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stick human's news

2020年05月15日

ZoomかTeamsかという選択基準は明らかにセキュリティ意識が低いか高いかだ

囲い込みというようなことで説明しているが意図的な間違い。
Zoomの営業をする中国系、中国から金をもらっているZoom側の記事だろう。
セキュリティ面では明らかになっている部分ではZoomは昔からデタラメ。
しかも中国サーバーに垂れ流しということや、セキュリティが甘く、横から入られるということもあるものだ。
そんなものをちゃんとした企業が使えるか?
ばかばかしい。
Skype.gif

Yahoo!より、
あなたの会社がZoomではなくTeamsを使っている理由
5/14(木) 14:25配信
ITmedia ビジネスオンライン
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200514-00000059-zdn_mkt-bus_all&p=2
記事より、
あなたの会社がWeb会議システムを導入する場合、ZoomとTeamsのどちらが選ばれるか?
 緊急事態であり、利用者数が多いため、IT助成金などもあるが、Zoom導入はかなりのランニングコスト増である。
 ところがこの会社は、マイクロソフトとMicrosoft Enterprise Agreement(以下 EA契約)を契約していた。EA契約とは、法人向けの特別なボリュームディスカウントプランである。契約企業はWord、Excel、PowerPointといったオフィスソフトを中心に、Microsoftの提供するほぼ全てのサービスが使用可能になる。
 そしてEA契約には、あまり活用していなかっただけで、このプランにビデオ会議システムのMicrosoft Teamsがすでに含まれていたのである。追加のランニングコストは不要で、システムの構築も既存の取引先で可能、OutlookやAD連携など他のMicrosoftのシステムとの親和性も高かった。
 Zoomの導入を検討した場合、コストアップ以外に、構築できる業者選定やシステム連携などに手間がかかってしまう可能性がある。結果、相見積もりなどを実施せず、Microsoft TeamsでのWeb会議システム構築が稟議にかけられ、承認された……。
 新しく導入されたビデオ会議システムがZoomではなくTeamsだった場合、ZoomはTeamsに機能で劣るから導入されなかったというわけではないだろう。バンドルプランというマイクロソフトの販売戦略が、Zoom導入の最大の障壁となっていた可能性が高い。このように、競合サービスを選択肢から除外させる状況を意図的に作ることを、「ロックイン(囲い込み)」という。

セキュリティではZoomは劣る。
これに言及しないのはあり得ない話だ。