2015年06月07日

Win→Macへの移行とLEXUS NEWモデルが気になる。

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学生時代も含め、20年近くWindows機を使用してきましたが、ついにAppleのmacに移行。
SONYは撤退したし、日本のメーカーからはいつまで経っても高解像度の大画面PCが全然発売されないので、ちょっと値は張りましたが、おもいきってiMac 5kディスプレイモデルを導入。
デジカメ画像や4k動画の綺麗さに本当に購入して良かったと思う、実に感動的なマシンです。
しかし、キーボードやマウスの操作感にはなかなか慣れません。

さて、macへの移行に伴い、久々の更新となります。
まだまだWindowsマシンとの違いに悪戦苦闘している日々で、もしかすると文字化けしていたりするかもしれませんが、ご指摘いただければ幸いです。

さて、前にも記事にしましたが、今年はLEXUSのモデルチェンジが凄いですね。
7月にはIS200t
8月にはLX
9月にはRX、RC200t
そして11月にはGSのマイナーチェンジとGSFの登場ということで、とても魅力的な怒涛のラインナップで来年が心配になってしまいます(笑)

今年の注目はやはり「RX」のフルモデルチェンジだと思うのですが、個人的にはGSFの仕上がり(RCFとの味付けの違い)と価格設定、そして各「200t」の登場に期待したいです。

特に、IS200tについては7月発表ということもあり、すでに商談を開始されていらっしゃる方もいらっしゃるかもしれませんね。私の知人にも、IS200tはぜひプッシュしたいと思っています。

「IS200t」に関してはしばしばお問い合わせをいただくのですが、当方が把握している範囲では・・・

・トランスミッションはNX200tとは異なるようです。
・IS200tではブレーキキャリパーのカラード塗装(オプション)はないようです。
・足回り全般、IS250,IS300hと大きく異なるようです。
・レクサスセーフティシステム+の採用はないようです。
・電動パーキングブレーキの採用はないようです。

そのほか、RC系も「200t」の追加に伴い、ユーザーから寄せられた不満の改善が進むようです。
最近のレクサスは1度目の年次改良後が買い時なのかもしれません。
ライバルの輸入車と同様、マイナーチェンジを待たず、機動的に改良をしてくるのはいいですね。

特に、これから「RCF」を購入検討される方は、少し待ったほうが良いかもしれません。詳細な内容はまだ不明ですが、カタログを見ずに発注した初期オーナーがちょっと羨ましくなるような地道な改良が施されるとか?(おそらく、換装はできそうですが。)

やっぱり、クルマは購入検討している時が一番楽しいですよねぇ。

posted by なまっくす at 22:43 | Comment(9) | TrackBack(0) | 日常

2015年06月02日

LEXUS GS F ホワイトノーヴァは印象が違う?

最近あまり話題にでなくなった マイナーチェンジ版GSと、GSF。
海外では、ホワイトノーヴァガラスフレークの「GSF」がモーターショーで展示された経緯がありますが、当初デトロイトショーで公開されたブルーのGSFとはずいぶん印象が違うと感じます。
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ホワイトのGSFはより市販版に近いようで、リヤアーチモールがついています。RCFも同様でしたが、北米は日本と違いサイズが小型ですね。また、ホワイトボディだとカーボン製リヤスポイラーが目立ちますね。
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ドアミラーの色はやっぱり「マーキュリーグレーマイカ」でしょうか。
RCFの年次改良では反映されるでしょうか?
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RCFもそうでしたが、ヘッドライトは1眼タイプと3眼タイプがあるようです。(日本仕様は3眼のみ)
RCFと同様、1眼の場合は、ウィンカーも電球になる模様(笑)
数が出ないクルマだと思いますが、わざわざ2種類のヘッドライトを作り分ける必要があるのでしょうか・・・ライバルが軒並みフルLEDランプで光演出にも拘っているなか、旧タイプの1眼ヘッドライトをラインナップしていることが疑問です。(北米の事情なんでしょうか)
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エンジンルームもRCFと特段変わらないように見えます。メルセデスベンツのようにアルミを使用したり、BMWのように高価なカーボンのタワーバーがあることもありません。
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テールライトはいまだにウィンカー点灯画像がありませんが、おそらくLEDになっているはず?
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RCFと同じ、フレアレッドの内装はスポーティでカッコイイです。
日本仕様で好評のブラック×アクセントオレンジ内装も準備されるでしょうか?
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ホワイトのGSFでも、運転席関係はRCFとまったく同一のパーツを使用しているようです。(ステアリング、メーター、シフトノブ)
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室内では後席エアコン吹き出し口もカーボンになっているのはGSFならではですね。
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ただ、私的にはホワイトのGSFはなんだか大きな「CT200h」の見えてしまいます。
実車を見ると違うのかもしれませんが、やはり最初からフルスピンドルグリルではないため、バンパーだけスピンドルグリルにしても中途半端感が否めません。
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6月5日からインターナショナルギャラリー青山に展示されないかなぁ…

2015年05月29日

何が変わった? レクサス NX 初の年次改良!

ボディカラーの入れ替えは夏ごろと聞いていましたが、レクサス NXの年次改良モデルが本日突然発表されてて驚きました。
NXはまだ3か月以上のバックオーダーを抱えるといわれていますし、どんな改良がおこなわれたのか興味深いところですが、今のところ「ボディカラー」ぐらいしか変更点が見当たりません。
ステアリングフィールや足回りなどは改良されている可能性もありそうですが、今のところニュースリリースが見当たらないのでわかりません。

ボディーカラーについては、一気に4色の変更・追加が行われています。

NXはレクサスのF-SPORTモデルで唯一「ホワイトノーヴァガラスフレーク」が設定されていない謎仕様でしたが、2016年モデルからは追加されました。NXでのF-SPORT人気は異常ともいえるぐらいでしたので、ボディカラーに関してもかなり要望が多かったのでしょうね。
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ただ、第2世代以降のレクサスでは F-SPORT比率がとても高まっているのでホワイトノーヴァが街中にありふれているという点で目新しさは無いように思います。

2点目は、「スパークリングメテオメタリック」(8X9)の追加。
予想通り?短命だった「メテオブルーマイカ」の後継。(個人的には好きなカラーです)
これでメテオブルーは再び「GS」専用カラーに・・・
メテオブルーはグリーンが強かったですが、純粋なブルー系の新色です。
レクサスのブルー系の新色は久々ですね。
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今回、展示車・試乗車を入れ替えるディーラーはかなり少ないと思われますので、なかなか見る機会はなさそうですが、実車を見てみたいですね。

3点目は、「アンバークリスタルシャイン」(4X2) レクサスとしてはシンプルなネーミングですね。
比較的珍しいボディカラー、「ファイアーアゲートマイカ」(4V3)が廃止されました。
ファイアーアゲートは、マーキュリーグレーマイカとともに、レクサスの幅広いモデルに設定されていたので今年の年次改良で各車、「アンバークリスタルシャイン」に置き換わるのでしょう。
乗り手を選びそうなカラーですが、お洒落に乗りこなすと素敵ですね。イメージ484.jpg

ちなみに、ファイアーアゲートのNXはこちら。
オーナーさんでも一度も見たことのない方もいらっしゃるのでは。(私も見たことないです)
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最後に4点目。とても人気があるハズの「スターライトブラックガラスフレーク」がまさかの廃止。
新色は「グラファイトブラックガラスフレーク」(223)
ガラスフレーク素材は変わらないので、あまり見分けがつかなそうですが、名前からしてもとても美しそうなカラーで、引き続き人気がありそうなボディーカラーですね。
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なお、ボディカラーに「グラファイトブラックガラスフレーク」〈223〉を選択した場合、ボディ・ドアミラーは同色になる、との説明が追加されていました。


内装カラーやインテリアパネルの追加などがあれば面白かったのですが、装備面では、特段変更がないようです。
ITSスポットサービス(DSRC)の呼び方が「ETC2.0サービス」に変更されたぐらい?
こちらは、名称変更のみで機能の変更はないものと思われます。
首都高速道路を走行していると、結構DSRCの通知が入り、なかには結構渋滞回避に有益なものや、驚きの「ACC」(レーダークルーズコントロール)をオンにしてください、という社会実験の予告通知などもあったりしますので、徐々に普及していきそうですね。

また、ディラーオプションの変更もありませんし、統合安全装備の「Lexus Safety System+」の採用も予想通りありません。こちらは、マイナーチェンジ予定の2017年まで採用されないことがほぼ確定でしょう。
言い換えれば、納車待ちのオーナーさんに配慮した静かな改良とも言えそうです。

2015年05月28日

ゲンロク BMW M4× LEXUS RCF 比較テスト

輸入車専門誌、ゲンロク 最新号(2015年7月号)に、「BMW M4クーペ × レクサスRCF」の記事がありました。カーグラフイックでは玉虫色のインプレッションでしたが、GENROQでは、5段階評価で複数のジャーナリストが比較しています。

ターゲットや車両コンセプトなど似ているようでかなり違う2台ですが、価格帯も発売時期も近いということで、この対決はかなり気になります!
なお、レクサスRCFはカーボンエクステリアパッケージではなかったようです。
気になる方はぜひ雑誌をチエックしてみてください!

GENROQ (ゲンロク) 2015年 07月号 [雑誌]

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感想(0件)




話題は変わりますが、先日BMWの営業氏から、「M4」の長期在庫車の案内がありました。
発売当初は値引きはほとんど期待できなそうでしたが、在庫車に関しては、今はずいぶん拡大しているようです。M4は値引きアリで考えると、RCFのカーボンエクステリアパッケージやTVD付モデル+標準的オプションでは、乗り出し価格がかなり近くなりますので、RCFに期待する性能もより高くなりそうですね。

メルセデスベンツ AMG C63も発表されましたし、こちらも注目されそうですね。
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2015年05月26日

いよいよ解禁間近? LEXUS IS200t

レクサスの2015年ニューモデルは、レクサス「IS200t」に決定した模様です。
すでにディーラーには商品概要を記載した資料(スタッフマニュアルではない)が配布されている模様。
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新型レクサスISは発売当初は堅調なセールスをマークしていましたが、デビュー2年目から急激に販売台数にブレーキがかかっており、2015年4月の販売台数は、IS250とIS350を合計しても100台程度、IS300hが300台弱と、月間販売目標台数800台/月を下回る時期が長らく続いており、IS200tには販売台数の底上げが期待されます。

あと購入時に肝心な「エコカー減税」関係にも注目したいところです。
IS200tは国土交通省が定める重量区分では、「1531〜1650kg」の範囲に収まると思われ、この場合の2015年燃費基準値は 「13.2km/L」となります。
エコカー減税を少しでも受けるためには、燃費基準が少なくとも5%上回る必要があるようですので、この場合、「13.86Km/L」を超える必要があります。条件を満たした場合、取得税が20%減、自動車重量税が25%減となります。
また、燃費基準を10%上回り、「14.52Km/L」を超える場合は、取得税が40%減に拡大し、自動車税も減免されますが、ここまでの到達は困難と思われます。
NX200tのモード燃費が12.8Km/Lですので、燃費基準値の5%はなんとか超えそうな感じでしょうか?
アイドリングストップ装置を追加したということは、おそらくこの値は超えているものと思いますが・・・
IS250,350では受けることのできなかった減税の恩恵や燃費にも注目したいところです。

IS200tの発売は意外に早く、「7月」に確定。今までのレクサスの例からおそらく7月20日前後と思われます。
発売まで2か月を切っており、見込み顧客には近々価格等の提示があり、6月初旬には見積りも可能になるのではないでしょうか。
詳細スペックは近々明らかになると思われますが、2Lターボエンジンに加え、「8速AT」、「アイドリングストップ機構」が採用される見込みです。

「RCも」年次改良とともに「RC200t」が投入。時期は9月に確定と、クラウンに先駆けて投入されます。
こちらの年次改良情報も楽しみです。

さて、期待のフルモデルチェンジ 「RX」については、7月にレクサスカレッジでの研修が開始され、その後予約開始の模様。大型SUVの「LX」も同時期に発売の見込み。
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RXに関しては驚くような新機能や装備はなさそうですが、内外装デザイン・質感ともに高く、人気のSUV、「NX」の兄貴分としてもかなり人気が出そうです。
日本仕様は12.3インチのワイド型ナビゲーションシステム、BSM、HUD、VDIM、レクサスセーフティシステム+を備えることで、日本車の中でももっとも先進的かつ安全装備を備えたレベルの高い車となりそうです。

一方、当初夏ごろといわれていた「GS」のマイナーチェンジおよびGS200t、GSFの発売は年末(12月)頃に伸びた模様です。
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2015年05月24日

New Lexus RX 公式動画〜インテリアが素敵

(5/25画像一部追加
RXのインテリアを中心とした公式動画がYoutubeにアップロードされていますが、内外装ともとても素敵な仕上がりですね。
The All-New Lexus RX - Insights from the chief designer
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RX 「F SPORT」専用のインフォメーションディスプレイ。 F SPORTロゴがカッコイイですね。
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フルカラー式のワイド型ヘッドアップディスプレイがやたらとPRされているので、もしかすると標準装備の可能性ありますね。(おそらく標準装備)現在のRXやHSのHUDと比べると隔世の感があります。

ナビゲーションは、大刷新されていて、新型GS以降が第2世代とすると、ついに第3世代へ突入。
画面サイズは明らかにされていない(と思う)のですが、BMWのようなワイド型で12.3インチよりは小さく、10インチ程度でしょうか?
⇒訂正 12.3インチで確定です。
(北米標準は8インチ、ナビゲーションパッケージを選択すると12.3インチとなる模様)
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ずいぶんグラフィカルになっていて、ボタン配置なども含めワイド画面が前提のレイアウトになっており、今までのレクサスナビゲーションとは明らかに異なります。
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インテリアの質感がいいですね。アナログクロックの光り方も凝っていますね。(オーディオノブと、ドライブセレクトモードスイッチは今一つのように感じますが)
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ミラーはRCで採用されたフレームレスタイプとなっています。もちろん、ルーム照明はタッチセンサー式。
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Ver.L仕様は、運転席のシート長さ(前後)が変更できるようです。これ、かなり便利なんですよね!
F-SPORTとの差別化を図っているようです。
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ver.L仕様?のホイールのカラー式オーナメントパネルも面白い。ホイールに違う素材を組み合わせるのは、先代GS450hでもありましたね。
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新型RXはサイドからの眺めに関して、のびやかでずんぐりむっくり感がなく、とてもスタイリッシュなSUVと思います。
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2015年05月21日

LEXUS RC200t をちょっと想像、そしてAudiTTも

レクサスの今夏以降の追加モデル、IS200t、RC200tについては、その後なかなか情報がありませんが、先日開催された「ニュルブルクリンク24時間耐久レース」では、RCFではなく、「RC」が走行していましたが、実はこれが「RC200t」のようです。
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スペック的には、2Lターボの「8AR-FTS」と、トランスミッションは「8速AT」が搭載されていることがアナウンスされていますので、外観もリヤウィングとフロントのカナード以外は既に発売されているRCとほぼ同じデザインです。注目なのが、ドアミラーがブラックになっている点で、NXと同様、今後のF-SPORTモデルではドアミラーがブラックになるのでしょうか?(「GSF」ではもドアミラーの色が変更されていますし)

IS,RCターボに関しては、一部カー雑誌にはトランスミッションがNXと同じ6ATとの話が出ていますが、ニュルでは8速ATモデルが登場したので、FR縦置きエンジンのIS200t、RC200t、そしてクラウン・ターボは8ATで登場するものと思われます。
しかし、先代ISのように、レクサス系とクラウン系は最高出力などに少し差を設けてほしい気がします。


さて、帰宅したら、アウディから新型TTのプレカタログ?が。手の込んだダイレクトメールで結構お金かかってます。
新型TTに関しては、内外装デザインともにとてもかっこいいと思います。最近のアウディのデザインはどれもあまり好みではないのですが、このTTはとても好みです。ヘッドライトの形状もカッコイイ。
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実際見てみないとなんとも言えませんが、ナビゲーションがセンターコンソールにないのはやっぱり寂しい感じが・・・あとはお洒落なカラーリングの内装が日本仕様にあればいいのですが・・・

価格も出てまして、 TTのFFモデル(2.0Lターボ)が542万円
TTのクワトロが589万円
ロードスターが605万円
TTSが768万円と、先代モデルに比べて高額になっています。

マトリックスヘッドライトはTTSに標準、その他はオプションのようですが、デザインも機能も素晴らしく、日本メーカーを突き放していますね。
TTの2Lターボエンジンは230psですが、0-100km加速は5.3km/hと相当に俊敏です。50kgもボディを軽量化しているというのもすごいですね。

比較される方は少ないかもしれませんが、レクサス「RC200t」がリリースされたとした場合、ベースグレードが510万円、verLとF-SPORTが575万円程度と仮定すると、価格帯的にはちょうどいい感じです。

2015年05月18日

カーフィルム ソーラーガード クアンタム施工!

そろそろ暑い季節の到来ですね。
先日、暑さ対策として、カーフィルムを施工してきました。
さすがにこれはDIYできないのでプロにお任せ。
東京で唯一、ソーラーガード社の 「クアンタム」の施工代理店である、エヴァンスさんに。
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IS250、ISF、HS250h・・・と過去所有したレクサス車はすべてソーラーガード クアンタムを施工しています。アウディA7には、3M社の高性能フィルムを施工しましたが、もともとのガラスの断熱性能が低いこともあり、やはりソーラーガードの快適性にはかないませんでした。というわけで、RCFではソーラーガード クアンタムの一択でした。

今回は、可視光線透過率19%を選択。(HP Quantum-19)
しかし、このフィルムの凄さは、室内からはとても明るいこと、そして断熱性能がとても高いこと。
通常、これぐらいの透過率だと、夜間の運転はかなり気を使いますが、ソーラーガード クアンタムですとまったく視認性に問題ありません。これがこのフィルムの一番すごいことだと思います。
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このフィルムは貼った後、とても高級感がありますし、性能と視認性もよく、リピート率の高いフィルムと聞きます。欠点は他のフィルムより高価なこと、施工難易度が高く、プロでもかなり時間がかかること、光の角度によってレインボー状に見えることがある、ぐらいでしょうか?

フィルムの見え方については、以下メーカーサイトに技術的な説明がありました。
http://www.eonet.ne.jp/~hokuryo/Support/No-3.htm

当方の場合、ムーンルーフやフロントドアガラスも含めたフィルム施工でしたので、ショップとして仕上がりに満足できないところと失敗によるやり直しも含め6時間以上要しました。

社長さんの人柄も独特で面白く、とことん納得いくクオリティで施工していただけます。
もちろん、リヤは分割しない「1枚貼り」です。
高性能フィルムが気になる方はぜひチェックしてみてください。


2015年05月17日

純正オイルに オイル添加剤 呉 DUALUB(デュアルブ)

先日レクサスでRCFの半年点検(6か月目)が完了しました。
欧州車と違い、メンテナンスサービスでは、半年ごとにオイル交換(SN/GF-5 5W-30 鉱物油 トヨタ キャッスル)があるので気持ち的に安心します。
差額負担で、レクサス純正の化学合成油(Mobil1)にもグレードアップできますが、5月下旬にサーキット走行を予定(本格走行ではなく、体験走行程度)しているので、そのあとに再度オイル交換をしようと考えていため今回は交換無料の純正オイルのままとしました。

ただ、体験走行とはいえ、後日サーキット走行をするので、評判が良さそうな「オイル添加剤」をプラスしようかと考え、新製品の 呉 社が発売した、 デュアルブ (DUALUB) をチョイス。
うたい文句としては、「スムーズなエンジン回転、パワーUP、潤滑被膜によるエンジン保護、燃費向上」などがあるようですが・・・オートバックス等では4500円以上したので今回も通販で購入。

楽天等だと3300円前後が目安の模様(送料別途)

KURE 2120OIL SYSTEM DUALUB

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感想(2件)




送料が無料なので、単品購入だと、amazonの方が安いですね。

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早速届きました。パッケージ・ボトルともに高級感あります(笑)
2液式はめずらしいですよね? 大手の「呉」社なので、効果はあると信じたいところです。
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エンジンオイル3L-6Lに1本(1セット)となっているので、それ以上の場合は増量しないといけないのかもしれませんが、2セット入れると規定量をoverしてしまうのでとりあえず1セットを注入。
インプレッションはまた後日したいと思いますが、新車同然なので体感はなかなかできないでしょうねぇ。
純正オイルを補う程度と考えておきますが、意外に評判が良いので密かに期待しています。

(追記)
純正鉱物油オイル(キャッスル)に入れたところ、ノーマルモードでは、デュアルブの効果が体感できました。出だしが遅い(重い)RCFですが、エンジン回転がスムーズになり、トルクアップした印象が。
いつもと同じだけスロットルを踏み込んだときにエンジンの回転がよりスムーズになった感じで、結構好印象でした。一方、今回のドライブ中は信号待ち等の低負荷時のアイドリング時にエンジン回転数が一度も500rpm前後に落ちることがありませんでした。(気温のせいかも?)
レクサス純正の化学合成100%オイルやその他こだわりの高性能オイルの場合は違いは体感できないかもしれませんが、ごく一般的な性能の鉱物油オイルの場合は効果を感じることができるのではないでしょうか。
最初は”プラシーボかな”とも思ったですが、1時間程度の街乗りをして、出だしのもっさり感は低減したのは感じることができました…が、数値的な裏付けはありません。しかし、個人的には今回は入れてみてよかったと感じました。
サーキット走行後、オイル交換予定ですが、その際にフィーリングの変化やオイルの劣化具合などもチェックしてみたいと思います。



ホントは、”アッシュ”などの高性能のオイルがいいんでしょうけど。
http://www.jcd-products.com/am_ash_eo.html
ただ、RCFは9リッターもエンジンオイルが必要なので、1Lあたり、4,000円以上もするオイルだと、それなりにコストはかかっちゃいますね。(交換工賃入れると4万円コース?)

それにしても、エンジンオイルはみなさんコダワリがあると思いますので、いろんな考え方があるでしょうね。(メーカーが標準採用している純正鉱物油で十分、という方も多いでしょうし。)
ずいぶん昔、オートウェーブ等でいろんなオイルを入れていたのを思い出しました。(BE-UPとか)

2015年05月15日

RC/RCFのドアミラーの構造は?

お問い合わせをいただいたので、RC/RCFのドアミラーの構造を紹介します。

RCやRCFのドアミラーは、3分割でできています。
外側(メイン部分)は、CTや新型ISと同じ、ボディカラーと同色のカラード仕様。
下部(ドアミラー下部)は、無塗装の樹脂パーツ。(LSはメッキ、GSはクリアブラック塗装)
内側(ミラー側)は、無塗装の樹脂パーツ。(LSやGSはクリアブラック塗装)
・・・つまり、RC/RCFは、CTやISと同様、黒の樹脂パーツ部分が多く、欧州車ライクではありますが、素っ気ない仕上がりになっています。
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ドアミラーは、他のレクサス車と同様の手順で分解ができます。
(新型ISでは、ドアミラー照明の交換方法のため、説明書に分解方法の記載がありましたが、NXやRCは、ドアミラーの「おもてなしライト」が廃止されたため、説明書には記載がありません。しかし、分解手順は同様です)

ミラーは4か所のツメで留まっています。下側2か所をはずせばミラー自体は簡単にはずれます。
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ドアミラーは4か所のボルトでとまっているだけなので簡単に外れます。
下部の黒い樹脂パーツは、はめ込み式です。
写真に注目! なんと、「おもてなしライト」の穴がありますね!
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サイドから見ると、おもてなしライトを「ふさぐパーツ」が付属していることがわかります。
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この「ふさぐパーツを」塗装したり、カーボンシートを貼るなどするのも面白いかもしれません(誰も気づきませんが・・・)

つまり・・・RC発売にあたり、おもてなしライト部分を廃止した、新規パーツを新規設計するのではなく、コスト削減策として、従来モデルのCTやISのカバーをそのまま使用していると思われます。しかし、そのままでは穴が開いてしまっているので、それをふさぐカバーだけを新設計していると・・・
これは考えたものですね!
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しかし、これを逆手にとれば、従来の「おもてなしライト」を力技で移植することもできそうです。
RCでは、代替としてアウトサイドドアハンドルイルミネーションが追加されていますが、ここから配線を引き込めば実現できそうです。

ドアミラー下部のカバーについては、LS用のメッキカバーに変更しました。
GS用は、クリアブラック塗装で、高品質ですので、どちらにするか好みがわかれそうです。
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あとははめて完成!RCは「おもてなしライト」がありませんので、換装はとても簡単ですが、ミラーの固定や各種パーツのはめ込みはしっかり行いましょう!暖かい時期となりますので、作業もしやすいですね。(寒い時期はドアミラーのツメが固くてなかなか外れない!)
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2015年05月13日

カムリ、SAIの一部改良から予想する「LEXUS Safety System+」

5月に入り、トヨタ車で注目の一部改良(いわゆる年次改良)がありました。
それは、SAI(5月11日発売)と、カムリ(5月12日発売)の一部改良。
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ニュースリリースをご覧になった方はご存じのとおり、SAIは「スーパーUVカットガラス400」や「T-Connectナビ」の採用、ライセンスランプのLED化など。カムリは特別仕様車の設定+α・・・
で、従来路線通り、Toyota Safety Sense C(またはP)の採用はやはり見送られました。

特に、カムリとSAIはもともとプリクラッシュセーフティシステムやレーダークルーズコントロールなどの類似装備が一部グレードに備わっていましたので、これをToyota Safety Sense CやPに置き換えするのは新規に設定するよりもさまざまなコストがかかるものと推定されますので、やむを得ないということでしょう。

しかし、先日のカローラやオーリスの「マイナーチェンジ」の対応から、もしかして一部改良でも積極的にToyota Safety Sence を採用展開していく可能性があるのでは・・・と淡い期待もあったのですが、やはり「一部改良」では不採用でした。これは他メーカーが一部改良でも積極的に安全装備をアップデートしているのとはずいぶん温度差がありますね。

これは当然、レクサス車にもあてはまるものと推測されます。
つまり、今年度 Lexus Safety System+ が採用されるのは・・・

新型GS (マイナーチェンジ)
新型GSF(新設定)
新型RX (フルモデルチェンジ)
新型LX (マイナーチェンジ・日本初導入)
新型ES (マイナーチェンジ・日本未導入)

であり、以下のモデルには、本年はまだ採用されない、ということになると予想されます。

IS200t  (追加モデル・年次改良)
RC200t  (追加モデル・年次改良)
およびその他の年次改良モデル

IS系は順当にいけば来年(2016年)にマイナーチェンジを迎えるので、そちらで対応ということになるのではと思います。レクサス車は個別のオプション設定で安全装備を備えているのでそれほど急がなくても良いという判断もあるのでしょうけど、この辺の対応はメルセデスベンツなどのジャーマン3に比べても見劣りするのは否めません。

もともと、当初ニュースリリースでは、「2017年末までに日本、北米、欧州で展開するほぼすべての乗用車(OEM車、共同開発車のぞく)に設定することを目指す」とされていたので、まだまだ時間は十分あるということでしょうね。
・・・ということは、RC/RCFへの採用は2017年春頃かな?


2015年05月11日

LEXUS RC/RCF オフラインミーティングに参加!

5月10日に開催された、レクサスRC/RCFオーナーを対象としたオフラインミーティングに参加してきました。
参加台数は18台。これぐらいだと参加者の皆さんとくまなくお話できるのでちょうど良いぐらいですね。

「MAZDAターンパイク箱根」にて (※駐車場占有許可取得しています)
※今回はいつもより写真の解像度を高くしていますのでクリックで拡大します。
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また発売して半年程度ということもありまだまだ(外見は)ノーマル車両が多いのですが、特に驚いたのが、レクサスRC350、RC300hの参加台数(10台)のすべてが「F-SPORT」ということ。
「ベースグレード」がほとんどいらっしゃないことは最近のレクサス車の傾向なので予想通りだったのですが、なんと「version.L」もお一人もいらっしゃいませんでした。
以前のレクサスとは違い、スポーツグレードであっても「セミアニリン本革シート」や、「シートベンチレーション」、そしてインテリアパネルもMOPで選択可能、という影響が大きいように思います。
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RC350/RC300hで唯一ホイールを換装されていた方。オレンジのホイールナットが最高、お洒落!
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メーカーデモカーも数台参加。目立ったところでは、NOVELさんのデモカー!決まってます。
このProdrive GC-05Nは一番欲しいホイールの一つ。
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レクサスのチューナーとして北米でも定評がある、レクソン(LEXON)社のパーツをふんだんに装備した車両も!フロントリップスポイラーは定番のデザインで安心です。
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ずらっと並んだRCFが8台!やはり定番の「白」(ホワイトノーヴァガラスフレーク)が多いです(白が5台、青1台、オレンジ1台、グレー1台)
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海外では人気がありますが、日本では珍しい「マーキュリーグレーマイカ」+カーボンエクステリア!
実にレーシーでカッコイイ!
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RCFのフロントキャリパーを早速塗装された方も・・・ロゴも含め、とても仕上がりがよく驚きました。
こうなったら、GSFのキャリパーに換装して対抗するしかありません(笑)
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デイライトを爆光化したRCFとの比較。(奥はノーマル、手前は爆光化)といっても、NXほどDRLは眩しくはなく、これでもちょうどいいかなぁと思う程度です。
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非マクレビ搭載車では、すでに「スピーカーリング」を塗装されている猛者がいらっしゃいました。自家塗装とのことですが、良い仕上りに驚きました。これには蒸着メッキで対抗するしか(笑)
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このほか、メーカーさんの車高調乗り比べなどもできる機会があり、今後のカスタマイズの方向性も定まってきた感じ・・・あまり弄らない予定でしたが、車高調ぐらいは入れたいかな・・・と思ったミーティングでした。

幹事さまの円滑な事前準備と周知のおかげで、皆さんマナーも応対もよく、そして天候にも恵まれ、とても素晴らしいオフラインミーティングでありました。

詳細な写真等は、幹事様のブログに掲載されていますのでご興味のある方は参照されていはいかがでしょうか。

2015年05月09日

RCFリミッターカット

ポルシェなどのチューンで有名な、アイコードさんでは、レクサスRCFのリミッターカットの開発についてブログで進捗状況の報告がされていましたが、ついに製品化が決まったとのことで告知されています。
関東圏では、専門ショップの「LEMS」さんで取り扱われるそうです。http://lems.ocnk.net/product/545
そろそろ慣らしも終わり、サーキット走行をこなしたい方には、リミッターカットは魅力的なアイテムでしょうか。(一応、GPS手動切替のサーキットモードは備わっていますが)
価格は20万円前後で、カプラーオン仕様とのことなので、万一のリセールにも期待?

あとは、「メルセデスAMG GT」の発表!
スポーツカーでもACC+PCS+BSMなどの統合的な安全装備を標準装備しているところがさすがですね。
ロングノーズのスタイルは個人的にはあまり好みではないのですが、実車の印象はまた違うんでしょうね。
内装のクオリティなどもチェックしたいです。
実車どこかに展示されないですかね〜 (先週は大阪・グランフロントに展示されていたのですが・・・)
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トヨタ自動車の2015年3月期決算は凄い数字!
2年ほど前に株を仕込んだ方は相当な含み益が発生しているのではないでしょうか。
今回のIR資料レクサス代表モデルは新型RX350 F-SPORTでした。
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G.Wが終わり、青山のレクサスインターナショナルのギャラリーの車両も入れ替え。
今月は、GT500車両のRCFとのこと。(以前にもあったような?) レース車両は詳しくないのでわかりません・・・
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そろそろ「GSF」のプロトタイプを展示してほしいですねぇ。タイミング的には6月にはありそうな気がします。

2015年05月06日

RCF ドアトリムを外したら スピーカーリングが外れて興奮!

GW中、1日をDIYカスタマイズの日にして、休眠中だったカスタマイズを実行しました。
まずはずっとやろうと思っていた「ドアトリム」の取り外し。
DSC08418_R.JPG
目的は、味気ない「ドアロックノブ」の交換と「LEDライト」の追加、そして簡易デッドニングの下見。
まずは・・・ドアトリムを外していて、想定外の発見!
なんと、RC/RCFの非マークレビンソン仕様の味気ない無塗装シボあり樹脂「スピーカーリング」が、ドアトリム内側からは取り外せる仕様になっていました!(私的には、今年1番の発見(笑))
いや〜これは本当にうれしかったです!
DSC08420_R.JPG
電子カタログ等でも、スピーカーリングは単品設定がなく、外れない仕様になっていたので、てっきり溶接されていると思いきや・・・裏には7か所のツメがあり、外せるようになっていました。
パーツ裏面には部品番号らしきものが記載されていますが、残念ながら単品発注はできないようです。
ということで、RC/RCFの非マクレビオーナーさんは朗報です!

これを外して、塗装や、メッキ加工などすれば、マクレビ仕様よりも質感を高めることができます!
私も早速構想中で、今のところはサテンメッキ(蒸着塗装)かなぁ〜と考えています。

外すとこんな感じで。内側にスピーカーリングをもう1か所設置して、ダブルリングにできそうです。
DSC08428_R.JPG

ついでに味気なさすぎるドアロックノブも換装。この辺はそろそろ統一してほしいですよねぇ。
塗装なども視野にいれ、マニアックな中期LSにしか設定のなかった ウォーターホワイト仕様をセレクト。
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ただ、懸念していた通り、私的には LS用ロックノブはNG
ここだけギラギラとした「メッキ」なのはかなり「違和感」がありました。
RC/RCFはメッキパーツが極力排除されていますので、特にインナードアハンドルと全然合いません。
いかにも「あと付け感」がありますので、統一感を求める方は「GS用」を選択されたほうがよいですね。
もしくはインナードアハンドルごとISやLSのメッキ仕様に換装したほうがいいです。
(写真では、ロックノブの樹脂パーツはいったん外しています)
DSC08425_R.JPG

また、「インナードアベゼル」と「ロックノブ」の樹脂部分にダイノックカーボンフィルムを貼りましたが、カーボンの折り目方向を間違えるという痛恨のミス・・・
DSC08436_R.JPG

しかも、シルバリースターリングファイバーとはやっぱり合いません(笑)
DSC08438_R.JPG

というわけで、こちらもボツになりそうです。やはり、本物のカーボンやファイバーと、カーボンシートを近い場所に施工するとクオリティの差が目立ってしまいます。
3Mのダイノックカーボンは単品で見ればとてもクオリティが高いと思いますが、メーカー純正のカーボンパーツと同一の視界に入ると、その質感の違いが気になってしまいます。クリア層の有無と本物のもつ”立体感”にはさすがと感じました。

その他、ドアミラーカバーの換装。ピアノブラック調のGS用と迷いましたが、RCFの外装にはメッキも使用されているので、LS用でも十分マッチすると思いました。これはやっぱりいいですね。確実にクオリティがあがります。
DSC08406_R.JPG

ただ、GSFなどでは、ソニックチタニウム(それかマーキュリーグレー)のドアミラーが使用されるようなので、今後換装するなら「先取り感」もあるそちらの方がいいかもしれません。

あとはドアポケットへのLED施工場所の位置決定と、簡易デッドニングの内容を決めて終了。
やっぱりこうやって分解して試行錯誤している時間が楽しいです。

2015年05月04日

自動車税の時期到来!「クレジットカード払い」を考察!

自動車税納付の時期がやってきましたね。
納付期限が6月1日ですから、一般的なサラリーマンでは、ボーナス支払前なので、なかなか厳しいですよね。
東京都はクレジットカード払いができるのがとても便利ですが、「手数料」がかかるのが欠点。
IMG_3643 (2)_R.jpg
レクサスRC Fの場合は、5Lエンジンなので、自動車税が88,000円。
決済手数料は「709円」(手数料比率=0.81%)となります。ほんと、萎える金額です・・・

ちなみに、なお、NX200tをはじめ、今年ラインアップが強化される、2Lターボ車の場合は、自動車税は年間 39,500円。決済手数料は「315円」(手数料比率=0.80%)です。
レクサスNX300h、IS300h、GS300hの場合は 45,000円。決済手数料は「394円」(手数料比率=0.88%)。

たとえば、レクサスカードで決済した場合、88,000円に対して付与されるポイントは880ポイント。
1ポイント1円と考慮した場合、決済手数料(709円)と付与されるポイント(880円相当)だと若干ポイントの方が高いですし、このまま次車購入時まで貯めれば1.5倍還元。今後もレクサスオーナーかつレクサスカード保有を前提とすれば、決済手数料は無視できると思います。
また、レクサスカードは年間100万円以上決済の決済で「ご利用感謝サービス」がランクアップ(5,000ポイント付与など)しますので、このラインを安定的にクリアするためにも、自動車税をクレジットカード払いするのは有効かと思います。

JALカードの場合は、JALカードショッピングマイル・プレミアム(年会費3,000円)になると100円=1マイルなので、88,000円の自動車税を支払うと、709円の手数料と引き換えに、880マイルが付与されることに。JALマイラーなら、こちらも良いかもしれませんが、あまりうまみはないかなぁ・・・。

私の場合は、リクルートカードプラス でnanacoにチャージ。チャージ時2%(1760ポイント)が付与されるので、手数料もかからず、ポイントGetです。

まとめると、決済手数料を考慮するとポイント還元率が1%程度あるならばクレジットカード払いは有効と思います。(年間の決済金額でステージアップするカードならなお良し)
還元率が1%未満なら、「リクルートカードプラス」(または年会費無料のリクルートカード)+nanacoチャージ払が有効、という感じでしょうか?
東京都は平成27年度から、固定資産税もクレジットカード払いができるようになったそうなので、便利になったなぁと思います。まだクレジットカード払いができるのは一部の自治体のようなので、もどんどん広がってほしいです。

それにしても本日は天気が良く、久々にジョギングを楽しみましたが、ホント、空も澄んでいてきれいでした。ガンダムと青い空が素敵です。
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そして、お隣の「おぎやはぎの愛車遍歴」ブースは公開収録日にもかかわらず、見るからに閑散としていて・・・ちょっと心配になりました。会場がとにかく狭い!あっという間に見れてしまうような感じ。
展示してある車のラインナップもそれほど魅力的ではないように思いますし、入場料が1日1800円は高いと感じてしまいますが、どうなんでしょう?
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2015年05月02日

LEXUS RCF 燃費 と アシストパッド

納車されてもうすぐ半年となります。走行距離はようやく3,000kmを超えたところ。
燃費については、「e-燃費」のアプリを使用しているのですが、満タン法でだいたい7.5km/L前後が定番となってきました。車両の燃料系や、ハーモニスドライビングナビゲーター(HDN)ではもう少し高い値(7.8km/L程度)です。
ちなみに、HDNのRCF全体のランキングでは、5/2現在、990台中、約200位です。
IMG_3624_R.JPG

RCFに関しては、ISFよりも燃費は確実に良いと感じますが、常識的な範囲での高速度走行や高速道路巡航ではあまりかわらないイメージです。やはり低負荷時の低燃費対策が功を奏しているのではと思います。アイドリング時には500rpmまで回転数が落ちるので頻繁なストップ&ゴーの多い都市部ならアイドリングストップ機構なしでいいかもしれません。

ところで、トヨタ86が発売された時から、実用性もあり、かっこいいなぁ〜とおもっていた降車時のアシストパッド。
carlineup_86_interior_indoor_space_06_pc.png
RCFでもなんとかできないかな〜と思っていたら、セイワ社からカーボン調の「すべり止めシート」(W845 またはW857)が発売されていて、試しにおいてみたら質感も感触もなかなか良かったです。
降車時に、ココに手をついて腰を浮かすように降車するとシートも傷めないですし。
残念なのが、もともと横方向に設置して使うものなので、縦に設置すると、カーボンの織目があわないこと・・・
DSC08349_R.JPG

ちなみに型番W845が大型サイズなので、W857の小型サイズの方があうかも知れませんので、後日W857も購入して、どちらかしっくりする方を使用したいと思います。
滑りどめシートなので、他の場所にも使えますし。

通販だと送料がかかるので、カー用品店で購入したほうが良さそうです。

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2015年04月30日

LEXUS IS200t RC200t が今夏以降発売!

例年G.W明けからレクサスの年次改良情報が徐々に漏れ伝わってきましたが、今年は一部のディーラーにおいて、G.W前から積極的に顧客あて開示がスタートしているようです。
今年のレクサスはついに2Lターボエンジン搭載モデルが、FR車にも投入されることが確定しています。IS200tRC200t、そしてGS200tと、FR系の3車が今夏から順次発売となるようです。
04 (1).jpg
「RC」については発売したのが昨年の10月23日ということもあり、改良モデルは本年10月頃となる予定で、先行して今夏、「IS200t」がお披露目される予定です。
ISについては、来年がマイナーチェンジ(発売後3年)の時期ですが、今回はあくまで「追加モデル」という位置づけのため内外装の意匠変更を伴う「マイナーチェンジ」は行われないようです。

よって、 Lexus Safety System+ の採用は行われないものと推測されますし、電動パーキングブレーキ等の構造変更が必要な改良も行われないものと推測されます。(ホントはエンジン刷新にあわせ、同時対応してほしいところですが・・・)

FR用 2Lターボエンジン搭載モデルの詳細はまだ不明ですが、NX200tで採用された 2Lターボエンジン「8AR-FTS」を縦置きにしたFR用のエンジンと、8速オートマチックを組わせたものが採用される見込みのようで、SUV系のNX・RXとは差別化が図られるようです。8AT化により、NX200tよりも実燃費の向上も期待できそうです。(注:カー雑誌などでは「6AT」との情報が掲示されています)

なお、かねてから言われていた通り、2Lターボの投入により長きにわたって活躍した、2.5L NAエンジンの「4GR-FSE」がラインナップから外れることになります。これにより、IS250、GS250についてはラインナップから外れることになりそうです。2.5LNAモデルと、2Lターボエンジンの価格差がどうなるか楽しみです。

また、「RC」についてはRC300hよりもRC200tの方が販売価格がずいぶん低くなる(40万円程度ダウンか?)のは確実ですので、来年10月にはデビューして1年が経過する、「RC」の販売促進にもつながりますね。
寄せられた情報では、ブレーキ・キャリパーのカラード塗装がオプション設定されるという噂もあり、RCの年次改良も楽しみです。

また、大型SUVの「LX」については、北米での2回目のマイナーチェンジと同時に今夏、日本に導入されるとのことで、フルモデルチェンジの「RX」、マイナーチェンジの「GS」、新発売「GSF」とともにずいぶんにぎやかな2015年となりそうです。(ただし、GSFは年末にズレこむとの情報もアリ。)

また、いつまで経っても出ないレクサスSCの後継車といわれる、LF-LCですが、海外に続き、昨年末に日本国内でも商標登録されています。日本での車名は「LC500」と「LC500h」に確定しています。
DSC05467.jpg
発売は2017年度という噂ですので、もうしばらく・・・
RC/RCFが初回の車検を迎えるころには発売されている可能性がありますね。
トヨタの新プラットフォーム「TNGA」のFR版 第1弾とのうわさですし、これからのレクサスで最も楽しみにな1台といっても過言ではないでしょう。

2015年04月26日

代官山 モーニングクルーズ with LEXUS と雑感

最近クルマ関係のイベントはご無沙汰だったので、久々に大規模なクルマイベント「代官山 モーニングクルーズ」に初参加してきました。
過去に参加された方のブログ等のコメントを参考にし、現地には7時につけば大丈夫だろう・・・と思い10分前には現地に到着するよう計算して自宅を出発。
順調に現地に近づき、レクサス渋谷を左折し、旧山手通りに入ると・・・驚愕の光景!
ざっとみただけで100台以上が左車線に行列!(既に、駐車場のキャパ超えているのが明らか)
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行列の最後尾?に並び、信号待ちをしていると、名古屋ナンバーのRCF(カーボン)が真横に並び、追い越し車線を・・・(実は、このクルマ 豊田章夫 社長の乗る車とのちに判明…(豊田ナンバーじゃないのね))
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先行しているお友達の情報ですでに駐車場が「満車」で相当な行列ができているという情報を得たので、行列から離脱・・・まだまだ行列は続いています。こりゃ、駐車場入場待ちのレベルを超えています。
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途中、ISFやRCFオーナーさんもちらほらお見かけしました。
イメージ464.jpg

イメージ466.jpg

で、私的には、長時間のアイドリング&駐車場待ちは遠慮したいですし、路駐で交通違反になるリスクも犯せないので、少し離れたところにある2時間無料パーキングにとめて、パーク&ライドで電車&徒歩で現地に向かうこととしました。代官山 T-SITEは中目黒駅からも意外に近くて早朝の散歩が気持ちよかったです。

現地につくと、イベント開催当初はいらっしゃらなかった(らしい)豊田社長が。
うれしいサプライズゲストにびっくり!
このRCFは。ナンバーが先ほど抜かされた、RCFと一致するので、豊田章夫社長が乗ってきたものと思われます。ブラックのカーボンパエクステリアッケージはかっこいいですねぇ。
DSC00508_R.jpg

RCFとLFAと豊田社長。絵になります。
DSC00527_R.jpg

マットなLFAはめったに見れないので良かったです。
DSC00518_R.jpg

レクサス車は全体でもそれほど多くなく、いろんなメーカーのクルマが見ることができましたし、知り合いの方数人にもお会いできましたが、振り返ってみると、以前と違い、数十台〜数百台の規模の大きなイベントを以前ほど素直に楽しめなくなっているなぁと改めて感じてしまいました。(年を取ったのか?そもそもクルマ自体に興味がなくなってきたのか?なんかうまく表現できませんが・・・)

さて、初参加の「代官山モーニングクルーズ」でしたが、メーカー協賛ということもあり、予想を超えた参加者数だったと思われ、運営の方も大変だったとは思いますが、駐車場に入れず、やむなく休止中のパーキングメーターにとめる方や路駐の方が相当数いらっしゃり、駐車場入場待ちと思い行列待ちをしていたら「実は車線がつまっていただけ」で、とりあえずずっと行列に並んでいた方は結構なストレスだったのではと思います。
また「スポーツカー」がテーマということもあり、(うちのクルマもそうなのですが)、アイドリング音やエンジン音の大きさもあり、長時間道路アイドリングをしている状態になるので、近隣の方にとっては早朝からさぞかし迷惑だったと思います。散歩やジョギングされていた方に対しては不快な思いをさせてしまったことでしょう。混雑が予想できただけに、自分自身も車で来てしまったことに反省です。
この界隈は、雰囲気も、ロケーションも大変良いところですし、テーマ別のイベントというところも面白いと思いますので、主催者の方は次回開催に向けて対策を行っていただき、イベントを継続していただきたいと思います。

そのあとは、小腹がすいたので 日本橋までむかい、もはやテーマパークと化している、「金子半之助」に。開店直後ということもあり、1時間待たずに食べれてラッキーでした!
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あとは選挙投票、RCFプチカスタマイズ(LED後退灯)。今日はたくさん歩いたので、歩数計も2万歩超えて健全な1日を過ごすことができました。
DSC08341_R.JPG

今回セレクトしたのは、BELLOF ( ベロフ ) Sirius ボールド・レイ バックランプ用 LEDバルブ T16タイプ 6500K (DBA1321)LEDリヤウィンカーが大変満足いくものだったんので、バックランプも同じブランドからチョイスしました。
これでRCFは内外装含め、すべてのライトがLED化完了。明るさは日中なのでよくわかりませんが、LEDらしくなったかな?ただ、思ったほど明るくないかなぁ。(この製品は拡散重視で、爆光ではない)
タワーパーキングの場合は前向き駐車なのでまだ実用性はためしていませんので、夜間の実用性は後日チエックしたいと思います。

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2015年04月25日

代官山 T-SITE 下見してきた(モーニングクルーズ)

代官山にあるT-SITEで明日(4/26)開催される予定の「代官山モーニングクルーズ」http://websta.me/p/965170548882066583_1439079658#4yuUAhe3HCCAXAfB.01
に初参加予定(起きることができれば…)なのですが、そもそも代官山自体に行ったことがほとんどなく、ストリートビューで見る限り、一方通行や狭道も多いようなので、進入経路のチェックも含め、T-SITEを下見してきました。
銀座・日比谷方面からですと、国道246号に入り、レクサス青山を通過し、そのあま246号を進み、レクサス渋谷の交差点で「左折」し、しばらく直進すればT-SITEに到着。
噂通り、洗練されたエリアで、駐車しているクルマも高額車やレア車が多いですし、レストラン・カフェにはセレブっぽい人がわんさか・・・うーん、いかにも自分には場違いです(笑)
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T-SITEをうろうろしているとあっという間に1時間が経過・・・。駐車場代金が30分300円なので、レクサスLFAの書籍「クルマはかくして作られる4」/福野礼一郎 を買って、駐車料金を無料に。(ちなみに、2000円以上で1時間無料。それ以下では30分無料。事前精算機を使用すると+10分加算。)この蔦屋書店のクルマ雑誌の品ぞろえはなかなかすごいですね。
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こんなブログを今書いている時点で明日は早起きできなそうな気がしてきました・・・
で、結果的には7時ちょっと前に現地に着きましたが、満車で全く入れず(笑)
路駐してる方も多くて、パトカーも巡回に来るなどなかなかの騒ぎに。
こういう人気テーマだと車が集まりすぎるんでしょうね。
会場には豊田社長はじめ、LFAやRCやチーフエンジニアの方もいらっしゃり、なかなか盛り上がっていましたね〜
スタバのコーヒーサービスもあり、久々に早朝の素敵なひと時を過ごせました。

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その後は洗車&ご近所のRCFオーナーさんと待ち合わせ。同じ色のRCFが2台並ぶと結構目立ちますね。
RCF2.jpg
さて、レクサスRCFの登録台数はもうすぐ1,000台になろうとしていますが、発売から半年以上経過し、そろそろ初年度の年次改良内容が気になります・・・
ボディや足回りの構造が似ているGSのマイナーチェンジが今年秋ということなので、RCの改良にどこまで反映されるかは不明ですが、改善すべき点は比較的ありそうなので、進化が楽しみです。
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LEXUS車の話題を中心になるべく独自の視点でのんびり気ままにコメントしております。(車のメカニズム等の知識は全然ありませんのでご容赦願います)
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