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2019年03月08日

【速報】登録取消し トラストレンディング

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オワタ

平成31年3月8日
関東財務局
エーアイトラスト株式会社に対する行政処分について
1.エーアイトラスト株式会社(本店:東京都港区、法人番号1010701020889、第二種金融商品取引業)(以下「当社」という。)に対する検査の結果、以下の問題が認められたことから、証券取引等監視委員会より行政処分を求める勧告が行われた。(平成31年2月22日付)


 当社は、当社ウェブサイトにおいて、自らを営業者とする匿名組合の出資持分(以下「ファンド」という。)の自己募集を行い、その出資金を法人に対する貸付けによって運用している。
 今回検査において、当社の業務運営の状況を検証したところ、平成30年12月7日付で行政処分勧告を行った問題点に加え、以下の問題が認められた。

(1)ファンドの取得勧誘に関し、虚偽の表示をする行為
○ 高速道路事業を貸付対象事業とするファンドについて
 当社は、平成30年2月から5月にかけて、「債権担保付ローンファンド」及び「Trust Lendingセレクトファンド」(105号〜111号、113号〜138号)(以下「本ファンドA」という。)の募集を行い、投資家から総額約15億7千万円の出資を受けている。
 当社は、本ファンドAの取得勧誘に際し、当社ウェブサイト上の募集ページにおいて、当該出資金の貸付先(以下「本借入人A」という。)が関与する事業、資金使途及び返済原資等に関し、
 ・本借入人Aは元請負会社を経由して、国土交通省等を発注者とする高速道路関係の工事を受注している
 ・本借入人Aが受注した工事は、「新東名高速道路高取山トンネル西工事」(105号〜109号)、「新東名高速道路川西工事」(105〜109号、120号、121号、125号、126号、129号〜138号)、「新東名高速道路高松工事」(110号、111号、113号〜116号)、「東京外かく環状道路本線トンネル大泉南工事」(117号〜119号、122号〜124号、127号、128号)である
 ・資金使途は、本借入人Aの材料費・労務費・外注費等、協力企業へ支払う材料費・労務費・外注費等、当該ファンドからの借入金にかかる経過利息、上記に付随する費用である
 ・返済原資は、元請負会社からの支払いが予定されている工事請負代金である
旨等を記載するとともに、スキーム図において、大手ゼネコンJVの名称を用いるなどして、あたかも国土交通省等から発注を受けた各JVが元請負会社に発注し、本借入人Aは当該元請負会社から「新東名高速道路高取山トンネル西工事」、「新東名高速道路川西工事」、「新東名高速道路高松工事」、「東京外かく環状道路本線トンネル大泉南工事」の発注を受けているかのような表示をしている。
 しかしながら、上記の各工事について、各JVから元請負会社を経由して本借入人Aが発注を受けた事実はなく、このため、本借入人Aに対しては、上記の取得勧誘時の表示のような、高速道路関係の工事受注を前提とした資金使途のための貸付けは当初から行われていない。

○ 公共事業に係るコンサルティング業務を貸付対象事業とするファンドについて
 当社は、平成30年5月から6月にかけて、「Trust Lendingセレクトファンド(147号〜154号)」(以下「本ファンドB」という。)の募集を行い、投資家から総額約2億4千万円の出資を受けている。
 当社は、本ファンドBの取得勧誘に際し、当社ウェブサイト上の募集ページにおいて、当該出資金の貸付先(以下「本借入人B」という。)が関与する事業、資金使途及び返済原資等に関し、
 ・本借入人Bは、依頼元事業者が進める複数の公共事業プロジェクトを対象として、リソースやスケジュール面での課題を解決すること等により事業全体の最適化を支援する
 ・対象となる公共事業プロジェクトには、土木建築事業や環境の再生・保全といった大規模な案件も含まれる
 ・返済原資は、依頼元事業者から支払われるコンサルティングサービスの業務委託料である
旨等を記載するとともに、スキーム図において、各府省や地方自治体の名称を用いて、「様々な分野の公共事業をコンサルティング」等と記載するなどして、あたかも本借入人Bにおいて公共事業プロジェクトに対するコンサルティング業務が行われるかのような表示をしている。
 今回検査において、募集ページに記載された「対象とする公共事業プロジェクト」の具体的内容を当社に確認したところ、「土木建築事業」案件は高速道路事業(上記記載の「本ファンドA」の貸付対象事業)、「環境の再生・保全」案件は除染事業(平成30年12月7日付行政処分勧告記載の「本債権ファンド」の貸付対象事業)であり、その他に具体的に予定されている公共事業プロジェクトはないとの回答であった。また、上記「依頼元事業者」は本借入人Aであり、除染事業における事業統括会社と同一事業者である。
 しかしながら、高速道路事業については本借入人Aにおいて工事受注がされていないこと、除染事業については事業自体が存在しないことが検査において認められている。
 このため、本借入人Bに対しては、上記の取得勧誘時の表示のような、公共事業プロジェクトに対するコンサルティング業務等の実施を前提とした資金使途のための貸付けは当初から行われていない。

 このように、当社は、本ファンドA及びBの取得勧誘に関して、虚偽の表示を行っていたものと認められる。

(2)ファンドの取得勧誘に関し、重要な事項につき誤解を生ぜしめるべき表示をする行為
 当社は、平成30年9月から11月にかけて、「燃料卸売事業者ローンファンド(193号〜200号、203号、207号〜210号)」(以下「本ファンドC」という。)の募集を行い、投資家から総額約6億2千万円の出資を受けている。
 当社は、本ファンドCの取得勧誘に際し、当社ウェブサイト上の募集ページにおいて、当該出資金の貸付先(以下「本借入人C」という。)が関与する事業、資金使途及び返済原資等に関し、
 ・公共事業における重機や資材運搬等で必要となる燃料について、本借入人Cにおいて調達と配給の集約を行うものである
 ・初年度売上30億円をボトムラインとして継続成長が計画されている売上規模となる
 ・返済原資は、本燃料卸売事業による収益である
旨等を記載している。
 しかしながら、本事業に係る初年度売上について、上記のとおり「30億円をボトムラインとして」と記載しているところ、これについては何ら根拠の無いものであり、工事の実施状況等にかかわらず、最低でも30億円の売上が予定されているかのような誤解を生ぜしめるべき表示となっている。

 このように、当社は、本件ファンドCの取得勧誘に関して、「ファンドの返済原資の調達源となる燃料卸売事業の売上高」という重要な事項について、誤解を生ぜしめるべき表示を行っていたものと認められる。

(3)当社の管理上の問題点及びファンド資金が流出している状況
 当社は、ファンド資金の資金使途とされる事業の実態を十分確認することなく、ウェブサイト上に資金使途や返済原資等を具体的に表示し、取得勧誘を行っていた。
 また、当社は、各ファンドについて貸付実行後のモニタリング等を行っておらず、貸付金がウェブサイトに表示した資金使途どおりに使用されているかについて十分な確認を行っていなかった。その結果、平成29年2月から同30年11月までの募集総額約52億円(既に運用が終了しているものを除く。)のうち、少なくとも約15億8千万円が、各ファンドの案件紹介等に中心的な役割を果たしていた山本幸雄取締役(平成30年10月当社取締役就任)が実質的に支配する法人に流出していた。
 上記の状況が看過されてきた原因は、当社においては、法令上、虚偽表示等の禁止行為が規定されているにもかかわらず、事業実態や貸付先におけるファンド資金の使途等を把握するための管理態勢を構築していないことによるものと認められる。

 当社の上記(1)の行為は、金融商品取引法第38条第9号(平成29年法律第37号による改正前は同条第8号)に基づく金融商品取引業等に関する内閣府令第117条第1項第2号に掲げる「金融商品取引契約の締結の勧誘に関して、虚偽の表示をする行為」に該当するものと認められる。
 また、当社の上記(2)の行為は、金融商品取引法第38条第9号に基づく金融商品取引業等に関する内閣府令第117条第1項第2号に掲げる「金融商品取引契約の締結の勧誘に関して、重要な事項につき誤解を生ぜしめるべき表示をする行為」に該当するものと認められる。
 さらに、当社の上記(3)の状況は、金融商品取引法第51条に規定する「業務の運営に関し、公益又は投資者保護のため必要かつ適当であると認めるとき」に該当するものと認められる。

2.このため、本日、当社に対し、下記(1)については金融商品取引法第52条第1項の規定に基づき、下記(2)については同法第51条の規定に基づき、以下の行政処分を行った。

(1)登録取消し
  関東財務局長(金商)第2601号の登録を取り消す。

(2)業務改善命令
  1)今回の行政処分の内容について、顧客に対し適切に説明を行うこと。
  2)顧客が出資した財産の運用・管理の状況等(資金の使途を含む。)を早急に精査したうえで、顧客に対して、顧客が出資した財産の運用・管理の状況その他必要な事項の説明を行うこと。
  3)顧客が出資した財産の顧客への返還に関する方針を策定し、速やかに実施すること。
  4)投資者間の公平に配慮しつつ、適切な対応を行うなど、投資者保護に万全の措置を講ずること。
  5)上記の対応・実施状況について、完了までの間、書面で随時報告すること。

出典:関東財務局
http://kantou.mof.go.jp/kinyuu/pagekthp032000813.html


元本返済はどうなるのでしょうか?

エーアイトラストの発表

各 位

平成 31 年 3 月 8 日

エーアイトラスト株式会社

当社に対する行政処分の内容と今後の対応について

平成 31 年 2 月 22 日、証券取引等監視委員会から内閣総理大臣及び金融庁長官に対して、当 社に行政処分を行うよう勧告がなされ、本日、当社は第二種金融商品取引業者の登録取消およ び業務改善命令の行政処分を受けました。これに伴って、今後の当社の運営方針は下記のとおりとなりますのでご案内申し上げます。
なお、当社では、この度の行政処分の内容を厳粛に受け止め、命令内容を着実に履行するべく全社をあげて取り組んで参ります。

今後の運営方針

この度の行政処分を受け、今後、当社はソーシャルレンディングサイト「Trust Lending(ト ラストレンディング)」における新規会員および新規ファンドの募集は行わず、既存ファンド
の運用業務や資金回収のための業務に注力することとなります。
各ファンドの運用状況、資金回収を目的とした訴訟や協議の進捗等につきましては、引き続 き Trust Lending(トラストレンディング)のホームページへの掲載や、対象となる出資者の
皆様に対するメール配信等を通じてご報告致します。

この度は投資家の皆様をはじめ、関係者の皆様に多大なるご心配とご迷惑をお掛けしており ますことを心よりお詫び申し上げます。

以 上

出典:エーアイトラストサイト


予想していたとは言え、ショックですね。

エーアイトラストは投資家の資金を

貸付けた
という事を絶対に忘れないで

元本回収をしなければなりません。



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[maneoファミリー]

maneo 192万円
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クラウドリース 22万円
スマートレンド39万円
アメリカンファンディング 7万円
グリーンインフラレンディング126万円
サクラソーシャルレンディング 17万円
キャッシュフローファイナンス 10万円
プレリートファンド 113万円

総運用額 1954万円
総投資案件 276件



[プロフィール]

2018年3月に会社を辞めました。
パーフェクト無職です。

現在はソーシャルレンディングの
分配金のみで生活をしています。
毎月の分配金は約12万円前後です。

ソーシャルレンディングブログ界の
お笑い担当です。
投資とお笑いの融合を目指しています。

当ブログは安心、安全の妄想記事を
ご提供させていただいておりますが
ご愛読は自己責任でお願いします。

KOKIAと金麦を
こよなく愛するユウノシンより

【ユウノシン】

・ソーシャルレンディング作家
・SL祭りをなくす会実行委員長

<<保有資格>>

日本妄想協会(JDA)認定資格
・2級ソーシャルレンディング診断士
・ソーシャルレンディングアドバイザー
・特級被弾鑑定士



I would like to let you know a terrible situation in Japanese Social Lending like Peer-to-peer lending. We have a company called maneo market Inc. which provides maneo family such as maneo Inc., Gaia Funding, Inc. Green Infra Lending, Inc. with platform for Social Lending. We have had a lot of Crazy Festivals since June 2018. Investors were forced to take part in the Festivals with entry fee(capital). The main event in the Festival is that maneo market lets us know that the loan became immediately due and payable. Unfortunately, a lot of loans became immediately due and payable. The amount is estimated to be 20 Billion yen. Investors may lose a lot of money due to the terrible Festivals. Even though we have a hard time, maneo market Inc. doesn’t deal with the problem immediately. Shame on you!



【重要】コメント欄の書き込みエラーに関して


この記事へのコメント
ユウノシン様
招き猫様

ご教授いただきありがとうございました。この方は短期投資・高利率のファンドを好んで投資しているようですね。資本金も大きいですし、ちょっと私には合わないやり方かも知れません。

利率が高いから&#10005;ではなくて、運用期間も含めて考慮するのは今後の参考にしたいと思います。
Posted by メメントス at 2019年03月10日 18:08
ユウノシンさま
メメントスさま

 載せる時間が今までなくて申し訳ございませんでした。

ユウノシンさま
わざわざお調べ頂き有り難うございます。

 損失を可能な限り最小にして、じっくりと業者と案件を選んでいらっしゃるようです。
まさに、信頼できる業者への集中と案件選択に注力という事ですね。
臨機応変さも兼ね備えていらっしゃるようで・・・
Posted by 招き猫 at 2019年03月10日 12:19
メメントス様

調べました。
この方は基本的にLCレンディングと
maneoのみに投資をしていますね。
(1本はスマートレンド)
投資額は3億円以上?と凄いですね(^^;)
投資した本数はmaneoでは1年9ヶ月で
23本です。
2018年9月が最後の分配になっている
のが凄いです。

「Raptor ソーシャルレンディング」
で検索すればヒットします。
Posted by ユウノシン at 2019年03月10日 10:20
大変恐縮なのですが、そのR氏について詳しく教えてもらえませんでしょうか。
被弾してしまった自分とは違う視点で業者を選んでいると思うのです。
Posted by メメントス at 2019年03月10日 03:13
招き猫様

お互いに高い勉強代となってしまいましたね。
ユウノシンは今年と去年の分配金でミンクレ
ラキバンの損失は取り戻せています。
なので今年1年かけてトラレンの損失は
取り戻すつもりです。
しかし、maneo系の期失の分は全損だとしたら
3年以上はかかりそうです(T_T)
Posted by ユウノシン at 2019年03月09日 10:28
 グリーンインフラレンディング・キャシュフロー・ガイア・クラウドリースそしてトラストレンディングと立て続けにくらってしまい、お高い勉強代になりました。
 とはいえ、時間をかけて回復できる程度の傷だったのがせめてもの救いです。

 堅実な投資をされている投資家のR○○○○○さんの事(ソーシャルレンディング投資での直近1年5か月の分配金総額は1,000万円以上、延滞や損失はゼロ )は、以前から存じ上げていましたが、利息に目を奪われてしまったのは自業自得と思っています。

 これからは信頼できる業者への集中と案件選択に注力しようと思います。
Posted by 招き猫 at 2019年03月09日 09:11
hiro様

どうなるかは分かりませんがトラレンの
発表通りだと山本案件以外は運用しているので
そこだけはなんとか返還して欲しいです。
Posted by ユウノシン at 2019年03月09日 08:45
電力マン様

おっしゃる通りです。
取締役が詐欺行為をして取消しで
なかったら金融庁は真の無能となりますよね。
投資家の資金ということを絶対兄忘れずに
元本を回収してほしいです。
分配日はドキドキですね。
Posted by ユウノシン at 2019年03月09日 08:43
tk様

そうですね、取消しになったからもう適当に
やってもいいでは絶対に許されません。
最低限の処理はしてもらわないとダメです。
Posted by ユウノシン at 2019年03月09日 08:42
キャンビー様

エーアイトラスに良心があれば山本案件以外は
かすかな希望がありそうな気がします。
しかし、これもどうなるかは分かりませんが
なんとか元本返還して欲しいですね。
Posted by ユウノシン at 2019年03月09日 08:41
むろ様

おっしゃる通りだと思います。
今、エーアイトラストが一番恐れているのは
やはり不正行為などによる刑事告訴だと
思います。
なのできちんとした対応を示さなければ
投資家は納得しません。
Posted by ユウノシン at 2019年03月09日 08:41
ルチノー様

残念ながら今後どうなるかは誰にも
分からないと思います。
しかし、山本案件以外が本当に実態があるなら
元本返還の可能性はわずかでもあると思います。
Posted by ユウノシン at 2019年03月09日 08:40
まあ、これで取り消しにならなかったら何すれば取り消しになるんだって程ひどいですからね。
訴訟も提起されたし、これでエーアイトラストは一歩も後に引けない状態になりました。
かくなるうえは、きちんと投資家目線で債権回収に尽力してほしいものです。
それと、実態のある事業についてはきちんと分配し、元本償還させることも大事ですね。
まずは週明けの分配をしっかりとしてほしい。
Posted by 電力マン at 2019年03月08日 23:25
予想通りの処分ですので、まぁそんなもんでしょう。

どれだけ将来を予想しようが、文句を言おうが我々は待つしかできません。

どれだけ覚悟をしても、デフォルトになればへこむでしょう。
だったら、山本案件以外はすべて回収と前向きに考え、ダメだったらその時に落ち込むまでです。

本当にもう我々は何もできないですからね・・・。
Posted by hiro at 2019年03月08日 22:54
どのみち、もうトラストレンディングの行く末は詰んでいたと思います。後はどれだけ敗戦処理をしっかりやるかですね。エーアイトラストはSL以外にも不動産担保ローン等の貸金業も行なっています。今後もこれらの事業を継続する意思があり、回収活動を続けていくことを願うしかありません。テル○クラブやスマート○イズのように破産させておしまいだけは許せません
Posted by tk at 2019年03月08日 21:37
どうやら山本案件以外も厳しそうです。
事業の継続できないのなら返す必要ないですからね。
みんクレ、ラキバンコースでしょうか?
それかアクシュのように徐々に衰退していくのでしょうか?
Posted by キャンビー at 2019年03月08日 21:21
厳しい処分も当然と思います。
訴訟も考えましたが、いくら戻ることやら…経過を見守ります。
但し、証券取引等監視委員会からも文字通り監視されている。
かつ金融庁からも継続的な報告を求められているため、極端なことをすれば逮捕に繋がるというのは経営陣にもプレッシャーになるのではないでしょうか。
松本卓也代表や元官僚達も逮捕、実刑は避けたいと考えていると想像します。
Posted by むろ at 2019年03月08日 20:35
先週に処分発表がなかった時点で取り消しかなって思っていました…。

今後は一体どうなるのでしょうか?
貸付実態があると言っている案件はどのようになるとお思いですか?
ご教授くだされば助かります…。
Posted by ルチノー at 2019年03月08日 20:33
かもじゅう様

どうせ取り消しなら先週発表すれば
良かったのにと思います。
Posted by ユウノシン at 2019年03月08日 20:11
がっかりだよ〜
疲れたよ〜
Posted by かもじゅう at 2019年03月08日 20:01
マサバ様

そうですね、みんクレやラキバンみたいな
投資家を舐める行為だけはして欲しくない
ですね。

ほんともう色々疲れました(T_T)
Posted by ユウノシン at 2019年03月08日 19:44
予想通りでしたね。
状況は決して明るくはないです。
みなクレみたいに債権譲渡にならなければいいんですが 、 まじヤバ!
Posted by マサバ at 2019年03月08日 18:08
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