2018年06月22日

膝手術後の検診

ようこそ

半月板手術後の検診へ行きました。
医師は、切除部分箇所の説明とコンピュータのデータのみを見て術中の診断を説明しただけで、現在の膝は見も触りもせずでした。
僕は引退だからサヨナラという感じでしょうか。必要であれば、と次の医師名も紹介されましたが、とりあえず数ヶ月はフィジオセラピストと相談する方が良さそうです。
久しぶりに、切ってはって終わり、タイプの医師に出会ってしまったなぁと言う印象は拭えません。が、それだけ自信と経験があると言うことでしょう。

腫れて痛いんですけど。

と相談しようかと思ったけれどもやめました。冷やせば治る、筋トレでジムに通え、としか言われないことが予測できたのです。「手術は成功、再建手術も要らない」と言うコメントを胸に、モヤモヤとした思いでズキズキと痛む膝と共に帰路につきました。

まぁ、膝とは一生の友達。
他人になんと言われようが、自力で能力を回復させるしかありません。

気になっていた前十字靭帯は、かろうじてファイバーが付いているのみのようです。私の膝は硬いのが功を奏し、膝崩れなどをしにくいらしく、筋トレで膝を保護できるのは確か。ただし、スキーやテニス、バトミントンなどでは、サポーターを付けよ、とのことですが、つまり自分の膝だけではスポーツできない、と断言されたも同じで、それが不安を煽ります。が、アスリートでもない私ができるのは、とりあえず筋トレ。正しい筋トレ方法を学ばなければいけません。

しかし、私の心配は、スポーツができないことではなく、将来の変形性膝関節症。
筋トレはするとして、再建手術はしなくても本当に大丈夫なのでしょうか?

心配は消えませんが、とにかく今の痛みと階段を下りられない辛さをまず解消したい。

ところで、手術をした医師は、前十字靭帯再建手術は必要なしと言う意見に対し、私のファミリードクターは違う意見です。ファミリードクターは、私が再建したいなら、次のドクターを手配するとのこと。
また、術後2週間程度で飛行機に乗るのにアスピリンは有効か?との意見に、手術をした医師は、アスピリンは有効だから飲みなさい派で、ファミリードクターは、有効と言えるまでには長期服用しなければいけないし、それでも有効かどうか分からないので、飲む必要なし派。二人に共通なのは、機内で歩くように、とのこと。

こう言うところで、最新の情報を得ようとしている医師かどうかが現れます。
だから、自分でも情報を探す必要がある、と常々思うのです。
前十字靭帯が切れても手術を行っていない人を探す旅が始まりました。
出会えるのかな?

ともあれ、フィジオセラピーへ行き、リハビリを再開して膝の様子を見るしか無いようです。長距離飛行機に乗るまであと1週間。
筋トレ開始か?痛みと腫れを引かせるための休養が先か?
歩くと膝が痛んで腫れるので、膝には負荷をかけない筋トレとストレッチをしなくてはなぁ、と思いながら、可能な限り冷やすのでした。


人気ブログランキング



posted by me at 22:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 生活

2018年06月20日

2018年 上半期決算

ようこそ

出費が増える日本への一時帰国を控え、
上半期の決算とでも言いましょうか、
経済状態を把握しています。

取りあえず、上半期の貯蓄上昇額は本日で$50,000を超えてきたのですが、このうち$15,000はここ最近の為替の影響なので、実質おおよそ$35,000前後の上昇だと見ています。
これは、半期の最低目標額$24,000を超えていますが、
プロの言う$42,000は下回る額。
いや、為替も換算すれば上回りますが、一時期のことですから排除。

ところで、45歳を過ぎてからの体調変化や、様々な投資情報を収集するうちに、
経済的自立に興味を持つようになりました。
これは、働きたくない、と言うものではなく、経済的精神的な独立を積極的に行いたい、
と言うのが正しい。
この辺り、アーリーリタイアを目指す、と言い換えても良いのかもしれませんが、
私自身、リタイアしたいとは思っていないので、やはり経済的自立と言った方が正しい気がします。
時間も自分の時間を有効に使いたい。
そのためのファイナンシャルプラン。

ただし、経済的自立と言うのが、銀行に預ける預金を増やすのではなく、
世界の経済を見ながら、キャッシュフローを増やすことなのですが。
なぜ増やしたいか?は、お金にならなくても投資したいことがあるからに他なりません。

日本で学んだ分野は経済とは全く異なる分野でしたので、
なぜ、今、自分がこの地点に立っているのか不思議ですが、
仕事で海外に飛んで、国際結婚もして、大嵐に飲まれた結果、経済という分野に興味が出たのは、
当然の流れだと感じています。
経済には興味を持ってはいけない、と言う風潮のある分野出身であるだけに、
微妙ではありますが、まぁ資本主義の国で生きるためには仕方ないですね。

この調子で下半期も伸びてくれれば良いのですが、
関税発動の影響は避けられず、またジッと見守る下半期になりそうです。


人気ブログランキング




2018年06月19日

合衆国株

ようこそ

トランプ氏が関税発表をした後、為替的にUSDがCADに対して一気に上がりました。
株価的には、カナダ株やミューチュアルファンドは上がり、合衆国株は平行。
けれども、去年の購入時と比較して、既に9.4%上昇している合衆国株。
さらに、為替の動きで大きく貯蓄額が上がったように見せかけてくれます。

カナダ株の1.8%と比較すると、やっぱり9.4%の合衆国株上昇には魅力あります。
株の売買はしないのかなぁと思うのですが、プロ任せ。
私のような思考で株価を狙い実行する人は、狩猟タイプと言うんだそうです。

2018年も半分過ぎる6月になって、ようやく株価もミューチュアルファンドも最高を記録しました。
リタイアを考えるのなら、常に最高を期待してしまう訳で、
それがいかに難しいことかと考えさせられます。

残る半年にも期待はしますが、何せ、関税発動。
今後の経済の動きが気になりますね。






金融・投資ランキング

2018年06月18日

カナダ株価と配当金

ようこそ

G7の影響が気になりますね。

我が家の保有するカナダ株がスタートラインに立ったのは、3週間ほど前。
長い間マイナスでした。
今日は、1.85%まで上昇しています。
相変わらず、Peytoが足を引っ張り、リーマンショックに並ぶ?と思うレベルで下落していますが、それをカバーする急上昇株(Norbord)が表れ、その他も順調に伸びて、ようやくと言った感じ。
良くはない。

プロの手法は、配当金をきちんと支払い会社運営に問題の無い状態での株価の下落では売らず、安定した配当金狙いのようです。
最近疑問なのは、株価がいくら上昇したら、売るのだろう?
という事。

Norbordの上昇で、株価のみC$6,000の上昇もあったのですが、売ることはしません。
一方、ーC$6,500という大幅下落のPeytoも売りません。

一度購入した株の会社とは、ほぼ引退するまで付き合う、と言う気持ちで見守っている感じでしょうか。
配当金減額やCEOが変わり、見込みが無ければ売るようですが。
どうもこのあたり、ある程度のラインがあっても良さそうですが、私も株の初心者ですので、実績7%と断言するプロに任せています。

会社選びには、利益よりも安定志向。
株価の上下に関わらず、配当金は同じ。
むしろ、株価は下がった方が株数を増やしやすいので、配当金が上がるのは確かですが、
配当金はそのまま再投資契約なので、マイナスが結構あると会社選びに不満もでます。

こう考えると、投資しているお金は、現金化するまで我が家のものではなく、投資した会社のものなんだなぁ、と感じます。

現在私は、貯蓄計算に株価を加算するので、株価が上がる=貯蓄上昇ですが、これは正確では無い気がします。
例えば、保有株価はC$330,000に匹敵しますが、実際それを利用しているのは、我が家ではなく、相手会社。
そこから我が家に還元されるのは、年C$10,000。
ですので、現段階で我が家にとって確立された利用価値は、年C$10,000。
かつ、ここから手数料を引かれるので、実質は年C$6,700。

45歳になり将来を考えると、貯めるだけで無く、使うプランも立てる必要があります。
つまり、自由になるキャッシュフローを確保するということですね。

ただ闇雲に貯めることしか考えていなければ、使うステージになった時、貯蓄が減ることに精神をすり減らす状態になりかねません。

もう少し貯蓄が増えれば、配当金がやや高いものを選んでみようか(自分で選ぶか依頼する?)と考えるのでした。






人気ブログランキング

2018年06月16日

貯蓄額って目標額を設定するもの?

ようこそ

様々な貯蓄情報が溢れています。
おそらく誰でも目にする、
野村総合研究所の純金融資産保有額の階層別にみた保有資産規模と世帯数ピラミッドと、
純金融資産保有額の階層別にみた保有資産規模と世帯数の推移。

2000年から2015年にかけて、全体の貯蓄額はどの階層も確実に上昇しています。
現在2018年は、さらに上昇しているでしょう。
日本世帯全体の資金保有額も上がっているようです。

私の年齢から、平均的、ファイナンシャルプラン的に、95歳まで生きるとして、
あと50年ほどの準備をしなくてはいけない、という流れになります。

私自身の漠然とした目標額があり、それまであとC$400,000です。可能なら、4〜10年の間に達成したい。
そうすれば、一生月C$3,000(約25万円)が確保される計算です。では、それだけ貯蓄すれば老後は安心なのか?と言うと、そうでもありません。普通なら、年金等を計上できるのでしょうけれど、私の場合、日本とカナダのどちらに住んでも大丈夫な経済的自立を目標にしていますので、不確かです。

それに、子供が完全に自立していなければ、月25万円は生活に苦しい額です。

カナダなら、医療費の心配は少ないので、便利な場所の小さな住居であれば、C$3,000でも老後は大丈夫な気がしますが、日本では、保険や医療費を確保しなければ、苦しい状況になりそうです。

結局一番安心なのは、自分に投資して、収入を得ることだなぁと感じるのです。
とは言え、投資にもメリットがあるのは事実。

目標額はあとC$400,000ですが、それが貯まれば安心かと言うと、それは違う。
きっとお金の価値も今とは変わっていることでしょう。だから、多くの人が貯蓄に励むのだろうと思います。

資本主義で生きるには、お金を無視しては通れないし、勉強したほど賢く使えて貯められるのも事実。

ですが、老後になって動きが鈍くなるのは、全国民共通。それを皆で支え合うシステムがなければ、いくら貯めても安心しないだろうと思います。そう考えると、私が他人に(資金的に)迷惑をかけずに生活できるであろう目標額$400,000も、果たして確かに大丈夫なのだろうか?と思えてしまうのでした。






人気ブログランキング

2018年06月15日

術後3日目(前十字靭帯が付いてた?)

ようこそ

手術は無事終了しました。

画像は、術後の麻酔がなかなか切れず、人より1時間半ほど長くお世話になった術後の患者部屋。
体が小さいからか、アルコールを分解できない下戸だからか、とにかく麻酔が抜けずに困りました。

同時に手術が終了した人は、とっくに退出。
足腰フニャフニャ、という事で、看護師に「ヌードル」(意訳:ところてん?)と呼ばれながらも、
iPhoneも使えて、特に退屈もせずに麻酔が抜けるのを待ち、ようやく車椅子で退出。
半月板の軽い手術のはずですが、
車でも横になっての帰宅、
その後も2日は横になって過ごしました。

7043F26C-7B16-432B-B18F-AA522A45F09F.jpeg

ところで、手術の最中意識があったので、医者に
「前十字靭帯は付いているか?」と聞くと、
「付いている」
との返事が。
「本当に?」
「付いている」

朦朧とした記憶なのですが、確かにそういう会話をしました。

前十字靭帯が最初から完全には断裂されていなかったのか、
3ヶ月の間に少しでも修復されたのか?興味があります。
次の検診の時に、確認したいですね。

現在術後3日目、めまいが酷いので痛み止めをやめ、めまいもおさまり、
歩き回れるようになりました。
膝が十分に曲がらないので、階段を降りるのはまだ難しく、
膝が腫れてはいますが、あとは、時間の問題でしょう。

日本行きまでに、普通に歩けるようになりますように。

ちなみにですが、カナダは医療費が無償でも薬に費用がかかります。
今回、スキーで事故って救急病院でガッツリギプスを作って貰ったのに始まり、
X–ray、MRI、検診、手術を含め、全て無償です。
一方、術後の薬に$35ほどと、事故ってから手術までのフィジオセラピーが$200ほどかかりました。
フィジオセラピーは無償もあるのですが、待ち時間が長いので、今回は支払いました。
医療用ギプス2種類は保険適用らしく、無償で与えられました。
松葉杖は自腹ですが、昔既に購入していた物があるので、今回の出費は無し。
さらに、薬やフィジオセラピーの8割はプライベートの保険で返ってきます。
残る2割は確定申告で所得から控除されます。
ウィニペグまでのガソリン代とランチ代も確定申告で所得から控除されます。
ですので、費用の心配は殆どありません。

待ち時間は長くても、所得に影響なく平等な医療サービスが受けられる社会制度は、
今後も維持して欲しいものだな、と思ったのでした。

人気ブログランキング



posted by me at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 生活

2018年06月13日

手術当日の待合室

ようこそ

現在、病院の待合室。
私は、朝9時からの手術に、7時30分の登録開始。帰宅時間は10時半以降。

どうやら2番乗りで最初は待合室も静かでしたが、
20AF365B-E31A-47FF-8811-ECB8B32426F5.jpeg
直ぐに人が集まり始めました。

カナダの待合室は、賑やかです。
知らない人同士でも、会話が始まります。
手術専用の待合室で、付き添い待ち時間の長い人が多いからかもしれません。

患者の番号と手術スケジュール進行状態が一目で分かるスクリーン。

A01EA44D-E1DC-4468-BDC0-500491E83466.jpeg

私と同じく、45分の短い手術がズラッと続いています。同時に、長い手術も。

手術が必要な人に手術の回数が追いつくことは、あるのでしょうか?

小さな手術でも、無事終了しますように。






人気ブログランキング

posted by me at 22:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 生活

半月板手術の前日

ようこそ

スキー事故後3ヶ月。
半月板損傷に前十字靭帯断裂の状態で、医療用サポーターをつけて生活しています。

いよいよ明日、半月板のみの手術。

事故後1ヶ月で大きな腫れは引いたのですが、長く歩くと膝上部に水が溜まる状態は最近も続いています。

完全には膝を曲げられず、階段もゆっくりとしか降りられません。

筋肉も落ちてぶよぶよになり、この状態で動くのが億劫になって、さらに歩く頻度が下がるという悪循環。

そんな状態で約3ヶ月待ちましたが、
いよいよ明日手術です。
手術時間予定は45分。
軽い手術ですが、半月板のあちこちに損傷があるので、その後の影響も気になります。

それにしても、人類が誕生した後、多くの膝の怪我もあったであろうのに、なぜ、血流を少なくして、前十字靭帯、半月板の治癒能力を下げる方向に進化してきたのだろう?と思わずにいられません。

明日の手術が無事終了し、普通に運動ができるようになりますように。



posted by me at 16:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 生活

2018年06月11日

魅力的なハンモック

ようこそ

父の日の贈り物を何にしよう?
そう言えば、植物をプレゼントしたことが無いな〜(勝手に多量の植物を購入されてしまうので、私まで買おうという気持ちになれない)
と思い、園芸店を散策。

ハンギングバスケットもいいし
BA3A6C46-290D-48C4-912F-4700B4B51502.jpeg

寄せ植えを作ってあげても良いかも。。。
いや、家にまだポットから庭へ移植されていない植物がたくさんあるし。。。
F927E990-F4A5-4629-A71D-E65BEB42375D.jpeg

なんか、面白い物がある!
542C9DB4-D705-4CA6-90AF-D3C084675360.jpeg

$299、25%offでも結構なお値段しますけど、
041D275D-8828-43C8-AD5A-7871F184A47B.jpeg
特別な植物でも育てるのか?と思いきや、
人間用ハンモックのようです。

これ、欲し〜な〜。
ぶら下げるところ、一箇所で良いよね〜。
日陰をつけやすいよね〜。

父の日に贈っても、
絶対(私と息子しか)使わないだろうな〜。

と、父の日のプレゼントのはずが、脱線しそうになっています。

皆さま、父の日って何を贈りますか?





人気ブログランキング
posted by me at 12:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 生活

2018年06月10日

夏の息抜き

ようこそ

暑くなってきたので息子をプールに連れて行きました。

もう、溺れる心配は無い上に、
迷子の心配も無いので、親はプールサイドでリラックス。

どうやっても、猿ジャンプ。。。
頭からダイブして欲しいなぁ。
3AC70671-72C5-484B-AA6A-D6DF410A4F11.jpeg

プールでも、シュノーケルをつけて楽しんでいます。
9461A4A7-4F8B-44F0-8C47-969D2DB58B27.jpeg

プールサイドにロッククライミングはいい案よね、
と思いきや、傾斜があって難しいらしく(確かに、プールの縁に当たらず水中に確実に落ちなければいけませんね)、途中で落ちる人が結構います。
18FD88CB-13CE-4CB4-B530-65F1C0A388BC.jpeg

アウトドアプールですが、9時までオープン。
現在8時50分ですが、ライトアップの気配無し。
夏の夕暮れ(8時半ごろ)は、気持ちいい。

テニスコートを挟んでキャンプ場に隣接しており、その他の遊具施設も色々あって、家族連れで遊びやすい環境。
688CBD59-8903-42EF-971C-4302688C0A23.jpeg

キャンプ場が一泊$25というのも魅力的。
隣町なので、車で20分の距離なのですが、周囲に遊具場やプール(別料金ですが、公の施設なので安い)があり、一泊$25と言う安さだけで、プチ外泊しようかな?と思ってしまいます。

最近は、親も子供と一緒に遊ぶと言うより、
親はリラックスが楽だと思うようになってきました。
歳のせいか、膝のせいか(半月板損傷、前十字靭帯断裂のまま手術待ち)、どっちもでしょうか?

やりたいことは、早くやっといた方がいい!
と、つくづく思うのでした。


人気ブログランキング



posted by me at 10:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 育児
<< 2018年06月 >>
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
検索
ファン
タグクラウド
最新コメント
写真ギャラリー
最新記事
カテゴリーアーカイブ
プロフィール
meさんの画像
me
日本に住む要介護5の父、年をとってきた母を心配しながら、地球のほぼ反対側に住む日本人。 学校へ通う男児1人、カナダ人1人と一緒に自由気ままな生活を送っています。
プロフィール