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2014年05月17日

コロンビア初日で日本文化に触れる

5月14日

セントロをぶらぶらしたあとは現地在住の日本人と食事して、お茶して、そのあと、沖縄の三線を聞きにいく。ベネズエラと日本のハーフの女の子が、沖縄の三線を気に入り、ボゴタの大学の小ホールで公演するという、文化ってめぐるものだなぁと考えさせられるイベント。


ランチのアヒアコはボゴタの郷土料理。とろとろに煮込まれた3種類のじゃがいもと、トウモロコシ、味の決め手になる葉っぱ、生クリーム、アボカドがはいる。食べたとこは16500ペソぐらいだったけど、街の定食屋では6000ぐらいの看板をよく見かけた。
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エスプレッソとあまーいスポンジケーキもたべた。
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コロンビアのボゴタへ・アトランタのトランジットはなかなかのスリル

コロンビアのボゴタへ

成田を30分遅れで離陸
途中、乱気流を2つほどつっきり、そのまま30分遅れで経由地のアトランタに到着。隣のインディヘナ風のおばあちゃんはずっと十字を切っていた。

トランジットは2時間半。
すでに30分遅れなので、残り2時間…
そして、飛行機の席が後ろの方だったので出遅れて、入国審査は既に長蛇の列!
2時間かかんじゃね?とあせる。
俺の前のチャイニーズも焦っていて、それが俺にも伝染する。
チャイニーズは空港職員に文句言ってて、こーゆーとき彼らの主張する力はちょっと羨ましく思った。

なんとか1時間で審査を通過して、ダッシュで搭乗ゲートへ
ここでサングラス無くす。すでにばっくのチャックは一つ壊れている。
なかなかバタバタとした旅立ち。

100ドルをコロンビアペソに変えて、飛行機へ。(あとで劣悪レートと判明)
通路が一つなので、搭乗は大混雑。

ここでも30分遅れぐらいでフライト。ボゴタ着は恐らくオンタイム。

タクシーにのって、事前情報通り、20000ペソでセントロの宿に到着。
20時間のフライトは予想以上に体力を使う。道中、寝ては映画、寝ては映画を繰り返していたくせに、ベッドでバタンキュー。
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