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テレポーテーション・テクノロジー

先般の感動塾の阿久津先生の講演会に参加したダス

以前の日本サイ科学の大阪講演以来でしたが、内容は今回の感動塾の方が面白かったダス

ホテカラおいらはいくつか質問したダス



弁護士のアンドリュー・バシアーゴがCIAのテレポテーションの極秘実験を暴露していると言うダスが、なんども未来にも行って2016年にアンドリュー・バシアーゴは米国の大統領になっていることを見て来たと言う!!!???

またオバマ大統領も火星にテレポーテーションしていたのを見ていると言う!!!???

だからオバマも大統領になっていたのか?

・・・・

この火星へのジャンプルームの件で阿久津さんに質問したダス

阿久津さんは直接、その弁護士のアンドリュー・バシアーゴと連絡を取ったことがあると言うのです。


@一つ目の質問
その円錐のジャンプルームで地球から火星にテレポーテーションして行くのは良いが?帰りはどのようにして帰って来るのですか?

と質問した。

答えは「・・・・」

ここでは公開出来ません。

A二つ目の質問
オペレション・ルッキング・グラス作戦でも、やはり水晶の膜が異次元ゲートして使われている件で、高尾博士と以前に世界に向けてWEBで同時発信したメキシコの六角形の電柱から宇宙人が出現してボール遊びをしていた少年の腕を掴んだ事件で、六角形の神聖幾何学模様と電磁的な共鳴を誘発することと六角形のプラトン立体を形成するもの同士の共鳴技術を駆使して、火星へのジャンプ・ルームの装置も水晶が使われているのでしょうか?

と質問した。

その答えは「・・・・」

ここでは公開致しません。

ヒント↓

空中の電磁波から電気を回収:印刷した回路で
http://wired.jp/2011/07/11/%E7%A9%BA%E4%B8%AD%E3%81%AE%E9%9B%BB%E7%A3%81%E6%B3%A2%E3%81%8B%E3%82%89%E9%9B%BB%E6%B0%97%E3%82%92%E5%9B%9E%E5%8F%8E%EF%BC%9A%E5%8D%B0%E5%88%B7%E3%81%97%E3%81%9F%E5%9B%9E%E8%B7%AF%E3%81%A7/


http://ameblo.jp/m-ken-net/entry-11221911605.html
1981年に2回火星基地にテレポートして行っています。また、ローラ・アイゼンハワーは2006年に火星の植民地に行ったと証言しています。

実際に、その基地に行った2人のアメリカ人、アンドリュー・D・パシャーゴ氏とアイゼンハワー大統領の孫のローラ・マグダリーン・アイゼンハワーという女性が2010年に共同声明で、その事実を暴露しています。




アンドリュー・バシアーゴ インタビュー
http://www.jikanryoko.com/timewarp123a.htm


ここ↑にあるように

( 「プラズマ・コンサインメント室」の中に入り、プラズマの雲の中に歩いて行きました。そこは過酷な環境で、到着するまでに、帽子が飛ばされ、靴一足と片方の靴下をなくしてしまいました。 )

プラズマの雲を歩いたとあるが、以前にも吠えているダスが米軍の反重力アストラTR3Bの前身であるオーロラやステルス戦闘機の尾翼にもグラファイト・カーボン(六角形のプラトン立体構造)と珪素素材(六角形のプラトン立体構造)が施工されているが、この珪素・シリカ・水晶は電磁波を閉じ込める性質があるが、その特性を利用してレーダーに映らないようにカモフラージュ性能を実現している。

つまりこの逆の応用がテレポーテーション・テクノロジーに使われている可能性があるダス



http://m-ken.blog.eonet.jp/weblog/2011/04/post-36b2.html

http://m-ken.blog.eonet.jp/weblog/2011/07/post-cf8a.html

http://ameblo.jp/m-ken-net/entry-11139915342.html

http://m-ken.blog.eonet.jp/weblog/2011/01/post-048e.html



エイリアン・テクノロジー:テレポートシステム
http://ameblo.jp/m-ken-net/entry-11171212380.html
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