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2019年12月23日

高性能レンタルサーバーConoHa WING

先日のA8フェスティバルでもひときわ目立っていたConoHa WING(コノハウィング)
どんなレンタルサーバーなのか調べてみました。

IMG_5577.JPG


国内最速No.1のレンタルサーバー?


ConoHaウィングのキャッチコピーで一番目立つのが「国内最速」の文字。
正直なところ「ほんとに?」というのが第一印象でした。

公式サイトによると、
サーバー処理速度の計測結果は、日本国内シェアを90%以上占めたトップ10サービスの、各サービスの最下位プランをApache Benchで5回計測した平均値です。

とのこと。

採用されているのは最新の高性能サーバーで、ストレージはオールSSD RAID10構成。
独自のキャッシュ機能を搭載しており、PHP7にも対応。
スピードを高めるための工夫がなされています。

安定性にも自信あり


レンタルサーバーに求められるのは安定性。
ページが表示できない時間があると、それだけ機会損失してしまいます。

ConoHaWingでは高安定性Webサーバーnginxを採用。
アクセスが集中していても安定したレスポンスに定評があります。

他のユーザーの利用状況に影響されないリソース保証もうれしいポイント。
レンタルサーバーだと同じサーバーにアクセスの多いサイトが入っていると影響を受けて遅くなってしまうことがありますからね。
サービス品質保証では月間稼働率99.99%以上と、かなり信頼できそうです。

WordPressが使いやすい


WordPressの使いやすさも気になるところ。
他のレンタルサーバーと同様、かんたんインストール機能がついているため、WordPressをすぐに使いはじめることができます。

他社サーバーですでにWordPressを使用している場合も、
独自開発のWordPressかんたん移行ツールで簡単に移行可能。
別料金を支払うことで、WordPress移行代行もお願いできます。

ConoHaWINGですでに公開されているWordPressサイトを別のドメインにコピーできる機能も搭載。
記事、メディア、テーマ、プラグインをそのままコピーできるので、複数サイトを作成するのも簡単です。

WordPressだけでなくEC-CUBEも利用可能。
こちらは全プラン共通で、追加料金不要で使えます。

気になるお値段は?


ここまできたら気になるのが利用料金です。
ConoHa WINGは1時間2円〜という独特の料金体系です。

・ベーシック 1時間2円(1ヶ月最大1,200円)
・スタンダード 1時間4円(1ヶ月最大2,400円)
・プレミアム 1時間8円(1ヶ月最大4,800円)

このうちベーシックでもSSD容量は200GB、転送量は月2.5TB、ドメイン無制限、データベース60個と、「ちょっとアフィリエイトやってみたい」という初心者には問題ないスペックです。
初期費用が無料なのもうれしいところ。

14日間お試し0円です。
気になる方はチェックしてみてくださいね。



posted by 宮島ムー at 10:28 | おすすめ
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