転できて。

言うことないですねえラブ

ロブの種類も、スライスとスピンとフラットで高〜くあげるものと。

それぞれの使い方があるから、どれもマスターしたいですね。

球種

勝つためには球種を使い分けなければならない…と、私は思っている。

長いラリーになったときに、相手のペースを乱すためにも変化をつけたいし、この場面では明らかにこの球種の方が有効…というのがあるから。

女性は総じてスライスが多い。(学生時代に部活を経験した人を除く)

でも、スライスはあまり攻撃的な球種じゃないので(高速スライスの人もいますけどね(*^_^*)A)、できるだけスピンボールをメインにきちんと打っていきたい。

ただ、やはりそれだけではダメで…スライスが苦手、、、という人もいるから、またその逆もあるから、どうしても両方マスターしておきたい。

とにかく、勝つためには、引き出しを多く持っていることが必要!

風が強い時は…

今日はとても風が強かった。雪も交じって寒い寒いペンギン

風の強い時はホントにやりにくい。

弱い球は風に流されてふらふらとするから打点が狂うし、強い球は追い風の場合は押されて勢いが増すから振り遅れてしまう。

上手く風を味方につければいいのに、今日は調子が悪く、向かい風のロブは浅くなってスマッシュを打たれ、追い風からのロブはアウトをしてしまった。

それもこれも未熟なせいなんだけど…落ち込み

調子が悪い時はゲームをしていても余裕がないため発想が貧困で、ゲームメイクも単調汗何から何まで悪循環…

あ〜ストレスがたまった汗いもの食べたい…アイス





緩急をつける

今日も某所へ試合に行って来た。

で、結果は…
やはり、予選は調子よくいったものの、決勝トーナメントで負けてしまった悲しい

今回は上手く緩急をつけられたのです(´;ェ;`)ガンガン打ってくる人だと知っていたので、心づもりをして備えていたら…緩めの球で沈められたり、アングルに緩いスライスを落とされたりした。

こちらはタイミングが狂ったり、飛んでくる球を待っていたら来なくてもう一歩足りなかった…とか。

予選でガンガンポーチに行ったりしていたのもきっちり対策を立てられていた。

あ〜〜〜またまた反省です汗

ボール投げ

ボール投げをしてからサーブ練習をすると、上手く肩が回りますよね。

子供のレッスンの時にコーチがさせているのを見てやってみました。

ボールの投げ方も大きなフォームでゆったりと、そして反対側の腕も高く上げて一気に引く…つまり、サーブを打つときと同じ身体の使い方をするわけです。

上手く身体が使えたかどうかは、ボールの飛び具合でわかる。シャドウでフォーム練習するのもいいけど、これはいいな電球と思いました。\(^^)/
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