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2016年06月05日

上棟式

育休が明けて4月から職場復帰し、てんやわんやの日々を過ごしております。

そんなこんなで、本当に久々のブログ更新となります。

本日は、先日行われた上棟式について書こうと思います。

上棟式と言っても、本当に簡易的なものでした。

施工会社の方からは、作業が終わる3時くらいに来てもらって、おたふくのお面のついた御幣に向かってお参りして終了ですと説明を受けました。

色々調べてみると、普通上棟式では10時と3時にお茶菓子を出すようなのですが、施工会社の方に聞いてみると、棟梁によっては、休憩を取らずに一気に作業する方もいらっしゃるので、気にしなくていいですよと言われました。

お昼のお弁当やお茶出しも全てしてくれるそうなので、作業が終わるころに来てくれればいいとのことでした。

なので当日は、3時くらいに現場に行って、まず作業が終わっている大工さん達に飲み物を配りました。

それから、家を見学。

1日で家の形になっていて感激です。

更地の時は小さいなと感じていましたが、柱が立つと広く感じました。

家の4角には塩が盛ってありました。

どうやらお清めもしてもらってるみたいです。

それからはしごで2Fに上がって、棟梁と現場監督と私たち家族でおたふくのお面のついた御幣に向かって2礼2拍手1礼。

IMG_3051.JPG

IMG_3049.JPG

その後、ご祝儀を渡して終了。

ご祝儀は、棟梁に3万円,現場監督に1万円,設計事務所の担当者と大工さん達に5千円を包みました。

全部で7万5千円。

お昼のお弁当,お茶代が約1万3千円(施工会社からの請求)。

3時に配った飲み物代約2千円。

合計9万円。

結構な額ですね。

やらない方も多いようですが、棟梁との顔合わせや、これから宜しくお願いしますねという気持ちを込めて我が家ではすることにしました。

やってもやらなくても同じように仕事をしてくれるとは思いますが、ちょっとでもこの人たちの家を造っているんだという責任とやる気をもってもらえると有り難いです。

上棟式から3週間が過ぎましたが、5月末の進捗状況の報告では家は既に50%完成しています。

早いですね!

これからも少しずつですが、ブログを更新していきますので、見て下さいね。



posted by MIYU at 10:32| Comment(2) | TrackBack(0) | その他

2016年04月10日

パントリーにガスコンセント追加

我が家は3月半ばに地鎮祭を終え、4月から工事が始まっています。

そんな中、パントリーにガスコンセントを追加したいという願望が湧いてきました。

とある日、姉の家に遊びに行った時、義理の兄から言われた一言、


「ガスが通っているんだったら、どうせならガス炊飯器を置けるようにすればいいのに。」

と。


その時は、ガスコンロに炊飯機能がついているから、別にいいかなと思っていました。

しかし、だんだんとガス炊飯器あったほうがいいかもと思ってくるようになり、ネットで色々調べてみました。


どんなに高性能な電気の炊飯器より安いガス炊飯器で炊くご飯の方が美味しいと。


確かに、私の祖母のお家にはガス炊飯器があり、ご飯がとても美味しいのです。

ガスコンロでもご飯は炊けますが、保温はできないし、料理と並行してご飯を炊く場合、ガスコンロが一つ潰れてしまうので料理には2口しか使えなくなります。(我が家は3口コンロ設置予定です)

やっぱりガス炊飯器あった方がいい!と思い設計事務所にパントリーにガスコンセントを追加すると幾ら追加費用がかかるか問い合わせてみました。


その結果、

¥120,000(税別)
[建築工事・ガス工事・空調工事の総額]

とのことでした。


火気使用室となるので、単純にガスコンセントの追加工事だけではなく、必要換気量の増加に伴う換気扇の能力UP(機器変更)と、給気口の設置が必要となってくるようです。

内容としましては、

・建築→天井下地PB厚9.5を厚12.5に変更

・ガス→ガス栓追加

・空調→換気扇の能力UP Φ100→Φ150(ベンドキャップの径、FD付きに変更も含む)、給気口追加(ベンドキャップの追加も含む)

だそうです。


主人と話し合って、¥120,000くらいなら追加しようという事になりました。

さらに欲は出るもので、どうせなら卓上ガスオーブンも設置したいという願望が湧いてきました。

ガスコンセントを2口にした場合の費用を問い合わせると、

¥140,000(税別)

とのことでした。

+2万円くらいならいいじゃないかということになり、我が家のパントリーには2口ガスコンセントを付けることにしました。


電気オーブンと比べてガスオーブンのメリットデメリットを調べてみました。

ガスオーブンのメリット
・余熱時間が電気オーブンの約1/3
・ガスオーブンの方がランニングコストが安い
・高温で素早く調理するので料理やお菓子、パンがおいしく焼ける

ガスオーブンのデメリット
・電気オーブンと比較するとサイズが大きい
・電気オーブンより値段が高い

予熱時間が短いのはいいですよね。

現在、我が家には電気オーブンがありますが、予熱時間がすごく長く、面倒くさいので電子レンジ機能しか使っていません。

ランニングコストが安いのも魅力的。

何より、料理が美味しくできる点が一番のメリットではないでしょうか。

ガスオーブンには、ビルトインタイプと卓上タイプがあります。

卓上オーブンのメリット
・かがまなくてもよい
・ビルトインタイプより値段が安い


卓上オーブンのデメリット
・設置スペースが必要
・設置場所にガス栓とコンセントが必要


ビルトインタイプのメリット
・見た目がすっきり
・選択肢が多い


ビルトインタイプのデメリット
・卓上タイプより値段が高い
・コンロ下の収納スペースがなくなる
・修理、交換の際のコストが高い


設置場所はパントリーで扉を閉めてしまえば見えないので、見た目は関係なく、ガス栓とコンセントは設置するので問題なし。

デメリットは気にすることがないので、卓上タイプがいいですよね。

候補は2つ


リンナイ家庭用電子コンベック『RMC-S12E』

家庭用の卓上ガスオーブンはこの機種しかありません。
電子レンジ機能もついており、電子レンジとガスオーブンのコンビ調理もできるとのこと。
電子が料理の内側から、ガスが外側からこんがりと焼き上げ、火の通りにくい肉料理なども素材の中まで、ムラなく加熱してスピーディに仕上げるそうです。




リンナイ 業務用ガス高速オーブン『RCK−S10AS』

業務用ですが、家庭用としても使用できるとのこと。
オーブンドアが空気断熱構造になっていて、ドアが熱くならないそうです。
ネットでは、家庭での使用でもこちらの機種をおすすめしている方が多いです。



楽天では、価格差は約4万円。

値段だけではなく、機能も十分比較検討して決めたいと思います。


ガス炊飯器もガスオーブンも、ガス栓とコンセントが必要になるので、後から付けようと思っても難しいですよね。

炊飯器もオーブンも、電気よりガスの方が美味しいという意見が圧倒的です。

家にガスを採用されている方は、ガス炊飯器,ガスオーブンの設置も検討されてみては如何でしょうか?
posted by MIYU at 21:54| Comment(0) | TrackBack(0) | キッチン

2016年03月18日

地鎮祭

先日地鎮祭を行いました。

大安吉日、天気は快晴。

土地探しを始め、この土地に出会い、色々な問題により土地の造成が遅れ、今日に至るまで約3年。

本当に長い道のりでした。

気持ちのいい晴天の中、無事この日を迎えられ、清々しい気持ちでいっぱいでした。

地鎮祭(じちんさい)とは、
工事を始める前に、その土地の神(氏神)を鎮め、土地を利用させてもらうことの許しを得て、工事の無事を祈る儀式です。

image.jpeg

費用は諸経費に含まれていたので、初穂料3万円と奉献酒1升を用意するだけでした。

設計事務所の方と施工会社の社長や社員数名、そして私達家族が出席しました。

施工会社の社長さんとはそこで初めてお会いしたのですが、
「誠心誠意やらせて頂きます。」
という言葉を頂き、ちゃんとした仕事をしてくれそうな会社だなという印象を受けました。

そして地鎮祭の前に施工会社の方たちと共に近隣住人の方に粗品を持って挨拶回りをしました。

これから付き合いがあるであろうご近所さんとの初対面。

4件中2件はお留守だったのですが、1件はおじいさん、もう1件は感じの良さそうな奥さんが対応してくれました。

今は賃貸アパートなので自治会には入っていませんが、引っ越し先では入るつもりです。

自治会や子供会、これからは色々付き合いがあって大変なこともあるんだろうなと思います。

そして一番気になるのはお隣さん。

隣も売地で、既に購入者が決まっているそうです。

不動産屋さん情報によると、年齢は私達夫婦と同じくらいで、小さいお子さんがいるとのこと。

お隣さんも工務店かどこかで拘って家を建てるらしいのです。

これから一生付き合っていかないといけないので、お隣さんってどんな人物かすごく重要ですよね。

いい方だといいなと思います。


そして、地鎮祭。

我が家には3歳と1歳4ヶ月の息子が2人いますが、子供にじっとしときなさいと言っても無駄ですね。

儀式では主人が「えいっえいっえいっ」という掛け声と共に砂の山に鍬を入れたのですが、長男はその言葉がよほど気に入ったのか「母さんもえいっえいっえいってやるの?」とずっと聞いてきたり、そこら辺の石ころを集めたり。

歩き回りたい盛りの次男を捕まえておくのにも一苦労でした。

わたしはというと、祭壇にお供えされていた鯛が気になり、貰えるものと思っていたので、儀式の最中「あの鯛はどうやって調理しようかな。やっぱり塩焼きがいいかな」等と考えていました。

しかし、鯛は貰えませんでした(笑)

祭壇には、鯛や野菜,果物,昆布,お菓子,お酒etc・・・がお供えされていましたが、頂いたのはお酒1升瓶が4本と昆布とお菓子とめかぶ茶のみ。

鯛の塩焼きは叶いませんでしたが、有り難く頂戴致しました。

頂けなかったものは生ものだからでしょうか。

子供達はお菓子の詰め合わせをもらって大喜びでした。


わたしは宗教的なものは全く興味がないのですが、こういった儀式は好きです。

きっと神様が守ってくれることでしょう。

よい1日でした。


いよいよ工事が始まります。

早く家が建たないかなと、とても待ち遠しいです。

また、家が建つ様子もアップしていきますね。
posted by MIYU at 11:11| Comment(2) | TrackBack(0) | 土地

2016年03月08日

給水負担金

こんにちは。

久々に記事を書きます。

さて、本日のお題は『給水負担金』です。


給水負担金とは
新たに水道をひいたり、水道メーターの口径を大きくするときなどに、水道施設の整備・拡張費の一部を工事の申請者が納付しなければならない費用のことをいいます。


地域によっては、水道負担金や施設整備納付金等、呼び方は色々あるようです。

設計事務所から、予算計画の時に給水負担金は135,000円かかりますとは聞いていました。

ある日、設計事務所から
「水道工事の納付金の支払用紙を郵送しましたので、お支払下さい。」
というメールが来ました。

その時は、あの前から言われていた給水負担金135,000円のことねと思っていました。

しかし、届いた支払用紙に記載されていた金額は

248,400円!!!

ん!?

件名には『施設整備納付金』と書いてあったので、これは給水負担金とは別のものなのか何なのかさっぱり分からず、設計事務所に問い合わせしました。

その回答は、

「予算計画書での金額は、一般的な住宅で使用するメーター口径20mmの金額でしたが、本案件は20mmでは納まらなく、25mmとなりました。
そのため予算計画書と金額が異なります。根拠は添付資料をご確認下さい。」

とのことでした。

やはり、『施設整備納付金』とは設計事務所から聞いていたあの『給水負担金』のことでした。

添付資料を見て見ると、どうやらこの給水負担金はメーター口径によって金額が決められているようです。

メーター口径はどうやって決まるかというと、洗面器は1点,浴槽は2点というように項目ごとに点数が付けられていて、家の中で使用する水栓に付けられた点数の合計によって決まるようです。

この決め方は地域によって違うみたいです。

我が地域では、8点以上13点未満はメーター口径20mm、13点以上20点未満は25mmとなるようです。

そして我が家の合計点数はというと、13.5点でした。

ほんの少しの差です。

どうにかならないかと検討してみました。

我が家の物干し場にはスロップシンクを取付ける予定になっていますが、掃除流しの項目には2点が付けられています。

一方、洗面器は1点。

物干し場のスロップシンクを洗面器に変更すれば12.5点となり、メーター口径20mmにできるのではないかと思い、設計事務所に問い合わをすると、

「検討して頂いた内容で変更は可能だと思われます。
しかしながら、ぎりぎりで口径を決定した場合、同時使用した際にはどうしても水圧が落ちて水の出が悪くなるそうです。
設備業者のご意見としましては、25mmにしていただいたほうが水の出も悪くならないので良いと思います、とお伺いしています。」

という回答が来ました。

我が家の駐車場には散水栓を取付ける予定となっていますが、その点数は1.5点となっています。

散水栓は使用頻度がとても低いので、それがないものと考えると11点です。

そう考えるとぎりぎりの数値でもないので、大丈夫ではないかと再度問い合わせすると、

「洗面器に変更することで点数的にはご質問の通り20mmにできます。
しかしながら、靴を洗ったりなど屋外で作業をされることを考慮しますと、マルチシンクのように深いシンクのものが適しているのではないかと考えます。
もちろん洗面器で作業もできますが、今後お子様も大きくなり、屋外での洗い物も多くなってくると思われますので、作業のしやすいマルチシンクの設置を提案します。」

という回答が。。。

洗面器でも深めのものを選べばいいだけの事。

要するに、面倒なのか変更したくないということでしょう。

それでも洗面器で結構ですと押し通してもよかったのですが、設計事務所側の25mmで押し通したい感がひしひしと伝わってくる上、時間がないので今日明日には決めて下さいと言われ、もういいやと言う気持ちになりそのままの計画通り25mmにすることにしました。

そもそも、給水負担金の金額が変わるなら変わるで、事前に説明があるべきだと思いませんか?

プラス113,400円ですよ!?

減額調整で数万円,数千円の色々なものを諦めていったのにもかかわらず、何の説明もなくこんな金額を提示されるなんて!

ちょっと不満はありますが、少々あちこちでジャージャー水を使っても、シャワーの出が悪くなってイライラすることもないだろうし、まあいいかなと言う気持ちに切り替えました。

水道料金の基本料金もメーター口径ごとに決められていますが、我が地域では25mmは20mmのプラス100円程度です。

地域によっては数千円も違う所があるみたいですよ。

こらから一生住む事を考えると、数千円の差はかなり大きいですよね。

家を建てる時には必ず支払う義務のあるこの給水負担金。

その費用やメーター口径の選定方法、メーター口径による水道料金は地域によって様々ですので、今から家を建てる方は意識しておいた方がよいかと思います。



posted by MIYU at 15:13| Comment(2) | TrackBack(0) | お金の話

2016年02月07日

住宅ローンの本審査に落ちた!?

先日、本命のネット銀行の住宅ローンの本審査の申し込みをしました。

今まで他に借金したことも無く、収入も安定しているので大丈夫だろうと高をくくっていました。

申し込みをしてから数日後、1通のメールが。


住宅ローン正式審査終了のお知らせ

このたびは住宅ローンの正式審査をお申込みいただき、ありがとうございました。

今回のご融資は見合わさせていただくことになりました。
ご希望に添えず申し訳ございません。ご了承くださいますようお願いします。


と。


何で!!!!!?

借り入れ金額の減額ならまだしも、審査自体に通らないとは!!!

色々考えました。

銀行口座の残高不足でNHKの視聴料が未払いだったことがあります。

でも、その後すぐに払いました。

クレジットカードの引落口座に自動融資機能(口座残高が不足していても、 クレジットカードなどの口座引落としの際に自動的に融資してくれる機能)がついていて、知らない間にそれを利用していたことがあります。

それも気づいた後すぐ入金しました。

どっちも数週間以内に支払っています。

その他に思い当たる節はありません。

ネットで調べてみると、ローンの審査に通らなかった理由は教えてもらえないとのことでしたが、納得できないので聞き出してやろうと思い、電話してみました。

オペレーターに問い合わせをすると、折り返し担当者から連絡してもらえることに。

そして聞き出しました、というか普通に教えてくれました。


その理由は、

家の前面道路が共有の私道になっている為、そういう物件は取扱いできない

とのことでした。


なんと!?

そんなことがあるとは。

「団地等、そういう物件はたくさんあると思うのですが、全てだめなのですか?」

と聞いてみると、

「それは一概には言えません。しかし、今回は完全に戸建なのでこういう判断になりました。」

という回答でした。

大本命だったゆえ、ショックは大きいものの、自分たちの落ち度で通らなかったわけではないことが分かり、少し安心しました。


しかし、こういう土地に家を建てられるみなさまは要注意です!!!


あんなに大変な思いをして書類を集めたり記入したにも関わらず、あっけなく落とされるなんて。

土地の決済予定日が来月に迫っているため、すぐさま地方銀行に申し込みしました。

その銀行は、家を建てようと計画を始めた当初、話を聞いた施工会社の方に紹介してもらい、とりあえずMAXいくら借り入れできるか審査を通してみようという事で申し込みをした銀行です。

有効期限が1年を過ぎたので無効になり今回再審査になります。

1回審査が通っている銀行なので大丈夫だとは思いますが、結果が出るまでは安心できません。

しかし不動産屋さん曰く、今まで地方銀行でそうゆう理由で審査が通らなかったことはないらしいので、まあ大丈夫かなとは思っていますが。

ですが、やはり地方銀行に比べてネット銀行やイオン銀行等の金利や条件はとてもいいですよね。

そうゆう条件がいい銀行はつなぎ融資を取り扱っていなかったり、育休中は申し込めなかったりするので、今回は諦めて、とりあえず家が建ってからできればすぐにでも借り換えをしたいと思っています。

しかし、共有の私道でも取り扱ってもらえるかどうかが重要。

まずはその事を確認してから申し込みしようと思います。


とにもかくにも、まずは地方銀行の本審査が通ることを祈ります。
posted by MIYU at 23:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 住宅ローン
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