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2016年04月02日 Posted by lionhead at 16:51 | 日記・雑感 | この記事のURL | コメント(2) | トラックバック(0)
音楽のない日々

久しぶりの投稿になります。

前回投稿時から今まで、
かなり音楽から離れた日が続いていたなと思います。
代わりに、子供の泣き声をここ聞かされてきました(笑)

第一子は、まだ夜泣きが続く状態で、
特にかみさんは苦労しています。
子供がいる家庭では、避けて通れない道なんでしょうけどね。

仕事でも体調を崩して、現在春休み中。
適応障害。
もちろん、自分にも原因はあると思っていますが、
医師、臨床心理士、会社の人事の方も、
こんなにひどい環境にいたとは……という見解となったこともあって、
比較的あっさり復帰のめどは立ち、
職場復帰に向けて動いているところ。

何だか人生色々あるものです。
この経験、仕事でもプライベートでも、
人としての幅へとつながればいいなと思います。

そんな中で、色々と調べ物をしていると、
近所で定期的に、クリスタルボウルの演奏があることがわかりました。

精神的な癒しにつながる音楽。
このブログでも触れてきたものですね。
そういう意味でも興味があるし、1時間300円。安い。
今度行ってみてみようかなと、たくらみ中です。
これまでは全然知らなかった音楽なので、
耳にする音楽の幅も広がるのかもしれませんね。

今日は家族で庭に花壇を作りました。
こんな時間を取るのも久しぶりで、すごくリフレッシュになった気がします。
ごくごく小さなものですが、
少しずつ明るく楽しい庭になったらいいなと思います。

復帰プログラムは動く予定ですが、
まだもう少し春休みは続きます。
そしてそれが終わっても、もうしばらくはリハビリ期間。

何だか色々な経験ができている今日この頃です。




2015年08月14日 Posted by lionhead at 22:16 | 洋楽 P〜T | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
洋楽 Song Of Return〜Trajectory






Song of Returnは、
スコットランドのグラスゴーで2010年に結成されました。

ジャンルはインディーロックになるようです。
ポストロックの要素が散りばめられて、
どことなくRadioheadっぽいところがあるんですが、適度に軽い。
同じスコットランドのバンドでは、
すでに解散してますが、Union of Knivesに似たものを感じます。
何というか、色々な場所でタバコの煙がふかされている、
クラブで流れている音楽の雰囲気を感じるんですよね。
ほんのり退廃的な人情味。そんな感じ。
ひょっとしたら、こういう雰囲気の音楽が、
スコットランドには結構溢れているのかもしれませんね。
そうだとしたら、個人的には結構好みの部類なので、
もう少し漁ってみたいところです。

YouTube - Trajectory

少し脱線しましたね。もとに戻します(笑)
音楽の雰囲気は、Union of Knivesに近いものを感じますが、
それは雰囲気だけで、音楽の方向性は違います。
Song of Returnには、ダンスミュージックのようなノリはなく、
代わりにMuseの音楽が放つ、
ダークな神々しさが振りかけられている気がします。
良くも悪くも「振りかけられている」というレベルです。
これが心地よいか物足りないかは、聴き手の好みによるんでしょうね。
個人的には……まぁ、どちらもありかな(笑)
ただ、Union of Knivesと比べると、新鮮さに欠けるかも。
もしかしたら、これはSong of Returnの音源を先に触れていたら、
変わったのかもしれませんけどね。

デビューしてから5年経ちますが、発表した音源は1stアルバムのみ。
音楽活動は、それほど活発ではないようです。
実際はライブ活動などを精力的に行っているのかもしれませんが、
短命なバンドとなってしまう雰囲気をプンプンさせている気がします。。
何だか、この辺りもUnion of Knivesに被っているな……。
あまり期待せずに、静観したいと思います。
新しい音楽を提供してくれたら、ラッキーぐらいの気持ちで。。







2015年07月26日 Posted by lionhead at 23:26 | 洋楽 F〜J | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
洋楽 Islands of Light〜Bodil






Islands of Lightは、
オーストリア人アーティスト、Dino Spiluttiniによる
ポストクラシカル系ユニットです。

今回触れる曲が収録されているアルバムは、
全体的にSigur Rosのこの曲を
手作りしたような音楽となっています。
ものすごく素朴なポストクラシカルですね。

YouTube - Bodil

スタジオではなくて、宅録したような
自主製作盤の雰囲気が出ていながら、
全然チープな感じがしません。
むしろそこがいいのかもしれないです。

光の要素よりも陰の要素が強い音楽で、
落ち着きがある音だと思います。
心を整えてくれるような音楽と言えるでしょうか。
癒しとは少し違う気がしますが、
安心させてくれるような旋律を奏でているように思えます。

音楽をポストクラシカルなんて表現すると、
敬遠されるのかもしれませんが、
結構多くの人の耳に馴染む音ではないかと思います。

特に寝る前に耳に流すと、
気持ちよい眠り世界に誘ってくれるんじゃないかな。

どことなく水の音を感じさせる、Islands of Lightの音は、
暑苦しい季節に合っているような気がします。

風鈴のポストクラシカル。

シンプルな音で、どことなく涼しさを運んでくれるような音楽は、
そんなふうに表現できるのかもしれません。







2015年07月18日 Posted by lionhead at 21:31 | 洋楽 A〜E | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
洋楽 ANCIENT BARDS〜To The Master Of Darkness






女性ボーカルのハードロック系バンドです。

女性ボーカルのハードロック系なんていうと、
私がパッと思いつくのは、Evanescenceになるのですが、
彼らの音楽性は、そのEvanescenceとDragonForce
ミックスさせたものと表現すると、しっくりくると思います。

基本的にはファンタジックなハードロックという、
Dragon Forceの路線になるのですが、
そこにゴシックメタルの要素が乗っている感じになるのかな。
普通はボーカルが曲の雰囲気を決定づける役割を担うと思うのですが、
このバンドの場合、女性ボーカルが曲にスパイスを利かせている形に
なっている気がします。

YouTube - To The Master Of Darkness

ただ……残念ながら、EvanescenceやDragonForceのレベルには
達していないのが現状ですね。
ギターテクなどの演奏技術は、DragonForceと比べると明確に見劣りしますし、
ボーカルもエイミーと比較すると、
パワー、表現力ともに物足りなさを感じてしまいます。

ここで書いたように、ハードロックとゴシックメタルの要素を感じることはできます。
だけど、スパイスとしてゴシックメタルを
ハードロックに振りかけただけで、融合には至っていないんですよね。
だから、出している音には、ほとんど真新しさを感じない。
結果、少し質の落ちた二番煎じになってしまう。
華があるようでないわけです。
この手の音楽をするバンドは、彼ら以外にも結構いるみたいですが、
音楽をもっと研究して、個性を打ち出すことができないと、
大成は難しいのかなと思ってしまいます。
凄まじく上から目線で恐縮ですが、
姿勢は間違っていないと思うから、もっと頑張ってみてほしいです。

ソウルレス・チャイルド









2015年06月25日 Posted by lionhead at 23:41 | 洋楽 P〜T | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
洋楽 Phanatos〜Voyage






スウェーデンの作曲家によるネオクラシカル系ユニットです。
ヘビーメタルにもカテゴライズされるようですが、
↓の曲に関しては、以前に触れたことのある、
Ayreonのようなロックオペラに
何となく近い印象を受けました。
音の質は結構違う気がするんですが……何だろうな、音がドラマチックなんですよね。
ストーリー性があるというか、抽象的なものではなくて、
明確にまとまった情景や心情を表現して、ひとつのショーにしている。
そんな気がするんですよね。

YouTube - Voyage

ほかの曲も聴いてみると……
ネオクラシカルの色が一番強い気がしますが、
それだけではないですね。
ポストロック系と形容できる曲もあるようなので、
そのうちこちらでも触れたいと思います。

最近は、色々なジャンルの音楽を融合させるような曲が
多くなってきていると思います。

ですが、彼らは融合させるのではなく、
純粋に色々なジャンルの曲を生み出していると
言ったほうが適切だと思います。
ポストクラシカル、ポストロック、美メロ、あとはほんのりポップス。
さすがにヒップホップなんかはやりませんが(笑)、
様々なジャンルにおいて、王道に近い音を奏でているように思えます。
それゆえに、難しく音を絡ませる曲は少なく、
音楽としては変化球より直球に近い印象があります。

ですが、創り出す音楽の幅はかなり広い。
何だか矛盾したような表現ですが、
間違ったことは言っていないと思います。

Phanatosが紡ぎだす音は、
全体的に繊細で気難しそうな雰囲気を醸し出していますが、
決して人を選ぶ音楽ではない気がします。
こういうタイプの音楽の中では、
聴きやすい部類に入るんじゃないかな。

そして、前述のように音楽的な幅が広いから、
わりと飽きることなく聴いていられます。
このブログでは、クラシック&ポストクラシカル系に分類しますが、
これまでに触れてきたこのジャンルの音には、
ないタイプのような気がしますね。

普段から洋楽を聴く人でも、
知らない人が多いユニットだとは思いますが、
特に美メロ系やポストロック系が好きな人には、おススメしたいです。


Opus 2









2015年06月21日 Posted by lionhead at 23:37 | 洋楽 F〜J | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
洋楽 FKA twigs〜Pendulum






イギリスの女性アーティストです。
このブログでは、ミュージシャンをアーティストと
表現することが少なくないと思いますが、
彼女はもともとダンサーらしく、
自身を表現する手段は音楽だけではないようです。
だから、ミュージシャンと言うと少し違う気がします。
そんなわけで、アーティストです。

そんな彼女の1stアルバム「LP1」ですが……
その凄まじい音楽的才能が凝縮されていると言って
過言ではないと思います。
気難しそうだけれども、耳に馴染むような音楽は、
ホラーポップとでも表現したらいいのでしょうか。
どことなくBjorkの音楽に近い雰囲気を感じさせますが、
確実に似ていて否なるものですね。

YouTube - Pendulum

寝る前に聴いたら眠りが浅くなりそうな、
畏怖のようなものを感じさせる音楽なんですが、
それでも耳に入れたくなってしまいます。
きれいなんですよね。ため息が出るようなきれいさ。
妖艶と言うとちょっと違います。
気持ち悪さもあるんだけどきれい……?
うーん、矛盾した表現になっているな。
でも、そんな矛盾する感覚をもたらすきれいな音楽なんですよね。
そして、個性的なんだけれども聴きやすさがある。
個人的には、一種の完成型のように感じてしまいます。

はっきり言います。
ここで音楽的な方向性を語る中で名前を挙げたBjorkより、
音楽的なセンスは上です。
1stアルバム「LP1」は、それだけ衝撃的と言いたくなるレベルです。
新たなる才能の登場に拍手ですね。
今後彼女が生み出してくれる音楽には、刮目したいと思います。


LP1









2015年06月08日 Posted by lionhead at 00:15 | 邦楽 あ〜こ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
邦楽 kojipull〜オレンジのボロい車






今回触れるアーティストは、ご存じない方が多いと思います。
つい最近まで私も知りませんでした(笑)
ツイッタ―を眺めていたら、たまたま見つかったというのが、
今回ブログで触れるきっかけです。

本題ですが、
音楽のジャンル分けをするなら、
インディロック、カントリーソングになると思います。
↓はアルバムへのリンクです。

YouTube - 日月日日青(full album)

アルバムを通じて感じられるのは、等身大の地方の風景。
カントリーソングというと、
田舎の風景を幻想的に着飾ったり、
さわやかさを強調して表現することもあるのですが、
そういう部分がいい意味で感じられません。
どちらが音楽として優れているとか、そういうことはないのですが、
急ぐこともなければ、ゆったりしすぎるわけでもない、
ありのままリズムが心地いいですね。

個人的に一番好きなのは、オレンジのボロい車です。
私の車もオレンジ色だから、何となく重ね合わせて聴いたのかな。
買って2年ぐらいだから、まだボロくはないですけどね(笑)

もうひとつ印象に残った理由として、この曲に関しては、
紡ぎだされる音がどことなく日本の音楽っぽくないから、
というのもあると思います。

BUMP OF CHICKENの音楽が持つ、
童話的な雰囲気もある気がします。
ですが、私が何となく近い雰囲気だと感じたのは、
以前にも触れたことのある、アメリカのバンド、
Deas Vailが歌ったこの曲でした。

YouTube - God Rest Ye Merry Gentlemen

Deas Vailとは、音楽の方向性はやや異なります。
彼らはもっと美メロの要素が強いですし、
音の共通項はないように思えるかもしれません。
ですが、聴いた後に脳裏に残る風景は、
似ている気がするんですよね。
日本というより、アメリカの小都市になるかな……個人的には。
これが日本っぽくない音と言っている理由になります。
ただ、この辺りの捉え方は人それぞれになるんでしょうね。

ミュージシャンになることを諦めきれずに、
会社勤めをされながら、音楽活動をされているとのこと。
オレンジのボロい車の歌詞には、
その辺りの気持ちが刻み込まれている気がします。

ここは私自身も共感できるところがあるんですよね。
もう子供も生まれて、すっかり社畜になっているわけですが(笑)、
どこかでそれでOKとしないところがあるから、
このブログにも自作小説へのリンクを
くっつけたりしているのでしょうし。

長らく音楽活動を続けてほしいですね。






2015年05月13日 Posted by lionhead at 00:22 | 洋楽 P〜T | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
洋楽 Saidian〜Once in my dreams





2004年に結成された、ドイツのパワーメタル系バンドです。

基本的にはがんがん音をかき鳴らすバンドです。
表現したい世界観は、ジャケットを見ればほぼわかると思います。
神々しさを出したいんでしょうね。
Museのような世界観になると思います。
彼らの音は、ポストロックのような音遣いがありますが、
Saidianの音には一切その要素はなし。
ひたすらメタル系。ストレートでわかりやすいです。

彼らが発散する音には、疾走感とスケール感を感じられます。
結構聴きやすい部類に入ると思います。

今回触れるのは、3rdアルバムの中の曲です。
ピアノの音が入っているので、最初は少し違う路線の曲かと思わせますが、
中盤からしっかりとコテコテのパワーメタルになっています。

YouTube - Once in my dreams

シンフォニックな雰囲気があるので、
Museの音楽が好きな人には、おススメできる気がします。
あと、おススメできるとしたら、X Japanが好きな人になるでしょうかね。
ハードロックとピアノの共存という部分は、
音楽的にもほぼ一致していると思います。

ただ、音に奥深さはありません。
そうした要素を少しでも求める人は、物足りなさを感じると思います。
悪しからず。

Evercircle









2015年05月09日 Posted by lionhead at 23:10 | 洋楽 A〜E | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
洋楽 Beck〜Heart Is a Drum






前作「Modern Guilt」から
6年ぶりの発表されたアルバム「Morning Phase」。
2015年のグラミー賞では、最優秀アルバム賞に輝きました。

これは最近になって知ったんですが、
アルバムをリリース後に、脊髄損傷で長年苦しんでいたこと、
手術して回復したことを話したそうですね。

脊髄損傷。
私もフットサルでこれをやってしまって以来、
これが原因の手の痺れに悩まされているので、
あまり他人事とは思えないんですよね。
手術して回復したのか……回復しないものだと思っていた。
将来のために覚えておこう。

話が逸れてしまいましたが、
今回触れるのは、上記アルバムの中に収録されている、
「Heart Is a Drum」です。
↓のYoutubeは、グラミー賞の授賞式で
Coldplayのクリス・マーティンと共演したときのものです。

YouTube - Herar Is a Drum

このアルバムに関しては、アコースティック色が強いように思えます。
すべてがそうではないんですが、個人的には、
聞き流せるカントリーソングという印象を受けました。

聴き入るのではなくて、何かのついでに耳に入れる。
何かというのは、ドライブでも仕事でも、本当に何でもいいです。
自然と耳に馴染むのではないかと思います。

以前Beckに触れたときにも書いたことなんですが、
好きな理由がイマイチわからないんだけど、
彼のアルバムは買いたくなってしまうんですよね。
個人的な好みには、決して合致しているとは思えないんですが、
アルバムは全部持っているんですよね。
そうさせる何かについては、自分でもわかっていませんでしたが、
今回のアルバムを聴いてみて、
無理なく鼓膜を刺激する音だからなのかなと思いました。

「これはすごい」と思わせるような、
特徴的なメロディやフレーズはないんですが、
何となく耳に入れたくなる。
この辺り、どことなくDavid Bowieの音楽を思わせます。

気分を爽快にさせるわけでも、癒しになるわけでもないので、
意味を持たない「無駄」な音なのかもしれません。

でも、気持ちよくも不快にもさせない無駄な音って、
意外と思いつかないですよね。
ありそうでないんです。
Beckの音楽には、そんな音が詰まっています。

Morning Phase









2015年05月05日 Posted by lionhead at 00:43 | 洋楽 A〜E | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
洋楽 EarlyRise〜Memories






EarlyRiseは、2013年にデビューした、比較的若いバンドです。
このバンドは女性ボーカルで、
生み出す音は、ハードロック&メタルに分類されます。

こう書くと、Evanescenceとかぶりそうね。
まぁでも、だいたいそんな感じの音楽です(笑)

もう少しアコースティックサウンド、ピアノサウンドが強いでしょうかね。
それと、もう少しポップス寄りになった気がします。
いい意味でも悪い意味でもになるんでしょうけど、
Evanescenceと比較すると、音が軽いですね。

ただ、いずれにせよ、Evanescenceが好きな人には、
確実に受け入れられると思います。

ここで触れるのは、デビューアルバムに含まれる、
ピアノサウンド中心の曲です。

YouTube - Memories

そんな彼らの音楽ですが、デビューアルバムの収録曲については、
ここから4曲無料でダウンロードできます。
↑で触れた曲も、無料で手に入れられるので、
まずはお試しで聴いてみて、好みに合うようだったら、
アルバムの購入を考えてみてもいいのではないでしょうか。

What If









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