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stick human's news

2020年05月07日

新型コロナウイルスで怖いのは密ではなく、感染者との接触、モノを介しての接触だ

新型コロナウイルスの誤解が、ヒステリーババア小池百合子の密が密がという妄言で広まり、感染者や死者を増やしている。
本当に気をつけなければならないのは、
感染者と出会わないこと
出会わなくとも感染者の触ったものを1週間以内に触らないこと
なのだ。
密、と連呼すると、あたかも空気感染のようなイメージを持ってしまう。
そして、実際にはマスクは感染者が感染を広げないために飛沫の拡散を予防するものなのに、あたかもウイルスを吸い込むのを防ぐフィルターのように考えてしまうのだ。
フィルターがあるから大丈夫と。
そもそも、そんなふうにただのマスクに効果があるはずもない。
学校の再開でも大事なのは徹底的な手洗い。
これしかないのだ。

「密集しているぞ!」と注意する教師の声

あーどうしようもない。
WashYourHands.gif

Yahoo!より、
一部地域で学校再開 久々の友達、笑顔はじける 「密集不安」懸念も
5/7(木) 13:32配信 時事通信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200507-00000051-jij-soci
記事より、
 新型コロナウイルスに関する緊急事態宣言の期限が延長された中、青森県や鳥取県などでは感染状況を踏まえ、7日から学校が再開された。

 校舎には久々に友達と会えたことを喜ぶ笑い声が響く一方、授業の遅れや密集への不安を漏らす生徒もいた。

 公立の小中高校で一斉に授業を再開した鳥取県。鳥取市の市立北中学校では、教員らが校門で出迎える中、午前7時半ごろから生徒がはじける笑顔で次々登校した。仲良しの5人で登校した3年の女子グループは「ずっと家にいて、とにかく退屈だった。会えてうれしい」「楽しすぎて笑い転げてしまう」とおしゃべりに花を咲かせた。ただ、受験や学校行事の影響に対する不安は隠せず「運動会や修学旅行がないかもしれないと思うと泣けてくる」と表情を曇らせた。1年の男子生徒は当面休止が続く部活動を懸念。「入部すらできない。早く普通の学校生活を送りたい」と

 青森県は近隣県を含む感染者が少ないとして休校延長はせず、県立高校から先行再開。青森北高校(青森市)は、消毒用アルコールの設置や、換気徹底などの対策を取って生徒を迎えた。再会を喜ぶ生徒の輪ができると、「密集しているぞ!」と注意する教師の声も聞こえた。

 同校では休校中、ネットでの遠隔授業は続けてきたが、1年の男子生徒は「(実際の授業の方が)ずっと集中できた」と再開を歓迎。一方で、「もっと休んだ方が良いんじゃないか」(3年女子)、「人が密集するのは心配」(2年女子)と不安な声もあった。

 秋田県でも一部の公立学校が再開した。大仙市の東大曲小学校では子供らが元気に登校し、藤倉欣浩校長は「休校中は暇だったという声も聞かれ、笑顔も見せてくれた」と

 ただ、17日に予定した運動会は中止、修学旅行も6月から10月に延期となる。「まずは授業時間の確保が優先。夏休みの短縮も必要かもしれない」と

韓国の自粛解除は感染拡大の再燃とならないか?

韓国が自粛解除。
その後どうなるか注目される。
特にモノを介した感染をどこまで防ぐことができるかがキーとなるだろう。
PandemicbyVirus.gif

Yahoo!より、
韓国 制限緩和がスタート、外出自粛が終了
5/6(水) 12:37配信 TBS News i
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20200506-00000024-jnn-int
記事より、
 徹底した検査と隔離で新型コロナウイルスの感染拡大を抑え込みつつある韓国で、博物館の再開など社会経済活動の制限緩和が始まりました。

 「出勤の時間帯ですが、多くの人が職場に向かう姿が見られます」(記者)

 韓国では外出自粛要請などの厳格な感染対策が今月5日限りで終了し、6日から日常生活の中で感染防止を心がける「生活防疫」が始まりました。集会や行事の開催が可能となり、国立公園や美術館、スポーツ施設などが今月末までに段階的に再開されます。

 ソウル市内の博物館は予約制で、観覧時間を分けるなど、新たな感染対策を実施しながらの再開となりました。

 「久しぶりに(博物館の)空気を吸えてうれしいです」(博物館関係者)

 「生活防疫」では、他人と最低1メートルの「ソーシャルディスタンス」を取ることなど、感染予防策の遵守が前提となっていて、韓国政府は「感染の終息を意味するものではない」と強調