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2019年05月13日

片づけコンサルタントのこんまりこと近藤麻理恵、34歳の金儲けは続く

片づけコンサルタントのこんまりこと近藤麻理恵、34歳の金儲けは続く。
出版社との関係ももちろん、金次第、なのだ。
老舗出版社とかは関係がない。
なぜなら、このこんまりは片づけコンサルタントがアメリカでも需要があるとみるとアメリカに夫ともども移住。
そして、会社を夫と設立してNetflixの収入ももちろん会社の収入にしたほど。
もちろん税金対策を考えてのことだ。
まだまだコンサルタントとしての事業は拡大するのなかで、老舗などにこだわったのではなく、各出版社に声をかけて最高額を示した河出書房新社に決めた、それだけの話だろう。
Getmoney.gif

Yahoo!より、
ベストセラー移籍で出版社困惑 こんまりに“片づけられちゃった”理由とは?
5/12(日) 6:00配信 文春オンライン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190512-00011753-bunshun-soci&p=2
記事より、
・2011年刊行の『人生がときめく片づけの魔法』がミリオンセラーになった近藤氏。同書は40カ国以上で翻訳され、米誌『タイム』の「世界で最も影響力のある100人」にも選ばれた
・3月7日、米ニュースサイト『The Information』がそう報じた。コンマリ社とは“こんまり”こと近藤麻理恵氏(34)が夫と設立した会社。「片づけコンサルタント」がビッグマネーを呼び込む世界的ビジネスへと成長したその陰で、「生みの親」ともいえる出版社が“片づけ”られていた
・出版社は困惑「なぜ?というのはこちらもお聞きしたい」
・「出版元が、サンマーク出版から河出書房新社に変わっているのです
・単行本を文庫本にする際に他社に移ることはありますが、本書の場合、サイズが一回り小さくなっただけ。珍しいケースです」
・「出版契約が切れて、今後はご自分のところでコントロールしたい、とのことでした。『ご一緒したい』と申し上げましたが、いろいろお考えがあったのでしょう。なぜ?というのはこちらもお聞きしたい」
・河出書房新社は、「昨年、近藤氏のエージェントより、同氏の新企画(2020年刊行予定の次作の日本語版)および『人生がときめく片づけの魔法』『同2』の日本語版出版権のご案内を頂きました」
・前出の出版関係者は「自らのブランド価値をより高めるため、老舗の河出から出すというビジネス上の判断でしょう。河出には最高の展開」と評する
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