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2020年05月11日

アベノマスクは入れないから返品したらキャッシュバックを希望する人多数!

アベノマスクは間に合わなかった。
もはや、キャッシュバック希望者が殺到する状況になるだろう。
2枚で3千円程度のキャッシュバックがかかった税金を考えると妥当だろう。
3千円あれば、布マスクが買えるので医療崩壊につながる一般人の使い捨てマスクの使用はもう止めよう。
紙の使い捨てマスクをしている日本人は恥をしるがいい。
そのマスクは新型ウイルスだらけの場所にいる、医療関係者や介護施設などの施設の職員が使うためのものだ。再利用できないほど環境が悪い中では、とりあえずの中国製の使い捨てマスクでも役には立つのだ。
一般人は自らの飛沫を防ぐためだけなので、ハンカチで口を押えればいい話で、布マスクで十分だ。
Musk.gif

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Yahoo!より、
マスクバブル崩壊! 4大スポットではついに50枚入りで千円台も  アベノマスク配布はたった4%〈週刊朝日〉
5/10(日) 10:00配信AERA dot.
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200509-00000017-sasahi-soci
記事より、
 高値バブルがはじけ、コンビニなどにも出始めたマスク。なかでも、今最も大量にマスクが売られているという「4大マスクスポット」と呼ばれる地域では、値段もさることながら、質も選べる状況になりつつある。こうなると、466億円かけていまだに行き渡らないアベノマスクは、もはや血税を浪費するだけでは? 最新のマスク事情を追った。
「うちですら、中国産だけでも段ボールで500箱以上、枚数にすると180万枚ほどの在庫を抱えています。これからは、シャープ、アイリスオーヤマなど日本産のマスクもどんどん出回ります。お客さんは多少高くてもそちらを欲しがるでしょう。中国産が千円台半ばまで下落するのは時間の問題です」
 こう話すのは、東京都新宿区のJR新大久保駅周辺の複数の韓国系ショップにマスクを納品している雑貨問屋のNさん。中国産はすでに大量に市中に出回り、安くしないと売れない段階に入ってきているという。
 大型連休(GW)の5月4日、駅周辺の様子を見に行くと、大久保通り沿いの韓国コスメ店では、4月に50枚入り1箱3800円(値段は以下、すべて税込み)だった三層構造・不織布使用の中国製マスクが、2790円と約3割も値下がりしていた。
 近くの通称・イスラム通りへ行くと、ある店では同じような商品が1箱2400円に。透明のポリ袋に入れただけのバルク品は2200円だった。パキスタン人の店員に話を聞くと、
「これは知り合いの中国人バイヤーが持ってきた中国製です。ここまで値段を下げないと、もう誰も買ってくれない」
「当初の価格は1個当たりにして関税と物流コスト込みで2千〜2500円前後で発注し、それに500円乗せて卸していました。それが3月末には1500円前後になり、今は千円前後での発注ですね」(Nさん)
 5月6日に再度、大久保に行ってみた。前出の韓流ショップは、2日前からさらにプライスダウンして2600円に。一方、イスラム通りの店は2200円になり、バルク売りの方はなんと1800円になっていた。
 厚生労働省経済課(マスク等物資対策班)に問い合わせたところ、「5月6日現在、配布されたのは560万枚・280万世帯」とのこと。つまり配布開始から3週間経つというのに、当初予定の全国6500万世帯のわずか4・3%にしか配布されていないことになる。
 と日本語で説明してくれた。

 4月との違いは価格だけではない。マスクの箱の文字は、英語から日本語表記のものが主流になっていた。

「200円、300円高くても、日本語で印刷された箱に入ってる方が2倍以上売れます。やはり安心感があるんでしょう」(同店員)

 今ではこの周辺の多くの店舗でマスクが大量に売られている。選択肢も増え、ほとんどの店がいつでも手に取れるようサンプルを置き、品定めができるようにしている。