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2018年08月26日

【完璧】あの事業者だけは絶対にネタにできない!? TATERU Funding & リノシー

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このブログはリア充と対極をなすユウノシンが書いていますのユウノシンです。

なぜネタ記事が多いのか?


皆さまご存じのようにユウノシンは

ソーシャルレンディングに関するブログ

書かせていただいております。

そしてこのブログの記事のほとんどが

ネタ記事と言っても過言ではありません。


なぜオマエはまともな記事が少ないんだ?

というご意見はもっともだと思います。


このご意見に対する返答としては

まともな記事を書くのは非常に時間が

かかりそれはそれは大変な事だからです。


なぜ大変なのかというと

皆さまにできる限り分かりやすくそして

正しい情報を提供しなければならない

と考えているからであります。


その為に様々なサイトを見て、金麦

美味しく頂けなくなるほどに自分を

追い込んで下調べをしているのです。


一方、妄想満載ネタ記事はユウノシンも

書いていて楽しく事前にあれやこれや

と調べる時間もほとんど必要としません。


とは言ってもネタ記事でも最低1~2時間

作成時間は必要となります。

まともな記事に関してはユウノシンは

下調べの時間も含めて3〜4時間

かかってしまいます。


このような事情からネタ記事が必然的に

多くなってしまいますが読者の皆さまは

オマエはくだらね〜記事ばかりだな!

叱責はせずに生暖かい目で見守って

頂けると幸いでございます。

ネタは事業者次第


さてこのブログの熱心で頭が切れる

読者様なら事業者によってネタの

ぶっ込み具合が違うとお気づきに

なっていると思います。


そうなのです。

それぞれの事業者が扱う案件募集頻度

お知らせその他によってネタにできる

記事の数が違ってきます。


さらに言えばネタにしやすい事業者と

そうでない事業者があります。

ネタにしやすい事業者はあえて

言いませんが今までの記事を

ご覧になっていらっしゃる方なら

だいたいご存じかと思います。


ではネタにしずらい事業者は

どこかというとズバリ

リノシー(Renosy)と

TATERU Funding(タテルファンディング)

です。

※厳密には事業者ではなくサービスですが
 分かりやすく事業者と言います

優等生が現れた


この2社はユウノシンの中では

優等生タイプなのです。

勉強もできて生徒会長もしてスポーツ万能

そのようなイメージなのです。

まさに優等生のツートップなのです。


ユウノシンは今まで

ソーシャルレンディングという

やるかやられるかの厳しい世界

生き抜いてきました。


そんな中

不動産投資型クラウドファンディング

サービスを提供するこのリノシー

TATERU Fundingがユウノシンの

目の前に突如として現れたのです。

金融庁?管轄違うから


ユウノシンがまず驚いたのが物件の詳細

記載されているという事です。


ソーシャルレンディングでは某金融庁

非常に投資家思いのご指導のおかげで

貸付先の名前はおろか対象物件の住所や

詳細なども不明なケースがありました。


それがなんということでしょう。

不動産投資型クラウドファンディングでは

これでもかと物件に関する細かい

情報を我々に提供してくれるのです。


その理由としては

不動産投資型クラウドファンディングは

国土交通省が管轄しており貸金業

管轄している金融庁ではないからです。


ソーシャルレンディングに関連する業務
(金融庁管轄)

貸金業
第一種金融商品取引業
第二種金融商品取引業

不動産投資型クラウドファンディング
に関連する業務(国土交通省管轄)

建設業
宅建業
不動産特定共同事業

国土交通省様

金融庁みたいに投資家を苦しめる謎ルール

は絶対に設定しないようお願いします。

上場企業で中途解約もできる


上記に書いたように物件の詳細情報が

分かるだけではありません。


TATERU Fundingを運営している

株式会社TATERU東証一部上場企業

でありリノシー(Renosy)を運営している

株式会社GA technologies
(ジーエーテクノロジーズ)

東証マザーズ上場企業なのです。

透明性はバツグンなのであります。


またTATERU Fundingに関して言えば

なんと中途解約が可能なのです。

言葉は悪いですが、もし何かあっても

すぐに逃げられるのです。


心配性な皆さまは不動産評価額が

下がるのを気にしている方も

いらっしゃると思います。

しかし、この点に関しても優等生コンビ

ぬかりがありません。

優先出資と劣後出資が鍵


出資に関しては優先出資劣後出資

あります。


TATERU Fundingの場合で説明しますと

優先出資者は我々投資家になります。

劣後出資者は株式会社TATERU

なります。


運用資産の評価額、すなわち対象不動産の

価値が下がった場合にその下落額は

まずは劣後出資者の株式会社TATERU

負担します。


この劣後出資額の元本全額をもっても

補填できない場合は我々投資家、つまり

優先出資者の元本減少します。


ちなみに劣後出資の割合は運用資産の

30%なので運用資産の価値が30%以上

落ちない限り投資家の元本が

減ることはありません。

※(優先出資:劣後出資 = 70:30の場合)


しかも現在のリノシーや

TATERU Fundingで扱っている案件の

運用期間は3〜4ヶ月がメインですので

この期間の間に30%もの運用資産の

下落は非常に考えにくいのです。


それにTATERU Fundingで扱う案件は

主に新築アパートなのでその点を

考慮しても大幅な運用資産下落の

心配は必要ないかと思います。


【仰天】TATERU Fundingが透明すぎてワロタ

【解説】リノシーとTATERU Fundingの違いとは?

【新規】Renosy(リノシー) GAテクノロジーズ

まとめ


長々と書いてきましたが

このように非常に透明性があり

投資家にとって安心感のある案件を

提供するこの2社に関しての記事は

残念ながらネタではなくきちんと

書かざるを得ないのであります。


しかし今回は優等生というワードを

なんとかぶっ込ませていただきました。


※今後もこの2社のネタ記事を書かない
という事ではありませんのでご了承下さい

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ユウノシンのプロフィール

2018年3月に会社を辞めました。
パーフェクト無職です。
このブログは2018年3月から
開始しました。
現在はソーシャルレンディングの
分配金のみで生活をしています。
毎月の分配金は約12万円前後です。
ソーシャルレンディングブログ界の
お笑い担当です。
当ブログは毎日更新しておりますが
くだらないネタ満載ブログですので
あらかじめご了承下さい。

KOKIAと金麦を
こよなく愛するユウノシンより。
この記事へのコメント
かもじゅう様

お褒めの言葉、大変恐縮でございますm(_ _)m
お笑いに関しては他のブロガーの方より
一歩先にいると自負しておりますが
有益な情報が提供できているかと言うと
かなり疑問に思います。
多くの読者の方は息抜き的に当ブログをご覧に
なっていると思いますし、ユウノシンもそれを
望んでおります。

TATERU Fundingに関して言えば募集された
案件はアパートが完成する前に償還を迎えます。
つまり完成後のアパートが売却できなかったり
運用がうまく行かなかったとしても投資家には
影響がないものと思われます。
これは運用期間が短いことの一つのメリット
となっているのではないでしょうか?

おっしゃる通りアパート経営あるいは
購入をする人が減少してTATERU社の経営が
厳しくなるという見方もありますね。
その時はファンドの募集数が減っていく
と思いますが、そうなったら危険信号と
感じて投資は控えればよいと思います。

かもじゅう様の日々のコメントは
ブログを書く上での力となっております。
今後もご愛読のほどよろしくお願いします。
Posted by ユウノシン at 2018年08月26日 11:22
事実や見解のブログなら書けても、人気ブロガーには、正確な情報と管理人の明確な見解・意見が前提の上に、自虐とお笑い・エンタメのセンスが必要です。
ソーシャルレンディングブロガーではユウノシンさまは抜きんでています。

それにしてもRenocyとTATERUFに穴はないんですかねぇ。
スルガ銀行の影響受けてアパート買ってくれる人自体がいなくなってファンド営業者がいきなり消滅したりして。
※かもじゅうはTATERUFにかなり投下中です。
Posted by かもじゅう at 2018年08月26日 10:20
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