2011年01月01日
30代からの資格勉強法
〜目標〜 30代平社員の逆襲!
全く知識ゼロから始めた公認会計士への道
会計の知識で人生を変える
やったもん勝ち!なったもん勝ち!
知ったもん勝ち!
年収300万円を10倍に!!
「働きながら」会計士になりたいと思った方は
一緒に頑張っていきましょう!
大変ですが、生活していく上で必ず糧となります。
1日30分だってやらないよりはマシです。
時間のない中で鞭打って勉強した
この体験記が
少しでもお役に立てられたら幸いです。
3年もあれば
公認会計士も夢じゃない!
きっかけは、一冊の本の見出し。
「働きながら3年で合格できる」
これは本当なのか?
超難関試験である公認会計士試験でありますが
実は、06年から試験制度が変わっていたのです。
働きながらでも合格できるようになり
そのため、合格率は倍増しています。
このチャンスは見逃したくない!
会計って実は面白かった!!
勉強をしていくうちに、会計のすごさを実感!
小難しいと思っていたが、それ以上に感動を覚えたのです。
社会、または生活に、これほど役立つ実践的知識があったでしょうか。
これまでの物の見方を一掃するほどの力があります。
会計はいわば、全ての企業活動
ひいては経済活動の真髄なのです。
会計士の年収は1000万円クラス!
会計士のみに認められた監査をはじめ、
企業が成長するためのアドバイスをするコンサルタント
そして、税務の仕事。
仕事の幅は広く、どの業種への就職にも有利です。
そして、気になる年収については幅広く
企業の専属になれば3000万円以上にもなるようです。
主婦の方は必見!パートタイマー会計士が急増中
国際会計基準導入で会計士需要増へ
金融庁は2010年3月期から国際会計基準の適用を決めました。
益々、国際化が進み、世界を牽引するであろう中国も
本腰を入れ会計士を増やそうとしています。
この大不況を切り開くのは会計士の熱と力です。
FXで100万円貯めて教材代をねん出
会計士を目指しながら最も効率的で
パフォーマンスが高いお金の稼ぎ方は
やはりFX(外国証拠金取引)です。
少ないお金で何十倍ものお金を動かし利ざやを稼ぐ
リスクがあるがリターンもその分高い。
そのよりどころとなるのが、経済知識とグローバルな視点です。
会計士を目指すものにとって実践的な知識を
得ながらお金を稼げるなんてこんなおいしい話はない。
30代から国家資格に挑戦!
→僕が公認会計士を目指そうと思ったワケは…
→独学の苦痛を味わい決断したことは・・・
→ついに決めた会計士を目指すための通信講座
→公認会計士 短答式試験の勉強体験記
毎日更新
⇒知られざる公認会計士になる方法

思いは行動となり 行動は習慣となり
習慣は人生を変える
これからの会計士の姿とは?
英語とパソコン知識がある会計士は無敵
受験生お役立ちトピック
→会計はやったもん勝ち!
→難しくない?公認会計士試験
→はじめの一歩は簿記から♪♪
→通学?通信?独学で何処までいける?
→受験者必見!!簿記の解法パターン
→この本で合格を勝ちとった?
知識ゼロからの会計士合格記
→公認会計士 短答式試験の勉強体験記毎日更新
→ビジネス会計3級の勉強体験記 方向転換・・・
→簿記2級の勉強体験記 まさかの…
→簿記3級の不合格体験記 番外編
会計知識を埋もれさせるな!実践編
→起業するための基礎を身に付けよう
→企業価値を知って投資の目を磨こう
どうせなら安い時にチャレンジ!
通信講座LECのキャンペーン情報
他者と比べ圧倒的にキャンペーンを
多く行っているのはLECです。
また
「テキストが分かりやすい」
と好評です。
これを機会に挑戦してみてはいかがでしょうか?

会計士を目指しながら英語を聞け
国際会計基準になるにつれて
海外との結びつきは益々深まっていきます。
現在、公認会計士の地位は
日本よりも欧米の方が格段に高いのは言うまでもありません。
海外での会計報酬は日本の数十倍にもなります。
また、外国企業が日本に続々進出する中
コンサルタント業務も増えています。
会計知識を持っていても、外国人を相手にしゃべることができなければ
仕事になりません。
英語ができることで業務範囲は一気に広がるのです。
就職するうえでも英語ができることは間違いなく有利になります。
しかし、会計士の勉強をしながら英語を勉強するのは難しいのは
いうまでもありません。
そこで、会計士を目指す人にとって、適した英語教材をお勧めします。
それは「聞き流しの英語教材」です。
これであれば、無理なく英語を学ぶことができます。
今は語学イベントをしているようです。
会計士を目指しながらパソコンに強くなれ
会計士の中には、パソコン知識に疎い人が多いようです。
今や、パソコン、インターネットなしでは
経済活動は成り立ちません。
社会人のとってパソコン知識は必須。
会計士の勉強ばかりでパソコンは使えませんでは
話になりません。
しかし、逆にパソコン知識を持っていれば
会社でも優遇されることは間違いありません。
いまのうちに身につけておくことをお勧めします。
「どうせ学ぶなら稼ぎながら」
自由な時間で働きながらという
会計士を目指す人にとって適した仕事はこちらです。
会計を活かした実践的な新資格
簿記は実際に財務諸表を作成する能力であるのに対して
企業の財務状況や成長性を読み解く能力を培う資格
それは、「ビジネス会計」です。
企業の国際化、システムの複雑化が進むにつれて
会社員にとって自分の会社の財務状況、取引先の財務状況を
適切に把握することが求められています。
簿記の勉強は自分に合わないと思っている人でも
このビジネス会計は、会計の一般的知識なので
とっつきやすいと思います。
それだけ、現実社会に即した会計知識がちりばめられています。
全く知識ゼロから始めた公認会計士への道
会計の知識で人生を変える
やったもん勝ち!なったもん勝ち!
知ったもん勝ち!
年収300万円を10倍に!!
「働きながら」会計士になりたいと思った方は
一緒に頑張っていきましょう!
大変ですが、生活していく上で必ず糧となります。
1日30分だってやらないよりはマシです。
時間のない中で鞭打って勉強した
この体験記が
少しでもお役に立てられたら幸いです。
ただいま実践中!
↓
3年もあれば公認会計士も夢じゃない!

きっかけは、一冊の本の見出し。
「働きながら3年で合格できる」
これは本当なのか?
超難関試験である公認会計士試験でありますが
実は、06年から試験制度が変わっていたのです。
働きながらでも合格できるようになり
そのため、合格率は倍増しています。
このチャンスは見逃したくない!
会計って実は面白かった!!
勉強をしていくうちに、会計のすごさを実感!
小難しいと思っていたが、それ以上に感動を覚えたのです。
社会、または生活に、これほど役立つ実践的知識があったでしょうか。
これまでの物の見方を一掃するほどの力があります。
会計はいわば、全ての企業活動
ひいては経済活動の真髄なのです。
会計士の年収は1000万円クラス!
会計士のみに認められた監査をはじめ、
企業が成長するためのアドバイスをするコンサルタント
そして、税務の仕事。
仕事の幅は広く、どの業種への就職にも有利です。
そして、気になる年収については幅広く
企業の専属になれば3000万円以上にもなるようです。
主婦の方は必見!パートタイマー会計士が急増中
国際会計基準導入で会計士需要増へ
金融庁は2010年3月期から国際会計基準の適用を決めました。
益々、国際化が進み、世界を牽引するであろう中国も
本腰を入れ会計士を増やそうとしています。
この大不況を切り開くのは会計士の熱と力です。
FXで100万円貯めて教材代をねん出
会計士を目指しながら最も効率的で
パフォーマンスが高いお金の稼ぎ方は
やはりFX(外国証拠金取引)です。
少ないお金で何十倍ものお金を動かし利ざやを稼ぐ
リスクがあるがリターンもその分高い。
そのよりどころとなるのが、経済知識とグローバルな視点です。
会計士を目指すものにとって実践的な知識を
得ながらお金を稼げるなんてこんなおいしい話はない。
30代から国家資格に挑戦!
→僕が公認会計士を目指そうと思ったワケは…
→独学の苦痛を味わい決断したことは・・・
→ついに決めた会計士を目指すための通信講座
→公認会計士 短答式試験の勉強体験記
毎日更新
⇒知られざる公認会計士になる方法

思いは行動となり 行動は習慣となり
習慣は人生を変える
これからの会計士の姿とは?
英語とパソコン知識がある会計士は無敵
受験生お役立ちトピック
→会計はやったもん勝ち!
→難しくない?公認会計士試験
→はじめの一歩は簿記から♪♪
→通学?通信?独学で何処までいける?
→受験者必見!!簿記の解法パターン
→この本で合格を勝ちとった?
知識ゼロからの会計士合格記
→公認会計士 短答式試験の勉強体験記毎日更新
→ビジネス会計3級の勉強体験記 方向転換・・・
→簿記2級の勉強体験記 まさかの…
→簿記3級の不合格体験記 番外編
会計知識を埋もれさせるな!実践編
→起業するための基礎を身に付けよう
→企業価値を知って投資の目を磨こう
2010年12月31日
やってきました夏のセール
どうせなら安い時にチャレンジ!
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他者と比べ圧倒的にキャンペーンを
多く行っているのはLECです。
また
「テキストが分かりやすい」
と好評です。
これを機会に挑戦してみてはいかがでしょうか?
2010年12月30日
差をつけるための能力
会計士を目指しながら英語を聞け
国際会計基準になるにつれて
海外との結びつきは益々深まっていきます。
現在、公認会計士の地位は
日本よりも欧米の方が格段に高いのは言うまでもありません。
海外での会計報酬は日本の数十倍にもなります。
また、外国企業が日本に続々進出する中
コンサルタント業務も増えています。
会計知識を持っていても、外国人を相手にしゃべることができなければ
仕事になりません。
英語ができることで業務範囲は一気に広がるのです。
就職するうえでも英語ができることは間違いなく有利になります。
しかし、会計士の勉強をしながら英語を勉強するのは難しいのは
いうまでもありません。
そこで、会計士を目指す人にとって、適した英語教材をお勧めします。
それは「聞き流しの英語教材」です。
これであれば、無理なく英語を学ぶことができます。
今は語学イベントをしているようです。
↓
会計士を目指しながらパソコンに強くなれ
会計士の中には、パソコン知識に疎い人が多いようです。
今や、パソコン、インターネットなしでは
経済活動は成り立ちません。
社会人のとってパソコン知識は必須。
会計士の勉強ばかりでパソコンは使えませんでは
話になりません。
しかし、逆にパソコン知識を持っていれば
会社でも優遇されることは間違いありません。
いまのうちに身につけておくことをお勧めします。
「どうせ学ぶなら稼ぎながら」
自由な時間で働きながらという
会計士を目指す人にとって適した仕事はこちらです。
↓
会計を活かした実践的な新資格
簿記は実際に財務諸表を作成する能力であるのに対して
企業の財務状況や成長性を読み解く能力を培う資格
それは、「ビジネス会計」です。
企業の国際化、システムの複雑化が進むにつれて
会社員にとって自分の会社の財務状況、取引先の財務状況を
適切に把握することが求められています。
簿記の勉強は自分に合わないと思っている人でも
このビジネス会計は、会計の一般的知識なので
とっつきやすいと思います。
それだけ、現実社会に即した会計知識がちりばめられています。
↓
2010年12月29日
不況で資格時代到来
資格取得は夢を叶える第一歩
この大不況で企業は悲鳴を上げています。
→収益が上がらない →コスト削減 →人件費も削減
働く人は…
→賃金が上がらない それだけならまだ良いが
リストラ対象に…
このつらい現状をただ眺めているだけで良いのか
今こそ、自分の能力を高める時に来ています。
そして、実力をつけた上で、会社をギャフンと言わせましょう。
それでも、ギャフンと言わなければ
会社をやめて自分がやりたい仕事につきましょう。
私にはこれができるんですという明確な証
それが資格なんです。
持っていないより確実に持っていたほうが良いのが
資格です。
キャリアアップの重要な武器
それが資格です。
この大不況で企業は悲鳴を上げています。
→収益が上がらない →コスト削減 →人件費も削減
働く人は…
→賃金が上がらない それだけならまだ良いが
リストラ対象に…
このつらい現状をただ眺めているだけで良いのか
今こそ、自分の能力を高める時に来ています。
そして、実力をつけた上で、会社をギャフンと言わせましょう。
それでも、ギャフンと言わなければ
会社をやめて自分がやりたい仕事につきましょう。
私にはこれができるんですという明確な証
それが資格なんです。
持っていないより確実に持っていたほうが良いのが
資格です。
キャリアアップの重要な武器
それが資格です。
2010年12月28日
記憶定着メモ
会計の勉強で一番大事なのが復習
このページは自分が忘れないための項目書きです。
人それぞれ書く項目は違うと思いますので
参考程度でご覧になって下さい。
財務会計論
入門テキスト@
簿記とは
貸借対照表と損益計算書
仕分けと転記
商品売買(分記法と三分法)
・商品・商品販売益→分記法
・仕入れ・売上→三分法
売掛金と買掛金
値引と返品
仕入諸掛と売上諸掛
仕入諸掛→仕入に含める
売上諸掛→当社負担は発送費、支払運賃
先方負担は売掛金、立替金
通貨代用証券
・他人振出小切手は現金
・自己振出小切手は当座預金
現金過不足
→帳簿を実際に合わせる
当座預金
当座借越と当座
小口現金と定額資金前渡制度(インプレスト・システム)
約束手形と為替手形
振出人、名宛人、指図人
自己指図為替手形と自己宛為替手形
手形の裏書
→自己振出の裏書をもらった時は支払手形の減少
通常は受取手形の減少
手形の割引
→割引率の計算に注意
貸付金と借入金
手形貸付金・手形借入金
未収金と未払金
→本業以外で発生する勘定
前渡金と前受金
→前渡金(資産) 前受金(負債)
将来の状況を考える
売買目的有価証券
→取得の場合は手数料も含める
売却の場合は手数料は別
社債の口数に注意
勘定は「有価証券」
有形固定資産
→建物、備品、車両運搬具、土地など
取得の場合は手数料も含める
決算
決算手続きの確認
試算表
合計試算表、残高試算表、合計残高試算表
→仕分けとT勘定を併用して解く
雑損と雑役
→現金過不足を期末に振り替える
消耗品と消耗品費
消耗品→資産として計上後、使ったものは消耗品費に振り替え
消耗品費→費用として計上後、残ったものは消耗品に振り替え
商品売買の決算整理
仕入ー繰越
繰越ー仕入 ※期末商品棚卸高と売上原価を求めていく。
貸倒引当金 前期末に設定するの前期の売掛債権が貸倒れた時使用
当期分は含まれず
貸倒損失 戻ってきたら 償却債権取立益
売買目的有価証券の評価
減価償却費
→直接法(建物などから直接減額)と間接法(減価償却費累計額)
→期中での固定資産売却に注意
繰延と見越
→費用の繰延(前払費用) 収益の繰延(前受収益)
→費用の見越(未払費用) 収益の見越(未収収益)
精算表
時間がないときは直接書き込む 損益計算書と貸借対照表
損益振替と資本振替
損益勘定の当期純利益を繰越利益剰余金勘定に振り替え→資本振替
損益計算書の作成
仕入→売上原価 売上→売上高 貸借差額は当期純利益か当期純損失
貸借対照表の作成
繰越商品→商品 賃借差額は繰越利益剰余金
入門テキストA
通貨代用証券
・他人振出当座小切手
・期限到来済公社債利札
・株主配当金領収書
現金と混同しやすいもの
・先日付小切手 → 受取手形
・未渡小切手 → 当座預金
・自己振出小切手 →当座預金
・株主配当金通知書 → 未収金
収入印紙と郵便切手(通信費)
・費用主義
→租税公課・現金
貯蔵品・租税公課
・資産主義
→貯蔵品・現金
租税公課・貯蔵品
別段預金
→便宜的に処理する勘定
1年基準
流動資産「現金及び預金」
固定資産「長期性預金」
当座借越→短期借入金
銀行勘定調整表
銀行側加算 →締後入金、見取立小切手
減算 →見取付小切手
企業側加算 →未渡小切手、売掛金入金未達
減算 →公共料金引落
統制勘定
得意先元帳と仕入先元帳を設けた場合の売掛金・買掛金勘定
手形の分類
法律上→約束手形、為替手形
会計上→商業手形(営業・営業外)、金融手形
手形遡及義務→債務発生→偶発債務
手形の裏書きと割引(注記)
・保証債務費用 保証債務
保証債務取立益
荷為替手形
・貨物引換証
営業外手形(1年基準)
手形貸付金→短期貸付金
手形借入金→短期借入金
前渡金と前受金 → 商品などの購入で
前払費用と前受収益 → 家賃や保険など役務の提供で
貸付金と借入金 → 証書
仮払金と借受金 → 一時的に処理する勘定
商品券と他店商品券
商品券 発行→負債勘定
受取→資産勘定
他店商品券と自社商品券の交換→交換決済
正常営業循環基準 →売掛債権がらみ
前受収益→流動資産
前払費用→流動と固定(1年基準)
貸倒引当金
・貸倒見積額
差額補充法と洗替法
前期貸倒損失
当期中の貸倒損失の戻り→逆仕分
前期分→償却債権取立益
貸倒引当金の損益計算上の表示
繰入額→異常じゃない→販売費及び一般管理費
営業外費用
異常 →特別損失
戻入益と取立益 →特別利益
一般商品売買の記帳
a/c = 勘定
三分法
・繰越商品、仕入、売上
・返品、値引、割戻は逆仕分け
・九分法
→繰越商品、仕入、売上、(仕入・売上)値引、(仕入・売上)戻し戻り
(仕入・売上)割戻 →仕分け後(売上・仕入)に振り替え
分記法
・商品、商品販売益
・返品は逆仕分け
値引→売上値引は商品販売益だけ逆仕分 商品は返らない
仕入値引きは逆仕分け
割戻→売上割戻は商品販売益だけ逆仕分け 商品は返らない
仕入値引きは逆仕分け
総記法
・借方(商品の原価)、貸方(商品の売価)
・貸方残高→意味のない数値
意味のない数値+期末商品=商品の販売益
借方残高→意味のない数値
意味のない数値−期末商品=商品の販売益
・返品・値引・割戻は逆仕分け
※商品が貸方にある場合は注目
売上原価対立法
・借方(商品の原価)、貸方(商品の原価)
商品・買掛金
売掛金・売上
売上原価・商品
・返品は逆仕分け
値引、割戻は商品は返らない。
返品・値引・割戻について
※三分法と総記法は単純な逆仕分け
※分記法と売上原価対立法は商品の状況を確認
前T/Bの「商品(仕入)」勘定の意味
・三分法 当期商品仕入高 (仕入繰越繰越仕入)
・分記法 期末商品棚卸高
・総記法 意味のない数値 (残高に+−期末商品)
・売上原価対立法 期末商品棚卸高
現金割引→財務上の取引
・売上割引(営業外費用) 仕入割引(営業外収益)
仕入諸掛
・直接加算法
→仕入・商品勘定に入れる
・間接繰延法
→(仕入・繰延)諸掛費勘定
→仕入繰越繰越仕入の仕分けをやり仕入勘定に振り替え
販売・仕入以外の理由での商品増減
・減少→見本品・自家消費など
・増加→合併、営業譲受、受贈
例)見本費 仕入
他勘定振替高 マイナス見本費
販売費で勘定する場合も
棚卸資産の評価
・費用配分の評価
数量→継続記録法・棚卸計算法
単価→個別法・先入先出法・後入先出法・平均法など
商品有高帳→割引は入れない
移動平均法と総平均法の有高帳記入に注意
最終取得原価法
期末商品の評価
・棚卸減耗
・商品評価損(収益性の低下)
収益性の低下
・切放し法
・洗替え法
期首に商品評価損を繰越商品に振り替え戻し
棚卸差損のP/L上表示 売上原価・販売費・営業外費用・特別損失など
売価還元法
・売価還元平均原価法
・売価還元低価法(値下額と値下取消額は含めず)
→期末商品の評価
商品評価損を独立して算出しない方法
商品評価損を独立して算出する方法
売価
→事前の概念
販売価格
→事後の概念
原価率と利益率
利益付加率
事前原価率
→仕入れ(戻し・値引・割戻) 売上戻しは控除する
※売上げの値引と割戻は控除しない
有形固定資産
・償却資産
・非償却資産(土地、建設仮勘定)
・利殖を目的→投資不動産
圧縮記帳
→国庫補助金や工事負担金を取得原価から控除
資本的支出
→改良費(価値を高め、耐用年数を延長)
収益的支出
→修繕費(維持、管理のための支出)
減価償却費
→定額法、定率法、級数法、生産高比例法
→直接法、間接法、科目別間接控除方式
臨時償却
→新技術の発明などの外的事情で機能低下
総合償却
→平均耐用年数を算出して計算
有形固定資産の除却
→残存価値の評価額を貯蔵品
有形固定資産の消失
→火災未決算と未収金、保険差益
有形固定資産の買換
→値引きとするか売却損益に含めるか
無形固定資産
・のれん→取得後20年以内の償却
・投資不動産
法人税等の仕分
消費税
租税公課
→資産主義と費用主義
特殊商品売買
・未着品販売
→分記法、総記法、期末一括法、都度法
・委託販売
・試用品販売
・割賦販売
→未実現利益控除法
→戻り商品の処理
→対照勘定法
受託販売
委託買付
受託買付
予約販売
商品券販売
入門テキストB
売買目的有価証券
→移動平均法で売却原価を算定
→株式分割と株式併合
→端数利息 裸相場と利付相場
有価証券の分類と評価
→売買目的有価証券
洗替方式 取得原価に洗い替え
切放方式 時価評価したまま据え置き
満期保有目的の債権
→取得原価
→1年以上 投資有価証券 1年未満 有価証券
→償却原価法
利息法 複利計算 利払日
定額法 単利計算 決算日
実行利子率と流動資産に置き換え
償却原価の計算表
利払日と決算日が相違するケース 未収収益
利払日が年2回のケース 利子率÷2
債権金額<取得原価のケース
→子会社(株式の50%超)取得原価 子会社株式
→関連会社(株式20〜50%) 取得原価 投資有価証券
その他有価証券
→時価
→洗替方式
→全部純資産直入法
評価差額の処理 その他有価証券評価差額金(B/S)
→部分純資産直入法
評価差益 その他有価証券差額金(B/S)
評価差損 投資有価証券評価損(P/L)
→親会社株式 会社法で取得禁止 あったら処分しないとだめ
有価証券の減損処理
→切放方式 実質価額の算定
→50%下落で特別損失 未満は営業外損益
有価証券の保有目的区分の変更
→振替時 その他有価証券が変更後(満期例外) それ以外は変更前
引当金
→支給額が確定していない 賞与引当金
→ 確定している 期間に対応 未払費用
→ 期間に対応していない 未払金
従業員引当金
役員賞与引当金
売上割戻引当金 売上高から控除
返品調整引当金 売上総利益から控除
債務保証損失引当金
社債
買入償還
社債の借換え
純資産
→株主資本 評価・換算差額等 新株予約権
→払込資本 留保利益
→資本金 準備金 配当不可
→剰余金 配当可
新株の発行
→2分の1を超えない額を資本準備金
現物出資
株主資本の計数の変更
任意積立金
剰余金の配当
現物配当
自己株式
処分と消却
新株式申込証拠金・自己株式申込証拠金
土地再評価差額金
新株予約権
自己新株予約権
新株予約権付社債
→区分法と一括法
繰延資産
→株式交付費
→社債発行費
→創立費
→開業費
→開発費
ストック・オプション会計
→自己株式オプション ストック・オプション
外貨換算会計
HR 取得時の為替相場
CR 決算時の為替相場
→為替差損益
外貨建有価証券
外貨建新株予約権
為替予約
研究開発費・ソフトウェア
このページは自分が忘れないための項目書きです。
人それぞれ書く項目は違うと思いますので
参考程度でご覧になって下さい。
財務会計論
入門テキスト@
簿記とは
貸借対照表と損益計算書
仕分けと転記
商品売買(分記法と三分法)
・商品・商品販売益→分記法
・仕入れ・売上→三分法
売掛金と買掛金
値引と返品
仕入諸掛と売上諸掛
仕入諸掛→仕入に含める
売上諸掛→当社負担は発送費、支払運賃
先方負担は売掛金、立替金
通貨代用証券
・他人振出小切手は現金
・自己振出小切手は当座預金
現金過不足
→帳簿を実際に合わせる
当座預金
当座借越と当座
小口現金と定額資金前渡制度(インプレスト・システム)
約束手形と為替手形
振出人、名宛人、指図人
自己指図為替手形と自己宛為替手形
手形の裏書
→自己振出の裏書をもらった時は支払手形の減少
通常は受取手形の減少
手形の割引
→割引率の計算に注意
貸付金と借入金
手形貸付金・手形借入金
未収金と未払金
→本業以外で発生する勘定
前渡金と前受金
→前渡金(資産) 前受金(負債)
将来の状況を考える
売買目的有価証券
→取得の場合は手数料も含める
売却の場合は手数料は別
社債の口数に注意
勘定は「有価証券」
有形固定資産
→建物、備品、車両運搬具、土地など
取得の場合は手数料も含める
決算
決算手続きの確認
試算表
合計試算表、残高試算表、合計残高試算表
→仕分けとT勘定を併用して解く
雑損と雑役
→現金過不足を期末に振り替える
消耗品と消耗品費
消耗品→資産として計上後、使ったものは消耗品費に振り替え
消耗品費→費用として計上後、残ったものは消耗品に振り替え
商品売買の決算整理
仕入ー繰越
繰越ー仕入 ※期末商品棚卸高と売上原価を求めていく。
貸倒引当金 前期末に設定するの前期の売掛債権が貸倒れた時使用
当期分は含まれず
貸倒損失 戻ってきたら 償却債権取立益
売買目的有価証券の評価
減価償却費
→直接法(建物などから直接減額)と間接法(減価償却費累計額)
→期中での固定資産売却に注意
繰延と見越
→費用の繰延(前払費用) 収益の繰延(前受収益)
→費用の見越(未払費用) 収益の見越(未収収益)
精算表
時間がないときは直接書き込む 損益計算書と貸借対照表
損益振替と資本振替
損益勘定の当期純利益を繰越利益剰余金勘定に振り替え→資本振替
損益計算書の作成
仕入→売上原価 売上→売上高 貸借差額は当期純利益か当期純損失
貸借対照表の作成
繰越商品→商品 賃借差額は繰越利益剰余金
入門テキストA
通貨代用証券
・他人振出当座小切手
・期限到来済公社債利札
・株主配当金領収書
現金と混同しやすいもの
・先日付小切手 → 受取手形
・未渡小切手 → 当座預金
・自己振出小切手 →当座預金
・株主配当金通知書 → 未収金
収入印紙と郵便切手(通信費)
・費用主義
→租税公課・現金
貯蔵品・租税公課
・資産主義
→貯蔵品・現金
租税公課・貯蔵品
別段預金
→便宜的に処理する勘定
1年基準
流動資産「現金及び預金」
固定資産「長期性預金」
当座借越→短期借入金
銀行勘定調整表
銀行側加算 →締後入金、見取立小切手
減算 →見取付小切手
企業側加算 →未渡小切手、売掛金入金未達
減算 →公共料金引落
統制勘定
得意先元帳と仕入先元帳を設けた場合の売掛金・買掛金勘定
手形の分類
法律上→約束手形、為替手形
会計上→商業手形(営業・営業外)、金融手形
手形遡及義務→債務発生→偶発債務
手形の裏書きと割引(注記)
・保証債務費用 保証債務
保証債務取立益
荷為替手形
・貨物引換証
営業外手形(1年基準)
手形貸付金→短期貸付金
手形借入金→短期借入金
前渡金と前受金 → 商品などの購入で
前払費用と前受収益 → 家賃や保険など役務の提供で
貸付金と借入金 → 証書
仮払金と借受金 → 一時的に処理する勘定
商品券と他店商品券
商品券 発行→負債勘定
受取→資産勘定
他店商品券と自社商品券の交換→交換決済
正常営業循環基準 →売掛債権がらみ
前受収益→流動資産
前払費用→流動と固定(1年基準)
貸倒引当金
・貸倒見積額
差額補充法と洗替法
前期貸倒損失
当期中の貸倒損失の戻り→逆仕分
前期分→償却債権取立益
貸倒引当金の損益計算上の表示
繰入額→異常じゃない→販売費及び一般管理費
営業外費用
異常 →特別損失
戻入益と取立益 →特別利益
一般商品売買の記帳
a/c = 勘定
三分法
・繰越商品、仕入、売上
・返品、値引、割戻は逆仕分け
・九分法
→繰越商品、仕入、売上、(仕入・売上)値引、(仕入・売上)戻し戻り
(仕入・売上)割戻 →仕分け後(売上・仕入)に振り替え
分記法
・商品、商品販売益
・返品は逆仕分け
値引→売上値引は商品販売益だけ逆仕分 商品は返らない
仕入値引きは逆仕分け
割戻→売上割戻は商品販売益だけ逆仕分け 商品は返らない
仕入値引きは逆仕分け
総記法
・借方(商品の原価)、貸方(商品の売価)
・貸方残高→意味のない数値
意味のない数値+期末商品=商品の販売益
借方残高→意味のない数値
意味のない数値−期末商品=商品の販売益
・返品・値引・割戻は逆仕分け
※商品が貸方にある場合は注目
売上原価対立法
・借方(商品の原価)、貸方(商品の原価)
商品・買掛金
売掛金・売上
売上原価・商品
・返品は逆仕分け
値引、割戻は商品は返らない。
返品・値引・割戻について
※三分法と総記法は単純な逆仕分け
※分記法と売上原価対立法は商品の状況を確認
前T/Bの「商品(仕入)」勘定の意味
・三分法 当期商品仕入高 (仕入繰越繰越仕入)
・分記法 期末商品棚卸高
・総記法 意味のない数値 (残高に+−期末商品)
・売上原価対立法 期末商品棚卸高
現金割引→財務上の取引
・売上割引(営業外費用) 仕入割引(営業外収益)
仕入諸掛
・直接加算法
→仕入・商品勘定に入れる
・間接繰延法
→(仕入・繰延)諸掛費勘定
→仕入繰越繰越仕入の仕分けをやり仕入勘定に振り替え
販売・仕入以外の理由での商品増減
・減少→見本品・自家消費など
・増加→合併、営業譲受、受贈
例)見本費 仕入
他勘定振替高 マイナス見本費
販売費で勘定する場合も
棚卸資産の評価
・費用配分の評価
数量→継続記録法・棚卸計算法
単価→個別法・先入先出法・後入先出法・平均法など
商品有高帳→割引は入れない
移動平均法と総平均法の有高帳記入に注意
最終取得原価法
期末商品の評価
・棚卸減耗
・商品評価損(収益性の低下)
収益性の低下
・切放し法
・洗替え法
期首に商品評価損を繰越商品に振り替え戻し
棚卸差損のP/L上表示 売上原価・販売費・営業外費用・特別損失など
売価還元法
・売価還元平均原価法
・売価還元低価法(値下額と値下取消額は含めず)
→期末商品の評価
商品評価損を独立して算出しない方法
商品評価損を独立して算出する方法
売価
→事前の概念
販売価格
→事後の概念
原価率と利益率
利益付加率
事前原価率
→仕入れ(戻し・値引・割戻) 売上戻しは控除する
※売上げの値引と割戻は控除しない
有形固定資産
・償却資産
・非償却資産(土地、建設仮勘定)
・利殖を目的→投資不動産
圧縮記帳
→国庫補助金や工事負担金を取得原価から控除
資本的支出
→改良費(価値を高め、耐用年数を延長)
収益的支出
→修繕費(維持、管理のための支出)
減価償却費
→定額法、定率法、級数法、生産高比例法
→直接法、間接法、科目別間接控除方式
臨時償却
→新技術の発明などの外的事情で機能低下
総合償却
→平均耐用年数を算出して計算
有形固定資産の除却
→残存価値の評価額を貯蔵品
有形固定資産の消失
→火災未決算と未収金、保険差益
有形固定資産の買換
→値引きとするか売却損益に含めるか
無形固定資産
・のれん→取得後20年以内の償却
・投資不動産
法人税等の仕分
消費税
租税公課
→資産主義と費用主義
特殊商品売買
・未着品販売
→分記法、総記法、期末一括法、都度法
・委託販売
・試用品販売
・割賦販売
→未実現利益控除法
→戻り商品の処理
→対照勘定法
受託販売
委託買付
受託買付
予約販売
商品券販売
入門テキストB
売買目的有価証券
→移動平均法で売却原価を算定
→株式分割と株式併合
→端数利息 裸相場と利付相場
有価証券の分類と評価
→売買目的有価証券
洗替方式 取得原価に洗い替え
切放方式 時価評価したまま据え置き
満期保有目的の債権
→取得原価
→1年以上 投資有価証券 1年未満 有価証券
→償却原価法
利息法 複利計算 利払日
定額法 単利計算 決算日
実行利子率と流動資産に置き換え
償却原価の計算表
利払日と決算日が相違するケース 未収収益
利払日が年2回のケース 利子率÷2
債権金額<取得原価のケース
→子会社(株式の50%超)取得原価 子会社株式
→関連会社(株式20〜50%) 取得原価 投資有価証券
その他有価証券
→時価
→洗替方式
→全部純資産直入法
評価差額の処理 その他有価証券評価差額金(B/S)
→部分純資産直入法
評価差益 その他有価証券差額金(B/S)
評価差損 投資有価証券評価損(P/L)
→親会社株式 会社法で取得禁止 あったら処分しないとだめ
有価証券の減損処理
→切放方式 実質価額の算定
→50%下落で特別損失 未満は営業外損益
有価証券の保有目的区分の変更
→振替時 その他有価証券が変更後(満期例外) それ以外は変更前
引当金
→支給額が確定していない 賞与引当金
→ 確定している 期間に対応 未払費用
→ 期間に対応していない 未払金
従業員引当金
役員賞与引当金
売上割戻引当金 売上高から控除
返品調整引当金 売上総利益から控除
債務保証損失引当金
社債
買入償還
社債の借換え
純資産
→株主資本 評価・換算差額等 新株予約権
→払込資本 留保利益
→資本金 準備金 配当不可
→剰余金 配当可
新株の発行
→2分の1を超えない額を資本準備金
現物出資
株主資本の計数の変更
任意積立金
剰余金の配当
現物配当
自己株式
処分と消却
新株式申込証拠金・自己株式申込証拠金
土地再評価差額金
新株予約権
自己新株予約権
新株予約権付社債
→区分法と一括法
繰延資産
→株式交付費
→社債発行費
→創立費
→開業費
→開発費
ストック・オプション会計
→自己株式オプション ストック・オプション
外貨換算会計
HR 取得時の為替相場
CR 決算時の為替相場
→為替差損益
外貨建有価証券
外貨建新株予約権
為替予約
研究開発費・ソフトウェア
2010年07月29日
会計士の勉強108日目
食べ過ぎると眠くなる・・・
食べ過ぎて、ちょっと横に・・・
悪夢の始まりだった・・・
そのまま朝まで行ってしまったことは
言うまでもない。
わかっちゃいたのに・・・
油断大敵といったところ。
ダメダメ勉強体験記でごめんなさい。
食べ過ぎて、ちょっと横に・・・
悪夢の始まりだった・・・
そのまま朝まで行ってしまったことは
言うまでもない。
わかっちゃいたのに・・・
油断大敵といったところ。
ダメダメ勉強体験記でごめんなさい。
2010年07月27日
会計士の勉強107日目
漫然と聞いてても分かったのに
朝の眠い目をこすりながら
ネット講義を聞いているが
今回はちょっと理解不能になった。
やはり、難しくなってきたんだな。
退職給付会計の差異だ。
なんでこんな複雑な計算をするんだと。
もっと単純化してほしいと
願うばかりです。
マニアックな論点だけに・・・
朝の眠い目をこすりながら
ネット講義を聞いているが
今回はちょっと理解不能になった。
やはり、難しくなってきたんだな。
退職給付会計の差異だ。
なんでこんな複雑な計算をするんだと。
もっと単純化してほしいと
願うばかりです。
マニアックな論点だけに・・・
勉強内容 退職給付会計
勉強時間 0.5時間 計96時間
2010年07月26日
会計士の勉強106日目
騙されてたっていいじゃない?
やる気になる時って
好きな人がいて、うまくいっている時だ。
がんばろうって前向きになる。
程よい恋愛は勉強をはかどらせる。
であるならば、ぎりぎりまで利用してやろうじゃないか。
向こうは、全く気がないかもしれないが、
今の時期、あえてつらくなる意味はない。
やる気になる時って
好きな人がいて、うまくいっている時だ。
がんばろうって前向きになる。
程よい恋愛は勉強をはかどらせる。
であるならば、ぎりぎりまで利用してやろうじゃないか。
向こうは、全く気がないかもしれないが、
今の時期、あえてつらくなる意味はない。
勉強内容 退職給付会計
勉強時間 0.5時間 計95.5時間
2010年07月25日
会計士の勉強105日目
食あたりに注意!!夏だけに・・・
気持ち悪い・・・胸やけが・・・
はやりの食べるラー油うどんを食べただけなのに。
勉強しようにも集中できない・・・
致命的だ。
夏の暑さでちょっと悪くなっていたかも。
少しの時間も無駄に出来ない時に・・・
気持ち悪い・・・胸やけが・・・
はやりの食べるラー油うどんを食べただけなのに。
勉強しようにも集中できない・・・
致命的だ。
夏の暑さでちょっと悪くなっていたかも。
少しの時間も無駄に出来ない時に・・・
勉強内容 ソフトウェア
勉強時間 1時間 計95時間
2010年07月24日
会計士の勉強104日目
気を取り直して勉強開始!
1.5倍速の心地よい講義を聞きながら
悲しい気持ちを紛らわす。
けっこうありだと思った。
何かに没頭すると案外忘れるもんだ。
最近は講義ばかりを聞いているが
問題集を解かなくて大丈夫か??
1.5倍速の心地よい講義を聞きながら
悲しい気持ちを紛らわす。
けっこうありだと思った。
何かに没頭すると案外忘れるもんだ。
最近は講義ばかりを聞いているが
問題集を解かなくて大丈夫か??
勉強内容 ソフトウェア
勉強時間 1.5時間 計94時間
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