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2015年04月29日

そう言えば今年は…

● 山陽新幹線博多開業から40年!

Shinkansen_0-series.jpg via wikimedia commons

前回「リニア」事中央新幹線の話題を取り上げて思い出したのですが、 実は本年(2015)は山陽新幹線博多開業から40周年なんですね。 筆者はすっかり忘れて居ました…一応式典や関連イベント等も行われていた様ですが、 当方殆どノーマーク状態で…。

然し、少々言い訳がましいですが、 矢張り「北陸新幹線」開業の陰に隠れて仕舞った様な感は否めないのでは無いでしょうか…(汗 それにしても昨年の「東海道新幹線50周年」と比較すると、 いくらなんでもちょっと扱いが小さすぎる様な気もするんですが… いやまあ、そらどっちがどれだけ大きな出来事か、って言ったら…アレですがね…。

さて、それは兎も角ここで本題。 山陽新幹線の博多開業以前の九州〜関西の鉄道旅客輸送事情についてのお話です。 東海道新幹線開業に伴って、 それ以前の東海道の華であった特急「つばめ」・「はと」が新大阪〜博多間の運転となり、 同区間にはこれに加え'67(昭和42)年、 世界初の寝台電車となる581(後583)系電車による寝台特急「月光」が登場しました。 151・161(後に181)系電車が「こだま形」と呼ばれた様に、 本形式も初登場時の列車愛称から「月光形」等と呼ばれます。

JNR583seat-300.jpg
583系電車客室。 奥の天井が低くなって居る事等から、 集電装置のあるモハネ582と思われます。 この部分は寝台が2段になって居ます。

寝台特急「月光」は、 山陽新幹線が岡山まで暫定開業した'72(昭和47)年には、 運用区間が岡山〜博多・西鹿児島(現・鹿児島中央)へ変更され、 全線開通の'75(昭和50)年には廃止されて居ります。 その命僅か8年、 正に九州・中国地方からの新幹線への接続を使命とした列車でした。 そういえば、583系電車のカラーリングはこの新幹線への接続を意識したものだ、等と言われていますね。 筆者は子供の頃物の本で読んだこの「接続」の意味が良く解らず、 新幹線と連結するのか?等と思ったものです(笑

その「月光形」・583系電車は20系・14系・24系客車の開放A寝台と同様のプルマン式寝台(他にリクライニングシートのグリーン車もありました)で、 昼は特急「みどり」・「つばめ」・「はと」etc.、夜間は寝台列車「月光」・「明星」・「金星」etc. として運用されたものです。 但し、ブルートレインのプルマン寝台が2段式のA寝台なのに対し、 こちらは当初3段式のB寝台のみ、 また、寝台の設置・解体作業はかなり大掛かりで、 且つ基本的にブルートレイン程長距離を走る運用をなされて居なかったので、 営業運転中の寝台→座席への転換作業は行われなかった様ですが、 一部長距離列車では実施されていたそうです。

何しろ登場当時はまだまだ優等列車は客車であるべきと言う意見も根強く、 殊に寝台列車として、その現役時代には後々まで色々な批判にも晒された本形式ですが、 近年になって新造された唯一の寝台列車は電車(EMU)である「サンライズ」用285系であり、 そのコンセプトには先見の明があった、とも言い得るかも知れませんね。 尤も、その285系はシングル・ツイン・ソロ、と言った個室が中心の編成となって居り(ノビノビ座席と称する開放寝台もありますが)、 今となってはあのプルマン式開放寝台の雑然(?)とした雰囲気も懐かしいですね。 583系寝台の下段は、幅1m以上と、 コンパートメント式個室A寝台よりも遥かに幅広で、 それが 中・上段より割高とはいえ(確か)B寝台の料金で利用出来るというのも何気に魅力でした。

ああ、また候「新幹線」の話からいつの間にか殆ど無関係な話になって仕舞いましたね…。


● 山陽新幹線の顔!500系電車Nゲージなど等

今以て山陽新幹線のアイコン的存在とも言い得る、 根強い人気を持つ500系電車。 その500系をモチーフとしたJR西日本によるオリジナルヒーロー「カンセンジャー」ラッピング仕様のセット!

こちらは現在の主力、N700系!


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posted by Chiku-Hachi at 09:25 | TrackBack(0) | 話題

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2015年04月26日

再販!「アルティメットニッパー」

● 本日(4/26)再販!21:00より!「アルティメットニッパー」

■ アルティメットニッパー

最近入荷サイクルが短くなってる!? 話題のあの「究極のニッパー」が再入荷!

毎度の様に販売開始と同時に「あっ」と言う間に売り切れて仕舞います。 前回買い損ねた!と仰る方々、リベンジのチャンス(!?)ですよ!

それにしても、この様な高価でしかも「マニアック」な物がそんなに売れるなんて、 模型好きとしては(他人事ながら)やっぱり嬉しいですね。 この調子で模型業界がどんどん盛り上がってくれると良いのですが…!

それにしても、やっぱり刃物は日本製が一番良いですね。 勿論、高価な品なら外国製にも優れたものがあるのですが、 筆者の経験的に、殊に「日用品」のレベルなら、切れ味に圧倒的な差がある様です。

■ その他製品一覧

…ところで、「ケロロニッパー 」はどうなってるんでしょうか…


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posted by Chiku-Hachi at 08:00 | TrackBack(0) | 新着情報

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2015年04月21日

「リニア」速度世界記録を更新!

● 遂に 600km/h 突破!「リニア」中央新幹線!

■ 自らの記録をアッサリ(?)更新!

Series_L0-300x169.jpg
L0系

予想と言いますか、予定通りの事ではありますが、 本日(4/21)、中央新幹線として開業予定の「リニア」事L0系列車が、 試験走行にて先週(4/16)達成した世界最高記録となる 590km/h を上回る 603km/h による走行を達成し、 自らの世界記録を更新した、と云うニュースが駆け巡りました。

これは「有人の」等と言う枕詞を付けずとも地上の「交通機関」による最高速度記録となります。 が、一部メディアで「鉄道」と謂う表現が為されて居るのは如何なものか… この辺りは諸説あるかも知れませんが(JR東海のサイトやWikipedia にも「鉄道の〜」等と書かれて居ますね)、 一般にマグレヴトレインは当然「列車」ではあっても「鉄道」という認識は為されて居ないと思います。 まぁ、ガイドウェイはあってもレイルは有りませんからね。

その従前の「鉄道」による最高速度記録というと、 仏国鉄(SNCF)TGV による 574.8km となりますが、 これは速度記録更新の為 (一説にJR東海の超電導マグレヴの記録を破ろうと目論んでいた、等とも囁かれて居ますね) 大径車輪への換装、パンタカバー等の特殊な改造を施した、 TGV POS 用の動力車(機関車)×2 に、 AGV(フランスの次世代高速鉄道向け電車・新幹線電車やICE3と同様のEMUです) プロトタイプ用のモーターを組み込んだ特製動力車×1を含む中間車×3 の5両(本来のTGV Duplex は中間車8両)の特製編成によって、 電圧及び架線張力を上げる等した、開業前のLGV 東ヨーロッパ線の140km区間(264-120キロポスト)の下り勾配を利用して達成されたものであり、 最高速度までの加速に70km以上の距離を要したと云う事です。 (この TGV による速度記録についての詳細は、"TGV V150" 等のキーワードで検索してみて下さい)

■ P.R.

一方、それ以前に最高速度記録581km/hを達成したJRマグレヴは、 速度を出す為の特別なもの等ではなく普段の試験で利用していた車輌(MLX01・3両編成)であり、 また当時の山梨実験線(これもまた、将来中央新幹線の路線として利用される予定です)は、 全長20kmにも満たない長さでした。 この様に、従前の鉄道とマグレヴは、そもそも同じ土俵に立って居ないのであり、 単純にその最高速度を比較するのにはどう考えても無理があり、無意味なのです。 マグレヴならば理論上は音速でも可能だと言いますからね。 第一、今回実施された試験にしても、 「550km/hを超える速度域のデータ収集」が目的であり(まあ、少なくとも建前は)、 「記録」の為の物ではありません。

それは兎も角、 筆者の子供の頃からの「夢の乗り物」であった「リニアモーターカー」(勿論、ここではJRの超電導マグレヴトレインの事です)も、 いよいよ現実味を帯びてきた、と言う感じがしますね。 何しろ、今回の記録は中央新幹線向けのL0系量産先行車輌によるものであり、 これは現在に当てはめれば、N700系のZ0編成に相当する物なのですから。 今から開業が待ち遠しい!

とは言え、開業予定は2027(平成39!)年…早生まれなら今年生まれた子は小学6年生ですね。 矢張りまだまだ先は長いです。

■ プレスリリース

JR東海「ニースリリース」(http://jr-central.co.jp/news/)ページより

■ 時事通信社「時事ドットコム(jijicom)」より


● タカラトミーより「ふえではしるぞ!笛コン超電導リニアL0系レールセット」登場!

■ 新技術搭載!「プラレール」にL0系登場!

まるでこのタイミングを図っていたかの様に(まあ、実際図っていたんでしょうねぇ) タカラトミーから「ふえではしるぞ!笛コン超電導リニアL0系レールセット」の発売がアナウンスされましたね。

■ ハピネット・オンライン(楽天市場店)

【送料無料】プラレール ふえではしるぞ!笛コン超電導リニアL0系レールセット(おもちゃ)

価格:4,050円
(2015/4/21 23:40時点)

何故か本店よりも安い!? 送料税込!

「L0系」の模型等は、今の所他に販売されて居ない様です(少なくともTOMIX、KATO等の所謂鉄道模型のメーカーからは) 先程、「マグレヴは鉄道ではない」と言った趣旨の事を書きましたが、 まあ、ホビーのジャンルとしてはコレ関係の商品は「鉄道模型」のカテゴリで問題ないでしょう…! 然し、矢張り従前の鉄道とはかけ離れたモノであるだけに、 商品化はなかなか難しそう。 丁度各社思案の最中かも知れませんね。

筆者は、所謂鉄道模型でなくとも、例えばプラモデル等出せないモノかなぁ…と思っているのですが…どうなのでしょう? 嘗てはSLや「ブルトレ」(現マイクロエースの有井製作所が出して居ましたね)等、結構な数のプラモデルが販売されて居たのですがね…今ならアオシマ辺りが出してくれそうかな…?


タカラトミーモール「トミカショップ」
タカラトミーモール「プラレールショップ」


P.R.


posted by Chiku-Hachi at 15:38 | TrackBack(0) | 話題

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2015年04月19日

「ギフトランキング」1位だそうです!

ハピネット・オンライン

バンダイナムコグループ「ハピネット・オンライン おもちゃトップページ」 、只今「ギフトランキング」1位はこちら! 「Go!プリンセスプリキュア プリンセスパフューム icon」!

何やら一部では、本年シリーズ背水の陣!の様な話が囁かれて居る様ですが、 ナカナカどうして、何だかんだ言って関連商品はしっかり売上上位に着けて居る様子です。

「キャラクター」別ランキングでも「Go!プリンセスプリキュア」は、1位「アンパンマン」(矢張り低年齢層には不偏不党?とも言うべき不動の人気があるのでしょうね、親の立場からも「安心感」がありそうですしね)、2位「妖怪ウォッチ」(こちらもまだまだ根強いですね)…に続き(3位は「LEGO」なんですよね…これって「キャラ」なんでしょうか!?)4位に着けて居ります。

シリーズ最新作「Go!プリンセス〜」では、 前作より導入された本編劇中での3DCGアクションシーン(所謂バンクの様ですが)が更に多用され、 中でもアイテムのフォトリアリスティックな表現の3DCG (だと思うんですが…それとも実写なんでしょうか?)が目を引きますね。 本シリーズの、商品プロモーションと言う面がより一層強化された、という事なのでしょうか?

肝心のアニメ本編の方は一クセありそうな(所謂ギャグメーカなんでしょうねえ…やっぱり)新キャラ「一条らんこ」が登場しましたね。 東映アニメーションのキャラ紹介ページには記載があるのでレギュラーキャラなんでしょうが、 何故かABCのページには載っていない様なんですよね…ボロロ・ボワンヌ(ほら、あのカール・ラ○ーフェ○ドみたいなデザイナーですよ)は載ってるのに…(あ、て事は今後もボワンヌの出番があるって事?)

で、このらんこが4人目のプリキュア?…って事は無いんでしょうねぇ、流石に。


こちらは4月よりグループ内再編に伴い製作体制一新、 アニメシリーズは、その名も「バンダイナムコピクチャーズ」(何と言うか、分かり易いですね…w)による制作となった 「アイカツ!」から、 「アイカツ!スタイル」の新着商品をご紹介!

プレミアムバンダイ プレミアム バンダイ



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posted by Chiku-Hachi at 23:37 | TrackBack(0) | おすすめ

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2015年04月10日

【スター・ウォーズ】当たったった〜^^【ヘルメット レプリカ コレクション】

いよいよ本年(と、言っても大分先ですが)新作映画公開!と言う事で、 玩具業界に於いても各所で盛り上がりを見せて居る「スター・ウォーズ」。

公式 Twitter SS 画像

その中で、おなじみ「プレミアムバンダイ」 にて実施された「ストームトルーパー特別版プレゼントキャンペーン」に筆者は目出度く当選しました!

これは何かと言うと、バンダイの「スター・ウォーズ ヘルメット レプリカ コレクション」販売記念キャンペーンの一環、 「ストームトルーパー10,000体上陸作戦!」の中、プレバンにて募集した900体プレゼント分なんですね〜。 …まあ、流石に総計10,000体と云う数ですから実質「応募者全員プレゼント」みたいなもんですね。 筆者の経験だと、1つの景品@1募集期間あたり1,000程度以上の当選数ならば、大体当たってる感じですね。 食品関係では結構そういう大口の抽選キャンペーンがあるのですよ。 筆者はサプリの試供品みたいな物だけでなく、500mlペットボトルのお茶1ケース貰った事もありますよ!

尚、「プレバン」や「電撃ホビーマガジン」のキャンペーンは既に終了して居りますが、 お店で頒布している分はまだ数がありそうですよ!(キャンペーンページに「クーポン」が表示されますので、多分…お店によるかも知れませんが) 指定のお店でスマホで表示 or プリントアウトしたキャンペーンページの「クーポン」を見せればO.K.! 「貰ってない、欲しかったのに…」と仰る方は取り敢えずリストにあるお店に問い合わせてみましょう。


● 【商品リポート】「ヘルメット レプリカ コレクション 『ストームトルーパー』特別版」

と、言ったところで今回はもの凄ぉ〜く久し振りに商品リポート・「ヘルメット レプリカ コレクション 『ストームトルーパー』特別版」をお送り致します! …実は書き掛けてお蔵入りになってるリポートが幾つかあるんですよね… まあ、それも機会を見つけて追々吐き出して行けたらな、と考えて居ります…。

■ パッケージ

先ず商品パッケージ(箱)はこんな感じ。 正面から向かって右の面の写真を撮り忘れて仕舞いました…(fig. 01にちょっと見えて居ますが)

fig-2015040901.jpg
fig. 01
fig-2015040902.jpg
fig. 02

fig-2015040903.jpg
fig. 03
fig-2015040904.jpg
fig. 04
fig-2015040905.jpg
fig. 05
fig-2015040907.jpg
fig. 06

fig. 06 で確認頂けるでしょうか…?何故かフタを止めるセロテープが2重に貼られて居りました。(一度開けられた?) 筆者の所に届いた製品が偶々そうだっただけかも知れませんが…。 尚、箱その物は別段折れ曲がりや傷など付いては居りません。

■ さて、肝心の中身は…

それでは箱を開けて肝心の製品を確認しましょう!

fig-2015040908.jpg
fig. 07 内包物の全て

ここで筆者は自らの迂闊さに打ちのめされたのでした…台座が…黒い… ストームトルーパーなら色はほぼ全身白だし、箱も白っぽい様だから背景紙は黒で良いだろう、 と安直に考えていたのですが…このザマだよ!

この様に黒くてツヤツヤの素材の場合、周りが黒だと映り込みも黒くて余計に判り難くなるんですよね…。然し、今更替えるのもメンドクサイのでこのまま行く事にしました…何という無精者!

話が少々脱線して仕舞いましたが、 fig. 07 が内包物の全てです。 到ってシンプル、説明を見るまでも無く組み立てられますね。 尚、当然ながら「壁紙プレゼントキャンペーン」応募用のバーコード記載の紙は入って居りません。 ついでに記せば、組み立ててからも余裕でこの箱に収まります。

fig-2015040912.jpg
fig. 08
fig-2015040909.jpg
fig. 09
fig-2015040910.jpg
fig. 10

fig-2015040913.jpg
fig. 11
fig-2015040911.jpg
fig. 12
fig-2015040914.jpg
fig. 13

どうです、なかなか立派なものじゃありませんか!? 造型は十分な水準だと思います。 仕上げについては、アゴの横のところに所謂パーティングラインがありますが、 大量生産品である以上、これはもう仕方が無いでしょう。

fig-2015040915.jpg
fig-2015040916.jpg
fig. 14-15 残念な塗装ムラ…

ただ、残念な事に、両頬の辺りに塗装ムラが見受けられました… 塗装ムラと言いますか、塗装の際、もしくは塗料の乾かぬ内に何かモノが当たった痕の様にも思えます。 …実際どうなんでしょう? 筆者の下に届いたモノがたまたまそうだったのでしょうか?この辺りは個体差がありそうですが…。 兎に角、結構気になる程度のムラです。 ここの修正は難しいかなぁ…?やってやれない事も無さそうな気もしますが…。 他に糊状(?)の汚れの付着が少々見られましたが、 こちらは柔らかな布で拭取る事が出来ました。 この手の汚れは、下手に溶剤等を使わず息を「はぁ〜っ」と吐き掛けながら、丁寧に拭いてやりましょう。

■ まとめ

fig-2015040917.jpg
fig. 16

今回取り上げた製品は無償頒布用の「特別版」でしたが、 この「スター・ウォーズ ヘルメット レプリカ コレクション」は、 この種の物に付き物の品質の個体差によると思われる不満点を除けば、 品質的にも十分満足が行く製品です。

高価な物でもなく大きさも手頃ですから、 後生大事に箱にしまって置くのではなく、 デスクや棚に飾って楽しむべき製品だと思います。

…それにしても、よく「フィギュアは一つ買うとどんどん増える」何て事が巷間(?)言われますが、 このシリーズもやっぱり一つ手にするとシリーズコンプしたくなりますねぇ〜 う〜んこの商売上手!

最後に、 具体的な大きさの判る画像が無かったのでこんなショットをば用意してみました(fig. 16)…判り難いかな…? あんまり比較の為に適当なモノが身近なところに無かったんですよねぇ…。


● Amazon.co.jp


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