2018年04月18日

VHSをデジタル動画としてキャプチャーした

概要

VHSをデジタル動画としてキャプチャーしてみた。
使ったのは、バッファローのUSB接続MPEGキャプチャー「PC-SDVD/U2」である。
特に問題なく取り込めて、最終的にはDVD-Video として焼くことができた。

詳細
環境

PC側
  • OS: Windows 7 Professional with SP1 32bit
  • PC: lenovo ThinkPad X220 SSD内臓

VHSデッキ側
  • 本体: VC-H106
  • 120分の標準録画のVHSカセットテープ

PCとVHSデッキをつなぐもの
  • USB接続MPEGキャプチャー「PC-SDVD/U2」本体
  • 両端RCAの3色ケーブル

やってみた動機

VHSカセットテープがまだうちに残っている。
かさばるこれらをなんとかしたいのと、中のコンテンツを久しぶりに見たい。
この際、全てデジタル化してみようと思った。
で、以前に8mm ビデオテープをデジタル化したときに使った、手持ちのUSB接続MPEGキャプチャーアダプターを用いて、やってみようと思った。
やったこと

まずはPCに、「PC-SDVD/U2」に付属しているCD-ROMを用いて、ドライバーと取り込みソフトウェア「honestech VHS to DVD 2.5」をインストール。
後者をインストールするには、同封のプロダクトキーが必要。
キャプチャ.PNG

バッファローの製品ページから、アップデーターをダウンロードし、各種インストール。
PCとVHSデッキを、「PC-SDVD/U2」本体と両端RCA 3色ケーブルで接続する。

「PC-SDVD/U2」本体が認識されたことを確認。

「honestech VHS to DVD 2.5」を起動する。

上記ソフトの設定値として、デフォルト値から以下のように変更した。
今回のキャプチャー対象はデッキもカセットテープも録画内容も日本のものなので、普通はNTSCってことになる。
 ビデオタイプ: NTSC_M
 録画ビデオタイプ: NTSC

キャプチャーテストして、OKなことを確認。

キャプチャー映像の保存場所(今回は内臓SSD)の空き容量が十分にあることを確認。

VHSテープをはじめまで巻き戻す。

VHS再生開始と同時に、本番キャプチャー開始
キャプチャ2.PNG

問題なく録画されたことを確認する。

DVD書き込みドライブと空DVD-Rをセット。

引き続き、「honestech VHS to DVD 2.5」で、撮った動画をDVD-Rに焼きこんだ。

DVD-Video の再生テストしてOKを確認

備考

はじめ、キャプチャーした動画を、USB3.0外付けのHDDに直接取り込もうとした。しかし、キャプチャー映像がカクカクしてうまく取り込めなかった。どうやら私のPCのスペックだと、外から取り込んだものを外付けHDDに直接保存するというのはきつかったようだ。よって、とりあえず内臓SSDの空き容量を確保して、そこにまずは保存してみた。

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タグ:VHS

2018年04月16日

『レゴ スター・ウォーズ』にパッチを適用したら英語化されてしまった

概要

Windows 用『レゴ スター・ウォーズ』にパッチを適用したら英語化されてしまった。
よけいにおかしくなったら嫌なので、パッチ適用前の姿にインストしなおした。

詳細
環境

・PC: lenovo ThinkPad X220
・今回問題が出てるソフト: レゴ スター・ウォーズ(ソースネクスト)
 ※いったんWindows 2000 with SP4 環境にインストしてからプログラムフォルダーだけを今の環境にコピーしてきたもの
症状

Windows 用『レゴ スター・ウォーズ』に、英語のサイトからダウンロードしたlego1_patch2.zip でパッチを適用してVer.1.2 にしたら、英語化されてしまった。
VirtualBox_Win 2000 32bit Retail_13_04_2018_22_16_57.png

対応

英語そのものは別にいいんだけど、意図した環境ではないし、日本語と英語ミックスによってよけいにおかしくなったら嫌なので、日本語に戻したかった。
なので、パッチ適用前の姿にインストしなおした
所感

日本語版のパッチは出てないか、とうの昔にダウンロード不可になったんだろうかね。なんせ10年以上前のソフトだし。

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タグ:Patch
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2018年04月14日

VirtualBox の仮想マシンにWindows 2000 をインストール

概要

VirtualBox の仮想マシンにWindows 2000 をインストールしてみた。
アップグレード版のインストールメディアだったので、途中で手持ちのWindows 95 メディアを挿入する必要があった。
その後、Service Pack 4 メディアを用いてSP4化した。

詳細
環境

  • ホストOS: Linux Mint 'Sylvia' "MATE 64-bit"
  • 仮想化ソフト: VirtualBox 5.1.34_Ubuntu r121010

用意したもの

手持ちの以下のインストールメディア
  • Microsoft Windows 2000 Professional プロダクトアップグレード Disk 1 PC/AT 互換機対応
  • Microsoft Windows 95 Upgrade PC/AT互換機対応
  • Microsoft Windows 2000 ServicePack 4

上記Windows 2000 と一緒に保管してあったプロダクトキー
手順

1. VirtualBox で、以下の要件の仮想マシンを作成
 タイプ: Microsoft Windows
 バージョン: Windows 2000
 メインメモリー: 1024MB
 プロセッサー: 1CPU
 HDD: 4GB
 あとはほぼ既定値

2. Windows 2000 Pro のメディアをISO化
 ※理由は、現環境だとなぜか物理CD-ROMでブートできなかったため。

3. ISO 化したWindows 2000 Pro メディアで、先で作った仮想マシンをブート
Kazam_screenshot_00127.png

4. Win 2000 をインストール

5. プロダクトキー求められたときに、入力。

6. インストールの途中で、前バージョンのWindows メディアを求められたときに、Win 95 メディアを入れる。
Kazam_screenshot_00129.png

7. 再びWin 2000 メディアを求められたら入れる。
Kazam_screenshot_00130.png

8. ウィザードに従い各種セットアップ
Kazam_screenshot_00141.png Kazam_screenshot_00142.png Kazam_screenshot_00143.png Kazam_screenshot_00144.png
9. インストール完了後、SP4メディアでSP4化。
Kazam_screenshot_00145.png

8. Virtual Box Guetst Addition 仮想メディアを挿入し、インストール。
結果

問題なく動いてる。
タグ:Windows 2000

『レゴ スター・ウォーズ』の起動に失敗する

概要

Win 7 で『レゴ スター・ウォーズ』の起動に失敗することが多い。
同プログラムのフォルダの中にある"SWLEGO.BIN" をいったん消すか別の場所に移動したところ、起動できるようになった。ただしそのとき、各種設定は初期化されている。

詳細
環境

・OS: Windows 7 Professional with SP1 32bit
・今回問題が出てるソフト: レゴ スター・ウォーズ(ソースネクスト)
 ※いったんWindows 2000 with SP4 環境にインストしてからプログラムフォルダーだけをコピーしてきたもの
症状

以下のエラーが出て、起動できないことがある。
LegoStarwars.exe は起動を停止しました
(以下略)

解決策

同プログラムのフォルダ(既定だと"LEGO Star Wars Game")の中にある、"SWLEGO.BIN" をいったん消すか別の場所に移動したところ、再び起動できるようになる。
ただしそのとき、各種設定は初期化されている。
所感

もともと2000 SP3 以上とXP にしか対応していないので、まあ不具合があっても仕方ない。
それでも何とかプレイしたかったので、やってみた。

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posted by k at 13:59| トラブル対応

「レゴ スター・ウォーズ」がエラーで起動できない

概要

「レゴ スター・ウォーズ」がエラーでうまく動かない。
そもそも、Win 7 ではインストールに失敗したのでまずはWin 2000 にインストールしてから、プログラムフォルダーだけをWin 7 に後からコピるという方法で、なんとか起動しようとした。
エラーの原因は、そのコピーの過程で空き容量不足があり、全てのファイルがちゃんとコピーできていなかったからっぽい。
空き容量を増やしてからもう一度ちゃんとコピーしたら、問題なく起動するようになった。

詳細
環境

  • 対象ソフト: レゴ スター・ウォーズ(ソースネクスト)
  • 上記のプログラムフォルダーのコピー元OS: Windows 2000 with SP4 32bit (VirtualBox仮想マシン上)
  • 上記のプログラムフォルダーのコピー先OS: Windows 7 with SP1 32bit

経緯・問題

Win 7 で「レゴ スター・ウォーズ」のインストールに失敗したので、まずはWin 2000 にインストールしてから、プログラムフォルダーだけをWin 7 に後からコピるという方法で、なんとか起動しようとした。
しかし、起動したりゲーム本編を始めようとするとするときに、以下のエラーが出て先に進めなくなる。
Nu2Api Runtime error!

Important. Do not ignore!

File: .\nuanim.c
Line: 940

Description: Cound not read from
< chars\quigonjinn\backflipland.bsa>, either file is not there or the buffer may be full

(Your application has generated an error message)

20180410.png

原因/解決した方法

原因は、そのコピーの過程で使ったディスクの空き容量が不足していたようで、そのとき全てのファイルがちゃんとコピーできていなかったっぽい。
そこの空き容量を増やしてからもう一度ちゃんとコピーしたら、問題なく起動するようになった。
所感

空き容量不足に起因するエラーって、未だによくある気がするわ。

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タグ:Runtime Error
posted by k at 03:51| トラブル対応

2018年04月12日

『レゴ スター・ウォーズ』をインストールしようとすると、CRCエラーなるものが出て、インスト失敗

概要

『レゴ スター・ウォーズ』をWindows 7 インストールしようとすると、CRCエラーなるものが出て、インストに失敗する。
仕方ないので、Windows 2000 にいったんインストールしてから、プログラムのフォルダーをまるごと単純にWindows 7 環境にコピーして、そこで中のexe を実行したら、Win 7 でもゲームを起動することができた。

詳細
環境

・ソフトのタイトル:


・最終的なインスト先OS: Windows 7 Professional with SP1 32bit
・PC: lenovo ThinkPad X220
・インストに使った外付けDVDドライブ: Logitec ULTRA SLIM OPTICAL DRIVE LDR-PMH8U2LBK
・インストの踏み台OS: Windows 2000 with SP4(仮想マシン)
症状

LEGO STARWARS (日本語版)をインストールしようとすると、インストウィザードの途中で、以下のメッセージが出て中断されてしまう。
(データ エラー (巡回冗長検査 (CRC) エラー) です。)

無題1.png

原因

やっぱ「推奨動作環境」が「日本語版Windows 2000(SP3以上)/XP」だから、Win 7 じゃだめなのかな・・・。
対応策

いったん、仮想マシンのWindows 2000 with SP4 環境にインストールした。
で、そのインストール先フォルダーである"C:\Program Files\Giant\LEGO Star Wars Game" フォルダーを、まるごとWindows 7 環境下にコピーした。
そして、その中の「LegoStarwars.exe」を実行したところ、問題なく実行することができた。

備考

上記で踏み台インストール先として使った私の仮想マシン上のWindows 2000 環境では、起動のための要件であるPixel Shader が未対応なので、『レゴ スター・ウォーズ』を実行することができなかった
でもフォルダーをコピーするだけでちゃんと実行できちゃうなんて、意外と古風なつくりだったんだな。

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posted by k at 01:43| トラブル対応

2018年04月10日

Virtual Box でUSB外付けのDVDドライブからOSをブートできない

概要

VirtualBox で、USB外付けのDVDドライブからOSをブートできない。
仕方ないので、いったんそのOSのCD-ROMをISO化してから、そのISOファイルを使ってブートさせた。

詳細
環境

  • OS: Linux Mint 'Sylvia' "MATE 64-bit"
  • VirtualBox のVer.: 5.1.34_Ubuntu r121010
  • USB外付けDVDドライブ: Logitec ULTRA SLIM OPTICAL DRIVE LDR-PMH8U2LBK
  • ブートさせたいCD-ROM: Microsoft Windows 2000 ProfessionalDisk 1 PC/AT 互換機対応 プロダクトアップグレード

症状

VirtualBox で新規にVMを作成した。そこにWindows 2000 をインストールしたいので、まずはWindows 2000 のCD-ROMでブートさせたい。そのために、USB外付けDVDドライブにそのCD-ROMを入れて、VMの設定画面で「ストレージ」として「ホストドライブ Logitec SDR (sr0)」を選択した。
そしてVMを起動させ、CD-ROMからブートさせようとしたが、VMのディスプレイに以下のエラーが出て、ブートできない。
Could not read from the boot medium! System halted.


また、仮想マシンファイルが置いてあるフォルダーの配下の"Logs" フォルダー配下に、ログがある。
その中には、以下のエラーがあった。
VMMDev: Guest Log: BIOS: CDROM boot failure code : 0004
VMMDev: Guest Log: BIOS: Boot form CDROM failed
VMMDev: Guest Log: Could not read from the boot medium! System halted.

問題回避策

色々調べたけど、根本解決策は分からなかった。
もしかして、USB外付ドライブだとだめ・・?分からないけど。

で、仕方ないので、ブートさせたいCD-ROMをいったんISOファイル化した。で、そのISOファイルをVMにマウントさせ、それを使ってブートさせた。
すると、ブートメディアとして読み込まれ、問題なくWindows 2000 をインストールすることができた。
posted by k at 22:55| トラブル対応

Ext2 Volume Manager がいつの間にか起動できなくなっていた

概要

Windows 7 にインストールしてあったExt2 Volume Manager が、いつの間にか正常に起動できなくなっていた。
Ext2 Volume Manager を最新のバージョンにしたら、起動できるようになった。

詳細
環境

OS: Windows 7 Professional with SP1
症状

Win 7 にインストールしてあったExt2 Volume Manager が、いつの間にか正常に起動できなくなっていた。
これでは、EXT4フォーマットで記録されている私のデータ用HDDを読み書きすることができない
改善策

Ext2 Volume Manager は2017/11にバージョンアップされていたようなので、それをダウンロードし、インストールしてみた。新しいVer. は、0.69。
このとき、はじめインストーラーを実行しても途中で止まってしまっていた。原因は、旧バージョンのExt2 Volume Manager がスタートアップで実行されており、プロセス(Ext2Mgr.exe)は動いていたため。
そこで、OS起動時にこのExt2 Volume Manager を起動しないようにし、該当のプロセスが動いていない状態で、最新版のインストーラーを再度実行してみた
すると、問題なくインストールでき、起動もできるようになった。
無題.png

その後、EXT4フォーマットの外付けHDDに対して再び読み書きすることができるようになった。
所感

旧版が動かなくなって原因は、OSのアップデートに追いつけなくなったからなのかな・・。よく分からない。
でも最新版がちゃんと提供されていて、それが動いたのでよかった。
posted by k at 17:58| トラブル対応

2018年04月08日

Linux Mint のコンソールを英語出力にしてみた

概要

Linux Mint にてCtrl + Alt + F1 とかで表示できるコンソールを、ひとまず英語出力になるように変えてみた。
なぜなら、日本語の環境だと一部の出力メッセージが日本語になるらしく、そのせいで表示の一部が文字化けしていたので。
一時的に英語出力にしてみて再度お目当てのコマンドを実行してみた所、今度は文字化けせずに英語の読めるメッセージが出るようになった。

詳細
環境

OS: Linux Mint 'Sylvia' "MATE 64-bit" 日本語環境
症状

Linux Mint にてCtrl + Alt + F1 とかで表示できるコンソールにて何かコマンドを打ったりすると、出力されるメッセージの一部が文字化けしてしまう。

(例) ※文字化け文字は、ここでは画像に置き換えてある。
$ mkdir
mkdir: ダイヤ ダイヤ ダイヤ ダイヤ ダイヤ ダイヤ ダイヤ ダイヤ ダイヤ ダイヤ ダイヤ
Try 'mkdir --help' for more information

改善策

いっそのこと、全ての出力メッセージが英語でなされるようにしたい。
そのために、以下のコマンドを実行した。
export LANG=en_US

結果

すると、そのセッションでは、文字化けせずに英語のメッセージが出力されるようになった

(例)
$ mkdir
mkdir: missing operand
Try 'mkdir --help' for more information.


ただし、出力内容に日本語のファイル名が混じっていたりすると、それらは依然として文字化けしたまま。
タグ:文字化け
posted by k at 16:24| トラブル対応

2018年04月07日

Linux Mint でkernel をアップデートしたら起動しなくなった

概要

Linux Mint でkernel をアップデートした直後にOSを強制シャットダウンしたら、起動しなくなった。
ひとまず、起動時のAdvanced Option で1個前のカーネルで起動して、問題のカーネルと同時にアップデート候補として出てきたlibc-dev とheaders-generic をそれぞれアップデート&OS再起動して、その後に問題が起きた最新カーネルをいったん消して、また入れなおしたら、正常に起動するようになった。

詳細

環境

  • OS: Linux Mint 18.3 'Sylvia' "MATE 64-bit"
  • PC機種: lenovo ThinkPad X220

経緯/症状

カーネル Ver. 4.13.0-38 をインストしてPCを再起動ようとしたら、シャットダウンがなかなか完了しなかったので、強制シャットダウンした。したら次から、Mint が起動しなくなった。ブートメニューのあとに普通に起動しようとすると、画面の左上にカーソルが点滅しているだけの真っ黒な画面になったりで、全然起動できない。
各種試行結果

仕方ないので、いったんAdvanced Option にてカーネル 4.13.0-36 で起動した。
本来ならここで問題があったVer. のカーネルから前回のVer. にロールバックすべきだと思うんだが、なんか勢いで、同時にアップデート画面に出現したlinux-libc-dev 4.4.0-119.143 を入れてからOS再起動して、立て続けにlinux-headers-generic 4.4.0-119.125 も入れてからOS再起動をしてみた。
それでも現象は改善されず。
仕方なく、再びAdvanced Option にて4.13.0-36 のカーネルで起動して、問題が起きた4.13.0-38 をアップデートマネージャで[削除]してみた。で、PC再起動。
通常起動にて4.13-0.36 のカーネルで起動された。で、ここで懲りずに4.13.0-38 カーネルを再びインストールしてみた。
すると、次のPC再起動からは、問題なく起動された。
Kazam_screenshot_00000.png

所感

明確な原因は不明だったが、とにかく起動できるようになってよかった。
強制シャットダウンする前に、もうちょっと気長に待つべきだったのかも・・・
あと本来なら、カネール関係のレベル4のアップデートは、慎重を期して個別にアップデートし、問題があればすぐにそれをロールバックすべきだと思う。でもなんか面倒だったので、そうせずに色々勢いで他のも同時にアップデートしてしまった。
まあ自分自身の個人PCなので結果オーライ。後日談....再び起動しなくなった
タグ:kernel
posted by k at 20:52| トラブル対応
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