2017年08月02日

同じものを食べても

 同じものを食べていても、栄養にも毒にもなります。
 たとえば、友人とケーキを食べていたとします。
 おいしいと、幸せな気分で食べている人と、これ食べたら太るかもしれないけど、これ食べたら体に悪いだろうなと思いながら食べていたとします。
 話しているのではなく、心の中で思っていることです。
 幸せな気分で食べている人は、幸せになるでしょう。
 でも、太るだろうなと思っている人は太ります。
 血糖値があがるとか、病気になると思っている人は、病気になります。
 思っていることを脳が判断して、そのように体をつくっていくのです。

 たとえ、同じ食事を摂っていたとしても、人によって結果は変わってくるのです。












2017年08月01日

夏野菜で夏バテ防止メニュー

冷蔵庫にある野菜で、パスタを作りました。
トマト、ピーマン、唐辛子、ゴーヤ、ベーコン

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オリーブオイルで炒めて、パスタを入れ、ケチャップで味付けしました。
適当に作ったけど、おいしかったです。

 今回は、このパスタを使いました。






2017年07月31日

最近のテレビは

 最近のテレビは、見ているだけで憂鬱になったり、不安になったりします。
 そういうふうになっているのだと思います。
 テレビっ子世代の40代以上は、大きく影響を受けているのではないでしょうか?

 明るい話題はないと思います。
 病気のこと、経済的不安なこと・・・いろんな不安をかき立てます。
 小林麻央さんの報道を見て、不安になった女性は多いのではないでしょうか?
 その影響で、これからますます乳がんや子宮がんなどが増えると思います。
 そのことばかり考えていると、本当にそうなります。
 脳が騙されてしまいます。
 
 健康に関する番組も多いです。
 じっくり見ていたら、病気になってしまいます。
 自分は病気にならないように見ているのに、病気になるように見ているようなものです。
 
 若い世代の方が、テレビをあまり見ないので、影響を受けないと思います。
 ただ親の影響を受けるので、厄介でもあります。

 健康でいたければ、楽しいことをやればいいのです。
 お酒は、体に悪いんだけど・・・と思いながら飲むのと、お酒は、おいしい、楽しいって思いながら飲んでいるのでは、数年後の体は全く違います。
 思い方ひとつで、栄養にも毒にもなるのです。
 これを食べたら太るけどって思いながら食べるから、本当に太るのです。


 私たちは、肉体改造をはじめた最初の2年は、テレビを断ちました。
 全く見なかったわけではありませんが、旅先とか車中でしか見ませんでした。
 それだけで、効果はありました。
 今は、テレビ見ていても、影響を受けなくなりました。
 興味のないことは、耳に残らなくなりました。
 ボーと見ているだけで、悪影響を受けていると思います。
 ダメだと言われると、ダメなことをしてしまいます。
 性犯罪のニュースが流れるたび、いけないことだとわかっていてもやってしまう人が増えてくると思います。
 7月から、法改正で、罰則も厳しくなっています。
 特に、公職の人の性的な犯罪、車の事故など犯罪者となる人が、ますます増えていきます。

 
 7月になってから、特にひどくなってきているような気がします。
 テレビを見ていられないって感じです。
 どうでもいいって思いますけど、洗脳されている人、多いと思います。

2017年07月30日

マイナスをプラスに変える!

 マイナスをプラスに変える発想の転換。
 病気になると、いいことありません。
 検査や治療にお金もかかります。
 
 健康な人は、病気のことを気にしていませんから、検査を受けたいと思いません。
 でも、心配性な人、病気の人は、自分の体のことが気になります。
 検査をしたいけど、検査は高額です。

 無料で検査をできたり、無料で人間ドッグ並みの検査を受けたり、謝礼をもらえれば、マイナスをプラスに変えることもできます。


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新薬モニター
 新薬を試すことが気にならない人は・・・
 製薬会社に勤める人もやっているそうです。
 「旦那が製薬会社に勤めていて、新薬を試すと数万円もらえる。もっとやってほしい」と言うのを聞いて、ゾッとしたのを覚えています。
 でも。治療中の人は、高額な薬代を払っていたのを、収入に変えることもできます。
 





月給50万円の超高額モニターとは?

2017年07月13日

今年の暑さは

 今年の暑さは、今までと違います。
 昨日、天気予報で、「明日は危険な暑さ」と言っていました。
 猛暑日ということばも、最近では珍しくなくなって、またかと思っている人も多いのではないでしょうか?
 今まで大丈夫だったから、という慣れがいちばんこわいです。
 猛暑日、熱中症ということばも、聞き慣れてきました。
 気温からすると、いつものことだと思うかもしれません。
 でも、今年の暑さは、今までより威力UPだと思います。
 特に、屋外に長時間いることは、危険だと思います。
 年々、太陽が人に及ぼす害が増してきていると思います。
 
 今日、午後から訪問された方がいるのですが、来る前に、胸が苦しくなり、相当しんどい状態で来られるなあと思っていました。
 午前中、いつものように野菜を採っていたら、気分が悪くなり、胸が苦しくなってびっくりしたと話されていました。
 水分は摂っていたそうです。
 水分+塩分を摂ることをおすすめしました。
 減塩と言われていますが、塩分不足は、命取りです。
 今年の暑さは、去年までと比較にならないと思います。
 太陽の日差しの下で長時間過ごさないことをおすすめしますが、それでも、外にいないといけないときは、水分と塩分を十分すぎるぐらい摂って、ちょうどだと思います。
 屋内にいたとしても、遮光をしないと、屋外にいるのと同じぐらいダメージを受けます。

 

2017年07月07日

カビの季節

 ハウスクリーニングの方に教えていただき、お風呂の浴槽の横がはずれることを教えていただき、カビを除去しました。
 カビのもとをなくせば、浴室のカビは減るということを教えていただきました。
 1ヶ月たちました。
 今までと違い、カビがはえなくなりました。
 とりあえず、1ヶ月、ほかのことは今まで通りにしてみて、結果をくらべてみました。
 そんなところが取り外せるとは知りませんでした。
 あまりのカビの多さにも驚きました。
 でも、簡単にカビはとれました。
 メーカーによっても違うそうですが、下にレバーが隠れていました。
 難しいですよって言われましたが、かんたんに取り外せました。


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2017年07月06日

トマトの保存

たくさんいただいたトマトの一部を冷凍保存しました。

塩フリージングしました。

トマトを1p角に切ります。

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トマトの重さの1%の重さの塩を混ぜます。

フリーザーパックに入れ、冷凍します。


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2017年07月04日

今日の野菜

夏野菜、いただきました。

毎日暑くなってきたので、夏野菜を食べて、夏バテ防止したいです。
旬のものがおいしいですね。
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手作りゼリー、いただきました。

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2017年06月22日

薬物依存

 薬物依存というと、大麻とか覚せい剤のような違法薬物を連想するかもしれません。
 違法薬物もこわいですが、合法的に医師による処方がされているほうが、こわいときもあります。
 とくに、心療内科で処方されるのは、経営のためと医師が話していました。
 検査や手術をすることもほとんどありませんから、収入源になる医療行為がないのです。
 薬を出さなくてもいいのだが、薬を処方しないと収入がないしくみになってしまったから、仕方なく薬を処方するのだというのです。
 ネグレクトの恐れがある母子家庭宅に訪問すると、みんな10種類以上の薬を持っていました。
 何が何の薬かわからないし、どれを飲んだかわからないときもあると話していました。
 訪問するうちに、薬を飲まなくても良くなってきたと、本来の自分を取り戻し、親子がよくなっていくのを何度もみました。
 
 精神科にかかり、障害者認定をしてもらえば、働かなくても生活保護をうけることができます。
 いろんな家庭を見ましたが、働かずに、パチンコ依存症の人も多かったです。
 
 今日、こんな記事を見つけました。
 改めて、こわいなあと思います。


孤独の悲劇、川越美和さん 多剤投与の果てにセルフ・ネグレクトか…電話1本で救える命ある









2017年06月14日

高齢者だけでない!

 高齢者の車の事故が問題になっています。
 しかし、これからは、高齢者だけでなく、若い人も薬を常用している人は注意が必要です。
 違法な薬物依存だけでなく、合法的に手に入れる薬も注意が必要です。
 最近は、薬を飲まない若い人たちも多いです。
 それとは対照的に、薬を飲んでいる人は、いろんな薬を常に持ち歩き、飲んでいる人もいます。
 薬を常用している人は、どんどん効かなくなるので、強い薬を処方してもらったり、薬を飲む感覚がはやくなったりします。
 保健室に来る高校生も、1日2回の痛み止めを何回も飲んだり、食前、食後を関係なく飲んだりしています。
 薬には作用もありますが、副作用もあります。
 薬は、脳に影響することが多いです。
 カッとキレやすくなったり、運転中にボーとしてしまったり、いろんな影響があります。
 これからは、どんどん副作用が大きくなってくるのではないかと感じます。
 年齢に関係なく、車の事故は増えるのではないかと思います。
 車だけでなく、電車やバスもこわいです。
 特に、電車の運転士は、運転中に何かあればいけないと、若い頃から血圧の薬を飲むように指導されていたりします。
 
 痛み止めを飲んでも効かなくなると、より強い薬、麻薬や大麻に手を出してしまう人もでてくるかもしれません。
 医者に薬を飲んだら運転はやめましょうと言われても、これぐらい大丈夫だろうと思って運転してしまいます。

 規制すればするほど、次の問題がでてきて、どこまでいってもいたちごっこかもしれませんね。

 道を歩いているときも、何かおかしいことはないか、想定しながら歩いていないと、不意に危険な車に突っ込んでこられる世の中になりつつあります。


 いろんな事故を想定して、保険の種類も増えてきているそうです。












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