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反重力技術は十年で可能になる

あのイルミノドンのフロント企業のスペースX社がUFOの動力にも使われている反重力技術はあと10年で可能になると吠えているw

おまけに火星への移住計画も提案している。


ISSとSpaceXのドラゴンドック:空間内の企業のダークサイド
http://ameblo.jp/m-ken-net/entry-11262633933.html



SpaceXは火星コロニーを作成する - 反重力技術は十年で可能になる



SpaceX社は、今後数年間で、国際宇宙ステーションへの有人飛行を送るのイーロン·マスクの当面の計画である。彼のドラゴン宇宙船を使用して2つの成功したISSへのミッションと裏で、予期しない事態が起きない限り、ムスクが彼の目標を達成することは疑いない。ムスクは、最終的に火星に目を向けると、iquid燃料噴射剤に基づいて、既存の推進技術を使用して彼のビジョンを達成する方法を熟考します。

11月16日プレゼンテーションを王立航空協会で。インタビューでは、ジャコウが火星のコロニーを確立することは、彼の究極の目標であった、と"ことを明らかにし、それが常にされている。

内部告発者によると、米軍の要素が反重力技術を使用しており、すでに火星以降に惑星間飛行が可能である秘密の宇宙艦隊を持っています。クリントン政権時のボーイング社によって反重力技術を機密扱いを解除するための秘密の試みは失敗しました。

どう ​​やら、世界有数の航空会社は、国家安全保障上の理由から航空業界の推 ​​進技術の次の世代を導入することが防止された。

オバマ政権によるtが反重力技術が機密解除持って、彼の元国家安全保障担当補佐官将軍ジム·ジョーンズの下、。いつかそう遠くない将来、航空宇宙業界に革命をもたらす現在分類反重力技術がリリースされる予定です。火星コロニーのムスクのビジョンは、彼が現在想像できるよりもはるかに早く結実に来るだろう。

SpaceX社は、今後数年間で、国際宇宙ステーションへの有人飛行を送るのイーロン·マスクの当面の計画である。彼のドラゴン宇宙船を使用して2つの成功したISSへのミッションと裏で、予期しない事態が起きない限り、ムスクが彼の目標を達成することは疑いない。ムスクは、最終的に火星に目を向けると、iquid燃料噴射剤に基づいて、既存の推進技術を使用して彼のビジョンを達成する方法を熟考します。



おまけ

スライヴ 2013年計画 フリーエネルギー リバティ ソリューションハブ
http://www.youtube.com/watch?v=bDhRC1sAvUw




スライブの製作者の一人 Kimberly Carter Gamble さんが来年の計画をお話します。彼女が話してるように、スライヴのサイトは情報、行動、組織化などへのヒントが山ほどあります。どうやって、私たちが望むことを実現するか-というノウハウがあります。(右翼とか左翼とか、頭の中のゲームから抜け出しましょう。)英語のサイトなのですが、どなたかぜひ、日本語化プロジェクトを進めてください。-(私もできる範囲でお手伝いしたいです)

我々は結晶構造の体の構造をより理解し始めている

自身の結晶構造の体を固定するために高次元に同調させる

http://blog.goo.ne.jp/flatheat/e/a0e48f2a6df252a3ce5456ab29139f65 より

●●●●●●●●●●以下転記はじめ●●●●●●●●●●

我々は結晶構造の体の構造をより理解し始めている

炎の文字
Fire Letters

炎の文字は人間の遺伝情報の基盤であり、皆さんのすべての細胞内に格納されている。この電磁的エネルギーはこれまで変化していて、皆さんの体の内部により高次の振動率を生じさせている。自分の細胞が加速しているような感覚を持った場合、皆さんは体内に振動を感じ、皆さんの体は自分の結晶構造の体の中にしっかりと固定されている新しい遺伝情報を取り込んでいる。皆さんの体はシリコンや新しい体の鋳型の基盤となる金を含めた他の成分を引き付けている。炎の文字は体のための情報として異なった方法で配置される可能性があり、皆さんの神聖な設計図は、ハードディスク内に存在しているように、ひとつの情報として文字の新たな組織化に反応している。立体映像的な表象は異なって作動し、情報を別々に処理している。この存在が液状の黄金の光が依拠する体内にしっかりと固定化される。この符号化が、より高次の想念とより高次の特殊能力を、解読するものとなる。こうした炎の文字は直線状に調整されることはない。もしも皆さんが炎の文字を目にすることになれば、立体映像を見ているようなものであり、一斉に多くの水準で多次元的に調整される。偉大なる中枢太陽、アルシオネで起こった次元分裂図形的(フラクタル)始まりを想像してください。この次元分裂図形はそのポイントから我々の太陽のソル、木星、水星、そしてシリウスに移動して行き、もちろん我々の局所的な銀河系内の惑星、恒星、太陽たちにも波及する。

この螺旋状の次元分裂図形が縮小して行き、次の次元に突き進み、そこで拡大して行き、別の太陽を通過し、力のエネルギーを収集し、地球に到達するまで再度螺旋状に縮小して行くことを確認してください。諸惑星と諸恒星と諸太陽を通過してアルシオネにまで遥々遡って伸びて行くこの次元分裂図形は、キラキラと眩い光で充たされ、次に地球に達し、王冠のチャクラを通じて結晶構造の体中に示現する。この力のエネルギーが脳構造の中に入ってきて、そこで松果腺内に天然のDMT(ジメチルトリプタミン)が生成される。各々の心のメルカバからの力と愛で炎の文字が発火させられるのは、この位置になる。炎の文字はまた、同時に多くの階層で形成されることは別として、多くの異なる言語で同時に話すことを意味する:光の言語を。この言語は脳で、細胞内のミトコンドリアで、個々の原子で、エーテル質の体で、自我の知性で、神聖な設計図の体で、その他諸々で、それぞれ部分の言語で聞き、生命を持続させる指示を同時かつ共時的に伝送する。より高次の炎の文字の模様を同調させることにより、皆さんは自身の結晶構造の体をより高次の特殊能力(SIDDHIS)で固定する。これらはキー・コードと呼ばれる。

キー・コード(鍵となる符合)
Key Codes

結晶構造の体を固定化するために、人はより高度な符号を入力する、つまり同調させる必要がある。光の言語を使い、12次元内に符号化することで、それより低い次元の空間において結晶構造の体で生活することが可能になる。それぞれの次元的場は、それ自体の光と音の場を持っている。こうした光と音の場から立体映像的な表象が創られる。光と音で原子が組織され、その結果として立体(固体)構造のような姿として現われる。物性に投影されたものは、実は立体構造となっていない。その代わり、光と音を通して振動的に結び付いている立体映像となっている。より高次のキー・コードがより高次元からの情報として固定化されて皆さんという存在の中に入り、皆さんの神聖な設計図が炭素を基盤とした構造に替わって結晶構造、水晶構造として物性に反映することを可能にする。その結果、より高次の霊的側面が生じ、第2チャクラを通じた性衝動や、濃厚な食べ物を大量に摂取しようとする欲望のような低次元の側面を排除する。皆さんの体を12 次元の設計図、結晶構造の体に同調させるにつれ、皆さんは念力移動といった特殊能力を引き出すための体勢がより整うことになる。

モデムのダウンロードの速度を想像して貰いたい。より高次の同調とはより高次の光と音の周波数を意味しており、より高次の能力を指している。母なる地球がより高次の周波数、より高次のキー・コードに自身の神聖な設計図を固定するほど、地球はより高次の周波数が通過することになり、特に最近の新月時の日蝕のような高い周波数の最大時あたりには顕著となる。すると、地球は地球のグリッドにテラ・ノバの電磁周波数を伝送することが可能になる。惑星、恒星、銀河、宇宙、超宇宙、その他諸々のすべては、その力が形成する次元分裂図形的、数学的なキー・コードのパターンを通して、‘全存在’と呼ばれる光と音の密度の中で伴により高次に、より高次に、より高次に進化することを続けている。炎の文字の数学的プログラムはキー・コードの数列の中に現れているため、惑星意識や個人意識を拡張している。こうした意識は、姿態内の結晶構造の鋳型として顕在化している諸細胞内のDNAパターンに影響を与えている。

キリスト・コード(救世主の符号)は神聖な風水(geomancy:geo=地、地球+manncy=占い。別訳:土占い、地占、物質占法)であり、純粋に知覚可能な創造的力となっている。‘全存在’を通して絶え間なく明示される愛を持った根源的エネルギーとなる。場のねじれの物理過程で機能するものが、この数量化不能なエネルギーの複合概念が示すものとなる。認識であり、同一性であり、意識である。神聖な知性として言及されているものである。この状態を通して、キリスト・コードは、次元分裂図形の数学的な表現は、宇宙は、恒久の平衡、永遠の静寂、永遠の運動、終わりの無い創造を維持している。創造の根源は神と呼ばれることもある。すべての創造は神と呼ばれる全体性の領域の中で発生する。全存在はすべての時間的母型(マトリックス)や全宇宙をその中に含め、全存在の外には何も存在しない。唯一者の原理(法則)は根源エネルギーの現実性であり“わたしはすべてであり、我々はひとつである”という事実を認識している意識の中心である。

唯一者の法則の中で、キリスト・コード意識は“すべての生命形態”の相互関連性を認識し、相互に作用し合う。神は明示的側面と非明示的側面を同時に持ち、物質と呼ばれる統一性に由来する表現と、反物質と呼ばれる統一性に由来する表現となっている。存在とはチャクラと呼ばれている我々のエネルギーの中心を通してキリスト・コードが取り入れられるため、その力は我々の体を通してDNAの炎の文字をより複雑な組織に置き直し、その組織内でより高次の物質水準で発現が起こり、反物質に波及するものとして作用する。キリスト・コードに同調させることで、我々は自身の結晶構造の体を通して物質と反物質の宇宙を経験することが可能となる。

液状の光に依存して生きる
Living On Liquid Light

結晶構造の体を完全に固定させることで、存在は徐々により明るい領域に移動して行く。存在はその体に深い変化を感じる。もはや濃厚な食事に耐えられない感覚に襲われる。より軽い食事が選択され、細胞の中に太陽の光が大量に含まれているローフード(食材の栄養を壊さないように、なるべく生に近い状態で食べる健康食)が好まれ、次により光に充たされたマイクロフードを望み始め、濃厚さに対する嗜好を徐々に低下させて行く。キリスト・コードの炎の文字の数学的表現が我々の細胞内のDNAを変化させるため、我々は液状の光に依存して生きる生活様式に移行することが可能になる。特殊に結晶構造化した我々の皮膚の細胞が太陽の光を吸収し、また、ヘモグロビンが酸素を取得するように、血液の流れの中にある特殊に結晶構造化した細胞が、太陽の光を吸収する。太陽の光とこの電磁スペクトルが、水の分子の分裂をもたらす。分裂した水素と酸素の電子と陽子が水力による液状シリカを形成するために使用され、これが体内のすべての細胞の燃料として使用される。これが炭素から水晶質のシリカに変質させ、副産物として二酸化炭素を放出する。細胞過程は水力燃料から養われ、炭素を基とした原子物質が更新状態の最適化を維持し、シリカと炭素質の最適比率とその存在が居住する環境の密度水準の特性を維持しながら、継続的に炭素質をシリカに変質させる。これは5次元環境における12次元の発現として作用する可能性があり、13番目のゲートウェイを通過して反物質の宇宙に達する事を可能にする。これが、体が物性の中に、天使としての体、化身(アバター)の体の中に投影される様子であり、更により高次の発現に向うと、無定形の姿となって行く。


結晶構造の体を通してより高次の発現と接近するために、より高次の周波数と同調する。
Attuning to the Higher Frequencies to Have Access to Higher Expression through the Crystalline Body

霊が創造のすべての水準から直接的に交信を可能にすることを目的として、意識に基づいて光の言葉の伝達システムを固定させようとする場合、メタトロンに尋ねてください。尋ねて頂ければ、導入から活性化までの移行過程を増進させる支援となるだろう---そして、次は各固定化の過程で生起する実現化の支援にもなるだろう。ヘルメスと仏陀を呼び、ラーの万能の目を皆さんの体内で活性化させ、皆さんの第三の目を開く支援を受けてください。これが皆さんの次元上昇を支援し、より高次のシディス(註:Siddhis。何を意味しているかは現時点で不明)を固定する際に役立ちます。残されている覆いを取り除くためには大天使ミカエルを呼び、何度も要求してみてください。より高次の同調を継続的に求めることで、存在はより高い次元に移行し、存在自身の宇宙的次元上昇に到達して行きます。こうした活性化の影響は部分的な知性で把握できる水準を遥かに越えたものになります。こうしたより高次の周波数と連携しているため、皆さんの直観的知性を使用してください。成長を加速させる時は今です。あるポイントにおいて、こうしたエネルギーは、意図的に固定化され統合されるようになるため、皆さん自身の中に永遠に残ることになるでしょう。このポイントにおいて、内面の領域についての夜間学校で補修を受けることを要求してください。これは子供でも大人でも利用可能であり、無制限であり、継続的進化は、姿態の創造的な発現として、自己永続的なものです。

メタトロン
~Metatron

ベスとマーク
Beth and Mark www.GalacticRoundTable.com

●●●●●●●●●●以上転記おわり●●●●●●●●●●


チャクラクンダリーニ - 精神的な目覚め





仁徳天皇陵に巨大UFO出現の本当の意味は?

昨日は今年最後のOUCの会合で2次会は忘年会で盛り上がりました。

中でもJSPS大阪支部代表のHさんと僕の尊敬する政木和三博士の話で意気投合した。

それで、先般もこのキチガイもティーUPした↓mariscoさんの貴重なクリップのことをお知らせした。

このmariscoさんとは前のボログがアメーバーで同じなので、メッセージを通じて色々やり取りをさせて頂きました。



検索しても出てこない貴重な動画です!
http://fanblogs.jp/mken/archive/96/0


このJSPS大阪支部のHさんは、以前に30年程まえに大阪大学に政木先生を訪ねて訪問され色々と話を伺ったことが懐かしい思い出であるそうです。

ホテからOUCの会合では僕は井出治さんの第三起電力のクリップをティーUPして「原発問題」と「UFOと核」の問題と「貨幣制度も問題」を投げかけた。

会合の終盤で、今年の夏に大阪の仁徳天皇陵に1.6KMの巨大なUFOが出現し複数の方の目撃談が寄せられたと言う。

その巨大UFOは、ちょうど携帯電話を「カッパ」と開いたような形の異形トランスフォーマーUFOであったと言う。


この仁徳天皇陵と龍の土石が出土した池上曽根遺跡と僕の脳に振動を伴う異音を受け意識を読み取った小型UFO通称「ディスク・スキャナー」が出現したスパ・リフレのポイントを結ぶと三角形になる。

意識の重要性
http://m-ken.blog.eonet.jp/weblog/2009/12/post-f077.html

龍の文明・太陽の文明
http://m-ken.blog.eonet.jp/weblog/2011/06/post-cafe.html

米軍が極秘に仁徳天皇御陵を発掘していた
http://m-ken.blog.eonet.jp/weblog/2011/10/post-c6e0.html


本当に僕は偶然の不思議な体験と不思議なご縁がテンコ森だw


仁徳天皇陵の秘密@
http://www.youtube.com/watch?v=nbnmo_5Tlmo


仁徳天皇稜の秘密A
http://www.youtube.com/watch?v=VhnzhTJGstc





なんと1.6KM程の長さの巨大UFOだそうだ!!

それが、その巨大UFOのヘンテコな形で変形するトランスフォーマーUFOであるそうだ。

このトランスフォーマUFOが米国でも先に目撃されている同じような形のUFOであるらしいのです。

どうも?このUFOは人間を救出するレスキュー隊UFOである可能性があると言う?

以前にオスカー・マゴッチのオスカー・マゴッチの宇宙船操縦記と言う本を読んだ時に、人間を救出専用の母船がある旨のことが紹介されていたのを思い出したw


オスカー・マゴッチ氏のUFO旅行体験
http://m-ken.blog.eonet.jp/weblog/2010/10/post-2e45.html




写真












↓再生時間33:16〜42:20ごろまで間で韮沢聖人さんがこのUFO事件について触れている

视频: お笑いワイドショー マルコポロリ!-20120819





巨大UFO仁徳天皇陵近接の大仙公園に一時間以上
http://www.style-21.jp/board/form9.cgi?action=res&resno=16206&id=Traveler&rno=16238


これは昨日何時も行っている床屋さんで伺った話ですが、私がUFOに関心を持っているのを知っておられたのでお話くださったのですが、夫婦と息子の三人で6月30日の土曜日に犬の散歩で公園の方へ行く途中、公園上空に光点が並んだ巨大なものがあり各点が赤と緑とオレンジに輝きながら時には速く時にはゆっくりと回転しながら、形も丸や楕円形あるいはひし形に変化しながら静止していたそうです。時々少し動くのですが風に流されているのではなく意思をもって動いているように感じたそうです。大きさは777旅客機の5倍から10倍ぐらいで(お話をもとに私が推定)伊丹への着陸機の高度より少し低めで(2から3000FTぐらい)滞空していたそうです。
目撃時間は20時から21時ぐらいですが、最後は自宅へ戻だれたので、何時までそこに滞空していたのかはわかりません?

そしてものすごく綺麗だったそうです!
なお凧にLEDをつけたものが沢山あるようですが、今日もう一度お尋ねして、色んな質問をして来ましたがその可能性はないようです。
本当は昨日掲示板に投稿する予定でしたが、以上の件で疑問を持ったので今日になってしまいました。

こんなにすごい目撃なので他に何人も目撃者がいるはずですが、だれかいませんか?このごろは新聞にも載らないしもちろんTVでもやりません。報告する人がいないのでしょうね?それとも報告しても相手にしないのでしょうか?
なお補足ですが関空のレーダーには写っていなかったのでしょうね!もし写っていたら多分レーダー管制室では大騒ぎになるでしょうから!

このような見解もあるデよ

超常体験が絶対性や超越性を信じるきっかけになる


「超天才Dr.苫米地のスピリチュアルのウラ」1/6



メキシコの富士山が噴火

またまた昨日、自宅の電話が切断されたダス

NETも光電話も不通になった。

それで、光電話BOXとメガビットゲートの電源と配線を何度も初期化して、ようやく回線が繋がった。

先般、機械を新品に交換したばかりで、自宅のPCも最新のスペックに変えたばかりで、何度も何度も・・・



ポポカテペトル山には古くから言い伝えがあり、地元に住むマヤ族の人々は、この火山の本格的な噴火の始まりは「人類の終末の予兆」である

http://tenkataihei.xxxblog.jp/archives/51836714.htmlより



今から20年ほど前にUFOディレクターとして有名な矢追純一さんのテレビ番組で放映されたことがあります。

矢追純一 UFOスペシャル ポポカテペトル火山噴火予言.mpg
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=z4vDs2JYkFQ


※UFOに拉致されて宇宙人からメッセージを受けたロペス氏

この番組を見ると、ポポカテペトル山周辺は昔からUFOが多数発生している地域であり、そこで地元住民のロペスという男性が、ある日にUFOを目撃すると、そのまま宇宙船内に拉致されてしまい、そこで宇宙人からあるメッセージを受けとったようです。それは以下のような内容だったそうです。

ロペス氏:「宇宙人は、われわれ人間が今進んでいる方向は間違っている。これを変えることを今すぐにでも始めないと近いうちにポポ山が大爆発する。そして、それは世界中に起きる大きな災害の始まりだと言った。

マヤ族の言い伝えだけでなく、実際にUFOに拉致された人の証言からも、このポポカテペトル山の噴火は非常に重要な意味があることが伝えられているだけに、今回の24時間以内に70回以上の大噴火というのは、まさに本格的な噴火の始まりを予感させるものであり、そして、それは人類にとって危機が迫っているのではないかと話題になりました。

しかし、今回の噴火が日本や世界においてさらに話題となったのは、また別の出来事が他にあったからでした。

それは、噴火が活発化する前に火山の噴火口へとUFOらしき謎の物体が突っ込んでいたからです。これは映像として撮影されており、そしてメキシコのテレビでニュースとしても放映されました。

このニュースは、すぐにYouTubeでもアップされ、そして有り難いことに浅川嘉富さんが知り合いの翻訳家にニュースの内容を訳してもらい、その内容を自身のホームーページで掲載してくれました。


現地時間10月26日に放映された映像

ふと目にとまったユーチューブの映像に惹(ひ)かれるものがあったので見てみると、これがとんでもない代物で、噴煙を上げる火山の火口になにやら巨大な葉巻型の物体が落下していく姿が映されていた。あまりに衝撃的な映像であったので急いでスペイン語の翻訳者・寺石愛美さんに連絡を取って見てもらうことにした。

どうやら映像はメキシコのテレビ局・テレビサ(Televisa)が放送したもののようで、現地時間の10月25日に「ポポカテペトル山」の噴火の状況を観測するため、火山に近い丘に設置されていたテレビ局のモニターカメラに偶然映された映像であった。ポポカテペトル山はメキシコシティーの南東80キロにあるブエブラ州の活火山である。

寺石さんに訳して頂いた放送の内容、アナウンサーやレポーター、それにマルガリータ・ロサードという国際天文学連合の科学者の話を、ユーチューブ映像の下に掲載しておいたので、映像をご覧になりながら読んで頂きたい。

レポーターは「これは長く、幅200メートル、約1キロの物体であることが分かりました」「この円筒形の本体は、側面の影の部分に比べると異常なほどに明るく見えます」と語っている。物体の大きさからして、これが飛行機ということはあり得ない。また、火口に突入するスピードも墜落する飛行機に比べて桁違いに速く感じられる。飛行機ならふらふら揺れながら落下するのが常である。

どこの国の学者もそうだが、今回インタビューを受けた女性の学者も同様で、何を言っているか分からないような解説で終わっている。この種の解説は聞いても何の役にも立たないことはいつものことである 。それにしても、こんな円筒状の細長い巨大な隕石は見たことがない。もしも、単なる光の幻影(投射)だとしたら、側面に影が映っていることが説明できない。

考えられるのは、巨大な葉巻型宇宙母船か宇宙人が製造した巨大物体でしかない。小型円盤の墜落事故はこれまでにも何度か起きているので 、あってもおかしくないが、超高度なテクノロジーによって製造された母船が墜落するとなると話は別だ。それも、噴煙を上げている火口の中へということになるとさらに謎は深まってくる。意図的に突入しているのだろうか、それとも偶然だろうか?

はっきりしていることは噴煙を上げ続けていたポポカテペトル山はどうやらこの不思議な物体が火口に突入した後に、噴火が激しくなりその後1週間にわたって噴火し続けているという事実である。その回数は24時間以内に70回以上だというから、かなりの頻度である。

ポポカテペトル山は5000メートル級の活火山で、10数年数前から、年単位で中小規模の噴火を繰り返している。気になるのは、私が『謎多き惑星地球』(下巻)に記したように、地元に住むマヤ族の人々には、ポポカテペトル山の本格的な噴火の始まりは「人類の終末の予兆である」、という言い伝えが残されているという点である。

10年ほど前にメキシコの遺跡を探索中、メキシコシティーからユカタン半島のカンクンに向かう飛行機の窓から、ポポカテペトル山を間近に見る機会があった。その時も噴煙を上げていると言うことだったので、スチュワーデスに山の近くを飛んで見せて欲しいと頼んだところ、パイロットが一乗客に過ぎない私の要望を聞き入れてくれて、航路を少し変更して頂上近くを飛行、噴煙を上げるポポカテペトル山の勇姿を見せてくれたのだ。

それが偶然でなかったのは、何度も上空を飛んでいるガイドが「こんなに近くから見たことはありません」と語ったことと、パイロットから連絡を受けたスチュワーデスが事前に窓側の席の乗客に、席を空けて私に代わるようにと頼んだことからして、間違いなかった。

その時、機内でこの山が本格的に噴火し、人類が社会的にも経済的にも大きな変革期を迎えるのはいつになるのだろうか?、と思いを巡らしたことがつい昨日のことのように思い出される。今回の出来事が伝承された大噴火のきっかけ、前兆だとすると、その時はそう遠い先ではなくなってくる。

10年前、パイロットがわざわざ航路を変えてポポカテペトル山の勇姿を私に見せてくれたことには、意味があったのかも知れない。


[宇宙からの警告]スーパーフレアによるメルトダウンの危機
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=YBr4_kiq2TE




タイムウェーブゼロ

Terence McKennaのタイムウェーブゼロ論を日本でいち早く紹介したエハンさんダスが、有料放送のモンド番組でも見ましたが、実にまとまった内容で、銀河の中心では同じように螺動旋回しながら可逆的なエナジー・フィールドを醸し出している。


その中心からは膨大なガンマー・バースト現象が誘発され太陽に意図的な共鳴を起こしている。

螺動旋回はゼロ・ポイント・エナジーフィールドを生成しているようだ。

先般。ここでも関先生のガンマー線の記事をティーUPしたダスが、ここでもう一度振り返る必要があるようダス


ガンマ線が物質化を誘発する!!
http://9210.teacup.com/marginal/bbs/31


タイムウェーブゼロ
The I-Ching and Time Wave Zero (History Channel)



我々は水瓶座から魚座にシフトするときに何かが2012年の21または12月23日に起こるであろうか?時間が崩壊して、最初からやり直しでしょうか?


Zero Point : Volume I - Messages From The Past - FULL MOVIE 1080p


ゼロポイントは、世界中の古代遺跡を介して発現メッセージを暴く各種マップ、モニュメントや遺物時間の性質についての偉大な秘密を明らかにするようで、私たちの過去と未来を検証します。



Timewaveゼロ詳細については、↑上記1時36分25秒から
渦巻きの中心


哲科学・技術研究/TAKAO便12−11―21に掲載頂きました

いやぁ〜ぁあ

オイラの尊敬する高尾先生から、またキチガイの戯言をご紹介頂きました。

でも一部誤字があるので訂正のメールを連絡しましたが、「哲科学・技術研究/TAKAO便12−11―21」で発信頂いた。

どうせキチガイなのでOK・OK

と言うことで、本日ログ解析見たらこのブログに乗り換えてからの記録ビューだす。

以前のブログは多い日には1万ビューを記録したが、このブログに変えからは精々1日に100ビューぐらいだが、500ビューになってw

それで、ログ解でしらべたら?

そんと高尾先生の「哲科学・技術研究/TAKAO便12−11―21」からのリンクよりも「フレッドクリスマン」の検索リンクの方が10倍以上流れていた。

ところで、この「フレッドクリスマン」とは何者か?

興味のある方はご自分で確認してちょうだい!!



ディスクロージャー前夜


GFLJ7/12:宇宙連合は可視低空飛行を開始した
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=XCgzrrXToqQ



GFLJ:ディスクロージャー前夜1 イントロダクション
http://www.youtube.com/watch?v=eXE3Lu0mVtI



GFLJ:ディスクロージャー前夜2 宇宙からの訪問
http://www.youtube.com/watch?v=s04CN7P0ML4&feature=relmfu


GFLJ:ディスクロージャー前夜3 隠され続ける接近遭遇
http://www.youtube.com/watch?v=KPZ7cCth304&feature=relmfu



映画シリウス最新情報
2012年 10月 31日 掲載して拡散を希望します。
http://www4.ocn.ne.jp/~ds08pro/DSCLetter.pdf#page=73


検索しても出てこない貴重な動画です!



先日、このキチガイが最近、最も注目している「おおまに」さん 、のブログでmariscoさんからのコメントをティーUPしてたダス

おもわず「有難う御座います」とコメントを残したダス


意識と周波数と言えば、あの政木博士もシータ波の研究をしては、陰徳の賜物を積み重ねて不可思議な体験のテンコ森状態と言う。

不思議なのは、このシータ波の無料アプリのシンプルバージョンのメトロノームのアイコンのシータ波に見られる倍音のような「ウォン・ウォン・ウォン」と言う響きはオイラが数十回受けている振動を伴う異音に似ている。

このような類似している音はクリスタル・ボールやシンギングリンの倍音の振動音にも似ているようだ。

チベットの山岳にはラマ僧が経典を唱えるドラとお経の共鳴音に知的生命体のUFOが感応して人間の意識の状態を波形や幾何学模様のように図形やグラフォサーモとして捕られて、その人物の過去未来転生の模様を察知してから、UFOに搭乗させるようだという内容を耳にしたことがある。



天才発明家"政木和三"先生(故人)のお話し



『精神エネルギーT』 政木和三先生(故人)のお話し 1/3


『精神エネルギーU』 政木和三先生(故人)のお話し 2/3


『精神エネルギーV』 政木和三先生(故人)のお話し 3/3




ご生前の政木先生とは
昭和5年生まれの実父がご近所付き合いにて
実父が中学生時代の頃より電気のイロハを教わった関係より
私に至る親子二代に続いて
政木先生の晩年まで大変お世話になった恩師でございます。

現在では政木先生の発明品復活に向け
世の為、人の為に貢献してゆこうと先生のご遺志を引き継ぎ
活動を再開し始めました。

わたしのブログにて
政木先生のご紹介として懐かしい動画のUPや著書の紹介
携帯電話のアンドロイドとiPhoneの対応アプリとなりますが
無償でダウンロードしてご活用いただける
パラメモリー(アルファー・シーター)アプリ
等々を紹介させて頂いています。

最近では
政木先生と深いご親交のあった
鏑射寺のご住職、中村公隆和尚様の法話などもUPさせていただいています。

よろしければ是非
お立ち寄りくださいませ。

http://profile.ameba.jp/koji-kitano/

検索しても出てこない貴重な動画です!



先日、このキチガイが最近、最も注目している「おおまに」さん 、のブログでmariscoさんからのコメントをティーUPしてたダス

おもわず「有難う御座います」とコメントを残したダス


意識と周波数と言えば、あの政木博士もシータ波の研究をしては、陰徳の賜物を積み重ねて不可思議な体験のテンコ森状態と言う。

不思議なのは、このシータ波の無料アプリのシンプルバージョンのメトロノームのアイコンのシータ波に見られる倍音のような「ウォン・ウォン・ウォン」と言う響きはオイラが数十回受けている振動を伴う異音に似ている。

このような類似している音はクリスタル・ボールやシンギングリンの倍音の振動音にも似ているようだ。

チベットの山岳にはラマ僧が経典を唱えるドラとお経の共鳴音に知的生命体のUFOが感応して人間の意識の状態を波形や幾何学模様のように図形やグラフォサーモとして捕られて、その人物の過去未来転生の模様を察知してから、UFOに搭乗させるようだという内容を耳にしたことがある。



天才発明家"政木和三"先生(故人)のお話し



『精神エネルギーT』 政木和三先生(故人)のお話し 1/3


『精神エネルギーU』 政木和三先生(故人)のお話し 2/3


『精神エネルギーV』 政木和三先生(故人)のお話し 3/3




ご生前の政木先生とは
昭和5年生まれの実父がご近所付き合いにて
実父が中学生時代の頃より電気のイロハを教わった関係より
私に至る親子二代に続いて
政木先生の晩年まで大変お世話になった恩師でございます。

現在では政木先生の発明品復活に向け
世の為、人の為に貢献してゆこうと先生のご遺志を引き継ぎ
活動を再開し始めました。

わたしのブログにて
政木先生のご紹介として懐かしい動画のUPや著書の紹介
携帯電話のアンドロイドとiPhoneの対応アプリとなりますが
無償でダウンロードしてご活用いただける
パラメモリー(アルファー・シーター)アプリ
等々を紹介させて頂いています。

最近では
政木先生と深いご親交のあった
鏑射寺のご住職、中村公隆和尚様の法話などもUPさせていただいています。

よろしければ是非
お立ち寄りくださいませ。

http://profile.ameba.jp/koji-kitano/
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