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2019年06月12日

いきなりステーキが減速

いきなりステーキらしいという感じで、いきなりステーキの成長もストップ。
そういうものだ。
グルメの世界はすぐに他社に真似をされるということが繰り返されている。
あまりにも急に店舗の数を増やし続けると、結局、店の質が落ちて、評判が悪くなる。
これが、減速の理由だ。
eating-ramen.gif

Yahoo!より、
ちょっと前までチヤホヤされていた「いきなり!ステーキ」が、減速した理由
6/11(火) 8:15配信 ITmedia ビジネスオンライン
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190611-00000023-zdn_mkt-bus_all
記事より、
・ちょっと前まで、株価10倍、ブームの牽引役などとチヤホヤされていた「いきなり!ステーキ」(運営:ペッパーフードサービス)がうって変わってヤバいだなんだと叩かれている
・2018年12月期決算(連結)は、売上高635億900万円(前期比75.3%増)に対して、最終利益はマイナス1億2100万円と8年ぶりに赤字
・低迷の原因として挙げられるのは、ステーキの本場でも手軽に食べられる業態を定着させたいと意気込んで進出した米国事業。ニューヨークで11店舗していて、そのうち7店舗を閉店することにともなって、12億円近い特別損失の計上が響いた
・「ステーキ屋松」(松屋フーズ)、「やっぱりステーキ」(やっぱりグループ)、「アッ!そうだステーキ」(チムニー)、「カミナリステーキ」(モンテローザ)など、大喜利のようなノリでネーミングされた競合店が乱立
・19年5月末日現在、「いきなり!ステーキ」の店舗数は463(国内459、海外4)。18年6月末時点の店舗数は276で、「年間200店舗の新規出店」という目標を掲げていたことを思えば、「計画通り」だが、この計画が裏目に出たかもしれないのだ。
・好調な飲食チェーンというのは往々にして、「1年に200店舗の新規出店」なんて感じで急速な拡大路線を歩まず、数年かけて着実に出店しているパターンが多いということだ
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