2014年11月29日

LEXUS RC の納車式に参加してきました。

本日は、知人の レクサス RC300h F SPORTの納車式に参加いたしました。
あいにくの雨でしたが、リコール対応で車もオーナーもごった返す中、きっちりと納車式をこなすあたり、素晴らしいディーラーさんでした。クリスマスツリーが季節を感じさせます。

TRDのエアロパーツを装着してとてもかっこいいです!
オーナーの方はこれで3台目のレクサス。 年間走行距離が2万キロほどなのでハイブリッドを選択されたようです。
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サイドスカートは薄くて少し出っ張っている独特なデザイン。
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300hでも4Podのキャリパーは立派です。しかし、この19インチ純正ホイールもカッコイイデザインですね。
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212ブラックだと、リヤバンパーのダミースリット(部品)も違和感がまったくありません。
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2015年のレクサスカレンダーや、来年発売の新型車の情報も得ることができ、相変わらず、すばらしいディーラーさんでしたね〜

その後、しばらく雨だったので、自宅に帰り、仕入れたレクサス純正パーツで今後の構想を練っていました。

定番のLSミラー おもてなしランプの穴をどうするか・・・
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センターコンソールパネルはやはり塗装予定。
といっても来年の年次改良でブラック化になりそうな予感も・・・(考えすぎか?)
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ドリンクホルダーは分割式。ここにはLEDとアクリルプレートを仕込む予定です。
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RC350/300h用のメッキドアハンドルガーニッシュも仕入れてみました。
ちゃんと位置決め用の型紙があるので簡単に装着できます。
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外車用のナンバープレートロックボルトが適合しなかったので、レクサス純正(マックガード)にしました。
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このほかもろもろ、つくかつかないかわからないものも含め、純正パーツの部品代だけですでに10万円を超えました(汗
しばらくどうするか、あれこれ考えるだけで楽しめそうです。
アウディの時は代理店を通じても純正パーツがとにかく高くあまり遊べませんでしたが、トヨタの純正パーツは良心的な価格設定なのでうれしいです。

2014年11月27日

モーターファン別冊 レクサスRC/RCFのすべて発売!

モーターファン別冊、「レクサスRC/RCFのすべて」いよいよ発売です!(10/28)
発行部数も少ないと思われるのと、前半がRC、後半がRCFという、実質的には2冊分のボリュームになっており、巻末カタログ縮小版が2車種分あるからか、価格は780円と高めですが・・・
私も本日会社帰りに行きつけの書店でGetしましたが、1冊しかありませんでしたので、競争率高いかも?
保存版は楽天ブックスで注文しました。(送料無料なので)

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それより、トヨタの新予防安全パッケージ「Toyota Safety Sense」 がとっても気になります。
予定通り2015年春より登場ということで、遅すぎる感はありますが、その分充実した装備になっていますね。
廉価タイプの「C」とミディアム・上級車タイプの「P」に分かれているあたりがトヨタらしいです。

残念ながら、新型アルファード、ヴェルファイア、MIRAIには間に合わなかったので、上級者タイプ(P)の初採用はフルモデルチェンジが噂される、レクサスRXもしくはマイナーチェンジが予定されている「GS」で初搭載でしょうか?

従来のレクサスでは、HS,CTともに大規模マイナーチェンジにもかかわらず、安全装備のアップデートはおこなわれておらず旧型のプリクラッシュセーフティシステムを採用し続けていますが、さすがに「GS」ではアップデートされるでしょう。
「GS」の場合は、最近、ほとんど見かけなくなった、LKA(レーンキーピングアシスト)と、ナイトビューがどうなるかということにも注目したいです。
「GS」の場合は社用車としての利用や社会的地位の高い方が運転されるケースが多いと思いますので、運転スキルにかかわらず遭遇する可能性がある、飛び出しや歩きスマホ等で被害を軽減できそうな「歩行者検知機能」はうれしいですね。
上級パッケージの 「Toyota Safety Sense P」は、自動ブレーキの速度低減量が40km/hと、従来の30km/hよりも大きくなっているのがポイントです。作動域も時速10km/h〜と、従来の15km/h〜から改善されています。
全車速追従型のレーダークルーズもパッケージングされるということですし、これらが10万円程度のプライスで設定されれば(というよりレクサスならこれぐらい車両本体価格に組み込み標準装備に・・・)とても魅力的だと思います。

2014年11月25日

LEXUS RCF の電球を一部LED化してみました

そういえば、まだ購入時から全然弄っていないRCFですが、ようやく一部だけですが電球をLED化しました。
LEXUS RCFはレクサスの最新モデルですが、室内を新型ISと共有している都合上、ランプ類に電球を使用している箇所があります。

・ドアカーテシランプ
・バニティランプ
・フットランプ
・リヤウィンカー
・後退灯(バックランプ)
・トランクランプ

たとえば、「NX」のフットランプはLEDですし、前モデルの「IS」も同様にLEDでしたので、新型ISは結構なコスト削減をしていることがあらためてわかります。
さすがにルームランプも電球というのは行き過ぎたのか、NXとRCではルームランプは最新のタッチセンサー+LED電球に変更されています。

あまり使用頻度が高くないバニティランプは電球のままでも良いと思いますが(色味の問題もありますし…)消費電力の関係からも、その他の部分はぜひ交換したいところ。
特に、ドアを開けるたびに点灯する、ドアカーテシ。これはかなり点灯時間が長いので、LED化はおすすめです。夜間の乗降時にも有効です。ただ、個人的にはここは後期LSのLED化されたドアカーテシ【型番 81230-50070 カーテシランプASSY】をそのままポン付けするのが一番費用対効果が良いと思います。(価格も1個1300円程度ですし)
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ドアカーテシは、その他のモデルと同様、簡単に外れます。
余っていた、T10型の「側方」を照らすLEDに交換。
なお、ドアカーテシランプ自体は、レクサス汎用ですが、以前のものより、内部の造りがとてもしっかりしていて良い方向に改良されています。(good!)
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次はトランクルームランプ。
5Wの電球を使用していて、これ、本当に暗いんですよねぇ…
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パーツの造りもビックリするほどショボいです。いくら見えないところといってもこれは…
コスト削減もここまでくれば徹底してますね。カバーは破損しないよう、右側から外します。
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リヤのウィンカーも交換したいところですが、RCFは「NX」と同じで、物理的なリレーを使用していませんので、ハイフラッシャー防止リレーに交換することができません。
ハイフラッシャーを防ぐためには、市販品の抵抗器などを使用するのが手軽ですが、発熱の問題もあるのでちょっと抵抗感があります。
NXは相当な数が売れているので、アフターパーツメーカーさんが専用のウィンカー球を開発してくれないぁかなあ・・・

まだまだやりたいことはたくさんあるのですが、一気にやると飽きちゃうので、少しずつ着手していきたいと思います。

2014年11月23日

LEXUS RCF 400kmほどプチドライブしてきました。

レクサス RCFが納車されて1週間。慣らしをかねて首都圏近郊のプチドライブに行ってきました。
ルートは、首都高湾岸線〜東名・横浜町田IC〜東名・裾野IC〜山中湖〜河口湖〜甲府市内〜中央道甲府南IC〜首都高とちょうど1周、約400kmほど走行。

連休初日ということもあり、横浜町田近辺の渋滞はあいかわらずですが、それ以外は特段の渋滞もなく快適でした。
今回はTVDの動作を試してみたかったのです。「TVD」がわかりやすいのは、やっぱり高速道路!
関東近郊ですと東名下り、大井松田からルートが左右に分岐しますが、ここから先のコーナリングが長く続くところで、TVDの動作が非常にわかりやすいです。

Fインフォメーションで、トルク配分を見ていると、ステアリングを切った方向と逆側にトルク配分のインジケーターが伸びていくことに気がつきます。
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TVDはOFFにできないので、動作しているときとしていないときの明確な違いに気づくのは難しいですが、コーナリング時にアクセルを踏み増ししても狙い通りのラインに沿って走行できる感覚を味わえるのが良いと感じました。カーブでも躊躇なくアクセルを踏んでいけるのでコーナリング中に前車との距離がつまってしまいますね。
特段違和感なく走行できる印象ですが、TVDなしのトルセンLSDのみとの違いも知りたいとこです。

裾野ICで下車して、途中は、人気のメタセコイア並木で撮影。
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人気のスポットなので車好きの方が数組いらっしゃっていました。
新緑のシーズンにまた来たいです。
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その後は、山中湖〜河口湖〜甲府市街までは下道で。軽いワインディングロードのドライブを試しました。
TVDのモードは「スラローム」を選択。
スタンダードよりもステアリングレスポンスが良くなり、より曲がりやすくなります。これは違和感があると感じる人もいらっしゃるかも。

甲府市内を観光後、帰りは高速道路で甲府南ICから首都高までほぼノンストップでしたが、ここではオートマチックハイビームが大活躍。
オートハイビームだと微妙な路面の凹凸もわかりやすくなるのでより安心して運転できます。制御自体はアウディA7のものと特段変わりはなく違和感はありません。ただハイビームの色温度はちょっと低めかな・・・(実用的ではあります)
しかしあらためて、RCFの3眼LEDの照射範囲の広さには満足です。夜間の視認性はとても良いです。

相模湖ICを通過すると、しばらく下り基調になりますが、ここではRCFの剛性感の高さを実感。
以前乗っていた初期型ISFと比べるとステアリング剛性がガッチリしているし、車線変更時もボディのキシミやたわみが全然感じられないので、スピードを出さなくても愉しく感じます。

シートも適度なホールド感できつくもなく、ゆるくもなくちょうどいい感じです。

今回の燃費ですが、モード燃費を余裕で上回る9.5km/Lほど。渋滞があったにもかかわらず、上出来ですね!
ODOも500kmを超えて、そろそろ初めての給油をしなければなりません。
そして、悪夢のようなホイールダストを落とす戦いを・・・。

ホイールコーティングはセルフで 「クリスタルガード・ホイールアーマー」を施工しました。
ここ数年はこればかりで、3年程度なら1年に1度施工する程度でほぼ新品状態を維持できていますので、今回もこれをチョイス。ただ、RCFはフロントのローターがでかすぎてホイールを外さないと、内側の施工が大変です(笑)
ショップなどに頼んでも、表面しかコーティングしてくれない場合がありますが、DIY施工ならじっくり時間をかけてホイールの内側なども施工できるのがいいですよね。
たいていの方はレクサスディーラーのホイールコートなんでしょうけど・・・

▼楽天 公式ショップ。 「レボリューション」という類似商品(ニセモノ)に注意です。

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2014年11月22日

RCF 燃費ランキングと11/21現在の登録台数は

レクサスRCFにも、ハーモニアスドライビングナビゲーターが準備されています。
これは、レクサスオーナーズサイト内にあるコンテンツです。

11月21日現在の登録台数(G-link契約台数)は241台。
月販目標販売台数が20台ですから、すでに12倍以上の台数が納車されていることになります。(この3連休でさらに増えるのでしょうね)

で・・・燃費ランキングのページを見てみると。
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まだみなさん慣らし段階と思いますが、1位の方は10km/Lです。
でも1位から10位までの方、全員がモード燃費(8.2km/L)を達成しています。
私も今のところ、アイドリング状態が多いですが、7.7km/L、あれ?意外に良い?

このページでは、ボディカラーもわかるのですが、やはり白が多い。
首都圏では1台も試乗車・展示車で用意されていない(と思われる)ソニックシルバーとマーキュリーグレーがランクインしていることに驚きです。また、燃費ランキングのページでは、逆にオレンジ・レッドが1台もいない!

こういうページはメルセデス、BMW、アウディなどには用意されていないと思うので、ちょっとした楽しみでもあります。

2014年11月20日

装着したRCFのメーカーオプションを列挙してみました

モーターファン別冊「レクサス RC/RCFのすべて」 がいよいよ年内に発売されるそうですね!
→11月28日に発売が決定しました! (「MIRAIのすべて」の巻末に表紙イメージが出ています!)
発売は来月のようですが、楽しみ! M4やRS5との比較もあるとか?

さて今回はRCFで選択したメーカーオプションの話題を・・・

■TVD
目玉のTVDですが、まだ2日しか走行していませんが、これは装備してよかったと実感しました。
「スラローム」でステアリングの挙動で大きく動作が変わり、確かに車が一回り小さくなるような感覚。
「スタンダード」の状態でも、非TVD装備車とは感覚が違うのだと思います。
ただし、重量が30kgも増加するのは、先行予約の段階ではわかりませんでしたね。
しかし、TVDのモーター類はリヤの低い位置に設置されるので、RCFの前後重量バランスを考えると「重量増=デメリット」 とは一概に言えないのでは?と思います。
TVDについてはまだまだわからないことだらけですので、これからじっくり味わってみたいと思います。
一つ言えることは、一般道でも十分体感できる、ということです。

■ムーンルー
これは重量増10kg〜20kgと、重くなりますが、室内が明るくなるので開けなくても有効だと思います。
RCFの場合は、アウタースライド式のため、天井高も1cmしか低くなりません。
そのかわり、開けた時のデザインは美しいとは言えません。私はもっぱらクローズか、たまにチルトするぐらいです。
前者A7でも査定アップになったので、やはりサンルーフ装着車というのはリセールにも有利なようです。
ただし、天井に20kgもの重量増になるので、サーキット走行やスポーツ走行をされる方は装着しないほうがいいのでしょうね。

■オートマチックハイビーム&レーンディパーチャーアラート
安価なオプション価格なので装備しても良いと思います。AHBは都市部ではまず作動しません。地方部の高速道路や新東名、峠道、などでは活躍するものと思われます。RCFの3眼LEDはかなり照射範囲も広いので、ハイビームになるとより視界が良くなるのではと思います。
LDAは結構警告音も大きくてロングドライブで疲れてしまう場合などは有効と感じました。NXと違いステアリング制御をしない点は旧型感を感じますが、RCFの性格を考えるとそれらの電子的な制御をあえて外した結果かもしれませんが・・・(実際は単にISの流用でしょうが)
このオプションを装備した場合は、フレームレスミラー上部のカバーの意匠が変更されますので、その点も要チェックです。
都市部のみの走行、高速道路もあまり乗らない、という方は装備不要と思います。

■クリアランスソナー
RCFでは、目立たないタイプのフラットなタイプのソナーが採用されています。
注意点としては、RCFにはグリルの形状からか、正面のソナーが2つがなく、前方ななめ左右のコーナーセンサーのみとなりますので、真正面の障害物は検知しません(爆)
私は駐車がへたくそなので毎回つけていますが、おかげでここ10年は一度もコスったことも接触もなくまったくの無傷ですごせています。

■プリクラッシュセーフティシステム (ミリ波レーダー方式)+レーダークルーズコントロール (ブレーキ制御付)
レクサスNXで、全車速追従タイプが採用され話題になりましたが、ついに、新型アルファード/ヴェルファイアにも、「全車速追従型」が装備される見込みで、いよいよトヨタブランドにも全車速追従型の流れが・・・RC系は残念ながらフルモデルチェンジまで変わらない可能性が大ですが・・・(汗
※今までの例では、マイナーチェンジでもこの種の装備がレベルアップされることはありません。(非装備の場合、新型が採用されることはあります)
RCFの場合は「自分で運転せよ」、というメッセージととらえたいところですが、時速40km/h以下で自動解除されるのは信頼性が落ち、あるいみ危険ですので、ここだけはなんとかしてほしいところです。
プリクラッシュブレーキの性能自体は、ブレーキを踏めさえすれば減速度は大きいので非常に有用と思います。
いくら運転がうまい方でも、油断やもらい事故などありますから、ここまで安価になったなら標準装備してほしいぐらいです。最近のレクサス車では、このオプションの装備の有無にかかわらず、エンブレムの見た目はかわりません。

■寒冷地仕様 【選択しませんでした】
発売まで仕様がわからない謎の装備でした。RCは固定式のヘッドランプクリーナーですが、RCFはなぜか見た目が良いポップアップ式になっているとは・・・!
ただし、リヤLEDフォグが右側だけですので、ちょっと微妙です。
最近はコストダウンからか、リヤ右側のみのリヤフォグが多くて残念です。
ポップアップ式だとわかっていれば、注文したかもしれません。(たまに霧のでる峠道を走行するので・・・)

■カーボンインテリアパネル 【選択しませんでした】
以前のブログで取りあげましたが、部品で注文すると、3種類あるパネル、どれもだいたい同じ価格となっています。
将来的に価格改定の可能性がありますが、DIYが得意な方は、あえて標準装備の「シルバースターリングファイバー」にしておいて、パーツ交換する選択肢もありです。
3種類、どれもクオリティが高いので選択が難しいですね。特に、ブラックカーボンの人気が高いようですが、他のメーカーのカーボンと比べてもクオリティが高いと感じます。

■鍛造ホイール
こちらも以前のブログで取り上げましたが、ポリッシュ加工ホイール以外、部品で注文すると価格がすべて同じです。
ただ、価格がどれも高価なので現実的には最初から好みのものを装備したほうがよいでしょうね。

■セミアニリン本革ハイバックスポーツシート+運転席・助手席ベンチレーション機能
装着率が非常に高いオプションだと思います。
標準装備のアルカンターラの質感も大変よいですが、シートベンチレーションが装備されるのはやはり大きいですね。
競技前提ならつける必要はないと思いますが、RCFの性格を考えると、必須オプションだと思います。
ISFの時もそうでしたが、内装カラーなどは続々入れ替わりがあると思いますので、今後が楽しみです。
レッドやホワイト選択時もステッチやメーターフードカラー、ステアリングカラーが変わるとよい面白いと思います。

■ボディカラー(ラディアントレッドコントラストレイヤリング/ヒートブルーコントラストレイヤリング)
非常に美しいボディカラー。特にレッドの美しさは感動ものです。
とはいえ、以前レクサスSCにあったコスモシルバーには及びませんが・・・(8層コートでしたね)
実物を見ると、レッドにすればよかったかなぁと思うのですが、小市民的な発想でそどうしてもリセールのことや、そもそも自分に似合うのか?ということも考えて踏み切れませんでした。
オプション価格が0円だったら選んでいたかなぁ・・・(結局、金銭的な問題?)

と長々と書いた割にはあまり役に立つ情報とは思えず・・・
ここまで読んでいただいた方、申し訳ありませんでした。

2014年11月18日

LEXUS RC F 納車&ちょっと乗ってみました。

ようやく LEXUS RC Fが納車されました。
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納車までは結局試乗する機会はなかったのですが、いざ乗ってみると実に乗りやすい。
エンジンが冷えているときのエンジン始動音は大きめですが、気負わずに普通のセダンと同じ感覚で乗れるのはこの車の良いところでもあると思います。
最大で477psというスペックから、「どんなモンスターマシンなんだ!」と思ってしまいますが、まったくそう感じさせないほど非常に乗りやすいです。
アクセルに対するレスポンスはかなり抑えられておりどちらといえば、鈍いです。これは初期ISFと感覚が似ています。低速度域のチョイ乗りではRC350やNX200tの方がレスポンス良いかも。もっとも、SPORTモードやSPORT+モードでは違うのでしょうが・・・(まだ試していません)

一言でいえば、「やっぱりレクサス」という感じで、ノーマルモードの範囲内では、ライバルといわれる「M」や「AMG」、「S/RS」みたいな、すぐわかる迫力や特別感はありません。それらのハイパフォーマンスカーと比べるとステアリングも軽いし、特に低速度域でのエンジンパワーもアクセルオン・オフ時のサウンドの迫力も及びません。
そのため、そのような車と同等以上の変化を期待してしまうと、期待外れ・・・という風に感じる方も多いと思います。
しかし、誰にでも扱いやすく、同乗者にも優しいという意味では、ブランドイメージともあっていると思いますし、すみわけが出来ているとも感じます。
ということで、やっぱり想像通りの仕上がりでしたので、安心しました。

乗り心地は比較的良好と思いますが、全体的にはやはり固めです。
電子制御のサスペンションを採用していないので、エコモードでもノーマルモードでも乗り心地は変わりません。
後期ISFのザックス脚は未体験ですが、首都高の路面がわるいところやジョイントのつなぎ目では上下のゆすぶられ感がありますが、RCFは収束が早いので不快感はありませんでした。ボディ剛性の高さが謳われていますが、まだまだその違いがわかりません・・・
接地感は、前車が アウディだったので、さすがに低下しています。RCFも重量級ですが、地面にへばりつき地を這う感覚はAWDのアウディ・クワトロにはかないません。高速度域ではまた違うのかもしれませんが。

一般道やバイパスを普通に走行している分には、FR車らしく、カーブや交差点も曲がりやすいですし、なによりボディサイズが小さくなったので、気を遣わずに運転することが出来て、ずいぶん楽になりました。都市部ではやはりこれぐらいのサイズ(全長470、幅185程度)の車が扱いやすい上限かなぁと改めて感じます。

居住性は良好と感じました。ステアリング、シフトノブ、フットレスト、アクセル・ブレーキなどの位置がとてもしっくりきますし、写真や動画で見るより、素材感は良いですね。特にシートはデザイン含め非常に良いです。座面はセミアニリン本革の質感が大変よく気持ち良いですし・・・乗降時に気を使わないとすぐ皺が入ってしまいそうですが。
また、ドアトリムとセンターアームレストの一部、つまり手が触れる場所にはアルカンターラがあしらわれており、実際素行中に触れる機会が多く、上質感が感じられます。当初はL-tex部分の質感が気になりましたが、クッションが適度にあり、質感は良好でした。

新型ISでは不満のあったドリンクホルダーと助手席側アームレストの位置も改善されているのもよかったです。
私的にはシートのヘッドレストがもう少し前のほうが良いですが、これはヘルメット装着時にも問題がないようになのかな・・・また、シートベルトは肩口に付属のストラップを使ってもまだ位置が遠いのでちょっと面倒。
また、2人乗車が多いので、「パワーイージーアクセスシステム」はつけてほしかったです。(かすかに期待していましたが、ついていませんでした)

ちょっと驚いたのが、メーカーオプションで装備可能なTVD(トルクベクタリングディファレンシャル)
特に、「スラローム」。これ、一般道でもバッチリ体感できます。
ステアリングが軽く感じ、スッと今までに味わったことのない感覚で曲がっていきます。私的にはかなり好きな感覚。
TVDは価格が40万円以上する、非常に高価なオプションですが、かなり楽しめそうです。
GS-FではTVDが標準装備されるんでしょうね。
なお、TVDについてはスイッチ自体、押しにくい場所にあるのが残念。「SNOW」ボタンと場所を入れ替えてほしいです。

「燃費」ですが、あまり気にしてはいけないのでしょうが、ストップ&ゴーの都市部での一般道ではやっぱりよくないです。(笑) リッター6km/Lぐらいでしょうか。ただ、ISFと同様、高速道路で法定速度程度かつ8速でロックアップすれば13km/Lは行くことが確認できました。
ならし期間なのでレーダークルーズコントロールでの前車追従も使用しましたが、以前のレーダークルーズより制御が賢くなっているように感じました。ただし、全車速対応ではないためいざというときの信頼性には欠けます。
BSM(ブラインドスポットモニター)は従来のモデルより検知速度も検知範囲も広くなっているのがわかりました。RCFの場合、視界がそれほどよくはありませんし、必然的に速度域が高くなりがちですので、必須オプションですね。

夜間の都市部走行も経験しましたが、ヘッドライトが想像より明るかったです。
3連LEDの配置がよいのか、特にサイド部分を広範囲に照らしている印象。
RCFには、フォグランプやAFSがありませんが照射範囲が広めなのでなくてもさほど影響ないかもしれません。

ナビ関係も特段不具合もなく、レクサスらしいわかりやすいナビですぐに使いこなすことができました。
モニター画面は小さいし、シート位置を下げると画面の下部が見づらくなりますが、文字等がクリアなので意外に見やすかったです。
他ブランドより優れている点は、スマホと連動する、スマートG-LINKですね。音声認識の「エージェント」より、こっちのほうがずいぶん使い勝手が良いです。スマホで目的地をあらかじめ検索しておいて車両に乗り込んだ後、G-LINKで検索、これはかなり使えます。
オーディオに関してはISに比べ、フロントスピーカーにツイーターが追加されているので音質はずいぶんよくなったように思います。ただ、今のところ当方の環境では、iPhone6のUSB接続(iOS8.1)では音楽再生ができませんでした。
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積載能力はクーペだけあり、高いとはいえません。トランクは横に広いのでゴルフバックはなんとか2本積めそうです。TVD装着車はモーターの都合か、トランクスペースも縮小するのが残念。とくにトランクボードの下部は通常洗車道具や工具を入れておくスペースが用意ますが、RCFのTVD付車の場合は、収納スペースがかなり少なくて残念です。
また、可変リヤスポイラーが設置されているので、トランクのオートクローザーもしくはパワートランクリッドはつけてほしかったです。あんまりトランクを強く閉めるとスポイラーに悪そうで(笑)

あまりにもインパクトあるデザインには賛否両論あるようですが、私的にはスピンドルグリルの決定版と感じます。
特に駐車しているとき真正面からみたときのフロントマスクの迫力はとても気に入っています。
シートに乗り込む際も、RCF、いいモノに乗っている感は十分感じられます。
装備面で不満点はいくつかありますが購入してよかったと素直に感じました。

2014年11月14日

ポルシェ マカン発表! ライバルの1台に・・・

ポルシェ・マカンの発表会があったようですね。
http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20141114_676076.html
かなり前から発売済だと思っていたのですが・・・いよいよ納車が開始されるそうです。
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私も、青山のカフェに展示されていたマカンを見たことがありますが、確かに恰好よかったです。
日本でもすでに1500台のバックオーダーがあるとのことで、いかに人気があるのかわかりますね。
ポルシェの中ではお求めやすい価格とはいえ、かなり高額な車両。ベースグレードのマカンでもオプションをつけていくと恐ろしい金額に・・・。

インテリアですが、上質感は感じられるものの、ナビ周りは確かに今一つのようです。なぜこんな下の位置に?うーん?
それにしてもポルシェはスイッチたくさんありますけど、あまり批判されないですね。これが日本車なら、「スイッチが多すぎてインテリアがビジーだ!」なんてバッサリ(笑)
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ライバル車一覧も掲載されていて、その中にはレクサスNXとRXもあり・・・
一応ポルシェ側にも意識はされているということでしょうか?
レクサスNXも海外で大ヒットを記録しているようなので、このクラスのプレミアム・スモールSUVは本当に人気のあるジャンルですね。
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そういえば、最近は年末も近くなってきたということもあり、輸入車ディーラーからのDMがすごい来ます。
メルセデス、BMW、アウディ・・・いずれも在庫車の好条件案件がかなりあるようです。

アウディも「RSモデル」高速試乗会をやるとか・・・RS6やRS7なんて試乗が困難なモデルですから行ってみたいなぁ・・・
とはいえ、買えない車を試乗しても・・・っていうのもありますし、難しいところ。
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アウディなど輸入車では2014年モデルの在庫セールなど、この時期から12月中まで値引きもガッツリあるようですが、リセールに直結しますしねぇ。
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しかし、新型A6/A7系もだんだん見慣れてきて最近はカッコイイと素直に思えてきました。
やっぱりライティングセンスはアウディ、さすがです。
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2014年11月12日

LEXUS LF-C2 コンセプトが登場?

突如発表された、レクサス LF-C2 コンセプト !
C2というのは、「CC」 という意味なのか?
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いわゆるレクサスRCのクーペと言われていますが、ボディサイズからみても確かにそうだと思われます。
もともとRCは剛性が確保されていますので、オープンモデルいは最適ですね。

ベストカー誌では、「RC-FC」の登場が来春とアナウンスされていましたが、果たしてどうでしょうか。

現時点では国内の商標登録が未了ですので、2015年前半の発売はなさそうですが・・・

果たしてどんな仕上がりになっているのか楽しみですね!
特にインテリアはISやRCと同じ仕上がりかどうか・・・

デザイン以外では、RCでは見送られた、「電動パーキングブレーキ」や「全車速追従型レーダークルーズ」、歩行者検知対応型のプリクラッシュセーフティシステム等の採用があるかどうかも楽しみです。

2014年11月09日

初! 日産 LEAF を1日乗ってみました

(長文です)日産の電気自動車、LEAFを1日レンタルしました。

キャンペーンをやっており、割引込みで、なんと5000円未満…これはお得!とすぐ飛びつきましたが、結論としては

■冬期or雨の日「初」LEAFは避けるべし!
■100kmはまず走れない。
■急速充電ポイントをあらかじめ決めておく必要あり。
■クルマ自体の出来は普通に良い。

以下つらつらと。キャンペーン価格でLEAFをレンタルされる方の少しでも参考になれば幸いです。

まず今回借りたLEAFは、マイナーチェンジ前のモデルで、LEDヘッドライトや、電動パーキングブレーキが採用されている(MCではおそらくコスト削減のため廃止。)、メーカー設定のカーナビを標準装備など、レンタカーとしては豪華装備。
ただし、バックモニターが装備されていなかったのが残念…

LEAFですが、シフトレバーやかるいステアリングなど運転感覚はほぼプリウス的なもので、違和感なし。以前レクサスHS250hで約3万キロ走行経験もあるので、エコカーの走らせ方もそれなりにわかっているつもり。
車両を受け取ったときのODOメーターは約19000kmほどでそれなりに走行している個体。
走行可能距離は「144km」でした。(これで、車両メーターは充電フルの状態!)

■出発〜首都高 京橋ICまで
本日は、あいにくの雨。しかもかなり気温が低い。
LEAFはエアコンをオンにすると走行可能距離が一気に短くなる、というのはブログでもレポートされていたので、エアコンはOFFのまま走行することとしました。しかし、走行して3分もしないうちにフロントガラスが曇って視界が見えなくなることに気がつきました・・・
そこで、デフロスタースイッチをON! 走行可能距離が一気に40km減って 105kmぐらいになりました(汗
もちろん曇りがすぐに取れて、スイッチをOFFにすると後続可能距離は元に戻るのですが、先ほどまで144kmだったのに、すでに139kmに・・・まだ実質1kmも走行していないのに5kmも減りました。果たしてこれで目的地にたどり着けるか不安が。

■首都高編〜
首都高 京橋ICから乗車。徹底的にキープレフト。とにかく法定速度内をキープするように心がけましたが、トラックなどの低速車両は抜かさないといけませんが、その都度航続可能距離が減る(気がする)ので気持ちよくアクセルを踏めません。どんどんクルマにも抜かされるのでなんだか(法定速度内をキープしていることに)罪悪感も感じてきます。
それよりなんといっても、エアコンをOFFにして走行するので、5分もしないうちにフロントガラスが曇るので、その都度デフロスターオン、すぐOFFを繰り返す必要があり非常にストレスがたまります。
また、レンタカーのためガラスにはなんの加工もされておらず、に雨滴がべちゃ〜と張り付きます。普段から撥水ガラスになれているので視界が悪くて、久々に緊張するドライブです。
こんなにフロントガラスの曇りが気になるとは・・・これはまったく予想外で、これならずっとエアコンONでもいい気もしましたが、初LEAFなので目的地までたどり着けるか不安でたまりませんのでエアコンONにはできませんでした。
ここが所有者の方と初LEAF体験者の大きな違いだと思います。

■道中〜一般道編〜
首都高から東北道へ向かいますが、東北道に乗ると周囲の車両とはスピードがあわないため危険と判断し、新井宿からは下道で。東北道とほぼ並走する、国道122号を走ります。
トヨタ/レクサスのハイブリッドカーと同じで一般道での50-65km/hぐらいの定速走行は実に安定しており、乗り心地も良好。電池の重さのおかげか、どっしりとした安定感が印象的です。1km走行してもその分走行可能距離が減るわけでもなく、一般道を走行する限りは目的地には問題なくたどりつきそうな安心感がでてきましたが、やはりエアコンONにはできません。

■到着
埼玉県北部某市に到着。約75km走行で残りの素行可能距離は約55km。
結果的にはほぼメーターの航続可能距離はおおむね正確でした。
エアコンレス、時速100kmを超えることは一度もなし、という状態でコレですので、普通のコンパクトカーと同じように運転してしまうともっと厳しい結果となったでしょう。
また助手席の家族からは常に心配の声が・・・結果的に非常にストレスがたまる往路でしたが、エアコンOFFならば100kmほどは走行できることがわかりました。ただ、もっと寒くなる冬季でのLEAFは厳しいでしょうね。せめてシートヒーターやステアリングヒーターがあれば少しは我慢できそうですが、レンタカーのLEAFにはついていません。

■復路、充電編
航続可能距離が50kmほどになったため、このままでは確実に帰れないので、近隣の日産ディーラーで充電。
事前にTELをして、急速充電器が予定通り稼働しており、先客もいないことを確認。
また、料金はなんと、「無料」!とのこと。これは大サービス。
IMG_2926[1]_R.JPG

しかも充電待ちの間はショールームでのコーヒー&茶菓子サービス。
人生初の日産ディーラーでしたが、好印象でした。
充電法も簡単で、約25分で充電容量は80%に回復!80%以上はなかなかメーターが進まないようなのでここで充電を停止し、ディーラーにお礼をして帰路に。ここでちょうど新たなLEAFオーナーがいらっしゃったので充電待ちの行列にはなりませんでした。

■帰路 一般道編
さて、ここで誤算が・・・てっきりもとの「144km」程度まで航続可能距離が戻ったのかと思っていたのですが、約82%の状態で航続可能距離は「115km」でした・・・つまり、最初の144kmというのはあれでも「フル充電」の状態だったというわけです。
日産レンタカーHPでの解説でも、貸し出しの際は「80%」の状態と記載されていたので、最初の144kmというのは80%充電の状態だと勘違いしていたのです・・・
ということで、前回より30kmほど航続可能距離が少ない状態でのドライブに不安を覚えます。

さて、デフロスターをON!瞬間に航続可能距離が一気に100kmほどに(汗
最初ほど減らないものの、果たしてここから残り75kmの距離を帰れるのか、またここからあと1時間半で果たしてレンタル時間内に返却できるのかという不安が…
速度を上げるために東北道を使えばおそらく時間的に問題がないのですが、充電を使い果たす可能性が出てくるので、やはり流れのよい一般道(国道122号)を。東北道で左側車線を延々70-80km/hでの走行は迷惑極まりありませんので・・・・

■帰路 首都高編

時間短縮のため、東北道の浦和ICから乗車。首都高接続部までとは、流れの良い国道122号とさほど所要時間はかわりませんが、途中で渋滞しているとレンタカー返却時間に間に合わないのでやむなし。
首都高も流れが良く、1台も法定速度をまもっていないと思われる状況ですが、ここはこらえて法定速度にあわせて走行。いつもの小菅や箱崎or葛西JCTの渋滞もなく、結果的には返却時間の10分前に到着、残りの航続可能距離は約30kmとこちらも当初の航続可能どおりの結果となりました。

帰りは雨が止んでいたこともあり、デフロスターを使わなかったのも大きいかも?
復路もエアコンはOFFでしたので、とにかく寒くて、またいつ電池切れになるか、またレンタル時間内に返せるのか?という不安でいっぱい。車内は常に緊張です。

クルマ自体は、初速から軽快で静かな車内、回生ブレーキもトヨタ方式ほど気にならず、移動手段としてはとてもいい印象です。法定速度域内での乗り心地も良いです。
しかし、ここまで航続可能距離が短いと高速道路利用はかなり危険ですね。オーナーの方ならば慣れているので問題ないでしょうが初めてのLEAF(EVカー)での高速道路利用はやめたほうが良いと感じました。

また、今回は日産ディーラーのおかげで充電は無料でしたが、本来は1回の急速充電で540円程度かかるそうです。約100km走行するための充電に約30分かかり、540円のコストを払う。

エコカーならリッター20kmは走行するので、5リットルの給油で済み、燃料代は700円前後。
こうなるとレンタカーとしてのLEAF利用のメリットはあまり見出せません。
片道50km未満の利用でノー充電、ということならメリットはあるのでしょう。

日産がLEAFを「マーチ」クラスの料金でほぼ常時貸出しているのは、なるほどといったところです。

LEXUS RCF パーツの価格を調べてみたら?

LEXUS RC/RCFの純正パーツ価格を電カタでいくつか調べてみました。

RCFのインテリアパネルは次の3つがありますね。「シルバースターリングファイバー」以外はオプションとなりますが、どれも高品質なのでデザインや好みで選べばよいと思います。
イメージ358.jpg
・シルバースターリングファイバー (標準)
・カーボン (+50,000円+Tax)
・フォージドコンポジットカーボン (+100,000円+tax)

11月8日現在調べたところ、パーツ単品では以下の通りでした。 (すべて税抜き価格)
順に、運転席側パネル/助手席側パネル/グローブボックスパネル(前面パネル込み)
グローブボックスはパネルだけの供給がないのが残念です。(これはISも同様なのでしょうがない・・・)

・シルバースターリングファイバー 26,300円/26,700円/ 36,000円
・カーボン 21,800円/22,300円 /36,000円
・フォージドコンポジットカーボン 29,000円/29,600円/ 38,700円

まず、シルバーリースターリングファイバーより、 カーボンの方が安い!
※価格が間違って逆転している? まさか、そんなはずはない?(まれに本当に間違ってることもあるそうで)
また、フォージドコンポジットカーボン、以外に安いです。3点セット足しても100,000円行きません(笑)
しかし、どのパネルも、こんなに高品質なのにこの価格は安いと思います。

他の車種でもありましたが メーカーオプションでインテリアパネルをランクアップするより、手元に標準装備のシルバースターリングファイバーが残ることを考えれば、自分で交換できる方は、あとから注文するというのも良いと思います。
どれも比較的手軽に交換できる構造になっていますし・・・
価格から言えることは、この3つのパネルの原価はどれも大差なさそうです。
それにもかかわらずあのオプションの価格設定は?(特にフォージドコンポジットカーボン)

さて、RCFといえばかっこいいデザインのBBS製 鍛造ホイール! この価格も調べてみました。
ポリッシュ加工は、圧巻の フロント 193,000円 / リヤ 195,000円。 消費税入れると見事に80万超!

http---image.motortrend.com-f-roadtests-coupes-1401_2015_lexus_rc_f_first_look-60288341-2015-Lexus-RC-F-wheels (2)_R.jpg

ちなみにポリッシュ加工以外のホイールはなんと、すべて価格が同じで、フロントは、161,000円 リヤ 163,000円。
そんなハズないだろう?と思いつつ、現時点ではこの価格のようです。
となると、切削タイプやポリッシュなしのタイプのメーカーオプションホイールの追加価格は一体? (ポリッシュ加工の差額は妥当ですね)
061_o.jpg
DSC07417_R.JPG

というわけで、いくつか価格を調べてみましたが、メーカーオプションの価格設定などなかなか面白いですね。

なお、純正パーツを少しでもお安く購入したい場合は、以下のお店が良いかもしれません。
少なくとも消費税8%分は安くしてくれていますし、ディーラーオプションも10%以上安いのは嬉しいです。
今回紹介した上記のインテリアパネルやホイールも割引価格で掲載されているようです。

http://ls-japan.com/LEXUS_RC300h&RC350.html

※記載の価格はあくまで参考としてください。

2014年11月08日

今週末は日産リーフを レンタルしてみます!

今週末は日産リーフ(LEAF)をレンタカーで借りることにしました。
共有施設にカーシェアリングもあるのですが、車種がいまいちなので、一度乗ってみたかった電気自動車のLEAFがちょうど今キャンペーンで1日あたり5600円ぐらいで借りれるらしい!
ということで早速予約を・・・
イメージ365.jpg
キャンペーンだと電話での予約になるのですが、驚いたのが、予約の際に係員の方から「リーフは約80-90kmぐらいしか走行できませんが、ご利用は近距離でしょうか?」と聞かれたこと・・・

LEAFのバッテリーはスペック上は220kmは行けるはずで、まぁ実際は60〜70%程度と見積もっても120-140kmぐらいは走行できるかと思っていたのですが、レンタカーのはバッテリーがへたっているのか?それとも安全目に低い数値をアナウンスしているのかは不明ですが、借りる前からいきなりジャブを打たれた感じ。

最初の目的地までちょうど片道70-80kmぐらいなので、試してみたいと思います。
人生初のEV充電も体験できそうでちょっとワクワクします。

テスラも有料でいいのでモデルSの1日レンタルとかやってくれないかなぁ・・・
DSC07217_R.JPG

2014年11月05日

トヨタ 第2四半期決算・・・プレゼン資料表紙はRC F!

トヨタの決算、すごかったですねぇ・・・・通期予想も2兆円!
さて、プレゼンテーション資料も公開されていますが、冒頭を飾るのが レクサス RC F (ヒートブルーCR)!
冒頭を飾るのはてっきり FCVの「MIRAI」かと思っていたのですが。
ヒートブルーのボディカラーにノンオプションの「素」の仕様のようですが、カッコいいですね!
イメージ364.jpg

レクサスRCのTVCMも始まり、世間的な認知度も高まってくるかもしれませんね!
CMは従来から放映されていたプロモーションビデオそのものなので、新鮮さがないのが残念です。
(RCFのCMはさすがにないのでしょうか?)

トヨタ決算資料(第2四半期)は以下のUrlから確認できます。
http://www.toyota.co.jp/jpn/investors/financial_results/index.html

2014年11月03日

LEXUS 1week体感キャンペーンでIS250を体験!

自動車保険の見積もりをした輸入車所有オーナーに送付されていると思われる、「LEXUS 1week体感キャンペーン」に応募して、今まで乗ったことのない、新型IS250(ver.L)で週末ドライブさせていただきました。
ちなみに、展示車から代車におろしたてで登録から1週間たっていないほぼ新車の状態でした。
DSC07438_R.JPG

新型ISは販売の70%以上がハイブリッドのIS300hのようで、IS250はすっかり影を潜めている雰囲気ですが、3日間の試乗経験で、IS250の完成度の高さにちょっと驚いてしまいました。

アクセルレスポンスもよく、自分の思った通りのフィーリングで走行できるのは、やはり熟成されたV6ならでは。山道やと登坂車線などの高荷時のエンジンサウンドも直4のIS300hとは全く違うフィーリングです。
アイドリングストップ装置はありませんが、静粛性と低振動はいいものに乗っている感があります。

燃費性能も、旧IS250より向上しているようで、3日間で約600kmほど走行し、高速道路を含んだ山梨エリアへのドライブでは燃費約12.5km/h、都市部での下道主体では10.5km/h、チョイノリでは8.5km/h前後と、従来アリの3連休を考慮すると、おおむねモード燃費に近い数値を達成できていました。

特に帰路は山中湖から「道志みち」を通って軽いワインディングロードを楽しんできたのですが、フロントが軽く、回頭性が良いためFR車らしく小気味よいドライブができて楽しかったです。シフトをMレンジにすれば、シフトチェンジもそれなりに速いですし・・・ただ、AFSが廃止されているので、道志みちの月夜野近辺のちょっと狭いクネクネ道では視界が今一つでした。
5年ぶりのFR車ですが、最小半径が小さいので小回りも効きますしやっぱり乗っていて楽しいなぁと感じます。
アウディ(quattro)のようにドシッとした接地感・安定感はありませんが・・・

居住性も良かったです。後席は本当に広くなり大人4人も快適に乗車できますし、試乗レベルでは気づきませんでしたが、ヘッドレストも「前後」に動くようになり、ネックパッドが不要となっていました。また、エアコンやシートヒーター/ベンチレーションの動作は輸入車より適切かつ快適な動作をします。また、ステアリング調整幅やミラーの見やすさ、ウィンドゥのスロー制御も良いですし、降車時のパワーイージーアクセスシステムやステアリングのリターン機能はおもてなしを感じ、「いいなぁ」と思いました

操作性ではウィンカーレバーは中立に戻るタイプですが、慣れれば以外に悪くないと感じましたが、やはり3回ウィンカー(ワンタッチウィンカー)は欲しいところです。あとはドライブセレクトスイッチの場所は今一つでした。ブラインドタッチではシフトノブと干渉しやすく使いづらかったです。
あと残念なのが、ステアリングスイッチの質感と押したときのスカスカ感・・・ステアリングスイッチは使用頻度が高いので気になりました。ISのステアリングスイッチはCTと同じ物のようですが、NX、RCでは早速改善されていますので、これは要改善ポイントと感じました。
iPhone/iPodとの親和性では、アウディのMMIシステムの方が選曲も動作も速く快適でした。

パーキングブレーキ&ブレーキホールドについてはやはり残念。
どうやら「マツダ・アテンザ」は近々のマイナーチェンジで電子化してくると聞きました。
トヨタ・レクサス陣営もフルモデルチェンジまで引っ張るのではなく、せめてマイナーチェンジで採用を願います。スポーティーな車はハンドブレーキ式か、電子式のどちらかでしょう。足踏み式はエンジン始動・降車時とのどちらも興ざめしてしまいます。

あとは、きっと多くの旧ISオーナーさんが感じていらっしゃるように「ドアトリム」や「センターコンソール」などの質感がマイナーチェンジで改善されれば・・・と感じました。
バンブーのインテリアも素敵なのですが、オーナメントパネルも若干「隙間」が見えてるし、全体的にうすぺらいです。
ドアトリムのホルダーの内側の仕上げや、底部にクッション材等が一切使用されていないなども気になります。
DSC07441_R.JPG

ver.Lにもかかわらず、スカッフプレートにレクサスロゴがないのはCTと同様、残念!
モデルチェンジ前のIS ver.Lはイルミプレートがついていましたよね。
DSC07436_R.JPG

新型ISは300hばかりに目を奪われていましたが、なかなかどうして、IS250の素性の良さに驚いた3日間でした。
最近は国産車でもアテンザやレヴォーグなどいいなぁと感じる車が多いですが、ISもその1台に入ると思います。

来年のGSフルモデルチェンジを皮切りにISも「200t」への切り替え(※)が濃厚のようですが、久々の4GR-GSEの使いやすさと懐かしさを味わうことができました。
IS200tは、平成26年(2014)5月23日に商標登録出願が完了しています。

ちなみに、なにかと話題のISのSDナビゲーションですが、特段不自然な案内もなく、フリーズや誤作動もなく、快適なナビゲーションを提供してくれました。

LEXUS RC系 新ナンバーフレーム見てきました

RC/RCFから採用された、レクサスディーラーオプションの「新ナンバーフレーム」(リヤ)をようやく見ることができました。感想として、素直にいいデザインだと思いました。
DSC07420_R.JPG
ナンバーフレームは10,000円もするし、リセールにはまったく影響しないし、一度装着すると脱着は困難、ということで好みの分かれるオプションだと思います。
リヤは不要、という人は多いと思います。しかし、実物は樹脂とアルミのつなぎ部分の質感も良くて、これはアリかも!と思いました。(こういうのサービスしてくれるとお得感がありますよね。)
どの車種にも適合しそうですし、これからはこのナンバーフレームが主流になるのかもしれません。

今回拝見したディーラーは展示車・試乗車すべてにナンバーフレームが装着されているという凄いコダワリのある?ディーラーさんでした。
DSC07419_R.JPG


ところで、RC Fの展示車・試乗車はダントツで「ブラック×アクセントオレンジ」内装が多いですね。事実上の標準カラーのようです。評判も良いようですし、レクサス国内開業「10周年記念限定車」もこういうちょっとおしゃれな内装だったら売れそうな感じもします。
DSC07424_R.JPG


ポリッシュ加工無しのホイールも立体的な造形かっこよかったです。
DSC07417_R.JPG

2014年11月01日

LEXUS RCF 北米価格発表!日本価格と比べると?

レクサス RCF 北米価格がオプションも含め公式ホームページでオープンになりました。
DSC07286_R.JPG
本体価格が 62,400ドルということで、日本よりもはるかに安い!というイメージですが、果たして?北米仕様の本体価格はナビゲーションもオプションである、「素」に近いものですから、装備追加して日本仕様と簡易比較してみたいと思います。

ホームページからわかる価格と装備を抜き出してみます。

■プレミアムパッケージ (4,400ドル)
・HEATED AND VENTILATED FRONT SEATS →日本ではセミアニリン本革とセットで145,000円のMOP
・RAIN-SENSING WIPERS WITH MIST CYCLE  →(日本では標準装備)
・INTUITIVE PARKING ASSIST →日本では40,000円のMOP
・PREMIUM TRIPLE–BEAM LED HEADLAMPS  →日本では標準装備
・ELECTROCHROMIC (AUTO-DIMMING) OUTSIDE MIRRORS
  WITH AUTO TILT-DOWN IN REVERSE  →日本では標準装備
・BLIND SPOT MONITOR* WITH REAR CROSS TRAFFIC ALERT →日本では 60,000円のMOP
・LEXUS MEMORY SYSTEM →日本では標準装備
・BLACK CARBON FIBER INTERIOR TRIM → 日本では50,000円のMOP

■ナビゲーションシステムパッケージ (1,760ドル)
■オールウェザーパック (280ドル)
■レザーインテリアトリム (800ドル)

※詳細装備は不明ですが、「オートマチックハイビーム(AHB)+レーンディパーチャーアラート(LDA)」は標準装備されていると思われます。また、ステアリングヒーターはオールウェザーパックに含まれます。

というわけで、日本仕様と比較するため、価格をそろえて計算してみます。 
北米・・・62,400ドル+4,400ドル+1,760ドル+280ドル+800ドル
     = 69,640ドル

同様に、上記装備と近くなるよう、日本仕様を税抜価格で計算してみます。

日本・・・8,824,074円 (税抜きのRCF本体価格)
     +クリアランスソナー 40,000円
     +BSM+RCTA    60,000円
     +寒冷地仕様     26,000円
     +カーボンパネル   50,000円
     +セミアニリン本革シート+シートベンチレーション 145,000円
     +AHB+LDA     35,000円
     =9,180,074円(税抜き)

・・・というわけで、為替レートをいくらで見積もるかにもよりますが、やはり北米仕様の方が圧倒的に安いですね・・・(計算がちがっていたらすみません)
1ドル100円換算ですと 約700万円+Tax、1ドル110円換算ですと約766万(偶然にも、初代ISFの日本税込価格と一致!)、黒田日銀バズーカ2を考慮して1ドル115円で想定すると、約800万円+Tax
とやっぱり日本価格よりずいぶん安いですね。

 なお各種メーカーオプションについては、「マークレビンソンオーディオ」を除けば、ほぼ日本と北米価格は同じですので、結論としては、「車両本体がそもそも安い」、ということが言えると思います。
マークレビンソンは、わずか、「1,080ドル」と日本の半額以下です・・・。

なお、北米では単品で「TVD(トルクベクタリングディファレンシャル)」が選択できず、カーボンパッケージとのセットになるようですが、「カーボンパッケージ」の生産遅延によりまだラインナップされていません。

日本でのRCFの予約台数は発売日現在で「600台」とアナウンスされ、これは月販目標台数の「20倍」となったにも関わらず、納車時期がかなり速いのは、北米のカーボンパッケージの生産が停止していることでその間日本向けに優先的に振り分けしているのが理由の一つと推測します。(根拠なし)

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