2016年07月25日

LEXUS LC500 8月26日に市販バージョン公開か?

先週末、北海道旅行に短期間ですが行っていたので久々の更新となります。

th_IMG_5691.jpg

旅行のお供(レンタカー)はホンダ・「ヴェゼルハイブリッド」。
標準仕様ですが、内装の質感・装備・燃費・デザインなどとても良かった…観光シーズンなのでほどよく渋滞もあり、やはり電動パーキングブレーキ&ブレーキホールドは非常に便利ですね。
ヴェゼルに関しては、もう少し勉強してからまた記事にしたいと思います。
th_IMG_5675.jpg


さて、GT500のベース車輌に「LC500」が採用されるという噂がほぼ確定的になっています。

レクサスが2017年からGT500車両のRCFにかわる新型車両を8月下旬の鈴鹿サーキットでお披露目するデビューさせる話は既に公式報道されていますが、インプレス carwatchによると気になるワンフレーズが。
http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1011695.html  

「なお、この会場では新型GT500車両に加え、ベースとなる市販車も展示される。
とのことですので、ついに「LEXUS LC500」が実質的に、日本で初公開となるものと思われます。
8月27日には一般公開されるとのことですので、LC500が待ちきれない中部エリア近郊にお住まいの方はぜひ鈴鹿サーキットに行かれてはいかがでしょうか?

そのほか、寄せられたコメントでは、東京都内でも「LC500」のテスト車輌が公道走行をしているとの話もありますし、いよいよ市販に向けた動きも加速してきた感があります。
20.jpg

ところで某ディーラーさんで Fロゴのついたテディベア(ノベルティ)を発見!
「F」ロゴがついたブラックのレーシングスーツをまとったキュートなテディベア。
サイズも結構大型で・・・みなさんのディーラーにも出没されていますか?「F」オーナーさんならずとも欲しくなる仕様ですよね!
th_IMG_5705.jpg


北海道は食事がとても美味しいですが、最後に食べた、すすきの人気スープカレー店 「すあげプラス」
ラベンダーポークの炙り角煮カレー・・・これはうまい!
やっぱり本場のスープカレーは美味しいなぁ。
IMG_5721.jpg


新千歳空港のサクララウンジが今年6月に全面的にリニューアルされてとても素敵に。
いきなりのエスカレータには驚きました!
レクサスカード所有者なら年に1回ですがサクララウンジは無料で使用できます。(カード会社のラウンジは何度でも利用可能)
th_IMG_5730.jpg

帰宅したばかりなのにまた北海道に行きたくなってしまいました(笑)
さて、今週も仕事がんばりましょう!!

2016年07月21日

LEXUS Fモデル(RCF/GSF)ついに減衰力可変サスペンション採用!

レクサスGS系の2017年モデルの改良ポイントはほぼ「GS200tの追加」のみといって過言ではありませんが、「GSF」については数は少ないですが、大きな改良が施される見込みです。

初代「F」モデルであるISF発売から頑なに固定式ダンパーを採用してきたレクサス「F」モデルですが、2017年モデルから減衰力可変式のサスペンション、「AVS」が採用となります。

AVS:Adaptive Variable Suspension System(アダプティブ・バリアブル・サスペンション・システム)

Lexus-GS_F_2016_1024x768_wallpaper_2e.jpg

レクサスGSFはスポーツセダンと同時にハイパフォーマンスなラグジュアリーセダンとしての用途もあるため、固めの足回りがネガティブ要素とされていましたが、減衰力可変サスペンションによりこの欠点は解消されると思われます。

なお、これによりレクサスGSFの価格は11万円向上、冗談みたいな話ですが価格は

1111万円となる見込み。

なんという適当な値付け(笑)

欠点としては、車高調システムに換装予定の方は単にコストアップになることでしょうか?
また、AVSが導入されることにより、ドライブモードセレクトに「カスタマイズモード」が追加されます。
(エンジン、サスペンション、ステアリングの設定を個別に設定可能)

その他はGSと同様、FMワイドの導入、マーキュリーグレーマイカの廃止(ダークグレーマイカの追加)。
なお、全車速追従型レーダークルーズコントロールの採用は引き続きない見込み。(40-115km/h制限付き)

なお、レクサスRCFも既報通り、「AVS」が採用となります。(価格も同様にアップの見込み)
th_IMG_2865.jpg

GT-Rの水野さんもそうでしたが、主要なカリスマ開発指揮者が不在になると従来の開発方針から変化がある、典型的な例のように思います。
(しかし、レクサスの「Fモデル」は買い物やレジャーなど日常的に使用されている方が圧倒的に多いと思われ、ユーザーの年齢層を鑑みてもコンフォートさも併せ持った仕様にするのは理想的と思います)
乗り心地が不満だった方も2017年モデルはぜひ再試乗されると良いかもしれませんね。


2016年07月20日

GS/GSF ボデーカラー「マーキュリーグレーマイカ」消滅!

GS200tが設定される2017年モデルでは、なんと「マーキュリーグレーマイカ(1H9)」が消滅する模様。

large-3-2.jpg

マーキュリーグレーマイカは2011年の年次改良により、レクサスIS等を皮切りに採用されたカラーで、従来のダークグレーマイカの代替として登場したモデル。
その後、エントリーモデルからラグジュアリーモデル・スポーツモデルなど幅広く全車種に設定されるなど、「あまり街なかでは見かけないが通好みのカラー」となっています。
画像や動画を見る限り、北米市場などでは人気があるカラーのようですね。

そして2017年モデルからの代替カラーがなんと、「ダークグレーマイカ(1G0)」!

以前からレクサスオーナーの方ならご存知の、2011年以前まで採用されていたカラーです。
というわけで、今まで例のない”過去のボディカラー”の復活です。
これはいったいなにが原因なのでしょうか?

10051001_200607bk.jpg


特に「GSF」オーナーさんにとってはわずか1年足らずのカラーとなってしまいました。
まさかドアミラーのグレーカラーとボディカラーの色が違いすぎてクレームになったとか?(違)
th_DSC00040.jpg


なお、レクサスの「ダークブレー系」のカラー変遷は以下のとおり。

・ダークグレーマイカ(1E0) 2005年レクサスGS350/430で採用(トヨタブランドと共有カラー)
・ダークグレーマイカ(1G0) 2005年レクサスIS250/350から採用 (以降、レクサス専用カラー)
・セーブルマイカメタリック(4T5) 2006年レクサスLS460から採用
・マーキュリーグレーマイカ(1H9)2011年レクサスIS250/350等の年次改良から順次採用


なお、このほかレクサスLS600hで2007年から採用されていた人気カラー、「ブラックオパールマイカ」も消滅する模様。(HS250hも同様と思われます) 実質的に「ハイブリッド専用カラー」の終焉といえます。
img_luxury_for_the_executive.jpg

ハイブリッドモデルが日常的になる中、あえて専用カラーを設ける必要はなくなったということでしょうか?
確かに初期LS600hではブラックと並んで非常によく見かける人気カラーでしたが、近年は見かける頻度が減ってきていたように思います。

さてさてLEXUS ISでの新ボディカラーは果たしてあるのか?
そして2017年発売予定とされる「LC」「LS」での新色の有無についても気になるところですね!

2016年07月18日

LEXUS GS200t いよいよ9月21日発売!

昨年マイナーチェンジの際に国内導入が見送られたレクサス 「GS200t」。
クラウンアスリートターボに配慮して・・・といわれていますが、ようやく2ヶ月後の9月21日に登場予定。
今のところ燃費、パワー、フィーリングともにあまり目立たないといわれているエンジンですが、GSに搭載されるとどのような印象になるでしょうか?

なお、既報どおり、「GS250」はカタログ落ち(ディスコン)となります。
GS350の新2GRエンジンのモード燃費が10.8km/LとGS250と同等の燃費性能を達成したこともあり、GS200tの登場と引き換えに一旦お役御免といったところでしょうか。
長きに渡りレクサスの旗艦V6エンジンとして活躍した、4GR-FSE・・・お疲れ様でした。
Lexus-GS-dynamic-fsport-performance-key-features-1204x677-LEX-GSG-MY16-0243.jpg

さて、既に商談・契約された方もいらっしゃると思いますが概要は以下のとおり。
毎度のこと確定版ではありませんのであくまでも「妄想」レベルですのでご容赦ください。

<予定価格>
以下のとおり、規則性の正しい数字が並びます。
現在のGS250からは、一律「25.3万円」UPしています。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
GS ベースグレード 5,770,000円
GS200t IPackage 6,166,000円
GS200t version.L 6,777,000円
GS200t F SPORT 6,599,000円
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

諸費用は契約月にもよりますが、概ね「50万円〜55万円程度」と見えておけばよいでしょう。
一番売れ筋の「IPackage」に最小限のMOPやDOPでギリギリ700万を切るぐらいでしょうか?
やはりラグジュアリーモデルだけあり高価ですねぇ。

「GS200t」が発売されたといってもどれだけニーズが有るかは未知数です。
もともとGS250の販売数はGS350より遥かに少ない台数しか需要がありませんでした。
さらにGS250より一律「25.3万円」アップしたこともあり、GS300hとの価格差も(減税幅を考慮すると)ほぼありません。<正式確定していないと思われますが、GS200tはエコカー減税の一部適用になると思われます(RC200tと同等)>

高速道路主体であれば、GS200tもGS300hも実用燃費はほぼ変わらないと思われますので、結局のところ、GS200tか、GS300hかの選択は走りの「フィーリングの違い」によるところになると思われます。


■主要メーカーオプション(MOP価格は「税抜き」です)

・注目はRC/ISでも設定のある「LSD」。
・RC/GSに設定のある「オレンジキャリパー塗装」は設定されていません。(GS350/GS450hのみ)
・スペアタイヤ(テンパータイヤ)が新設定されました。

<MOP>
・LSD(トルセンLSD) 40,000円 ※F SPORTSのみ。
・テンパータイヤ    10,000円
・セルフパワーサイレン 10,000円
・三眼フルLED+AHS(アダプティブハイビームシステム) 82,000円 *ver.Lは標準装備
・クリアランスソナー 40,000円
・BSM(ブラインドスポットモニター) 50,000円
・パワートランクリッド 50,000円
・フルカラーヘッドアップディスプレイ(HUD) 80,000円
・マークレビンソンプレミアムサラウンドシステム 267,000円
・ムーンフール 100,000円
・後席サイドエアバック 20,000円
・なぐり調本アルミパネル  50,000円 *F SPORTのみ


外装色は1色入れ替えがあります。(内装色、オーナメントパネルの変更はありません)
なんと、「マーキュリーグレーマイカ」の廃止! 
代替カラーは驚きの!(次回のネタに・・・時間がなくすみません)
large-3-2.jpg

■その他仕様変更
 ワイドFM対応 (AM放送がFM対応になる)

                                     以上

2016年07月16日

ヴェゼル〜プラズマクラスター〜GS200t〜Eクラス

3連休、みなさまいかにお過ごしでしょうか?
当方、当初の予定では現在、北海道に滞在予定だったのですが、諸トラブルがあり、来週へ延期。
今年はフェリー&マイカーではなく、航空機+現地レンタカーですが、レンタカーのお供は、ホンダ「ヴェゼルハイブリッド」をチョイス。
VEZEL_079.jpg
売れているSUVがどんなものか確かめたく、指名したものです。2泊3日のショートドライブですが堪能してきたいと思います。
気に入ったら次のマイカーはSUVモデルになったりして・・・。


さて、ずっとタイミングを図っていたシャープ製「プラズマクラスターイオン発生装置」を先日購入しました。
今使用している2011年発売の同モデルが壊れたわけではないのですが、2016年モデルから「静音化」が実現されているということと、ポイント等を考慮した実勢価格が8,000円台前半程度になってきたので購入を決断!
(例年底値は7500円〜7000円程度です)
電源取得方法がついに「USB接続」になっているのもレクサス車としては嬉しいですね!

今回は、本家シャープではなく、最近価格が下がってきている、OEM先の「DENSO製」を選択。
既存モデルとの違い(デザイン、静音性等)は、後日”動画”でアップしたいと思います。

下記お店はポイントを考慮すると最安値ゾーンでオススメ。(3色あり)
▼楽天

【送料無料!】デンソー PCDNT-A(イオンブルー)(044780-174) 車載用プラズマクラスターイオン発生機カップタイプ DENSO

価格:8,700円
(2016/7/16 22:56時点)
感想(0件)





【送料無料!】デンソー PCDNT-W(ホワイト)(044780-173) 車載用プラズマクラスターイオン発生機カップタイプ DENSO

価格:8,700円
(2016/7/16 23:04時点)
感想(0件)




【送料無料!】デンソー PCDNT-B(ブラック)(044780-172) 車載用プラズマクラスターイオン発生機カップタイプ DENSO

価格:8,700円
(2016/7/16 23:05時点)
感想(0件)




▼amazon

【デンソー/DENSO] 車載用プラズマクラスターイオン発生機 カップタイプ ブラック 044780-172 【品番】PCDNT-B

新品価格
¥8,700から
(2016/7/16 23:10時点)





さて、9月下旬販売開始予定の レクサス「GS200t」ですが、一部販売店では既に見積もりが解禁されている模様。現在まだ実施していないところでも来週には解禁されると思われます。
価格はGS250より20万円程度アップしているようですが・・・

またメルセデス・ベンツ販売店では新型「Eクラス」が徐々に入庫しているようで、各種SNSでも情報が出回ってきていますね。GSクラスを検討されている方にとっては比較検討するうえでもそろそろ販売店へのアクセスをされて見るのも良いかと思います。
large-3.jpg

新型「Eクラス」のインテリアの質感はぜひチェックしたいところです。
12.3インチのツインモニター、64色切り替え可能なアンビエントライト、目玉のいわゆる自動運転技術がどんなものかなど今一番最先端と思われるクルマなのでとても楽しみなモデルです。
メルセデス・ベンツの販売店へはなかなか行く機会がないのですが、久々に行ってみようかな・・・と思わせるモデルです。

36.jpg

2016年07月13日

LC500フロントウィンカー&レクサス新世代店舗

レクサスインターナショナルギャラリー青山の展示車情報がなぜか7月11日以降更新されていないことに疑問を感じる今日このごろです。。。 →結局LXでした。。。

さて、北米では次々とLC500が上陸しているようで・・・
https://lexusenthusiast.com/2016/07/11/photo-gallery-the-lexus-lc-500h-lexus-lfa-together-in-california/

これは果たして完成品が陸揚げされているのか?それともプロトタイプなのか・・・
しかし、正式発売の1年も前にある程度の数が出回っているのってすごいですよね。まだまだ詳細スペックが不明なのに・・・さすが販売の70%占めるとされる北米です。

LC500のフロントウィンカーが正式に点灯している画像はおそらく初。
この位置だと「流れるウィンカー」ではないですし、SUV系以外は流れない方針なのでしょうか。
(LCの設計がかなり前からおこなわれていたからという理由からかもしれませんが・・・)
16-07-11-gallery-lexus-lc-lfa-california-2.jpg

LCはとってもカッコいいのですが、フォグランプ周りの縦長のエアインテーク?部分のデザインは個人的には好きになれません。「F」系のような大型のアミアミがいいなぁ。
ここはいつか登場するLCの「F」版に期待でしょうか?(といっても、GT500車両のベースがLC500ならLC-Fの存在は当面無いかも?)
16-07-11-gallery-lexus-lc-alone-7.jpg

さて、レクサスの6月販売台数は「4500台超え」と5月の落ち込みをカバーし、いよいよ悲願の通年50,000台の現実味が出てきました。

国内ではブランドイメージを高めるマツダがレクサス風店舗を増やしていますが、販売台数の低減や株価の低迷がニュースにもなっています。ブランドイメージの向上と正価販売、かつての顧客層との決別、従業員教育・・・など課題も多いようです。

さて、開業11年を迎えるレクサスディーラーも徐々にハードウェアを中心に老朽化が目立ってきたということもあり、さらなるブランドイメージ改革も踏まえたと思われる新店舗への改装が始まっています。
本年4月に開業した新潟県のレクサスディーラー(レクサス長岡)は、新世代店舗と位置づけられ各ディーラーの視察が行われているようです。

福井トヨタ自動車さんのfacebookに訪問記が掲載されていますね。
https://www.facebook.com/FukuiToyota/
13592305_814722431962005_1604149656468480676_n.jpg

噂どおり、従来のモダンな「白・黒・大理石・レザー」を基調としたわかりやすい高級志向から親しみやすい、木のぬくもりや円卓テーブルなどが中心としたカフェのような店舗に変更になっています。
南青山のインターセクトバイレクサスの内装のようなスピンドルグリルが隠された内装も用いられているとのこと。
外観も従来のものとはかなりイメージが違いますね。(店舗のLEXUSロゴも違う・・・)

L_27.jpg

今後、全国各ディーラーが順次改装されていくとのことで、かなり大規模な改装を伴うことになると思いますので、改装期間中の営業はどうなるのか?など疑問はありますが楽しみですね。

来年発売とされるレクサスLCや新型LSについては新たな商談スペース&「大型230インチ モニター」を採用した「バーチャルショールーム」で商談される方もいらっしゃるのでしょうね!
(なお、今話題のドアミラーレス第1号は新型LSでほぼ決まり?(メーカーオプション))
16-07-11-gallery-lexus-lc-alone-5.jpg

2016年07月11日

待ちきれない?レクサスIS MC & GT500にLC500が登場?

さて7月になりいよいよ10月マイナーチェンジ予定のレクサスISの情報も小出しに出てきている模様。
Lexus-IS-2017-1600-0d.jpg

予約開始は発売の2ヶ月前の8月上旬頃には開始されるでしょう。その2週間前には改良内容が記載された資料が販売店に届くかと思いますので、今週末あたり?

パワートレーンの変更やグレードの追加もないと思われますのでメインは「LSS+」対応による商品力&リセールバリューの向上、前後ライトのフルLED化、ナビゲーション画面の10.3インチへ拡大、オーディオパネル、新インテリアパネル(名栗)、ワイドFM・LTE対応、手や肌の触れる場所の室内質感の大幅改善というところが目新たしい改良点と思われますので、既存の30系ISオーナーさんが乗り換えるまでの訴求力は無さそうですが、最近のレクサス車はマイナーチェンジによる商品改正で前期モデルのリセールバリューが低下する傾向にあるので、新型ISは果たしてどうなるでしょうか?
車検を期に一度市場価値の査定をしてみるのも良いかもしれません。


あらためて見るとヘッドランプはSUV系ともRC系ともGS系とも違う独特なもの。
流れるウィンカーは非装備ですし、ヘッドランプのAHS機能やAFS機能の有無も不明。レクサスというよりトヨタテイストな感じがしますが・・・。
Lexus-IS-2017-1600-0f.jpg

青山インターナショナルギャラリーの7月13日(水)からの展示に賭けてみますか?




次はGT500への「LC500」参戦の噂。8月下旬に実施されるスーパーGT第6戦、鈴鹿サーキットで新型車両が公表されるそうですが、豊田章男社長自らプレゼントした「LC500」に力を入れる可能性は高く、2017年春デビューとされる新たなフラッグシップモデルのPRには最適と思われます。
100.jpg

当方はモータースポーツにはあまり興味がありませんでしたが、RCFがGT500ベース車両になってからはよくテレビ東京の「GTプラス」を視聴するなどしていました。
しかし、RCFは残念ながらデビュー以降、日産GT-R勢に後塵を拝している状態・・・
GT300での「RC F GT3」も不調のようですし、このままベース車両がLC500に変更されると、ベース車としてのRCFの存在意義が薄れそうで寂しいですね。

また2017年モデルからはRCF、GSFともに頑なにこだわってきた固定式サスペンションから決別し、減衰力可変サスペンション(AVS対応)になるとの噂もありますし、矢口主査が定年退職されてからは「F」モデルの方向性がかわってきているようです。
固定式ダンパー、V8NAエンジン、スペックより官能性を備えた現行Fモデが味わえるのはあと僅かかもしれません。(もしかしたらISF同様、次期RCFは存在しなかったりして・・・?)
RCFやGSFのカタログからもISFの存在はすっかり消えていますし、RCFがそうならなければいいのですが・・・。
DSC07626_R.jpg

2016年07月09日

RCF カップホルダーイルミをリモートタッチ連動に!

久々のLEXUS RCF カスタマイズネタ。

自作の「カップホルダーイルミネーション」ですが、LEDの電源は、ドライブモードセレクトスイッチのイルミネーション電源から取っていたのですが、ふと、ドアを開閉したときに、リモートタッチインターフェース(RTI)と連動して、「ふわーっ」と点灯・減光・消灯するとムーディかな?と思い・・・
ということで配線を引き直しました。

文字で落としてもわかりづらいで動画にしてみました。
ちょっと長いですが、動画の動作は以下のとおり。
ドアオープンでRTIに連動しイルミが点灯。エンジンオンで一度消灯し、再度ふわっと点灯。
ギアをドライブに入れると減光し、パーキングに入れるとMAXの明るさに。エンジンオフ後は車両の設定にあわせ、30秒程度でふわっと消灯。ドアを開けると再び点灯、社外でキーロックすると消灯、という流れとなります。




RTIはドアをオープンにした際に点灯しますので、ドアカーテシランプなどと同じく、マイナスコントール配線であることがわかります。コネクタに適当にLEDの配線を突っ込んで点灯具合を調べていると、RTIのコネクタの白色のラインがマイナスコントール端子であることが判明。
(+側は常時電源ラインからとります)
th_IMG_5616.jpg


折角なので再配線とともに、アクリル板も入れ替え。少し光をやわらかくしたかったので透明なものではなく、少しマットなものに仕様変更。
厚さも5mmから3mmへ変更し、ペットボトルの転倒防止に。
th_IMG_5626.jpg

そのうえに、割高なレクサス純正カップホルダープレートを。
(これ、社外品なら1枚1,000円もしないでしょうね・・・)
th_IMG_5630.jpg

写真で見てもかわりませんが、光がさらにやわらかく純正ライクになりました。
車両の動作にあわせて点灯、減光、消灯するのはとてもいい感じです。
th_IMG_5638.jpg

しかし、マイナスコントロールの配線って見つけるのがめんどくさいんですよねぇ。

2016年07月07日

【完結編】LEXUS RCF / GSFにはなぜナノイーがない?

今でも質問をいただくことがあるのですが、LEXUS RCF/GSFには、レクサス車で定番装備のイオン発生装置ナノイー(nanoe)が装備されていません。

レクサス車の場合、カタログに記載されていなくても装備されているケースはしばしばあるのですが、ナノイーに関しては本当に装備されていません。

実はASC(アクティブサウンドコントロールシステム)の発生装置が、ナノイー発生装置の場所に設置されているから、というのが答えでした。

・・・ということが、実は「クルマはかくして作られる5」にしっかり書いてありますね。

海外仕様のRCシリーズにはASC(アクティブサウンドコントロールシステム)が装備されていてとても良いチューニングがされているとのことです。

クルマはかくして作られる5 レクサスLSに見る高級車の設計と生産 (CG MOOK)

新品価格
¥3,024から
(2016/6/4 16:10時点)




で、実際どこにASC発生装置(スピーカー)が付いているかというと・・・・
運転席前のダッシュボード内かな・・・(画像で言うとBのパーツかと思われます)
実際の画像については、「クルマはかくして作られる5」を参照。

th_スクリーンショット 2016-07-07 0.02.00.jpg

RCは室内の主要なパーツをISシリーズと共有していますのでスペースも限られていることからナノイー発生装置の場所にASCのスピーカーを設置しているのだと思われます。
(GSFにしても同様の理由でベースのGSシリーズにはASCの設置スペースがないので・・・)


なお、ご存知の方も多いと思いますが、「F」シリーズにおけるASCも進化しており、RCFの場合は「SPORTS+モード」でしか鳴動せず、かつフロント部分のみでしたが、GSFではこれが通常の「SPORTモード」でも動作し、リヤにもスピーカーが追加されるようになっています。

なお、ASCの動作条件は以下のとおりです。

           RCF      GSF
SPORTモード     なし     リヤのみ
SPORT+モード   フロントのみ  フロント+リヤ


GSFで街なかを「スポーツモード」で走行中、リヤ席に座った方から「なんか音がするね・・・」といわれるのはASCのリヤスピーカーからの空気振動があるからと思われます。(そのため、GSFにはASCのキャンセルスイッチがついているわけですね・・・)
一方RCFの場合は「スポーツ+モード」でないとASCは作動しませんから、キャンセルスイッチはないのでしょうね。


さて、ナノイーイオン発生装置ですが、少しずつ値段が下がってきました。

新型の2016年カップホルダーモデルは価格が下げ止まり、シャープ製は9500円前後でここ数ヶ月固定しています。一方、OEM先のデンソー製が8,000円台に下がってきました。今ならデンソー製がお得ですね。

【デンソー/DENSO] 車載用プラズマクラスターイオン発生機 カップタイプ ブラック 044780-172 【品番】PCDNT-B

新品価格
¥8,184から
(2016/7/7 21:25時点)




フィルター付きの2016年モデル 「IG-HCF15-B」は15000円台に。
底値は12000円台と推定されますので、あと一歩か?(現在amazonでは14800円のタイムセール中)

シャープ イオン発生機 プラズマクラスター搭載 車載用 フィルタータイプ ブラック IG-HCF15-B

新品価格
¥15,710から
(2016/7/7 21:28時点)




それにしても、愛知県エリアでは最近「LC500」がごく一部のみ偽装した状態で走行しているようで、twitterなどで目撃情報がアップされていますね。ホント、今年には出そうなぐらいですが、まだまだ熟成を進めているところなのでしょうね。
16-07-04-lexus-lc-caviar-gallery-4.jpg

ダークローズと思われる内装ですが、パナメーラを見た後だとちょっと新鮮味にかけるかなぁ。
黒い内装がそう見えるのか?ちょっと地味な感じがしますね。

2016年07月03日

京商 LEXUS RCF 1/18 samuraiシリーズ ミニカー買ってみた!

ボーナスが若干出たので、レクサス RCF ミニカーを購入してみました。
京商の 1/18 samuraiシリーズ(レジンモデル)というやつで、今年の春には発売していたのですが、ちょっと高価なのでボーナス時期まで待っていました(笑)

RCF 1/18モデルは、「ヒートブルーコントラストレイヤリング」と「ラヴオレンジマイカ」の2種類がラインナップされています。ヒートブルーはフレアレッドのシートで非常に映えますね。
th_DSC00061.jpg

結構在庫が少なくなっているみたいで、価格レンジは安いところでは13000円前後、定価ベースだと16000円程度のようです。

KYOSHOオリジナル samurai 1/18 レクサス RC F (ヒートブルーCL)[京商]《発売済・在庫品》

価格:12,920円
(2016/7/3 12:14時点)
感想(0件)





KYOSHOオリジナル samurai 1/18 レクサス RC F (ラヴァオレンジCS)[京商]《取り寄せ※暫定》

価格:12,920円
(2016/7/3 12:15時点)
感想(0件)





間もなく、レクサスIS350 F SPORT も発売されるようですので、ISオーナーさんは要チェック。
(京商のHPでは7月発売となっています)
https://www.kyosho.com/jpn/products/diecast/new_release.html?s1=100153

RCFの仕上がりを見る限りはかなり期待できそうです。

ホワイトノーヴァガラスフレーク

KYOSHOオリジナル samurai 1/18 Lexus IS350 F Sport (ホワイトノーヴァガラスフレーク)[京商]《06月仮予約》

価格:13,740円
(2016/7/3 12:18時点)
感想(0件)




人気のソニックチタニウムも。

1/18 Lexus IS350 F Sport (ソニックチタニウム)【KSR18010GR】 【税込】 京商 [KSR18010GR レクサス IS350 F スポーツ チタニウム]【返品種別B】【送料無料】【RCP】

価格:14,580円
(2016/7/3 12:19時点)
感想(0件)





クオリティですが、以前発売された5−6000円レンジのミニカー(1/43モデル)とはさすがに違います。
値段も2倍以上違いますが、大きさも2倍以上違います!
大きいだけあり、各種ランプ、ドアミラー、室内の作りこみやボディ底面の作りこみなどがかなり違いますね。
th_DSC00067.jpg

とはいえ、ところどころ塗装のはみ出しや微細な異物の混入、塗装の荒れがありますが、価格帯を考慮すると、そこまで求めるのは酷なんでしょうね。

正面。スピンドルグリルや3連LEDヘッドライト周りなど、再現率高し!
th_DSC00060.jpg


ブレーキは2015年モデルのブラックキャリパー。
LEXUSロゴも入っていますし、スリット式ローターも再現されています。タイヤももちろんゴム製。
ホイールはポリッシュ加工なしのタイプが採用されていますね。
th_DSC00065.jpg


リヤ。1/43では不満のあったテールランプやマフラーなどが作りこまれています。
リヤガラスは熱線まで再現されています!
th_DSC00063.jpg


室内も結構作りこまれています! リモートタッチ、スピードメーターやナビ画面もステッカーで表現。
実車でもシルバー調やアルミを使用しているところは再現されていてこれはなかなか満足行く仕上がりです。
th_DSC00064.jpg

前上からはなかなか見れないので面白いです。カーボンルーフだったらなぁ・・・。
ダッシュボードはもちろん、細かいことですがオートマチックハイビームシステム(AHS)などのギミックも再現されてますね、

th_DSC00069.jpg

というわけで、京商 1/18 samuraiシリーズ LEXUS RCF ミニカー でした!
これ、ディーラーなどに展示してもいいぐらいだと思いますねぇ。
(納車プレゼントで選べたらかなり嬉しいかも・・・)

2016年07月01日

新型パナメーラがとってもかっこいい件

とってもかっこいい、ポルシェ新型パナメーラ。
5年ほど前、京都旅行中、祇園あたりでさっそうとリヤウィングを可動させ街なかなをさっそうと駆け抜けていくパナメーラをみて、なんとカッコいいんだ!(リヤウィングの可動には衝撃!)と思い、その後大阪の街なかで路駐していた同じく可変リヤスポイラーを持つ アウディA7に惚れて購入するわけですが、やっぱりリヤウィングが稼働するクルマはたまりません!
th_Porsche-Panamera-2017-1600-13.jpg


パナメーラターボのリヤウィング中央に分割線が入っている!
th_Porsche-Panamera-2017-1600-27.jpg

さて、新型パナメーラの画像や動画が次々公開されていますが、パナメーラ「4S」と「ターボ」でリヤウィングの可動方法が違うのに驚きました!
またご覧になっていない方はぜひご鑑賞を・・・ (1分55秒あたりから!)
まるでZガンダムに出てくるモビルスーツが変形するかのようなギミックに注目!



分割して・・・
th_スクリーンショット 2016-07-01 0.10.04.jpg

展開!
th_スクリーンショット 2016-07-01 0.11.09.jpg

内装も素敵になりましたね〜
やたら多かったスイッチ類がタッチパネルになり、モニターも大型化、アウディもびっくりのスタイリッシュなデザインになっていて、これは実物を早く見てみたいです!
th_Porsche-Panamera-2017-1600-19.jpg

シフト周り。物理的なスイッチがほとんど姿を消しています。
th_Porsche-Panamera-2017-1600-1c.jpg


リヤも凄いです。レクサスLSもこういうふうになればいいなぁ。
th_Porsche-Panamera-2017-1600-22.jpg

先日718ボクスターを見たこともあり、少しポルシェブランドにも興味が。
高くてどれも買えないんですけどね・・・(汗


2016年06月28日

トヨタ「C-HR」かなりいい感じで! レクサスUXは?

カー専門誌、マガジンX最新号にはレクサスUXの記事が巻頭特集されています。

NEW MODEL MAGAZINE X (ニューモデルマガジン X) 2016年 08月号 [雑誌]

価格:650円
(2016/6/29 19:47時点)
感想(0件)




一方、トヨタブランドで今冬発売予定とされる、ニュルブルクリンク耐久レースでもなかなかの成績を残し、いよいよ詳細画像が公開された、プリウス派生のSUV「C-HR」。
外観は以前から公開されていますが、このたび内装等が公開。
トヨタブランドではおそらく初の流れるウィンカーやフルLEDヘッドランプなどプレミアムブランドの装備がおごられる見込み。ボディサイズも日本で扱いやすい1800mm以内に抑えられています。

ニュースリリース(英文)
http://newsroom.toyota.eu/newsrelease.do;jsessionid=C7841431CA9372023401BB3FF767C9D5?&id=5147&allImage=1&teaser=toyota-c-hr-first-reveal-new-crossover’s-sophisticated&mid=1

Toyota-C-HR-2017-1280-08.jpg

室内では「電動パーキングブレーキ」や「メーター内4.2インチ液晶モニター」、「ツヤあり各種化粧パネル」、「ステッチ入りのソフトパッド&ダッシュボード」、「アンビエントイルミネーション」、「8インチディスプレイ」や「9つのスピーカー」(JBLがオプション)などかなりの高品質さが感じられます。
Toyota-C-HR-2017-1280-12.jpg

特に、シートはなかなかの品質感あり。
トヨタブランドでよく見かける表皮が薄手のシートとは違う印象。
Toyota-C-HR-2017-1280-13.jpg

さて、まだ見ぬ「レクサスUX」はこの「C-HR」がベースとの噂?
先日発売の「マガジンX」によると発売時期は「2019年」初頭ということで、まだまだ先となりそう。
(しかし、ちょっと先すぎ・・・さすがに2018年には出ないと!)
なお、UX200,UX250,UX250hの3車種が商標出願中ですが、実際はUX200,UX250hが発売予定?

C-HR派生とするとなかなかの先進装備と質感を備えたクルマになりそうです。
少なくともC-HRで備わる装備は上回るでしょうから、モニターも7インチということはなさそうですし、足踏み式パーキングブレーキということもないでしょうし、エクステリアもフルLEDライトは当然。
2016_C-HR_13__mid-2.jpg

しかし次期CT200hはいったいどうなったのでしょうか?
「モデル末期で特別仕様車が発売する=半年程度でディスコンor新型車登場」っていうのが定番ですが・・・。
16-01-20-lexus-ct-next-generation-rendering-front.jpg

2016年06月25日

LEXUS LC500 公式動画

イギリス発の政治問題でかなり影響を受けた方もかなりいらっしゃるのではないでしょうか。
高額な高級車、欧州車やレクサス車の販売にも大きな影響を与える火種にもなりかねませんね。
自動車メーカーの株価も大きく下落し、今後日本経済にも影響を及ぼすようようだと、来年フルモデルチェンジとされる次期LSと待望の新型車LCの販売に与える影響は相当大きそうです。

th_スクリーンショット 2016-06-23 23.25.19.jpg

さて、LEXUS LCですが、LEXUS UK が積極的に動画を公開しています。
この時期に次々公開ということで、本来なら秋ごろにも発売されてもおかしくないぐらいですが・・・

エンジンオン。 
RCFやGSFより少し乾いたサウンドで、私的には好みですね〜
また派手目のオープニングムービーと、プッシュスタートボタンの「鳴動」はイイですね!



走行中エンジンサウンド



リヤスポイラー(アクティブリヤウィング)
後半にはハイマウントストップランプの点灯具合も。


本日、明日(6/25-26)はポルシェ 718ボクスターのシークレットお披露目もあるみたいで、時間があればそっちも見に行きたい感じですが・・・
main-secret.jpg
場所が
・「鳥居坂下の交差点」と「魚籃坂下の交差点」の2つの『坂』を結ぶ線上
・「天現寺橋の交差点」と「将監橋の交差点」の2つの『橋』を結ぶ線上
ということでクイズっぽくて面白いですね〜
http://www.porsche.co.jp/events/showroom/jul16/718secretgarage.php

上記ヒントと、下記ウェブページの画像と、googleストリートビューで照合すると場所はわかりますね。
普段は間違いなくクルマでは通らない場所ですねぇ。
https://goin.jp/11531

2016年06月23日

LEXUS RX F SPORT FFモデル登場?

RXは販売が好調なだけに、町中で見かける機会も増えましたし、「流れるウィンカー」は存在感抜群ですね。さて、LEXUS RX450h F SPORT / RX200t F SPORTに、今年秋の年次改良でFF(前輪駆動)モデルがラインナップされる模様です。
ベースグレードとversion.LにはFFモデルがラインナップされていて、F SPORTはAWDのみで、かねてからなぜ?といわれていましたが・・・

Lexus-RX-fsport-performance-styling-keyfeatures-1204x677-LEXRXGMY160053.jpg

気になる価格ですが、ベースグレードと「version.L」のFFモデルとAWDモデルの価格差は「26万円」。
よって、RX200t F SPORT(FF)の場合は、「579万円」前後が予想されます。

一方、RX450h F SPORT(FF)の場合は、AWDモデルから26万円引きと考えると、719万円前後。
そして、FFモデルのため、「電動アクティブスタビライザー」がレスになると予想されます。
ここから30万円価格が引き下げられ、「689万円」前後でしょうか?
RXシリーズはもともと標準装備が多いですし、見栄えも立派なRX450h F SPORTの価格が心理的に「700万」を下回ってくるようですと、価格訴求力が高そうです。

燃費はモード燃費で0.6km/Lほど改善されると思いますが、誤差の範囲でしょうか?

そのほか、HS250hもテコ入れ(最終か?)、CT200hには特別仕様車の投入(これも最後か?)、GS200tの投入など、今年のレクサスはISのマイナーチェンジを除き、新型車がないかわりに既存モデルの商品力強化が中心の模様。

来年はロングモデルの「RX450hL」、「RX350L」がリリースされる確率が高いそうですし、(日本での需要と販売があるか不明ですが・・・)レクサスNXのマイナーチェンジも含め、ますますSUVの人気が高まりそうです。

rx450hmodellista.jpg

2016年06月20日

飛び石があるからカーボン製品に交換?

最近悩みの消耗品の話題・・・
RCFのフロントバンパー下部(ロアグリル)下のパーツ、高速道路走行も結構多いので、飛び石が目立つようになってきました。
th_IMG_2883.jpg

ということで、そろそろパーツ交換を検討していたのですが。
(*純正パーツは ラジエータグリル モールディング LWR 5,700円(税抜き)部品番号:53122-24020 さすがトヨタなので部品が安い!)

と、色気を出して、せっかくなのでカーボン加工した製品へのリプレイスも検討。

まずは、レクサスパーツ専門店の「LEMS」さん 
http://lems.ocnk.net/product-list/156

貼り付け式で少し厚みは出ると思われるが、ドライカーボン。 価格は67,500円と良心的。

th_20150811_7ee7fb.jpg


次は トヨタ/レクサス系パーツ専門店のグラージオ(grazio&Co.)さん
http://www.grazio-co.com/lexus_rcf/rcf_ext.html

純正パーツ加工のウェットカーボン。(少し厚みがある模様)価格は97,200円。
こちらもクオリティは高そうです。
ext_cb_lowg_02up.jpg


そして最後は・・・レクサスGSF純正品!
なんと、RCFと形状が同等と噂(未検証です) *周辺パーツの部品が共有なのでおそらく大丈夫のような。
ドライカーボンでUV加工のクオリティも含め、文句なし。
th_IMG_5558.jpg

価格はさすがに高い! 166,320円(税込)
装着後も飛び石はさけられないことから、消耗品と考えるとやはり高いか?
6月18日現在、メーカー在庫残り「1本」とのこと!
取付可否の保証はまったくできませんが、さりげないドレスアップには最適かと。
どなたか人柱になっていただけないものでしょうか・・・
(10万円未満ぐらいなら私も試すのですが・・・)


ところで、先日、久々に「シェルマイカメタリック」(3R4)(通称:キチョピン)を見かけました。
シェルマイカメタリックは2006年11月1日に、年次改良でversion.I 追加とともに設定された新色です。

しかし20系ISっていま見ても色褪せないデザインと思います。
ゼロクラウンと同じで賛否両論(否がほとんど?)だったフェンダーのウィンカー、ドアミラーウィンカーなしの大型ドアミラーなども懐かしい!これは2007年
LEXUS車は受注生産なのですから、ライトな感じのカラーもそろそろラインナップしてほしいですね。
th_IMG_5552.jpg

2016年06月18日

ISF RCF GSF 並べてみた!

本日は天気が良かったのでプチドライブ。
お友達の方と大黒PAで3台並べてみました!

th_DSC00035.jpg
後期ISFなら現行RCF,GSFと並べても古さがほとんど感じられません。
やはり「ISF」は次モデルでぜひリリースしてほしいですよねぇ〜

街なかでもほとんど見かけない「GSF」
純正ホイールもBBSの鍛造ホイールですが、市販品(BBS-LM 特殊塗装ver)の20インチは迫力あります!
なお、GSFのボディカラーは「マーキュリーグレーマイカ」。GSFの標準ドアミラーの付け根との色の違いに注目。(ミラーカバーはカーボン製に交換されています)
なお、GSFのドアミラーのグレーは未だにカラーコードが設定されていないとか・・・?
レクサスはドアミラーをなぜグレー色にしたのか不思議ですよね。
th_DSC00042.jpg

さて本日もパーキング停車中に何度もNXを見かけました。
日本での累計販売台数は既に3万台を超えているようで、今もっとも見かけるレクサス車といっても過言ではありませんね。当方の環境では新型ハリアーよりNXの方が多く見かけます。

さて、気になるのは大ヒット車種「NX」の今後の動向。
既に年次改良後モデル(2017年モデル)の商談を開始されている方もいらっしゃると思いますが、今年もほとんど実質的な改良が施されない模様。

他のレクサスモデルと同様、DCM通信機の「LTE対応」は行われると思われますが、ボディカラーの追加(ラヴァオレンジ)程度。(*F SPORTには一部内外装カラーをコーディネイトした仕様が登場?)
それだけ当初の完成度が高いということかと思いますが、現行レクサスではもっとも発売時から手が入っていない車種になります。

来年のマイナーチェンジでは、本年10月上旬に行われる予定のレクサスISのマイナーチェンジに準じ、LSS+(Lexus Safety System+)の標準装備、ナビゲーション画面サイズの拡大、内装の質感向上、テールランプのフルLED化などの大規模な改良が行われるとは思いますが、一方、価格も20万円程度は増加すると思いますので、装備と価格のバランスがとれた現行NXにするか、マイナーチェンジを待たれるかは悩ましいところかと思います。
787357.jpg

降雪地帯や悪路の多いエリアに転勤になったら次はSUVかなぁ・・・
(CX-4、GLC、ヴェゼルなど私的には結構気になる車種があります)

2016年06月14日

LEXUS LC500/LC500h ウインカーなどライト周りが少し判明?

デビューが待ち遠しいレクサスLC500/LC500hですが、動画サイトにアップされている動画を見てみるとようやくライト点灯状態がわかるものが出始めました。
公式PVではなかなかヘッドライトとクリアランスランプ以外の点灯状態(特にウインカー)が出ないんですよねえ。

というわけでご存知の方もいらっしゃるかとは思いますが、まずはリアウィンカー。
予想通りですが、「端っこの縦の部分」がLEDウィンカーできれいなライン状に光ります。
(シームレスでつぶつぶ感なし!)
しかし、エンブレム上のバックカメラが意外に目立つのが気になります。
(なぜ完全に隠さない?常に後方をモニターする安全装備関係を兼ねているのでしょうか?)
th_スクリーンショット 2016-06-14 1.44.54.jpg


別角度から。果たしてカッコいいかといわれると・・・? 斬新ではありますが。
それより透明感&奥行き感のあるテールランプが凄い。
th_スクリーンショット 2016-06-14 1.41.44.jpg

ということで、フロントウィンカーの光る部分も「縦長の部分」で確定かと思われます。
フロントとリヤでウィンカーは「縦長」って感じなんでしょうね。
ということはやはりフロントフォグランプは非装着か?
それともLEDヘッドライトの照射角度を変えて路面を照らす方式か?
北米仕様と日本仕様はフォグランプ周りが結構違うことが多いので、LCでも異なる仕様かもしれません。

th_スクリーンショット 2016-05-11 21.46.44.jpg

お次は バックランプ(後退灯) なんと、リヤバンパー最下部にあります。
ナンバー灯は綺麗に隠れていますね。
クリアランスソナーの穴と、牽引フックのカバーと思われるものも見えますね。(結構大型?)
th_スクリーンショット 2016-06-14 1.36.02.jpg

ハイマウントストップランプはルーフにありますが、もう少し長さが欲しい気がします。
この画像では、ブレーキを踏んだ状態でどこが光るのかよくわかりますね。
遠目で見るとさすがにLCならではの奥行きのあるテールランプの光り方はわかりませんね。
th_スクリーンショット 2016-06-14 1.36.44.jpg


バックカメラはやはりここで確定の模様。(うーん、残念)
th_スクリーンショット 2016-06-14 1.34.31.jpg


ちなみに室内のバックカメラの画像ですが、バックカメラの画像は4:3のようで意外に表示面積が狭いです。
th_スクリーンショット 2016-06-14 1.35.38.jpg

LFAやRCFと同じ、可変式のアクティブリヤスポイラーありのシルバー系のLC500。
しかも、リヤスポイラー部分がカーボンになっています!(ルーフもカーボン)
日本仕様はどうなるかわかりませんが・・・
(なお、F SPORTエンブレムは確認出来ていません。そもそもグレード分け自体存在しないのか?)
th_スクリーンショット 2016-06-14 1.43.59.jpg

次回はLEXUS NX 年次改良(2017年モデル)の話題でも。

2016年06月12日

ついに日本発売か? LEXUS GS200t! 

昨年発売が見送られた「GS200t」ですが、大方の予想通り本年秋、2017年モデルとしていよいよラインナップされるようです。

GS300hのハイブリッド独特のフィーリングには違和感を覚える方や、クラウンアスリートと迷われていらっしゃる方には待望のターボエンジンモデルの発売ですね!(なおFRのみのラインナップの模様)

th_スクリーンショット 2016-06-12 22.23.07.jpg

北米等では昨年GS200t(GS TURBO)として発売されていますが、日本ではクラウンアスリート・ターボに配慮してか?見事1年延期となった感じですね。(ユーザー以上にメーカーのほうがトヨタブランドを意識している感もありますね・・・)
GSは高額なモデルなので、カンフル剤としての投入と思いますが、現時点のIS、RCのターボモデルの販売状況を見ても「GS全体」の販売増にはあまり貢献しないものと思われます。


large-1.jpg

また、これと同時に、レクサス開業からラインナップされた 2.5L V6エンジン (4GR-FSE)がついにラインナップから消滅します。(秋のマイナーチェンジ予定のISも同様)
私も初期IS250のオーナーであったのでとても懐かしいです。

さて、GS200tですが、北米仕様では価格を下げるため標準装備を結構カットしてオプション化されていますが、日本ではほぼGS250に準じたフルスペックで発売されるものと思います。
エンジンスペックやトランスミッションは昨年発売された「IS」、「RC」と同等と考えられますが、ターボモデルなのでチューニングも比較的容易と思われますので、「GS」だけ専用チューンにするなど、違いを見せてくれてもいいのでは・・・と個人的には思います。
(そういえば、アウディやBMWなどは同じエンジンでもチューニング変更でグレード・価格の違いなどもありますね。)
GS200tの価格はまだ未定ですが、概ねGS300h(FR)の「50万円前後」低い価格で発売されるのではないでしょうか?

それにしても 「クルマはかくして作られる5」 読み応えがありました。土日でようやく読了。
新型レクサスLSはいよいよ来年度(2017年度内)には発売といわれています。
LCにも採用されない新技術が満載と思われますし、今回の「クルマはかくして作られる」の生産技術や設計技術をさらに上回るものが投入されると思うと、新型LSのについてもとても楽しみですね。

クルマはかくして作られる5 レクサスLSに見る高級車の設計と生産 (CG MOOK)

新品価格
¥3,024から
(2016/6/4 16:10時点)




16-01-08-lexus-gs-f-sport-200t-rear.jpg

2016年06月10日

LEXUS Appsが落ちなくなったよ!

「LEXUS Apps」使用されていらっしゃるでしょうか?
一度は使用したが、その後まったく使用されていない方も多いのではないでしょうか?

https://lexus.g-book.com/appcatalog/

もしくは当方と同じように、「エンジン再起動でほぼアプリが落ちる」ためいちいち起動するのが面倒になり使用しなくなった方もいらっしゃるかと・・・ 

しかし、先日、サービスキャンペーンが行われた「ETC2.0更新 ナビプログラム」をインストール後、LEXUS APPSが(今のところ)まったく落ちなくなりました!

th_IMG_5438.jpg

ということであれば、アプリの中で比較的利便性の高い、「エージェント+」や「いつもNAVIスピード注意!」などは常時起動しておいてよいかと思います。

「いつもNAVIスピード注意!」についてはオービス警告機能がありますが(というかそのためのアプリ)その警告機能について、正直なところ、7インチの極狭画面のISやNX、RC系ではあまり役に立ちませんが、バックグラウンドで起動することができるので多少使い勝手がよくなりました。
しかし、オービスポイントの約2kmほど前で一度警告後、その後再度の警告はありませんので、正直なところ、役に立つとは言いがたいです。この辺はバージョンアップで改善していただきたいところ。

th_IMG_5496.jpg

※なお、「いつもNAVIスピード注意」は、リリース当初のver1.01は、バックグラウンドでの起動ができず、ほとんど使い物になりませんでしたが、ver1.02から、バックグラウンド動作が可能となり、ようやく使えるアプリになりました。

というわけで、私的には多機能なレーダー探知機の代替にはならないと思いますが、レーダー探知機を買うほどではない、警告が煩わしいという方には一度試されるのも良いかと思います。

「LEXUS Apps」ですが、なかなか新アプリも登場せず、このままフェードアウトしてしまいそうな気配も・・・・。
LC500/LC500hからナビゲーションシステム周りが大きくアップデートされそうですし、徐々に進んでいるレクサスの通信機(DCM)のLTE化も含めて、ここで一度「LEXUS APPs」のソフトウェアの基本設計面からて刷新してほしいところです。(結局、トヨタブランドの T-connectアプリと同じなんですよね・・・)

その中で久々の新アプリが本年4月にリリースされています。(Fivetalk連携アプリ)
10041_4.png
5talkを利用されている方は便利になるかも?
(画面を見る限り、ほとんど期待できなそうですが)

2016年06月07日

BMW GROUP Tokyo Bay de BMW i8!

妄想は一旦おいておいて・・・

6/1にお台場(青海)にプレオープンした「BMW GROUP Tokyobay」に行ってきました。
BMW東京が運営するディーラーで、MINIが併設されています。
正式オープンは7月とのことで、現在は既存オーナーやメルマガ会員あてDMで案内しているようで、まだまだ来客は少ないですね。場所も湾岸スタジオ側なのでふらっと立ち寄るという雰囲気でもなく。

さて、事前予約していたので大人気の BMW i8もバッチリ試乗できました。
場所柄、信号待ちも少なく、土地勘もあるのでかなり楽しめました!
th_IMG_5523.jpg

大規模な駐車場も完備されており、クルマでの来場が可能なのは嬉しいですね。
(出口は結構段差があるので、ローダウン車+リップスポイラー装着車は要注意!)
th_DSC00010.jpg

中はさすがに広い!最新のBMW車が勢揃い。(ただ、すべてのモデルが有るわけではありません)
th_DSC00009.jpg


ネスプレッソと提携しているのでドリンクサービスもあり。
ただ、みなさん不慣れなためかオペレーションは今ひとつ。そのためのプレオープンなんでしょうけど。
th_IMG_5520.jpg

おとなりにはMINIも。
セールスンや商品説明をするジーニアスが在籍していて、MINIについての知識がまったく明るくない私でも理解できました。MINIも魅力的だと思いました。2台持ちできるなら憧れますね。
自ブランドに誇りを持った女性スタッフが多く、とてもブランドイメージが良いと感じました。

th_DSC00023.jpg

さてBMW i8。いやーやっぱりオーラが違います!! もちろん一番人気です。
th_DSC00005.jpg


内装は写真どおり、近未来感たっぷり!
乗降はスーパーカーと同様(たぶん)非常に辛いですが、私がBMWのモデルで気になる「ダコダ・レザー」の独特の匂いも気にならず。
しかし冷静に運転席に座るととても2000万円の内装とは?
なんといっても、ステアリングのチルト&テレスコが手動です(驚!)

その他、無骨なルームミラーや一般モデルと変わらない質感のサンバイザー、天井・ピラーの素材、各種スイッチなどのマテリアルはBMWといえばそうなのですが。デザインがいいだけに素材感が残念。
th_DSC00008.jpg


でも走りはホント楽しかったです!
低床、カーボンボデーによる軽量化は運動性能の良さを体感できます。
モーターパワーもあるので、速い速い!当方の時間帯はトラックなども走っておらず多くの場所で気持よくドライブができました。
通常走行でもスポーティですが、ドライブモードを切り替えたときはとてもエコカー?とは思えない状態に豹変。擬似エンジンサウンド、擬似ブリッピングサウンドなどゲームっぽさはありますが、とても気分を紅葉させてくれ、私的には好印象でした。ダウンシフトもバンバン決まります。
あらためて、パワー型のハイブリッドカーやEVカーの初期・中間加速の良さはガソリンエンジンモデルでは味わえない魅力的な部分ですね。

アクセルオンで”キュイーン”という電子音が(モーター音)が発生しますが、これは気になる方も多そう。しかし、試乗レベルならむしろ面白いとさえ感じました。

30分強の試乗でしたが、帰る頃には充電がほぼゼロとなり、3気筒エンジン仕様となり、さすがにパワー不足と特別感が減少しますがそもそも軽量・高剛性ボディなのでドライブそのものは楽しいですね。

th_IMG_5516.jpg
EVでの走行可能距離も短いですし、乗り降りが困難なボディ形状、諸費用込みで2000万超の高額な価格といい、現実的なクルマではありませんが、BMW車の楽しさがハイブリッドカーでも理解できるスペシャルなモデルでした。

その他「M」モデルや普段なかなか乗れない「X」モデル、発売後大人気の「M2」なども試乗可能ですので、気になる方は正式オープン前にぜひ!(正式オープン後はかなり混みそうです)

なお、ノベルティグッズの配布も行われていました。
(BMWは来場プレゼントとして透明なビニールバック、試乗でボトル式折りたたみ傘、MINIはアンケートでデニム調トートバック)
posted by なまっくす at 22:23| Comment(2) | TrackBack(0) | BMW

クルマはかくして作られる5 レクサスLSに見る高級車の設計と生産 (CG MOOK)

新品価格
¥3,024から
(2016/6/4 16:10時点)

KYOSHOオリジナル samurai 1/18 Lexus IS350 F Sport (ホワイトノーヴァガラスフレーク)[京商]《07月仮予約》

価格:13,740円
(2016/7/18 18:05時点)
感想(0件)

KYOSHOオリジナル samurai 1/18 Lexus IS350 F Sport (ソニックチタニウム)[京商]《07月仮予約》

価格:13,740円
(2016/7/18 18:07時点)
感想(0件)

ワンタッチウインカー 3回点滅用 配線切断不要 ネコポス送料無料!! オートパーツ工房

価格:2,800円
(2016/6/14 22:30時点)
感想(1件)

NEW MODEL MAGAZINE X (ニューモデルマガジン X) 2016年 08月号 [雑誌]

価格:650円
(2016/6/29 19:47時点)
感想(0件)

セルスター セパレート型ドライブレコーダーCSD-610FHR選べる特典2つ 【コンビニ受取対応商品】csd610fhr

価格:26,480円
(2016/6/14 22:36時点)
感想(0件)

BESTEK ジャンプスターター 12V車用エンジンスターター 13600mAh 出力5V/12V/19V

新品価格
¥6,580から
(2016/5/30 23:10時点)

【ケンウッド】【DRV-610】ドライブレコーダー (フルハイビジョン録画)

価格:21,770円
(2016/5/31 22:05時点)
感想(16件)

CG (カーグラフィック) 2016年 08月号 [雑誌]

価格:1,239円
(2016/6/30 22:26時点)
感想(0件)

【只今 セール中/送料無料/即納!】レザーカーインテリオケアキット 150ml /Car Interior Care(カーインテリオケア)【smtb-ms】 【RCP】【sale5】 fs04gm

価格:5,335円
(2014/11/23 20:40時点)
感想(4件)

シャープ IG-HC15-W(ホワイト) プラズマクラスターイオン発生機 車載タイプ

価格:9,894円
(2016/6/30 22:29時点)
感想(0件)

ドライブレコーダー S-1080sα ドライブマン 1080sα セキュリティ機能付き シンプルセット 安心の日本製 車載3芯電源ケーブル採用 ショックセンサー内蔵 GPS別売 ドライブレコーダ 日本製 小型 常時録画 高画質 広角 05P05Sep15 【0815楽天カード分割】

価格:23,760円
(2015/9/9 20:56時点)
感想(21件)

♪【Aesop】イソップレバレンスハンドウォッシュ 500ml<ハンドウォッシュ><AESOP・aesop>

価格:5,573円
(2016/4/4 22:39時点)
感想(0件)

レクサスGS Fのすべて (三栄モーターファン別冊)

新品価格
¥700から
(2015/12/30 18:43時点)

レクサスRXのすべて

価格:699円
(2015/12/1 23:41時点)
感想(0件)

レクサスRC/RC-

価格:779円
(2014/11/28 21:00時点)
感想(0件)

ニューモデル速報 No.498レクサスNXのすべて (モーターファン別冊 ニューモデル速報)

新品価格
¥700から
(2015/12/26 10:14時点)

ユピテル GWR203sd OBDII接続対応 ダッシュボード取付 3.6inch一体型 GPSレーダー探知機 【静電式タッチパネル/無線LAN搭載】

価格:25,490円
(2016/6/14 22:38時点)
感想(0件)

京商 KSR18006OR 1/18 samurai レクサス RC F (ラヴァオレンジCS) ミニカー(ZM05321)

価格:12,600円
(2016/4/11 21:54時点)
感想(0件)

【シンプルセット】ドライブマン 1080GS GPS内臓+セキュリティ機能付ドライブレコーダー(本体、電源ケーブル、可変ブラケットの3点セット)予約品ドライブレコーダ 日本製電源 広角 高画質 常時録画

価格:25,920円
(2014/12/12 00:01時点)
感想(23件)

【本商品ポイント7倍!最大15倍!&クーポン!】コムテック ZERO 800V OBDII接続対応 4inch TFT液晶一体型GPSレーダー探知機 【最新データ無料更新/ドライブレコーダー接続対応】

価格:21,180円
(2015/12/31 17:04時点)
感想(8件)

積水化学工業 レアルシルト RSDB 4枚セット デッドニング用超・制振シート【REAL SCHILD 30cm×40cm/厚さ1.9mm・バラ売り4枚セット】

価格:5,430円
(2015/6/21 00:05時点)
感想(20件)

TOM'S 【トムス】 スピードリミッターカットLEXUS RC F USC10 8AT 14.10〜

価格:173,016円
(2015/7/22 00:05時点)
感想(0件)

TOM'S 【トムス】 アッパーパフォーマンスロッド「フロント」LEXUS RC F (USC10)

価格:29,052円
(2015/9/9 21:03時点)
感想(0件)

TOM'S 【トムス】 アッパーパフォーマンスロッド「リア」LEXUS RC F (USC10)

価格:17,604円
(2015/9/9 21:02時点)
感想(0件)

トムス TOMS 【 カーボンシート ≪ フロントフェンダー用 ≫】 レクサス RC-F 型式 USC10 ≪ カーボン調ステッカー ※リアルカーボンではありません※ カッティング済 左右セット 貼るだけでOK ≫【品番】 08231-TUC10-02

価格:17,496円
(2015/9/9 21:08時点)
感想(0件)

トムス TOMS 【 カーボンシート ≪ リアバンパー部ダクト用 ≫】 レクサス RC-F 型式 USC10 ≪ カーボン調ステッカー ※リアルカーボンではありません※ カッティング済 左右セット 貼るだけでOK ≫【品番】 08231-TUC10-03

価格:7,776円
(2015/9/9 21:07時点)
感想(0件)

積水化学工業 REALSCHILD レアルシルト・ディフュージョンESDB デッドニング用拡散シート1枚バラ売り【14cm×42cm/厚さ1.2cm】

価格:1,290円
(2015/6/21 00:07時点)
感想(17件)

KURE オイルシステム デュアルブ 200ml×2本【楽天24】[KURE(クレ) ボディケア用品 車用]

価格:3,610円
(2016/5/24 23:09時点)
感想(1件)

BELLOF ( ベロフ ) Sirius ボールド・レイ バックランプ用 LEDバルブ T16タイプ 6500K DBA1321

新品価格
¥7,480から
(2016/5/24 23:13時点)

クリスタルガード・ホイールアーマー【正規品】(変色防止・簡単洗浄ホイールコーティング)

価格:2,600円
(2014/11/23 20:38時点)
感想(20件)

1/18 レクサス RC F (ヒートブルーCL)【KSR18006BL】 【税込】 京商 [KSR18006BL レクサス RC F ヒートブルーCL]【返品種別B】【送料無料】【RCP】

価格:12,960円
(2016/6/30 22:32時点)
感想(0件)

BELLOF ベロフ DBA1332 シリウスボールド・レイLEDウインカーバルブ【T20タイプ/新発想“ディフュージョンミラー”採用による理想的な配光と明るさ!!】

価格:9,150円
(2015/4/26 22:58時点)
感想(3件)

LEXUS完全ガイド

価格:950円
(2015/1/1 23:59時点)
感想(0件)

名車アーカイブ レクサスのすべて

価格:1,049円
(2014/11/13 23:05時点)
感想(1件)

レクサス星が丘の奇跡

新品価格
¥1,512から
(2014/9/25 21:30時点)

<< 2016年07月 >>
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            
最新記事
検索
タグクラウド
カテゴリアーカイブ
最新コメント
ファン
プロフィール
なまっくすさんの画像
なまっくす
LEXUS車の話題を中心になるべく独自の視点でのんびり気ままにコメントしております。(車のメカニズム等の知識は全然ありませんのでご容赦願います)
ブログ
プロフィール
Flag Counter
QRコード