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2021年03月05日

小森純さんがネイルサロンオーナーになっていました。

ネイリスト資格を取っちゃおう〜!




先日、ヤフーニュースに出ていましたね。

(すでに削除されていました。下は記事が出た当時に引用したものです。)




小森純、元カリスマギャルモデルから“働くママに” 夫婦二人三脚の奮闘


 17歳からファッション雑誌『Popteen』などでモデルとして活躍し、バラエティ番組でも自由奔放なぶっちゃけトークで人気を博した小森純。そんな彼女は今、JNA一級、ジェル検定上級取得ネイリストとしてサロン『エフネイル(ef nail)』を経営している。2児のママとなった彼女の人生の“現在地”とは──? 



 小森純は1985年、神奈川県生まれ。『EGO SYSTEM』、『Ranzuki』などのファッション雑誌の読者モデルとして人気となり、17歳で『Popteen』に初登場。“純ポ”の愛称で親しまれ、自身のプライベートや恋愛事情、“ギャル”というキャラクターを活かした自由奔放な発言などからテレビでも話題となった。

 当時のテレビ業界はアイドルによる「彼氏がいない」などの業界の“嘘”や“予定調和”が徐々に見抜かれ始めていた時代。そんなときに“等身大”を武器にした小森純というタレントが自身の恋愛模様などを赤裸々に明かしたことが、視聴者の共感を得たのかもしれない。

 現在はネイリストとして日々接客にいそしんでいるという彼女だが、今でもたまに“テレビの中の人たち”に話題が及ぶことも少なくないという。

「私も最近の芸能ニュースについてお客さんと話したりするんです。“こんなことありましたね、どう思います?”とかって人の意見を聞くんですね。人の気持ちを聞いてみたくて。人は芸能人のこと、どう思ってるんだろうって」

 そんな小森は'11年に結婚。'14年6月に第一子となる男の子を出産し、'16年3月には次男を出産。つけまつげやジュエリーのプロデュースをするほか、料理も得意でレシピ本を出版。カフェのプロデュース、そしてネイリストとしてサロン『エフネイル(ef nail)』を経営している。はたして、その背景は?

スタッフの独立も応援するネイルサロンをオープン。働くママとして奮闘
 ふたりの子どもの母親になった小森の子育ては大変なものだったという。大人の足で行けば片道5分で行けるスーパーにも、次男を抱いて、“外の世界への興味が尽きない”長男の手を引きながらだと、歩きで往復1時間半も時間をかかるのだという。「公園で授乳して“私なにやってるんだろう”って気持ちになったこともありましたよ(笑) メイクもまったくしなくなったし、産後太りもひどかった。歩くごとに太ももがすれて(笑)」と振り返る。元カリスマギャルモデルの面影はそこになかった。

「長男もまだ幼いなかで、またもうひとり赤ちゃんが生まれるという状況で考えたのが、『私は家で何したいんだ?』ということについてでした。子育てしながら家で家事したいのかな、掃除してたいのかな、ワンちゃんとずっと一緒にいたいのかな、映画見たいのかな、カフェ行きたいのかな……。そのうち、やりたいことのすべてにお金が必要だと思ったんです。『え、稼がなきゃじゃね?』的な(笑)」

 コンビニのレジ打ちやスーパーのパートも考えた。だが「やりたいことを見つけてみよう」と決意した。そのころ、小森はネイルサロンに通っていた。

「ネイルってすごいなと思ったんです。女子の、そしてママの疲れをその時間だけ癒してくれる。たかだか爪なのにすごくハッピーにしてくれる。だから働き消耗した女性、育児に疲れた女性がいたら私がハッピーにしてあげたいと思いました」

 自身が子育てに疲れたときに癒されたというネイルを職業に選んだ彼女。「しっかりとした技術と資格がなければ自分自身が胸を張って施術できないから」ということで自ら資格も取得した。

「店長でありセラピストでもあるので、夜までフルタイム出勤。お客さまを待たせないよう私がヘルプに入ることもあるので正直、暇な時間はありません。でも昭和の時代などを振り返ると、子育てをしながら働くというのは当たり前の風景。子どもをシッターさんに任せるのではなく自分でしっかり育てたいし、それは夫もそう思ってくれています。だから『頑張ればできる!』と自分に言い聞かせている感じですね。あとは単に自分がケチなこともありますけど(笑)」

 現在も店舗の拡大を目指している。それはビジネス的な成功を目指していることもあるが、「うちのスタッフをいつか独立させてあげたいから」と小森。

「うちは“独立応援型サロン”でもあるんです。独立したいならうちで経営を学んでほしいし、できることは全部盗んでいってほしい。お客さんだって私についているわけではなく、そのスタッフについているのだから、そちらの店に通うようになるのもアリだと思う。……で、私は週1回、土曜日しか休みないんです(笑) 私がオーナーだからブラックも何も関係ない。当然私がいちばん働くでしょ? といった感じで」

 こういったこともあり、サロンのユーザーからも「すごいね。こんなにヘルプ入ってるサロンってなかなかない」「ここのスタッフって仲いいね」などと好評。小森も「早い、うまい、スタッフがみんな優しい」をウリに今も経営を続けている。

 数多くのテレビ出演をしていたころと同様、多忙をきわめる現在の彼女には夫のサポートも不可欠だ。共働きのため、夫にも家事や子育ての負担が増えていったが、「純が楽しそうに仕事をしている姿を見ているのはうれしい」との言葉をくれたのだという。特に「息子たちから見て、とてもカッコいい働くママになっているんじゃない?」と言われたときは本当にうれしかったと夫への感謝を口にした。

「仕事を始めたことで、子どもへの罪悪感も生まれました。息子たちともっと一緒にいたい、もっと成長を見届けてあげたい、風邪をひいたらすぐにお迎え行ってあげたい、いろんなことがあるんだけどなかなかできない。接客中に幼稚園から次男が熱だと電話来て。“お迎え来れますかママ?”と言われても、あと1時間は抜けられない。その間、苦しい思いをしながら待ってくれてるわけで……。

 世の中の働くママたちって、本当にすごいって思うんです。よく両立していられるなって。働くママって子ども預けてられるから楽なんだろうなって思ってたんですけど、ごはんとか寝かしつけとか送り迎え、お弁当とか全然つらいんです。もちろん専業の方は専業の方で、よけい完璧なママを求められる。だから今、私はすべてのママたちを尊敬しているんです」

 子育てでも持論を語る。

「息子によく言うのは『コレが欲しい』って言われたときにまず最初は『買えないよ』って言うんです。『なんで?』って聞き返されたら、お金を持っていたとしても『だってお金がないでしょ?』って。

『なんでお金がないの?』と言われたら、『働かなきゃお金はもらえないんだよ』と返します。頭の教育とか、運動の教育も大事ですけど、基本的な“生きる力”というものを教育したい。やっぱりしっかり働く大人になってほしいですから」

 取り返しのつかない失敗、多くの困難を超え、ひとりの女性として、ひとりの社会人として、ひとりのママとして成長をし続ける小森純。「一度失敗したら再び這い上がるのは難しい」とされる日本の現状で、夫と二人三脚で奮闘をし続ける彼女の今後が楽しみだ。

(構成・文/衣輪晋一)






以前、芸能界で活躍しておられた小森純さんがネイルサロンオーナーになっていました。


系統としては、何となくわかる気がします。


ネイル好きそうですもんね。

ネイリスト資格を取っちゃおう〜!





最近ではyoutubeも始められたようです。




今後とも応援させて頂きます。





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posted by nailnail at 14:57 | 小森純

お家でホームネイルサロンを始める方法

ネイリスト資格を取っちゃおう〜!



ホームネイルサロンは今ならいける!




今、ネイル業界は大変な時代です。

正直に言ってかなり厳しい。

もしかしたら、普通の店舗型ネイルサロンは無くなるかもしれません。



しかし、ホームネイルサロンは生き残るかもしれません。


理由は、規模が凄く小さなビジネスだからです。


ホームサロンなら、それほど開業資金、運転資金も必要ありません。

持ち家なら、店舗物件のような高額な家賃も、保証金も不要です。


ネイルサロンは、家賃がほぼ掛からなくて、人件費が不要なら上手くやっていく事が出来ますからね。


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posted by nailnail at 09:44 | ホームサロン

2021年02月22日

結論。ネイルサロンが儲かる方法


ネイルサロンが儲ける為にはどうすれば良いのか?



こんな時期ですが、原点に帰ってこういうことを考えてみます。

ネイルサロンが儲ける為にはどうすれば良いのか?


一言に言えば、簡単な事です。


それは、

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posted by nailnail at 14:54 | お金儲け

近所の美容室が移転します。



近くの美容室が、移転するそうです。

移転先は、100メートル先の商店街中心地。


今の場所よりも人通りは圧倒的に多い。

しかし、物件情報は出ていなかったような・・・。



もしかして、大家さんと友達だったのか?


そう考えると、やはり人脈って大切なんですね。


美容室も場所が大事でしょうから。




それにしてもこのコロナ禍で移転費用を捻出できるんですね。

すごいなー。


美容室は、ネイルサロンよりもダメージは少ないように感じます。


髪の毛は伸びますからね。

ネイルも伸びるんですけど、mustではありませんからね。残念ですが。




タグ:移転 美容室
posted by nailnail at 10:18 | 美容室

2021年02月20日

ネイルサロン経営から早めに撤退すればまたチャンスが巡ってきます!


運転資金が底を尽きましたか?

来月の家賃も支払えない。

材料も買えない。

広告も打てない。

給料も出せない。

ネイルサロンを閉店させるにもお金が必要。現状回復費用が・・・。


誰にも相談できない・・・。


ネイルサロン経営はきつい。


わかります。

今、最大級に厳しいですよね。



はっきりと言います。


早めに撤退したほうが良いです。


もう、ネイルサロン経営は無理です。


どう頑張っても需要が有りませんからね。



ほんの一部の需要以外は。

都市部の歓楽街。水商売の女性をターゲットにしたネイルサロン以外は全滅です。



そうなると一般的なネイルサロンは再起不能。


現実です。


自分が頑張ってどうにかなるものでもありません。


残念ですが。




では今後どうしていけば良いのか?


私としては、早めに撤退されることをおすすめします。

お店を買ってくれる人がいたらタダでも良いから売ってしまいます。

そうすることによって、現状回復費用が不要になります。

現状回復費用は、次に借りてくれるオーナーが支払ってくれますからね。


さらに、最初不動産屋さんに預けた保証金がまるまる返ってきます。

50万円預けていたら50万円返ってきます。

100万円預けていたら100万円返ってきます。


この保証金が返ってくるだけでもかなりありがたいはずです。



難しいとは思いますが、今経営しているお店を買ってくれる人を探しましょう。

そして、すぐにネイルサロン経営から撤退して下さい。


このままずるずるやっていても無理ですからね。


2021年02月17日

ネイルサロンオーナーは、サロンを閉店したら次に何をする?


ネイルサロンを廃業してからどうする?



う〜ん。

難しい。

もう、ネイルサロン業界は無理でしょう。


このまま続けていてもジリ貧。



と言うか、もう死亡状態。


でも、ネイルサロンを閉店させても次に何をやるか?って事ですよね。



そこなんですよー。




で、考えてみたんです。


続きを読む...

2021年01月15日

ネイルサロンの生き残り方



今からネイルサロン経営が厳しいなら、他の事を考えようって話です。

と言っても、ネイルとかけ離れた事をいきなりやっても失敗する確率のほうが高いでしょう。


ではどうする?


私が考えたのは、ネイル用品を一般ユーザーに提供するビジネスモデルです。


もちろん、今でもネイル用品はネットで買えます。



が、そこはネイルサロン経営者、ネイリストとして売り方を変えてみるんです。


例えば、

インスタ、youtubeにデザインネイルをどんどんUPしていくんです。


そしてそのデザインを見たユーザーが「このネイルデザインを自分でやってみたい!」と思ったとします。


そうなると、同じネイルの材料、道具が欲しいとなるわけです。


そこから自分のネットショップに誘導して商品をセットで買ってもらう。
(ネットショップを作るならBASEがおすすめですよ。簡単に無料で作れますからね。)


このやり方は、ネイルサロン経営者やネイリストにしか出来ませんからね。


一般人とはレベルが違うところを見せてあげましょう。


もし、ある一つのデザインが爆発的にヒットしたら一気に売上UPです。


ネイルサロン経営は厳しいけど、ネットショッピングは盛況ですからね。


もう、そこに活路を見出すしか有りません。


自分のネイル技術は写真、動画で披露しちゃいましょう〜。


このコロナの影響で外出が制限され始めているので、わざわざネイルサロンに行こうなんて人はかなり少ないですからね。




posted by nailnail at 11:19 | お金儲け

2021年01月12日

ネイルは趣味で丁度良い。仕事にしてはダメー。



ネイルは趣味で楽しむぐらいがちょうど良い。

仕事にしようとするから無理があるんです。



仕事とは需要があって初めて成り立つんです。


でも、もうネイルの需要はほとんど有りません。



だから無理なんです。


仕事にはなりません。


需要が有りませんからね。



ですが、未だにネイリストを目指している人がいる。


ネイルスクールを運営している会社がある。



運営会社も酷いですよね。


ネイルじゃ食べていけない事を分かっていて、高額なネイル講習の受講料を支払わせるんですからー。

上手い事言って。



あ、でも趣味でやる分には全然良いと思うんですよ。


だってネイルは楽しいですからー。

これは断言出来ます。


ネイルは楽しい。

ワクワクします。


しかし、仕事にはなりませんって話でした。

特に今の時代は・・・


コロナの影響がかなり大きいですけどね。








タグ:ネイル 趣味
posted by nailnail at 10:51 | ネイルサロン廃業

2021年01月08日

高額なお金を支払って、講習会に行っても無意味な理由



今、ネットで調べれば大体の答えは出ます。

なのに、なぜ調べない?


なぜ、高額な受講費を支払って講習会に行く?

その受講費20万円を他のものに投資したほうが良いでしょ?


技術のやり方なんてyoutubeを見れば大概UPされている。


ネイルの技術だって、エステの技術だって、家の作り方、プログラミングまで。


自分で調べればすぐに分かるのに。


ちゃんと自分で調べた事はすぐに身につくのに。


簡単に人に聞いていたらいつまで経っても成長しませんよ。

出来た気になるだけ。



講習に行けばすぐに上手になると勘違いしている人。

すぐに売上が上がると思っている人。


結局、一番儲かって徳をするのは、講習を開催している人ですからね。


その講習会に行ったら、いいことしか喋りませんよ。

「昔はどん底でした。でも、この商品(技術)に出会ってから売上が爆増したんです!成功したんです!」


「この技術ができるようになれば売上3倍です!」

みたいな感じ。


まあ、それは集客がちゃんと出来る人の話。

集客が出来ない人間がいくら技術を学んでも無意味。



その辺はよく考えて下さい。


もう一度言います。

高額なお金を支払って、技術講習に行っただけでは売上は上がりませんよ。


儲かるのは講習を開催している人だけですからねー。





フランチャイズかんたん資料請求






posted by nailnail at 16:00 | 講習会

2021年01月04日

サロンを閉じるなら早いほうが良いけど・・・

在宅で簡単に資格取得できる人気の通信講座【SARAスクール】






コロナ禍・・・

サロンを開けていてもお客さんなんて来ない状況がしばらく続く。


毎月の固定費が重くのしかかる。


サロンをすぐにでも閉じたいけど、閉じるのにもお金が沢山掛かるわけです。



家賃・・・。


店舗を出ていく場合、6ヶ月前までに申告する必要がある。

もし、すぐに出ていきたければ6ヶ月分の家賃を支払う必要がある。

大家さんが損をしない仕組みになっているわけです。

夜逃げをしたら、入居時に支払った保証金は返ってこない。

保証人にも迷惑が掛かる。

だから、お客さんが来ないのに6ヶ月間はサロンを営業し続ける必要があるわけです。

これがきつい。

閉店したいけどそのタイミングもわからない。

ジレンマが続く。



そして、原状回復費用。

借りていた物件を元の状態に戻すって事。

これにもお金が掛かる訳です。


いらない物の撤去。

造作物の撤去。

業者にお願いしたら100万円ほど掛かる。



今の状況で100万円なんて有りません。

だから、無理なんです。

サロンを止めるにもお金が掛かりすぎるんです。



お店を閉じるなら早いほうが良いと言う事は分かっているんです。

分かっているんですけど、なんせお金が無い!



八方塞がり。


在宅で簡単に資格取得できる人気の通信講座【SARAスクール】







posted by nailnail at 22:56 | ネイルサロン廃業
サロン技術のホームエステ脱毛【ドクターエルミスゼロ】

■ネイルサロン創業計画書 500万円の借入

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【Keiko】
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ネイルサロン経営は、大変ですが毎日充実しています。

やっぱりネイルの仕事って楽しいです。
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ケイ
一時期のネイルサロン出店ブームに乗って、自分のお店を開業しました。 いや〜、色々と大変ですが、 一生雇われネイリストでいるよりはマシかな。 だって、自分の頑張り次第でどうにかなりますからね〜。 まあ、大変な事も多いですが。 そんなネイルサロンを経営している、 私の経験談をブログに書いています。
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