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2019年07月02日

Pokémon GOの二番煎じのハリーパッター版が配信開始

ハリーポッターの世界観をポケモンGOに再現。
このことで子供の交通事故死が増えることは間違いない。
walking-with-smartphone.gif

Yahoo!より、
「ハリー・ポッター:魔法同盟」の国内配信がスタート
7/2(火) 17:48配信 ITmedia Mobile
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190702-00000086-zdn_m-sci
記事より、
・米Nianticとワ―ナー ブラザース ジャパンは、J・K・ローリング氏が原作の映画「ハリー・ポッター」シリーズを題材にしたゲームアプリ「ハリー・ポッター:魔法同盟」の配信を国内で開始
・スマートフォンの位置情報や拡張現実(AR)技術を活用したゲームで、プレイヤーが魔法使いとなり、現実世界を歩きながら、画面上で敵と戦ったり、アイテムを収集したりできる。
・映画「ハリー・ポッターと死の秘宝」のその後の世界が舞台となり、決して知られてはいけないはずの魔法の世界のモノや魔法生物が、マグル(非魔法族)の世界に現れてしまう「大厄災」が発生するという。
・プレイヤーは、国際機密保持法特別部隊の新入隊員となり、世界にあふれ出た魔法の痕跡を呪文を使って回収していく。
・ハリー・ポッター:魔法同盟は、国内での配信に先駆けて6月21日(米国時間)に米国など4カ国で配信された。合計35以上の国と地域でアプリランキングの1位 を、合計45か国で「無料ゲーム」ランキンク1位を獲得するなど、世界各国のランキングを席巻する大ヒットを記録したという。
・アプリは無料で、App Srore、Google Play、Galaxy Storeからダウンロードできる。

世界各国で大ヒットというのだが、日本でもそうなのだろうか?
位置情報のゲームはスマホのバッテリーを大幅に消費してしまうので、Pokémon GOを止めない以上は入れても遊ばないだろう。

ジャニー喜多川氏死去説が流れる!嘘ほど広がるものだ。

ジャニー喜多川氏死去説が流れる!嘘ほど広がるものだ。
100を超えるサイトがジャニー喜多川氏の死亡を報道した。
Buzz Plus Newsというのがいい加減な情報元だということのようだ。
Liar.gif

Yahoo!より、
まとめサイトが拡散した「ジャニーさん死亡説」 憶測の広がり、事務所の容体発表まで
7/1(月) 17:54配信 BuzzFeed Japan
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190701-00010004-bfj-sci&p=1
記事より、
・ジャニーズ事務所は7月1日、同社社長のジャニー喜多川氏(87)が6月18日、くも膜下出血で入院したと発表
・解離性脳動脈瘤の破裂によるもので、現在も入院治療を続けているという
・一連の報道が出て以降、ジャニーズ事務所から公式見解が出たのは初めて。喜多川氏の容体をめぐっては、「死亡説」がネット上に拡散していた。100個を超えるまとめサイトなどがそうした情報を伝えていた
・ことの発端は18日。Twitter上で「ジャニーさんが緊急搬送された」という情報が相次いでツイートされた。
・メディア関係者や週刊誌から複数の発信があったということもあり、この情報は一気に拡散。一時Twitterの世界トレンド1位に「ジャニーさん」が入るほどに広がっていた。
・そうした中、ネットに広がったのが「ジャニーさん死去」という情報だった。
・情報の拡散起点になったのは、「Buzz Plus News」(バズプラスニュース)というサイトだった。
・同サイトが6月22日に配信した記事の見出しは【訃報】ジャニー喜多川社長が死去 / ジャニーズ事務所が近日発表へというものだ。
・「Buzz Plus News」(バズプラスニュース)はこれまでも、「韓国で一度客に出した料理の再利用が合法になった」というミスリード記事や、BTSがユニセフに「原爆看板を持ち込み」という誤情報を掲載してきた。
・「世界の情報を集め、気になるニュースをお届けするウェブメディア」などと記しているが、その実態は明らかではない。
・BuzzFeed Newsが「Buzz Sumo」で調べたところ、「ジャニー喜多川」「死去」を見出しにとった記事は6月18日から22日までで、少なくとも122個存在している