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2018年12月05日

東京オリンピック、パラリンピック2020のボランティアは足りていない

目標といっても辞退率の設定が甘すぎて話にならない。
というよりも東京都の職員はオリンピックを業務として取り組みたいので、辞退が多く出るほどいいのだ。
時給100円でタダ働き同然でボランティアをする東京都職員は皆無だ。
ただし、都市ボランティアが集まったのは大会ボランティアとの違いを鮮明にしたことにあるのは間違いない。
・ユニフォームがもらえる ←大会は7月からだが6月に受け取ってドロンも!
・活動中の飲食が提供される
・おそらく一日千円の交通費が支給される
この辺りは同じなのだが、大会は10日以上、都市は5日以上から、また、さらに1日8時間と1日5時間の活動時間とこの違いは大きい。
おそらく6月にユニフォームなどのグッズをもらってから体調不良になる人が続出し、オークションで高値でユニフォームが売られることになるのは間違いないだろう。
SwayLot.gif

Yahoo!より、
五輪都市ボランティア応募者2万人に、目標達成
12/4(火) 15:42配信 産経新聞
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181204-00000551-san-spo
記事より、
・東京都は4日、2020年東京五輪・パラリンピック開催時に空港や駅で交通案内などを担う都市ボランティアの応募者が2万467人となり、目標の2万人を突破したと発表した。大会組織委員会が募集している競技会場などで活動する大会ボランティアの応募者は11月に目標の8万人を突破していたが、都が募集する都市ボランティアは苦戦していた
・大会運営に携わり、選手の間近で活動できる可能性がある大会ボランティアに比べ、活動が地味との指摘もあり、当初は応募が伸び悩んでいた
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