アフィリエイト広告を利用しています

広告

posted by fanblog

米国の保険会社が電通に宣伝費として5000億円渡した事実

郵政民営化の真実とユダ財閥の裏工作
http://www.geocities.jp/yhp20010911/s02.html

評論家の森田実さんの2005年8月14日のコメント
「郵政民営化法案廃案に失望した米国ウォール街だが、再挑戦の構え。
日本のマスコミを裏から動かそうとしている。」  

日本国民の共有財産である350兆円が米国へ移転するのを阻止するためには、
小泉政権を打倒する以外に道はないのである。


森田実。『マスコミ市民』2007年2月号

小泉首相の郵政民営化の陰には、米国の保険会社が電通に宣伝費として5000億円渡した事実がある。

そのことを書いたらテレビから追放された。

http://www.asyura2.com/0610/hihyo4/msg/672.html


石原都知事もこう言っています。
民営化されると、日本の銀行が軒並みやられたみたいに、アメリカの膨大な金融力ってものに収奪されて、 日本の金が日本の金じゃなくなる んじゃないか

竹中(内閣府特命担当大臣)はアメリカの手先だとかね。アメリカの言いなりになって民営化したら、 全部向こうに乗っ取られちゃう。

田中康夫元長野県知事
純ちゃんの「逃げる」「屈する」郵政民営化 然れども早晩、 郵政民営化後に株式も放出すれば、ハゲタカファンドを始めとする「鬼畜米英」 企業が競い合って買い求めるでしょう。 簡易保険と郵便貯金を合わせて4百兆円にも上る一般市民の“虎の子”は、 白い肌をした輩の運用下に置かれるのです。

リチャード・コシミズ東京単独講演会ダイジェスト版「 リチャード・コシ




関連ビデオ
http://video.google.com/videoplay?docid=-7654256446381089725


この記事へのコメント

   
×

この広告は30日以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。