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2018年10月21日

感染症に要注意の季節です!

これから感染症に注意が必要です!

乾燥の季節でもあります。

これからインフルエンザの季節です。

それに加えて、風疹が増えてきています。



感染症は、感染していても発症するとは限りません。

何の症状もでない人も、意外といるのです。

免疫力が低下しないように、十分な睡眠や食事が大事です。


これから、ますますいろんな感染症が増えていくと思います。

食事で栄養を吸収し、質のいい睡眠が体をつくります。


頭の中の毒も吐き出して、心身ともに健康な体をつくりましょう!





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2018年10月09日

健康か病気、何で判断しますか?

 健康なのか、病気なのか?

 何で判断しますか?


 私は、風邪をひいたこともほとんどないし、健康なんですと言う人がいます。

 本当に健康なんでしょうか?

 このタイプは、突然死したり、大病をするタイプだと思います。

 
 私の祖父は、このタイプでした。

 ほとんど病気をすることもなく、病院に行ったこともなかったと思います。

 60歳で定年退職し、すぐに脳溢血で亡くなりました。

 そのとき、お医者さんが言っていたのは、病気したことない人に多いんです。


 熱を出したり、咳をしたり、下痢をしたり・・・

 これらの症状は、体が健康なんだと思います。

 体の中の毒を燃やしたり、出したりしているのです。

 もともと持っている自然治癒力です。

 癌細胞も、役割があって、役目が終わると、高熱を出して死滅するそうです。

 発熱は、大事な解毒作用なのです。


 風邪をひいたことないというのは、体の中が毒だらけということもあるのです。

 ある日、突然、その毒に耐えられず、突然死してしまうこともあるのです。


 健康か病気かの判断は、食事ができるかどうかだと思います。

 健康な人は、高熱を出していても、食欲があります。

 熱を出すこと、咳をする、下痢するなど、どれもパワーがいります。

 栄養をとりながら、解毒していくというのが、健康な人なんだと思います。


 
 体の中の毒を出せない人が、これからますます増えていくと思います。

 癌患者の割合も増えています。

 とくに、働き盛りの世代の突然死は、ますます増えてくると思います。


 健康な人の特徴は、がまんしないということです。

 心の中の毒を吐き出して、体の毒も出していきましょう!


 心の中にある不安、恐怖、心配事を吐き出すと、体も動き出します。

 







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タグ:健康 病気

2018年09月16日

涼しくなったとき体調の変化に注意!

 今年の夏は猛暑でした。

 夏に、酷使してきた体です。

 暑いときは、体調を崩すことなく元気に過ごせた。

 でも、ちょっと涼しくなって、ホッと気が緩んだときに、今までの疲れがでることもあります。


 季節の変わり目の寒暖差。

 1日の気温差も大きいです。

 しかも、涼しくなったと思えば、少し暑さが戻ったり。

 この寒暖差が、体調を崩す原因になります。


 体温調整がうまくできない人は、要注意です。


 高齢者や子どもの体調の変化にも気をつけましょう!


 いちばんいいのは、睡眠です。

 睡眠時間を十分とって、体力を回復しましょう!

 









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2018年08月11日

酷暑の健康

 毎日、暑いです。
 真夏の木漏れ日.jpg

 災害レベルの暑さが続いています。

 体へのダメージは大きいです。

 今は、大丈夫だと思っていても、涼しくなって、ホッとしたときに、疲れがでてくるかもしれません。

 体には自信がある人、疲れにくい、健康だと思っている人ほど、鈍感なのです。

 病気知らずというのは、体の毒を外に出せない人です。

 大病を患ったり、突然死のリスクが高いのです。

 
 特に、大事なのは、睡眠です。

 昼寝ができるときは、昼寝もおすすめです。

 夜、クーラーをかけて、熟睡できる環境が、あるのとないのとでは、体へのダメージを考えると、大きいと思います。

 涼しくなって、少し気が緩んだときに、体の不調がわかるかもしれません。


 
 暑さで、脳や肝臓、腎臓が弱っている人が多いなあと感じます。

 昔から、肝腎というくらい、大事な機能です。

 肝臓や腎臓の働きが悪いということは、体の解毒ができないということです。

 暑さで、体が弱っているうえ、解毒作用が低下するわけです。


 夏期休暇のこの時期、夏の疲れをとるため、睡眠時間を多めにとることを、おすすめします。



 







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2018年07月03日

思っているよりもダメージがあると思います!

 毎日、暑い日が続いています。
 私は、暑さ、寒さにも強いです。
 体温調節も、体が自然にやっています。
 元気ではありますが、体はダメージを受けているなあと感じます。
 クーラーつけなくても大丈夫だと思っていましたが、先月末からクーラーをほぼつけたままで生活しています。
 クーラーをつけてみてわかることは、ダメージがあるということです。
 肉体改造する前の私は、クーラーはダメでした。
 クーラーをつけると体調を崩していました。
 大学生の頃は、片道 3時間の通学時間で、夏になると電車のクーラーにやられて、大学に着いたら、保健室に直行し、湯たんぽを作ってもらって過ごしていました。

 今は、クーラーをつけたまま眠っても、平気です。
 肉体改造して10年ぐらいになります。
 ちょうどその頃から、夏の暑さはクーラーなしでは生活できないような天候になっています。
 
 今年の暑さも、尋常ではないです。

 これぐらい大丈夫と思わずに、クーラーを使うことが大事だなあと思います。
 熱中症で倒れるまではいかなくても、しばらくして体調にあらわれてくると思います。
 外出時は、後頭部を冷やしながら歩くといいですね。

 ストレスがたまっている人は、何もしていなくても後頭部があついです。
 後頭部を保冷剤をタオルで包んで、後頭部にあてているだけでずいぶん違います。
 秋以降に体調を崩さないためにも、暑さ対策は必要です。







2018年06月23日

現代の病気の原因

 現代人の病気の原因は、何でしょうか?

 昔、50年ぐらい前の日本人の病気の原因は、冬の寒さや飢え、肉体的重労働のような過酷な生き方でした。

 現代の病気の原因は、パソコンやスマホを使うことによって眼精疲労、冷え、夜ふかし、精神ストレスによるものが多いです。

 また、薬の飲み過ぎという医師もいます。

 子どもは、過保護によってストレス耐性を失っていると言われています。

 以上のような原因から、現代人の免疫力は落ちてきています。

 とくに、自律神経のバランスを崩している人が多いです。

 冷えと言うと、女性というイメージもありますが、男性の冷えも増えてきています。

 職場で、膝掛けと言うと女性が使っているイメージでしたが、男性も使っている人が多くなりました。

 学校でも、男子生徒が膝掛けを使っています。

 夏に、教室で、クーラーや扇風機が、寒いと言う男子生徒もいます。

 体温調節ができない人が増えてきています。


 
 日本人の最大の病因は、働き過ぎです。

 寝る時間もないぐらい働いています。

 仕事を家に持ち帰り、遅くまでパソコンに向かっている人も多いと思います。

 パソコンやスマホの光の点滅を見続けて、目を疲れさせ、免疫力が落ちてきているのです。

 子どもも遅くまで勉強し、勉強を終えてからスマホゲームしてたら寝る時間がないという高校生もいます。

 
 最近は、天候不順によって、気温の乱高下が激しいです。

 免疫力をあげないと、病気になったり、突然死のリスクも上がってきます。


 自律神経のバランスを整えることが大事です。 






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2018年05月18日

寒暖差

 最近、寒暖差が激しいです。
 2ヶ月先の気温かと思えば、明日からは、2ヶ月前の気温になるそうです。
 1日で、4ヶ月ぐらい変わるので、体がついていかないです。
 子どもや高齢者だけでなく、がんばり過ぎている人は、体調に注意が必要です。
 ふだんは大丈夫でも、寒暖差が大きいときは、突然死のリスクも高くなります。
 心身ともに十分な休養が必要です。
 
 風邪をひいたこともほとんどなく、健康だと言っている人ほど要注意です。
 体の掃除ができていないということです。
 鈍感な体です。
 不調を感じたときには、手遅れかもしれません。
 過信することなく、十分な休息を・・・

















2018年04月14日

体にいい食べ物は?

 これ体にいいから・・・と言われ、食べていることが多くないでしょうか?

 たしかに体にいいのかもしれませんが、人によって必要なものは同じなのでしょうか?
 バランスよく食べればいいのでしょうか?
 人によって、ストレスなどで消耗する栄養素は違うと思います。
 体がちゃんと吸収してくれればいいですが、吸収せずに排出してしまうものも多いです。
 テレビで、健康に、美容に、これを食べるといいですよと言われると、ついつい買ってしまうものです。

 体にいいものは、今、自分の体に不足していて、食べたいと思うものです。
 私は、買い物に行って、自分の体にききます。
 何が食べたいか?
 同じものをずっと食べているときもありますが、あるとき急においしくなくなります。
 たりないものがたりたんだなあと教えてくれます。
 
 そんなふうにしながら、体にいいものを食べています。


















2018年04月04日

突然死

 突然死のリスクが高いのは、病気知らずの人です。
 私は、風邪もひかないし、健康なんですって言ってる人の方が危ないのです。
 風邪は病気というより、鼻水や咳、痰、高熱で、体の掃除をしているのです。
 出しきってしまうと、本当に体が軽く、楽になります。
 薬で症状をおさえと、掃除の途中で終わってしまうので、掃除したことになりませんが、出す力は体にあるということです。

 体調の悪いときは、体が休めというサインです。
 ぐっすり寝て、体の中の毒を出すと、体が軽くなります。
 過信して、無理をしていると、症状が出たときには、手遅れになってしまいます。

 まわりにもいると思います。
 自分は風邪もひかないし、健康なんですと言いながら、くろい顔色をしている人が。

 これから、ますます突然死が増えてくると思います。
 天候不順で、体が悲鳴をあげている人も多いのではないでしょうか?
 体を十分に休めることも大事です。

 





















2018年01月21日

病気や怪我がはやく治る人

 病気や怪我がはやく治る人はどんな人でしょうか?
 それは、はやく治したいと思っている人です。
 そんなのみんな思っていると思うでしょう。
 でも、微妙に違う思い方で結果は変わります。

 スポーと選手が怪我をするのも、治すのもメンタルが大きく影響しています。
 スポーツ選手が結果を出したいと思う気持ちは大事です。
 でも、怪我をするときは、勝たなければいけないと思っているときではないでしょうか?
 人間がいちばん力を発揮できるときは、力が抜けているときです。
 少し力が入ってしまったことによって、大怪我につながることがあると思います。
 ここぞというときに、大怪我をする選手が多いです。
 逆に、陸上の桐生選手が記録を出したときは、怪我をして力が入らないときだったそうです。
 足に力が入らなかったことで、足の回転が速かったと言われています。
 稀勢の里が怪我をしたのは、優勝がみえてきたとき、怪我をしました。
 その時の無理したことで、ずっと怪我に苦しんでいます。
 羽生選手もオリンピック前の大事な時期に大怪我をしています。

 怪我をした後、はやく治さなければ・・・と思っていると、治りが悪いです。
 「はやく治さなければいけない」と思っているということは、「治らなかったらどうしよう」という不安、恐怖、心配事があります。
 その不安、恐怖、心配事が脳にあるので、治らないのです。
 「はやく治したい、はやく競技に復帰したい」と思っていると、そのようになるのです。
 大相撲の取組みを見ていても、「はやくなおさなければ」とか「また怪我したらどうしよう」と不安、恐怖、心配事ばかりだと、結果はその通りになります。

 でも、言葉だけ肯定語を使っていたら大丈夫というわかではありません。
 いい言葉だけを使いなさいという方が多いですが、それが逆効果の結果になることが多いです。
 思いなく、言葉だけ使ってもダメなのです。
 同じ「勝ちたい」とか「はやく治したい」と思っていても、そこに不安、恐怖、心配事があれば、そちらの思いが強いので、それが現実化してしまうのです。
 いい言葉を使った方が、自分の気持ちとのギャップで自己否定心が強くなり、ますます悪い方へいってしまいます。

 不安、恐怖、心配事があれば、その気持ちをストレートに表現すればいいのです。
 「治らなかったらどうしよう」「こわい」思いつく限りの否定語を並べてしまえばいいのです。

 悪いことばかり考えている自分を肯定してあげればいいのです。

 出し尽くしたら、自然と肯定することばがでてきます。
 「はやく治したい」と思えば、体はそのように動いて回復していくのです。
 自然治癒力は思っている以上にすごいのです。



 病院に勤めていたとき、こんなことがありました。
 ある女子中学生が交通事故で入院しました。
 その子の話では、自転車に乗っていたら車とぶつかり、かなり飛ばされたそうです。
 その瞬間、スローモーションのようだったと言ってました。(交通事故にあった子に聞くと、みんなそう話してくれました)
 気が付いたら、道で正座して座っていたそうで、立とうと思ったら痛くて動けなかったそうです。
 事故現場に来た警察官が、事故の状況を見て死亡事故だと思ったそうです。
 事故現場にいたその子を見て、「君は何?」と聞いてきたそうです。
 事故にあった子だと知って、驚いていたそうです。
 大腿骨を骨折していました。
 入院することも嫌だし、学校でもほとんど勉強しないのに、入院中、マンツーマンで授業を受けることになり、こんなところにいたくないと思ったのだと思います。
 授業に行くと、「はやく治したいから、キライな牛乳と小魚をいっぱい食べてる」と話してくれました。
 彼女の言った通り、脅威の速さで退院していきました。
 学校では、学校にいるより勉強できるから怪我の功名と先生がおっしゃってました。
 

 この子がいちばんすごかったですが、予定の入院期間と比べ、速い子、遅い子、やはり気持ちの持ち方しだいということが言えると思います。


 「はやく病気を治したい」という思いは、何でできていますか?
 長引いたらどうしよう?と思っていませんか?
 そんな思いは、さっさと捨て去りましょう。
 まずは、不安、恐怖、心配事を吐き出してしまいましょう。
 聞いてくれる人がいなければ、ノートに書き出していけばいいのです。

 自分の頭の中から、捨て去りましょう!

 仕事で、人に迷惑をかけたら悪いなんて思っていませんか?
 「迷惑かけて何が悪いねん」ぐらいの思いで。
 ある意味、開き直って!











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