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2017年06月22日

薬物依存

 薬物依存というと、大麻とか覚せい剤のような違法薬物を連想するかもしれません。
 違法薬物もこわいですが、合法的に医師による処方がされているほうが、こわいときもあります。
 とくに、心療内科で処方されるのは、経営のためと医師が話していました。
 検査や手術をすることもほとんどありませんから、収入源になる医療行為がないのです。
 薬を出さなくてもいいのだが、薬を処方しないと収入がないしくみになってしまったから、仕方なく薬を処方するのだというのです。
 ネグレクトの恐れがある母子家庭宅に訪問すると、みんな10種類以上の薬を持っていました。
 何が何の薬かわからないし、どれを飲んだかわからないときもあると話していました。
 訪問するうちに、薬を飲まなくても良くなってきたと、本来の自分を取り戻し、親子がよくなっていくのを何度もみました。
 
 精神科にかかり、障害者認定をしてもらえば、働かなくても生活保護をうけることができます。
 いろんな家庭を見ましたが、働かずに、パチンコ依存症の人も多かったです。
 
 今日、こんな記事を見つけました。
 改めて、こわいなあと思います。


孤独の悲劇、川越美和さん 多剤投与の果てにセルフ・ネグレクトか…電話1本で救える命ある









2017年06月14日

高齢者だけでない!

 高齢者の車の事故が問題になっています。
 しかし、これからは、高齢者だけでなく、若い人も薬を常用している人は注意が必要です。
 違法な薬物依存だけでなく、合法的に手に入れる薬も注意が必要です。
 最近は、薬を飲まない若い人たちも多いです。
 それとは対照的に、薬を飲んでいる人は、いろんな薬を常に持ち歩き、飲んでいる人もいます。
 薬を常用している人は、どんどん効かなくなるので、強い薬を処方してもらったり、薬を飲む感覚がはやくなったりします。
 保健室に来る高校生も、1日2回の痛み止めを何回も飲んだり、食前、食後を関係なく飲んだりしています。
 薬には作用もありますが、副作用もあります。
 薬は、脳に影響することが多いです。
 カッとキレやすくなったり、運転中にボーとしてしまったり、いろんな影響があります。
 これからは、どんどん副作用が大きくなってくるのではないかと感じます。
 年齢に関係なく、車の事故は増えるのではないかと思います。
 車だけでなく、電車やバスもこわいです。
 特に、電車の運転士は、運転中に何かあればいけないと、若い頃から血圧の薬を飲むように指導されていたりします。
 
 痛み止めを飲んでも効かなくなると、より強い薬、麻薬や大麻に手を出してしまう人もでてくるかもしれません。
 医者に薬を飲んだら運転はやめましょうと言われても、これぐらい大丈夫だろうと思って運転してしまいます。

 規制すればするほど、次の問題がでてきて、どこまでいってもいたちごっこかもしれませんね。

 道を歩いているときも、何かおかしいことはないか、想定しながら歩いていないと、不意に危険な車に突っ込んでこられる世の中になりつつあります。


 いろんな事故を想定して、保険の種類も増えてきているそうです。












2017年06月09日

思いが体をつくっている!

 自分の思った通りに、人間の体は変わっていきます。
 脳が、指令をだしていくので、脳を自分の都合のいいように騙していけばいいのです。
 これからは、人生100年時代と言われています。
 定年を終え、残り半分の人生をどう過ごしたいですか?
 60歳を過ぎたら、体はあちこちガタがきて病気になるのが当たり前と思っていたら、病気に苦しみながら生き続けなければなりません。
 寝たきり、介護と思っている人は、寝たきりで生き続けなければなりません。
 でも、生涯現役で、子育ても終わり、やりたいことがいっぱいあると、人生を楽しむことをイメージしている人は、病気になることもなく、楽しく過ごしていくでしょう。

 最近、テレビを見ていると、健康や病気のことをよくやっています。
 一生懸命見ている人ほど病気になります。
 健康に気をつけている人ほど、病気になってしまいます。
 どうしてでしょう?
 健康のことを考えているということは、病気にならないように、いろんなことをしているのですから、いちばん思っていることは病気のことなんです。

 ポジティブがいいと言われていますが、いいことばかり言っていても、本当に自分が思っていればいいのですが、思えないのにいいことばかり言ってると、本当に思っていることを脳はキャッチします。
 できていない自分を否定したり、そうは言っても・・・というのが本心ですから、脳はそちらをキャッチします。
 不安・恐怖・心配事があるのに、大丈夫とかついてると言っても、頭の中にあるのは、不安・恐怖・心配事なのです。
 不安・恐怖・心配事が、実現してしまうのです。

 不安・恐怖・心配事を大事に持っているのではなく、吐き捨ててしまえばいいのです。
 家族や友人に話す。
 話すことが難しければ、ノートに不安・恐怖・心配事を思いつくもの全部書き出していくのです。
 全部出しきったら、頭の中にあるのは、やりたいこと、なりたい自分、ポジティブなことば。
 自分にとって不都合なことは、すべて出してしまえばいいのです。
 それだけで、体はどんどん変わっていきます。
 自分しだいで、自分の運命は大きく変わります。
 今、少し変わるだけで、その先の人生は大きく変わっていくのです。





2017年06月06日

薬よりも効果的

  薬よりも効果的なものがあります。
 手あてするというように、手がいちばん効果的です。
 子どもの頃、具合が悪いと手で体をさすってもらったりした記憶があると思います。
 
 もう10年ぐらい来られている夫婦がいます。
 70代に突入されましたが、年々若くなっています。
 先日、田植えの時期もあり、奥さんの足がパンパンに浮腫んでいたそうです。
 旦那さんが足に手をあててくれたそうです。
 すると、リンパの流れがよくなり、足が軽くなったそうです。
 
 いつも来られると、いろんな出来事を話してくださいます。
 夫婦仲良く、元気に働いておられる姿を見てうれしく思います。
 

2017年06月05日

掃除

 最近、掃除や片付けに興味があります。
 どうしたら、いいのだろう?と意識するようになると、情報が飛び込んできます。
 意識するだけで、パッと情報を取り入れるのか、テレビで掃除や片付けのことをやっていると、キャッチできます。
 番組欄を見ているとき、番宣が流れたとき、自分の中で意識していると情報が入ってきます。
 
 そんなとき、キッチンの換気扇のフィルターを使っている会社から電話がかかってきました。
 物販とハウスクリーニングの会社が1つになったご挨拶に伺いますと言われました。
 無料で、換気扇の掃除か、排水溝の掃除を選べると言われ、排水溝の掃除をお願いしました。
 キッチンと洗面所とお風呂の排水溝の掃除をしていただきました。
 掃除をしてもらいながら、いろいろな掃除の疑問点にも答えていただき、排水溝以外の掃除の仕方も教えていただきました。

 ハウスクリーニングにも興味があったので、これを機会に調べてみようと思いました。
 知らないことを教えてもらえて、家もきれいになって満足です。
 





































2017年06月02日

薬は栄養にならない!

薬を飲めば、健康になると思っている人がいるかもしれません。
しかし、薬は化学物質で体を作るものではありません。
痛みを止めたり、症状を抑えてくれるかもしれませんが、副作用もあります。

栄養は食事からとるものです。
同じものを食べていても、人によって吸収率が違います。
大食いの人は、ほとんど吸収せず、排出してしまうので、常に飢餓状態にあります。
心身ともに健康になると、吸収率があがっていき、体も若々しくなっていきます。

薬は栄養にならない!

薬を飲めば、健康になると思っている人がいるかもしれません。
しかし、薬は化学物質で体を作るものではありません。
痛みを止めたり、症状を抑えてくれるかもしれませんが、副作用もあります。

栄養は食事からとるものです。
同じものを食べていても、人によって吸収率が違います。
大食いの人は、ほとんど吸収せず、排出してしまうので、常に飢餓状態にあります。
心身ともに健康になると、吸収率があがっていき、体も若々しくなっていきます。

2017年05月31日

今日の野菜

野菜をいただきました。



DSC_0375.JPG

スーパーバグ

 アメリカで、「スーパーバグ」が問題になっているそうです。
 抗生物質に耐性のある強い細菌のことを、スーパーバグというそうです。
 私が病院で勤めていた頃も、院内感染が問題になっていました。
 手術を受けたとき、メスから感染するそうです。
 薬が効かないので、感染している間は治療ができません。
 白血病の子が、カテーテル手術をしたら感染してしまい、治療がストップしてしまいました。
 他の人に感染しないように、訪問する私たちにも、免疫力が下がっていたら感染するおそれがあるので、覚悟して訪問してくださいと言われました。
 日雇い労働者の私たちは、仕方なく、死んでも文句言わないでくださいねと言われながら、勉強を教えていた覚えがあります。
 医大の場合は、無菌ルームで、基本的には中に入れたものは除菌していました。
 でも、市民病院で、交通事故にあった子が手術で感染したのですが、高齢者ばかりの大部屋で普通に過ごしていたので、こわいなあと思いながら仕事をしていたのを思い出します。
 
 抗生物質がつぎつぎにできていますが、細菌は、どんどん強力な耐性菌となっています。
 健康な人には感染しないそうで、病院に入院している人が感染するそうです。
 
 2009年に発見された人類を滅ぼしうる悪夢の細菌と言われる「カンジダ・オーリス」の感染者が増えてきているそうです。
 病気の人、薬を服用している人は、要注意なのだと思います。
 新しい抗生物質ができるのはいいですが、それだけ最強の耐性菌ができていくのだと思います。











2017年05月30日

解毒

 人間の体は、自然のものは消化しますが、化学物質は消化できず、体内に蓄積していくそうです。
 どこに溜まるかと言うと、脳や歯、生殖器官に多いそうです。
 産科医から、出産時、きたない羊水のお母さんが多いと聞いたことがあります。
 アレルギー体質の人は、そんな体毒を外に出そうとしています。
 
 私たちも体質改善を始めてから、解毒しています。
 解毒しないと、改善はしていかないと思い、私たちは、解毒再生法と名付けやってきました。
 私は、子どもの頃、体が弱く、熱ばかり出していたので、相当な薬を服用しています。
 大学生になって、生理痛の痛み止めが効かなくなってきたとき、思い切って薬をやめました。
 すると、激痛にしばらく耐えてましたが、だんだん生理痛がなくなっていきました。
 疲れやすかった体調もどんどん良くなり、高校生までよく学校を休んでいたのですが、寝込むこともなく、人よりかなりハードな生活を送っていましたが、どんどん元気になり、医者いらずの体になっていきました。
 それから、出会うお医者さんが、薬は飲むなっていう人ばかりで、薬づけだった体が少しずつ変わっていきました。

 解毒再生法を始めて、10年が過ぎました。
 栄養のあるものを食べ、寝ると、睡眠中に体の悪いところに血流がいきます。
 発熱するときは、解毒しているそうですが、睡眠中、体のあちこちがあついです。
 でも、睡眠がどんどん深くなっていき、それに伴い解毒も多くなってきています。
 肉体改造前の私の尿は、水みたいで、においもなく、摂取した水分だけがでているのか?って感じでした。
 それが、だんだん腎臓、肝臓がはたらくようになり、尿が変わってきました。
 そして、薬のにおいがするようになってきました。
 10年かけて、ずいぶん毒がでたのか、あまり薬のにおいはしなくなってきました。
 最近、食事後、首と肩と顎が熱くなり、血流がすごくて、そのまま眠ってしまうようになりました。
 そして、尿のにおいが変わり、どこかでかいだにおいだと思ったら、アンメルツでした。
 飲み薬より、塗り薬の方が悪いと聞いたことがあります。
 子どもの頃から肩こりがひどかったので、飲み薬は飲まなくなったのですが、アンメルツはかなり使っていました。
 10年間、肩こり知らずだったので忘れていましたが、塗っても塗っても効かないと、塗り続けていたことを思い出しました。
 最近、トイレに行くとアンメルツのにおいで、出続けています。
 肩がかなり軽くなってきています。
 今までの軽かったですが、まだまだ軽くなっていくのと、今まで大事に体に入れておいたんだと驚きました。

 
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