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stick human's news

2019年09月06日

言論の自由はあってよいし、本質は韓国の反日教育の実態を日本に伝えることが重要だ

ヘイトしているのは韓国側。
日本は平和ボケなのでとんでもない反日教育が行われていることに意識がない。
それが大きな問題だ。
こういうことをやめろというよりは、もっと本質を報道しろというのがメディア側の人間の発信すべきところではないだろうか?
ThroughAway.gif
Sorry-very-much.gif

Yahoo!より、
その軽さと分かりやすさを憂う〜『週刊ポスト』の”嫌韓”記事をめぐって
江川紹子 | ジャーナリスト
9/5(木) 17:17
https://news.yahoo.co.jp/byline/egawashoko/20190905-00141391/
記事より、
 『週刊ポスト』の韓国特集は、本当にひどかった、と思う。とりわけ「『10人に1人は治療が必要』――怒りを抑制できない『韓国という病理』」は、見出しから差別的で、醜悪だった
 同誌は、かつては多くの読者を持ち、売り上げナンバー1を誇る週刊誌の雄であった。私もここで連載企画を担当したこともある。もちろん極右言論で知られる媒体でもなかった。そうした雑誌までが、部数凋落の中、一部でも売り上げたいと、嫌韓世論に媚びて、こんなになってしまったのか……と愕然とした。まさに「貧すれば鈍する」とはこのことだろう。
 批判を受けて、同誌は発売のその日に「誤解を広めかねず、配慮に欠けておりました。お詫びするとともに、他のご意見と合わせ、真摯に受け止めて参ります」とするコメントを発表した。何を謝っているのかよく分からない「お詫び」だが、反発の大きさに慌てて出したものだろう。
 この”迅速”さから伝わってくるのは、悲しいほどの「軽さ」だ。綿密な取材の末に確信を持って記事を出したのであれば、こういう展開にはならないだろう。また、同誌が筋金入りの「ヘイト雑誌」に移行しようという「覚悟」があるなら、断固突っ張るだろう。
 結局、同誌編集部にはいずれもなく、単に今の嫌韓の風潮に乗っかって、「軽い気持ちでやってしまいました」というものだったのだろう。だから「謝罪」も、吹けば飛びそうなほど軽い。